ちょい悪おじさんの彼に毎日抱かれ、私はとても幸せです♥
奥さんと離婚して大阪市内でひとり暮らしをしている彼と同棲することにしました♥
仕事は建築業関係で収入も良く、とても広くてきれいなマンションに住んでいました。
かなり体力を使う仕事みたいで毎日ジムで汗を流してから帰宅。
私はピンクのエプロンをかけて彼の好きな黒のタイツを履いて夕食の準備中♥
「ピンポーン」
「あ、彼が帰ってきた♥」
「おかえりなさーい♥」
「ただいま」
いきなり唇を奪われました♥
「んんんー♥んん」
「あゆみちゃん、ガマンできないよ♥はあはあ」
私はそのまま玄関で彼に押し倒され、胸をわしづかみされ乳首をつままれます♥
「ああ〜♥気持ちいい♥気持ちいい♥」
彼は私のピンクのエプロンをめくり、その下のミニスカートをめくり今日はレースのパープルのショーツを脱がされます♥
私はパンティ部レスのタイツを履いていてその上にショーツを履いているので私のタイツの脚に頬ずりをしながらエッチができるのです♥
タイツフェチの彼がいる方は試してみてください♥
ショーツを脱がされた私のペニス、クリトリスはビンビンです♥
「入れるよ♥」
ズボンを脱いだ彼のペニスは30センチ以上あって触ると棍棒のように固くて脈がドクンドクンしてます♥
彼は入れる前に必ず潤滑油を私のアナルに挿して裂けないようにしてくれます♥
彼の優しさが私は好きです♥
そして彼が私の中に入ってきました♥
「き、気持ちいい♥」
彼は正常位が好きです。なぜなら私にキスしながらピストンできるからです♥
「ん、ん、ん、ん♥」
彼の腰振りが私に激しく打ち付けます。
「あん、あん、あん、あ、あ、あ、あ、あ、あん、好き、好き♥」
「あゆみちゃん、いくよ〜」
私の直腸に熱い液体が弾けました♥
まだ帰宅してから10分しか経ってないのにすごい絶倫♥
私のピンクのエプロンからのぞかせてる黒タイツに興奮したそうです。
食事の後も私たちはベッドで愛し合います♥
毎日彼に抱かれてる私は肌がすべすべで胸も少しふくらんだような気がします。
私は裸で彼に抱かれるほうが好きです♥
私の肌を舐めてくれるからです。
「私を食べちゃって♥」
「美味しいよ、あゆみちゃん」
彼の大好物は私の乳首♥
彼の舌で私の乳首を転がすと
「あぁ♥気持ちいい」
気持ちよすぎて私のクリトリスから精子が垂れてきました♥彼は私の精子を彼の口ですくい、そのまま私にキスしました♥
もう好きが止まらない!!
「あゆみちゃんのミルク、甘いよ♥」
そういうとまたまた彼が私の中に入ってきました♥
潤滑油は始めの一回しか使いません。なぜなら彼の精液が潤滑油になるからです♥
「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ♥」
「あゆみちゃんすごく閉まって気持ちいいよ♥」
私の中に今日2回目の熱い液体が暴発しました♥
彼の胸毛をツンツンいたずらしてると私の中にある変化が起きました。
「う、気持ち悪い」
「これって想像妊娠かしら?」
私は洗面台で嘔吐しました。
私は彼に毎日抱かれるたびに
「彼の子どもが産みたい…」
と思うようになりました。
その気持ちが私を想像妊娠させたのかもしれません。
当然私は妊娠できません。私は彼の腕枕で涙が止まりませんでした。