これは今から20年くらい前の話です。
私には高校2年の姉がいます。姉のスペックは顔はAV女優の憂木瞳に激似で身長148cmですがEカップで所謂「小さいのにナイスバディ」というものでした。だから当時、中学1年だった私の同級生達からは「秀人!1回でいいからお前の姉ちゃんとヤりたいよ♪」 なんて言葉は日常茶飯事で、私は「いやいや、そんな…」と誤魔化してはその場をやり過ごしていました。
そんなある土曜日のことです。その日はどしゃ降りの雨でしたが、私のマンションに友達の加藤が遊びに来ました。加藤はつい先週、大阪の学校から私のクラスに転校してきた生粋の「浪速の子」でした。そのせいなのでしょうか、都会の子だからなのか話すことは結構新鮮なことが多く、私の中では彼が大変楽しい存在になっていました。
加藤「お邪魔します!」
私「誰も居ないよ(笑)親父もお袋も共働きだからさっ♪」
加藤「ふ~ん。そうなんや。それならお前の姉ちゃんも居てないわけ?」
私「うん?…姉ちゃんはそろそろ学校から帰ってくると思うけど?」
加藤「あっ!そうなんや。…ほな、噂のお前の姉ちゃんを見れるんやな♪めっちゃ楽しみや!」
私「ハハハっ!そんなに期待するなよ…それよりも凄い雨だよな。なんかバスタオルでも持ってくるよ!」
そう言ってバスタオルを加藤に手渡しお互いに身体をそれなりに拭くと…
私「よし!やるか?」
加藤「負けへんで!」
と、当時は大ブームだった格闘ゲームのストⅡをスーファミでプレイしていました。ゲームをしていくうちに分かったのですが、加藤は想像以上に強く、私が連射機を使っても歯が立ちませんでした。
加藤「あかん…おまえ、無茶苦茶弱いわ(笑)相手にならへんな(笑)……持ち主やのにな(笑)」
私「…ごめん。」
そんな会話をしていると玄関で鍵が開く音が聞こえます。姉が帰ってきた証拠でした。
私「お帰り………!」
高校から帰ってきた姉の姿を見て息を飲みました。なんとそこには雨に打たれたであろう、ずぶ濡れの姉が立っていました。当たり前でしょうが、頭からはバケツをひっくり返されたように見事に濡れていて服はビショビショに濡れて姉の白い下着は透け透けでした。
姉「ただいま!…あっ!いらっしゃ…!あっ!秀人!バスタオルくれる?」
慌ててバスタオルを取りに行く私を他所にゲームの続きをしている加藤。そして胸元を隠しながらバタバタと走り回る姉。この時、マンションの中では三者三様にそれぞれが動いていたと思いますが、私が姉にバスタオルを渡すことで姉は「ありがとう」とだけ残して風呂場へ行きました。風呂場でシャワーの音が聞こえると私の頭の中で「これでよし!」と納得の文字が出ると同時に加藤が待つ私の部屋へと行きます。
私「バタバタとしてて、ゴメンね!」
そう言いながら扉を開けると加藤が何やら小さい瓶みたいな物に入った液体をじっくりと眺めていました。
私「なんだよ?それ…????」
加藤「媚薬って知ってるか?」
私「媚薬?」
私はそれとなく聞いたことはあってもそれを使ってどうしようとか思ったこともなく、ましてやそれを実際に見たことは今までにありませんでした。加藤が自慢げに話を続けます。
加藤「これをさっ…」
私「…まさかっ!」
加藤「シッ!声がでかいよ♪それより、おまえ、これでおかしくなった姉ちゃんを見たくないか?(笑)」
…この時、加藤が言いたいことは大体の予想はつきました。何故、私のマンションに来たがったのか、何故、私と仲良くなったのかが。
私は息をのみました。
私「…………うん。」
そう言うと加藤は私を台所へと連れていき、オレンジジュースをコップに注ぎました。そして何やら瓶の液体とは別の白い粉状のモノをポケットから出してジュースの中へ入れてカラカラと混ぜます。混ぜる度にその粉状のモノはコップの中でどんどんと溶けていきます。…それは媚薬入りの特性オレンジジュースの出来上がりでした。
姉「ああ…さっぱりした♪…ん?どうしたの?」
私と加藤が振り向くと、そこにはバスタオル一枚のなんとも無防備な姉の姿がありました。もともと姉は天真爛漫と言いましょうか、天然的な存在でもあったのでバスタオル一枚で家の中を歩き回るのはごくごく普通の事でした。
私「いや、喉が乾いたからジュースでも飲もうかって話になって…」
適当な言い訳を私が作ります。すると、加藤はそれを見て少しニヤリとした後で私の前に一歩出ました。
加藤「お姉様!お風呂上がりのジュースでございます!」
バスタオル一枚の姉に媚薬入りのオレンジジュースを渡す加藤にちょっとした変な気持ちになりましたが、実はこの時、私の中では「姉が本当に媚薬でおかしくなるのか」という理科の実験的な感情がありました。
姉「ありがとう(笑)」
そう言うと、姉はジュースを受けとり一口だけ飲みリビングのソファーに腰かけました。媚薬入りのオレンジジュースを目の前のテーブルに置き、何度もジュースを飲んでは風呂上がりの余韻を楽しんでいるようです。
加藤「じゃあ、お姉さん!ごゆっくりです!」
そう言って台所から出る私と加藤でしたが、私はやけにそわそわしていました。
加藤「大丈夫!…でもちょっとしたらまた行ってみよや!」
私「…うん。」
…部屋に着き、またストⅡをやりましたが私は姉の状況が気になって仕方がありませんでした。そのせいか、その後もどんなキャラクターを使っても加藤には勝てず、何回やられたのかも分からないくらいにボコボコにヤられた後でした。
加藤「よし!お前の姉ちゃん、そろそろいいかな?…いよいよこいつの出番やな♪」
加藤はそう言うと、ポケットから先程の小さい瓶みたいなモノを出して私にそっと持たせました。
二人で部屋の扉を開けて姉の姿を探しにいきます。するとリビングのソファーの上にはまだバスタオル一枚の姿で座ったままの顔を下に向けてなんだか少ししんどそうに見える姉を見つけることができました。
私「姉ちゃん、大丈夫かなぁ?」
加藤「いい感じで仕上がってるやん(笑)」
そう言うと、加藤は姉の横にそっと座ります。姉の肩にそっと手を回そうとします。
姉「…イヤっ!」
加藤「よし!出来上がってるわ(笑)」
加藤は姉の反応を確かめると安心したかのように姉を優しくソファーの背もたれにもたれかかせ、そっと口づけを交わしました。
姉「………んっ」
私の中でなんとも言えない感情が込み上げてきました。なぜなら私の大好きな姉が今、私の友達に「私の知らない姉」になろうとしていたからです。…所謂これが一種の「寝取られ」というものでしょうか。チュバ、チュバ、とやらしく聞こえるその音は私の股間を刺激しました。
加藤「おまえ、チューだけ見て興奮してるか?(笑)」
私「うるせーな」
この時、私は少しだけ加藤に腹が立ちましたが、当時はエッチなビデオテープでシゴいてばかりいた私にとってこれから目の前で起こるであろう光景は堪らないものであったに違いありません。
加藤「見たいか?」
そう言って姉のバスタオルに手をかける加藤。
私「…うん。」
加藤がそっとバスタオルを取るとそこにはパンツ一枚の姉が姿を現しました。想像してはいましたが、予想通り胸はロケットおっぱいでそれが露になると始めてみる姉の姿に私はより一層と興奮を覚えました。
加藤「お前の姉ちゃんの乳首、めっちゃピンクやな♪」
そう言うと姉の後ろからゆっくりと両胸を鷲掴みする加藤でしたが、不思議と姉は嫌がらずにただただ目の前をぼぅっと虚ろな目で眺めています。そんな姉の反応を楽しむかのように「いただきます!」と言わんばかりに姉の乳首にむしゃぶりつく加藤でした。
姉「アハン………んっ!…んっ!」
聞いたことのない姉の甲高い声が静かなリビングに響き渡ります。私は立ったまま、ただただその光景を見つめていました。
姉「……アッ…………ウッ…………ンッ…………ウンッ…………」
加藤「すげぇ……乳首がもうこんなになってるで!」
加藤は固くなった姉の乳首を私に見せつけるように更に刺激しつづけている。悪戯にもその手で引っ張ったり、つねったり、口にくわえたりとやりたい放題でした。そして加藤はポケットから瓶に入った液体を取り出して私に合図しました。
加藤「今からコレ使うからよ!」
そして液体を手に取り、姉の乳首を中心に重点的に丁寧な手つきで塗っていきます。すると、何故でしょうか。姉の息づかいが次第に激しくなっていくのがわかります。
姉「クッ………ウクッ………ハァッ…………ハァッ…………ハァッ……」
姉は呼吸を合わせるかのように加藤が胸を触ると同時に身体をグラインドさせてよがっています。何度も腰をよじって見せるその姿は見るからに「妖艶」そのものでした。
姉「ぁぁぁぁあっ!!!!イクゥ!!!イックうぅぅぅぅぅ!!!」
姉の絶叫とも言える声が上がり、姉はその場でグッタリとして動かなくなり動かなくなりました。
加藤「コレ使うと流石に早いな(笑)」
そう言いながら加藤はまた液体を手に取り、私に姉のパンツを脱がせるように命令してきました。私は言われるがままに姉のパンツを脱がせると加藤はソファーに座っている姉の足を持ち上げて姉にM字開脚させます。
加藤「薬が効いてるからしっかり足、押さえとけよ!」
私「うん。」
加藤に言われるがままに姉の太股を私が両手で押さえると、加藤は液体の付いた手のひらを上に向けたまま指をゆっくり姉のアソコに入れました。クチュクチュとやらしく聞こえるその音と平行するように姉のあえぎ声は聞こえてきます。
姉「…………アッ………………ハッ…………………ウッ…………ン………ン………ン………ン………」
何度も姉の性器から出ている汁を右手の指でなぞっては糸を引いている事を私と確認して、加藤は左手で姉のクリトリスを刺激し始め、次第にその手の動く早さが増してきます。
姉「………ウッ………ウッ…………ウッ…………」
クチャックチャックチャックチャッ…
ピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッ……
姉「………クッ……………ハゥッ……………ハゥッ……………ハゥッ……………アッ……………アッ………………アッ………………アッ…………」
甲高く聞こえる姉の音は明らかにさっきとは全く変わっているのが分かります。
クチャックチャックチャックチャッ…姉の中から聞こえる音が時にはネチヤッネチャッとするものに聞こえたりと変わっていくにつれて、傍でただこの様を見ているだけの私にも「これは姉が濡れている証拠だ」ということが分かりました。
ピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッピチャッ……
加藤「お前の姉ちゃん、すげぇなぁ…中からいっぱい出てくるわ(笑)」
加藤は大声でそう叫ぶとより一層と左手の動きが早くなり、耐えきれなかったのでしょうか、姉は狂ったように声を上げ始めました。
姉「ぁぁぁぁぁあああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!」
姉は私の手を払いのけて両手で自らの両足を掴み、加藤の手に身を任せていました。加藤の右手の動きが大きくなります。
……パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ………まるで加藤が姉のアソコを手で叩いているだけのようにも見えましたが、やがて音が変わると姉は大量の潮を吹きました。ビチャッビチャッビチャッ…とリビングに落ちた姉のマン汁はまるで水溜まりのように広がっています。
姉「んぐぅ!!…んぐぅ!!……んんんんん!!!…………………………」
何度も何度も痙攣した後に全てを解放したかのようにぐったりとした姉の耳元で何かを囁くと加藤はゆっくりと姉を座らせました。そして私の方を少しだけ気にするかのようにしながらゆっくり自らの服を脱ぎ、筋肉質のその身体を披露します。そして
加藤「……なぁ、わかってるやろ?」
姉にそう言いながら加藤は姉の顔に向かって自分のイチモツを差し出しました。そして姉の顔にそれを何度もパンパンと叩いて見せます。何度もイカされたせいでしょうか、虚ろな目でよだれが垂れたままの姉にはそれが何の合図か分かったのでしょうか、姉は差し出された目の前のイチモツを握り黙って口にくわえました。
加藤「よし!」
加藤は自分の思い通りにいっている現実に喜んでいるのでしょうか。ソファーに座ったままの姉をニヤケ面で見下ろしています。姉は加藤のイチモツをゆっくりとその口に頬張ると「ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…」という音を立てて首を動かしていきました。そしてその音は姉のあえぎ声と引き換えという代物として静かにその部屋に響き渡りました。
加藤「なぁ…お前の姉ちゃん、めっちゃ好きモンちゃうのん?めっちゃ上手いで!」
その時私は加藤が言う通り、姉のフェラチオはこれまでに見たどんなエッチなビデオの中の女優より興奮する材料に見えました。何度も加藤の顔を見上げてはイチモツを口に入れたり出したりと随分手慣れているようにも見えます。自ら首の角度を変えて、何度も加藤のイチモツがその姿を現す度に私はなんとも言えない興奮を感じていました。なぜなら加藤のイチモツをくわえる姉の口からは沢山のヨダレが出ているのが分かかったからです。「ヨダレとはこんなに溢れ出てくるものなのか?」と思ったぐらいに大量に出たその口でゆっくりと加藤の真っ黒なイチモツが姉の口から見え隠れしていました。
加藤「よっしゃ!ほな、ご褒美やな♪」
そう言うと加藤は自らソファーの上へ座り、姉を腰をそっと持ち上げると自らのイチモツの上に座らせる状態で挿入しました。
姉「……ウッ……ウッ……ウッ……ウッ……」
加藤は姉の後ろから手を回して姉の胸を掴みながら、ゆっくりと上へと腰を動かし始めました。
姉「ウッ………ウッ………ウッ………ウッ…………アッ?アッ!……アッ!……アッ!……アッ!……アッ!………」
加藤「おい、こいつ凄いぜぇ!……締まる!!!!」
姉の感触を確かめるかのように加藤は更に言葉を続けます。
加藤「す、スゲエ……ホントに好きモノなんだな?」
そう言うと、加藤は自らのピストン運動をソファーの上で繰り広げました。やがてその早さは誰にも真似できないようなスピードに代わり、姉のあえぎ声はより大きくなりました。
姉「ぁぁぁぁあっ!!!!イクゥ!!!イッちゃうぅぅぅぅぅ!!!ぁぁぁぁぁああああ!!!!すぐイッちゃう!!!!ぁぁぁぁぁああああ!!!!すぐイッちゃう!!!!出ちゃう!!!出ちゃう!!!出ちゃう!!!出ちゃう!!!」
私の前で一糸まとわぬ姿にされた姉がにやけ顔になった加藤に露になったピンク色の乳首をつまみ上げていました。
姉「……アッ…………ウッ…………ンッ…………ウンッ…………………ぅぅぅ………ぁ……ぁぁ……ぁ……ぁぁ……ぁ……ぁン」
この時、私は加藤のイチモツが姉の中に入っているのが確認できました。そして加藤は姉の腰を両手で持ち出し、体勢を変えるように姉をゆっくりとソファーへと寝かせます。
姉「…ゆっくり、ゆっくり…………ね………で、で、でも……あはんっ、」
しかし加藤は我慢できずに自らの腰を姉に向けてまるでマシンガンのように打ち付けていました。
姉「…えっ?…ウソッ……ああっ、ああっ…ああっ、ああっ…」
この時、姉が加藤に狂いだした瞬間であることに私は気がつきます。
姉「…な…に?……コレ?………すごい……すごい……中…で……反り返って……す、すごい………あぁっ!」
どうやら加藤のイチモツは思ったよりも大きく感じたのでしょうか。姉は周りの事など気にも止めない、絶叫にも似たようなあえぎ声を上げていました。
姉「…はぁぁぁぁあ!!…んぁぁぁあ!!」
姉があえぎ声を上げる度に加藤の腰を動かすスピードが早くなるのが分かります。「パンパン…」と「ビチャッビチャッ」という音が混じった音が鳴り響くと、それに比例するかのように姉のEカップの胸は大きく動いています。
姉「………いい……いい……いい…いいぃぃぃぃ………」
次第に姉は白目を剥き、さらに口からよだれを垂らしながら、加藤のイチモツに身を任せていました。
姉「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!イクイクイクイクイクイク!!…イ………グ……」
姉は口から白い泡を出しながら加藤の下で痙攣しているのがわかります。満足したのか、加藤が姉から離れると姉のアソコには姉のマン汁と加藤のザーメンが要り混じった真っ白なものが見えました。
加藤「おまえ、童貞やろ?どうする?またとないチャンスやで!お前もやってみるか?」
私「………うん」
少しだけためらいましたが、加藤に言われるがままに加藤と入れ替わるように姉に挿入した私でした。そして何度も何度も姉の中で果てました。正常位、騎乗位、バック、幕の内…と加藤と何度も入れ替わりました。姉は何度も絶頂を迎えたせいか、言われるがままで自らが動く気力がないことは一目瞭然でした。
加藤「どっちの子供が出来ても恨みっこなしやで!(笑)」
加藤の悪魔に似た言葉と笑い声に姉だけでなく、私も酔いしれていたに違いありませんでした。そしてその行為は親が仕事から帰ってくる夜7時くらいまで続いていました。
私「ごめん!加藤、そろそろ親が帰ってくるからさっ、」
私の言葉で慌てて服を着る加藤でしたが、帰り際、加藤は私にポケットの中の媚薬を見せつけて一言だけ言いました。
加藤「おい、親友!じゃあな。また遊ぼうぜ!」
加藤の媚薬を使った体験談はまだまだあるのですが、それはまたの機会に話させていただきます。