私の彼は会社の2つ上の先輩で、同期の同僚の男性から紹介して貰った人です。
1年半前に私達の入社研修の時に私の事を気に入ってくれたらしく、同期の男性に私を紹介して欲しいと頼んだんだそうです。
私と同僚の男性と3人で居酒屋で飲む事になって、初めて彼を見た時は、ちょっとカッコいいけど、少しナルシストな感じがして、あまり良い印象を持ちませんでした。
飲み会の途中でその男性は先輩風を吹かせて私の同僚の男性に先に帰る様に言い、追い返す様にして私だけ残して私は歓迎会という名目でかなりの量のお酒を飲まされて意識を失い、気がついた時には朝になっていて、周りを見回すと見た事の無い部屋のベッドの上で布団をかけられていて、全裸状態でした。
意識を失う直前の記憶からして状況はだいたい想像がつきました。
(またやってしまった・・・)と、お酒好きで沢山飲んでしまうと記憶を失くしてしまう私の悪い癖に自暴自棄になって頭を抱えていると、私が目が覚めた事に気付いたのか「コーヒーいれたけど飲む?」って言う、まだ付き合い始める前の彼がタバコを吸いながらコーヒーを持ってきてくれてベッドに座ったので
「私・・・主任と付き合うって言いました?」って聞くと「いや、昨夜は俺みたいな高飛車な男は嫌いだと文句を言ってた」って言うので「この状況が理解できないんですけど」って言うと「そうかなあ、記憶がないくらい酔ってた割りには何度もイッてたみたいだったけど」って言われて、まだ完全に意識がハッキリしていない、
朦朧とした頭で断片的な記憶が少しずつ戻ってきて(確かに・・・”止めて・・・またイッちゃうから・・・”って言っている私の記憶・・・)お酒を注がれながら「俺と付き合っちゃえばいいじゃん、廊下ですれ違う時、いつも俺の事見てただろ?俺もいい女だなーって思ってたんだよね」
「だから俺の言う事は何でも聞いてくれるあいつに言って君を誘い出したんだけど」って言われているのを思い出して「私・・・同意しました?多分主任って私が苦労しそうだから止めとこうって思うタイプだと思うんですけど」って言うと「最初からセックスしていいですって言う女なんかいるのかな」
「俺は今までその女とキスをしたら、まずセックスまでしてきたけど」って言われて「多分私は主任と付き合ったとしても長くは・・・」ってまだ話しが終わっていないのにキスで口を塞がれて「じゃあなんで昨夜君が俺を受け入れたのか、もう一度確認してみればいいじゃん」って言われながら首筋に舌を這わされて
「まだ・・・そんな気持・・・なっ・・・ちょっ・・・強引す・・・私の気持・・・」って言いながら彼の胸に手を当てて、体を押しのけようとしたんですけど、乳首を舐められながらクリを撫でられ初めて(確かに、この人の事は気になってた)って自分で認めてしまったっていうか、まだ酔いが少し残っている状態で、
気だるさと思う様に体に力が入らない感じで、両手の手の平を彼の左手の手の平で頭の上で押さえつけられながら乳首を舐められながら指でクリを撫でまわされて、太腿の悶えも抑えられないくらい感じてしまって「こうされるの好きみたいだね、昨日これだけで何回イッてくれたっけ、覚えてる?」って聞かれるんだけど、
「思い・・・出せない」って言いはするものの(多分・・・いっぱいイッちゃったんだろうなー)って思いながら、もうイキそうで「アッ、アッ・・・もう・・・」って言ってしまって「その切なそうな、まるで”イカせて”って言ってる様な表情が良いよね、俺結構好きかも」って言われて、
すっごく悔しいけどもう体はイカせて欲しくて堪らないところで焦らされたまま今度は手首を頭の上のベッドのパイプに括り付けられて、抵抗できない様にされたまま、今度は両足の太腿を開かれてクンニされ始めて「嫌っ・・・シャワーも浴びてないのに」って言うのに
「昨日も舌で何回もイッてた癖に、嫌いじゃないんだろ?クンニ・・・それに拘束されるのも嫌いじゃないみたいだったけど」って言われて、私は今まで付き合ってきた男性にも恥ずかしくてクンニなんて数えるくらいしか許した事がなかったですし、必死で股を閉じようとしても筋肉質で私より2回りも体の大きい男性の太い腕が、
私の太腿に絡みつく様にがっちりロックされてて、しかも男性の指でアソコを開き気味にされてクリを完全に露出させられた状態で唾液でヌルヌルになった舌でゆっくり舐め回されてて(これっ、ヤバい・・・滅茶苦茶気持ちイイッ)って思ってしまって「ホラ、またこんなにクリが硬くなってる、気持ちいいんだろ?」って言われて
「そんな事・・・ない・・・です」って言うけど、もうイキそうになるくらい感じてて「腰動いてんじゃん、感じてないんだったら普通こんなに腰を悶えさせたりしないよね」って言われて自分でも結構激しく腰を悶えさせてしまっている事にハッとしながら、必死で腰の動きを止めようとするんだけど、
どうしてもゆっくり腰が動いてしまうし、自然と腰を突き出してしまう仕草は抑えられなくて「こんなにお尻と太腿に力が入って・・・可愛い、もうブルブル震えてるんじゃん、そんなに気持ちいいんだったらイカせてあげるね」って言われて舌の動きが更にいやらしくなって、必死で押さえていた喘ぎ声も堰を切った様に漏らしてしまって、
自分でも中からジュッ、ジュッって溢れてくる感じがわかって「アアアッッッ・・・もう・・・我慢・・・でき・・・」って言ってしまうと、さっき指で焦らされたままクンニに移行されて、体がおかしくなるくらいイキたくて堪らないのに、更に急に舌を私のビラビラのところを這わされて(アッもう・・・クリでイキそうだったのに・・・)
って思ったんだけどわがままな先輩にイカされる事は悔しくて、でもビラビラも凄く感じてて、もう腰が浮き気味になるくらい腰を突き出してしまうと、私の太腿を押さえていた腕も外されて、両手の指で私の乳首をつままれて少しひっぱり気味にコリコリされながら、またクリを今度は上下に舌で小刻みだけど少し力を入れられて、
レロレロされ始めると、もう止めようのない快感が押し寄せてきて「”イカせて”って言わないとイカせてあげない」って言われて凄く恥ずかしいけど、もうイク直前のところで舌の力を少し緩められながら優しくクリの先端を舐め回されてて(もうこれ以上焦らされたら頭がおかしくなる)って思ってつい「イカせて・・・下さい」って言ってしまうと、
やっと舌に力を入れてくれて、クリの根元から先端にかけてゆっくり舐め回され上げられて、思い切りお尻と胸を突き出したまま上体を捩じりながら腰をビクつかせながらイカされてしまいました。
イッてる間も舌の腹をクリに押し付けられながら、ゆっくり舐め回されてて、少しくすぐったいけど(こんな気持ちいいクンニ・・・初めて)って思いながら「まだっイッ・・・てる、そんな風・・・それっダメ・・・気持ち良く・・・なっ・・・ちゃう」って言ってしまって、更に舌で2度イカされてしまって、
私に挿れようとする男性の挿入を拒む気持ちも失せてしまい、挿入されてからも2度イカされてお腹に出された後に「思い出した?思い出せなくても良いけど昨夜の君が拒んだと思う?」って聞かれて「思い出せない」って答えましたけど(多分・・・拒んでない・・・)って思いました。
私は乳首とクリを同時に攻められるとすぐにイッてしまうくらいクリが弱いですけど、クンニの時に舌を下から上に舐め上げられると凄く弱くて、何度か舐め上げられながらクリの根元から先端にかけて舐め上げられた後に先端を舌先で舐め回されると短い時間でイカされてしまいますし、顔騎の時もそんな風にされながら、
下から乳首をコリコリされると堪らなくて、結局今その男性が彼になり、ほぼ同棲に近い状況で、毎日の様に体を求められ、前戯の時に舌でイカせて貰いたくて堪らない体になってしまいました。
不本意から始まった恋愛でしたし、私はSよりの性格だと思っていたんですけど実はそうではなくて、して欲しい彼のクンニの内容です。