38歳直美です。
北の町に住んでいます。
今、マラソンとか駅伝ブームですよね。
私の住んでいる町に大きな工場があり私もそこでパートしてます。
会社に数年前から陸上部が発足し、この間アフリカから選手を連れて来ました。
名前は長くて言いづらいので、みんな”バリー”と呼んでました。
みんなの人気者で幼稚園とかにも行って教えていました。
私はダンナといろいろあって別居してるんです。
昼の給料だけでは賄えず、夜近くのスナックでアルバイトでチーママしてるんです。
顔は元○塚の紫○淳に似てるって言われます。
ある日、大会の打ち上げで陸上部の人達とバリーがお店に来ました。
ウチのママもその工場のOGなので、良く使ってもらってます。
バリーはカタコトの日本語でみんなの人気者でした。
お店の女の子と写メ撮ったり、はしゃいでました。
その日から、ちょくちょく1人でも来るようになりました。
国から遠く離れた地で寂しかったのだと思います。
女の子達は最初はついていましたが、ちょっとしつこい所もあり嫌がって離れていき、バリーにはだんだん私が相手するようになりました。
バリーは”こんなおばさん”と思ったみたい。
でも、国の母親を思い出し、懐いて来ました。
季節は冬になりました。
雪がしんしんと降ります。
バリーは雪の中練習していました。
店にも相変わらずきていましたが、ある日からパタンと来なくなりました。
会社の陸上部のコに聞くと、”具合悪くて家にいる”と教えてくれました。
私は心配になり、その日の夕方、バリーのアパートに寄ってみました。
鍵が開いていました。
「こんにちは!バリー?」
声をかけるとドアの向こうから、言葉にならない呻き声が聞こえました。
「バ、バリー!!」
私はかけあがり、ドアを開けるとバリーは毛布に包まってストーブの前で震えていました。
「バ、バリー?どした?」
「ナ、ナオミサン!ナオミサンこそ!ドシタですか?」
「お店にも来ないし、練習もしてないみたいだから心配になって・・・・・・」
「エ!ドモドモ・・・・・・ア、アリガド・・・ナオミサン!フユ!サムイ!!ユキ!ツメタイ!ワタシの国アツイ!サムイのツライ・・・!サミシイ!」
私達は当たり前のことが異国からそれもま逆から来たコには寂しさと寒さがよほど辛かったらしい。
「アト・・・コノマエ、リコチャンとバイバイ!・・・」
「えっ?!バリー!店のリコちゃんと付き合ってたの?」
「リコチャン!カレシイル!役場ノヒト!”キモチイイ〜イクッイクッ”ッテボクノナカでナンドモ・・・・・・ナンドモ・・!」
「ま、ま、それは良いけど、あんた二股かけられてたんだ?」
「フ・・タ・マタ?ムズカシイ!!ニホンゴ!」
「もぉ!あたしから莉子に言っとくから!まったくあの子ったらバリー!ごめんなさい!
「ナゼ!ナオミサン、アヤマル・・・?」
「とにかく、寒いでしょ?あったかいの作ってあげるよ!」
台所に立ち、精のつくあったかいものを作って一緒に食べた。
食後、ウトウトしてしまった。
“ハッ”と気付くと、バリーの顔が目の前にあった。
「あ、バリー!寝ちゃった!ごめん」
「ナ、ナオミサン!」
いきなりキスされた。
「アッ!ンッー〜ウンッ!!・・・ダメっ!」
唇を離した。
「バリー!ちょっと!いい加減にしてっ!!」
「ナナ、ナオミサン・・ゴ、ゴメンナサイ!」
泣きそうな顔。
その表情に私の母性と女がごちゃまぜになって、抱きしめた。
「バリー!」
外はしんしんと雪が降っているのに、ここだけ草原に風が吹き乾いた夏草の懐かしい匂いがした。
「ナオミ・・サン!」
「バリー!イイよ、莉子よりおばさんだけど、あんたのこといっぱい愛してあげる!」
服を脱がしあいキスを交わした。
ブラジャーを外され乳房が露わになる。
「ナオミサンキレイ!」
「バリー!ありがと!」
バリーの長い舌が入ってきた。
捲りあげられるように舌が絡み合う。
蕩けるようなディープキス。
そして情熱的。
すでにちくびば勃起し、私自身から泉が湧き出していた。
バリーが軽くちくびに触れるたび”ビクッ”っと仰け反る。
私もバリーの鍛え上げられた肉体にしがみつき、ちくびをいじる。
「アッ・オォ〜」
バリーが呻き声をあげる。
「ァァ〜!バリー!カワイイ!」
「アウッ!ナオミサン!」
バリーのザラザラした舌がちくびをベロベロ舐め回す。
「アッン!バリー!きもちイイよ〜!」
バリーの長い節くれの指がドクドク湧き出てる自身に触れて入ってきた。
「なになになにい〜ぃ〜ぃ!!なにこれぇ〜!こんなん。はじめてぇ!指がかったいチンポな〜ん!ヤダヤダヤダヤダァ〜ァァ〜・・イクのぉ〜・・!!ダメェ〜ェ!イックゥ〜ゥッ!」
私はバリーにしがみついて逝った!バリーはそのザラついた舌でクリトリスを舐めあげ、節くれだ指で膣内の敏感なところを探り当て擦り付ける。
余った手の指でちくびを強くつままれた瞬間!!
「ヒィックゥ〜〜ゥゥ!!・・・!!」
わずかの間失神した。
シーツがビシャビシャになるくらい潮を吹き、まだおまんこからは愛液が滴り落ちていた。
「オォ〜!ナオミサンキレイ!ステキ!」
「ダメ・もう・・!」
その後、莉子に聞いた。
“いつも、こんなSEXで体がもたない”それで別れたそうだ。
「バリー!今度はアタシの番!」
眼前に現れたバリーのチンポは丸太ん棒のようで黒光りしていた。
“.エェ〜!!こんなの!アタシの裂けちゃうよぉ〜”亀頭にキスから始まり、咥えると”うぇっ〜”えずいた。
そして、その丸太ん棒を受け入れた!
「アーー・アッン・アッン・アッ〜ッ〜ゥッン!おっき〜い!」
つかれるたび、脳天にビビビッと電流が走ったような感じで気を失いそうになる。
私が上になり、腰を振る。
「アウッー〜!!・ィッ・ィッ・ィッ・イヤん!裂けちゃう〜ゥゥ!!裂けちゃうよぉ〜!!」
「OH!!ベリーベリーナイスグッドボディ!!ナオミサン!」
大きな手で下からおっぱいを揉みしだかれた。
座位からバック!顔をバリーの方へ降り返されディープキスの嵐私がリードしようとおもったが完全にバリーのペース。
そして!
「ナオミサン!ワタシ逝きたい!」
「イイよイイよ、アタシの膣内に膣内にいっぱい!バリーの。いっぱいちょうだ〜ぃ!」
「グオッ!」
ものすごい勢いで中だしされた。
ドクドクとバリーの精液が私のおまんこから流れ出した。
バリーはそれだけで収まらず、また挑みかかられ、結局朝まで貫かれ、回数がわからないくらい中だしされた。
そのあと、私もバリーとのSEXが忘れられず幾度も抱かれた。
春間近な頃、バリーのアパートへ行くともぬけの殻!
結局、寒さに耐え切れずアフリカに帰ったそうだ。
私もあれだけバリーを受け入れたのに妊娠しなかったのはホントラッキーでした。
陸上部はけっこう強くて、またアフリカから助っ人がやって来ました。
22歳のコリンです。
イケメンで私のタイプです。
楽しみです。
では!