私のフェラチオ日記・2

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前回の続きになります。前作に目を通して頂いた方がわかりやすいかと思います。

・・・・・・

□月☓日

この間、道端で立ちションしていたおじさんを偶然、公園で見かけた。ずっと見ていたら向こうも気がついた。最初はわからなかったようだけど。

おじさんは私の方をたまにチラ見しながら公園の奥の方にある公衆トイレに向かっていったので、ついていった。

ちょっとどうかな?とも思ったけど…好奇心には勝てん!

おじさんは、トイレの中に誰もいないことを確認してから言った。

「触ってくれるの?」

「・・・はい」

おじさんに手を引かれ、一番奥の個室に入り、鍵を締めました。

おじさんがズボンを下げるとすでに勃起したオチンチンが出てきました。

すごい!さすが大人!赤黒くて大きい!

私は興奮して、すぐにシャブリ始めました。おじさんもちょっとびっくりしてたけど、我慢できなかった!

ちょっと塩っぱかったけど、夢中で舐めて唇でしごいたらすぐに逝ってしまった。

もちろん、飲んであげた。

「飲んだの!?」

「はい。」

少し柔らかくなったオチンチンの先っちょに口をつけて尿道に残った精子もゲット!

余裕が出てきて、舌技(いけてるかはわからん!)を披露しているとすぐに勃起してくれたので、そのまま2回目に突入。

もちろん、2回目も口内発射です。

帰り際、おじさんが5千円くれた。いやいや、もらい過ぎって断ったけど、どうしてもと言われてもらうことにした。

その代わりにまたしてあげることにした。公園で良く散歩しているらしいので会う機会もあると思う。・・・というかまた舐めたい。今日のオチンチンは舐めがいがあった。

これで通算4本目だ。

□日△日

最近、弟が調子に乗ってほぼ毎日、舐め要求をしてくるようになった。

皮付きもそれはそれでいいのだが、イマイチ興奮しなくなってきたので、もう終わりにすると言ってやったら、泣きそうな感じで謝ってきたので許してやった。

まあ、可愛いところもある。

よし、今度また友達も呼ばせて2本を味わおう。質より量作戦だ。

□月○日

本日、通算5本目ゲット。

馬鹿な弟が2人の友達を連れて来たのだ。

確かに友達を連れて来いとは言ったが、人を増やせとは言っていない。

しかし、まあ、せっかく連れてきたんだし、舐めてあげることにした。

3人目の男の子はなかなか個性的なオチンチンをしていて竿の中ほどから大きく上に反っている。ちょっと舐めにくかった。

しかし、3本はなかなか凄い。1本口にいれて、残り両手で1本づつ握れるのだ。

そして代わりばんこに舐めていると興奮し過ぎで濡れ濡れ状態になったが、両手が塞がっているから自分でさわれない。

太ももをモジモジしていたら、エロガキどもがそれに気付いて見せて欲しいと言ってきた。

私はパンティを脱いで、新しい男の子のオチンチンを咥えながらオマンコに指を這わせて思いっきりオナニーしているのを見せてやった。

ちょっと興奮し過ぎでおかしくなってたかな。反省。

あいつら自分でシゴイて最後は顔にかけやがった。髪に付いたのを落とすのたいへんなのに。・・・まあ、顔にかけられながら逝ったんだけどね。

顔射も興奮するけど口に出される方がやっぱり好きかな。

△月☓日

公園でついにおじさんを発見。

でも誰かと話してるから今日は無理だろうなって思ったら、なんと6本目ゲット!

話をしていた人は(Aさんと仮称)おじさんの友達で奥さんが男の人を作って、出ていったらしくずいぶん落ち込んでいるらしい。

おじさんに自分はいいから、あの人のをしてあげてくれないか?と言われた。なんならお金を出すからと・・・。

少し離れたところにいるおじさんはJK好きらしい。・・・それで逃げられたのでは?

でも、清潔そうだし、即決でOKした。

Aさんにおじさんが話すとめちゃくちゃ驚いていた。信じてもらうのに10分はかかったね。納得すると凄く嬉しそうだったけど。…奥さんはどうした!?

場所はなんとおじさんの部屋・・・本格的にヤバいかと思ったけど、すでに2回おじさんの舐めてるし、開き直って行った。家、めちゃ近い。ご近所だ。よく会うし当たり前か。

アパートだったが、とてもキレイにしていてびっくりした。うむ、おじさんだからと偏見はダメだな。

2本いっぺんに舐めると思ってたけど、おじさんはコンビニに行くと言ってAさんと2人だけになった。

「あの〜」

「は、はい!」

Aさんも緊張しているようだ。

「私は…脱げませんが…良いですか?」

「も、もちろんです。」

「クス♡・・・じゃあ、ここに立って下さいね。」

サービスでAさんのズボンとパンツを脱がしてあげた。もちろん、オチンチンは臨戦態勢。なかなかのサイズだ。さすが大人チンコ!

手でAさんを見つめながら、ゆっくりとしごき出すと・・・

「本物のJKがシゴイてる・・・」

なんかやたらと感度してた。面白くなって舌で先っちょをこちょこちょしてあげると凄く喜んでた。

口に含んで唇でしごくとあっという間に大放出。

「ああ!…ご、ごめん!!我慢できなくて!」

「…ゴクん…ふぃ~」

「飲んだの!?」

「はい。」

私は口を開けて中を見せてあげた。

「すげー。JKが俺のを飲んでくれた」

すでに回復しつつあるオチンチンを口に含むとそのまま2回戦。もちろん、2回目もお口に頂きました。

おじさんが戻ってきて、しきりに感謝をしてAさんは帰った。

おじさんはコンビニでスイーツを買ってきてくれた。

「今日はありがとう。無理言ってすまなかった。」

「良いですよ〜。・・・おじさんのもしてあげますよ」

「えっ…いや、今日は・・・」

「遠慮せずに♡・・・今日はちょっとだけサービスしてあげますね」

私は上半身を脱いでおっぱいをさわらせてあげた。おじさんは凄く優しく触るので乳首はビンビンになっちゃった。

ふと思いついて乳首で鬼頭を擦るとものすごく気持ち良かった。

思わず舐めながらオナニーしちゃた。

おじさんも大放出してたから満足したかな?

場所がわかったんでまた来ますといったら嬉しそうにしてた。

しかし、もしかしたら犯されるかもとちょっと思ったけど、全くそんな素振りはなかったな。うん。今度は舐め合いとかしたいな。

・・・・・・

今回はここまでになります。

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