私のパンチラ好きを加速させた、小学生時代の思い出のパンチラ少女

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こんにちは。

唐突ですが私は物心ついたときから女の子のスカートから見えるパンツにとても興奮を覚える性癖の持ち主でした。

小学校低学年の時の同級生にそんな私のパンチラ好きをより加速させた思い出の女の子とパンチラエピソードがありますので語っていきたいと思います。

その女の子の名前は「はるかちゃん」

カチューシャをよくつけていたような記憶があり、肩くらいのセミショートな髪だったはずです。明るくて活発で、クラスでも可愛い方だったのではと。(なにぶん小学生低学年の頃の記憶ゆえほとんど覚えてなくて曖昧なんですが汗)

そんなはるかちゃんの、未だに私の記憶に残っている3つのパンモロシーンを覚えている限りでお話ししたいと思います。

〈パンモロその1モンローパンチラ編〉

ある休み時間、校庭の登ることのできる急な崖のような遊具を登った先にはるかちゃんがいました。その日は風が強く下から上に吹き上げるような風が吹いており、はるかちゃんのスカートがマリリンモンローのように思いっきりまくれあがりパンツのフロントが全て見えました。

小学生低学年くらいの子だとパンツを見られることへの羞恥心もまだ芽生えてない子が多そうですが、はるかちゃんはパンツを見られることが恥ずかしいことだとすでに自覚していたようで、「やだぁ、なんでー!?」と恥ずかしそうな表情で必死にスカートを抑えていたのが印象的でした。

私はその必死にスカートを抑えるしぐさと、短時間ながらもバッチリと目に焼きつけた白いパンツの映像でオナニーをするようになった後もなんども思い出しオナニーをしたものです笑

〈パンモロその2スカートめくられ編〉

休み時間の教室内でなにをしていたのかはわかりませんが、黒板に向かい立ち止まっていたはるかちゃん。そこへクラスメイトの女の子が走っていき、バッとスカートをめくりあげたのです。ふわりとスローモーションのように舞い上がるスカート、そして丸見えになるパンツに私の目は釘付けでした笑

〈パンモロその3自らたくしあげ編〉

最後が最も印象に残っています。卒業生を送る会的なイベントの練習のため体育館にクラス一同が集まり、壇上と下側で向かい合って列になっていました。

するとどういういきさつだったのかまったくわかりませんが、向かいの列にいたはるかちゃんが自らスカートをめくりあげてこちら側に見せつけるようにしたのです。

かすかに覚えてるのが「ほら、(パンツを)見たら嬉しいんでしょ!?」みたいな半ばヤケになったようなセリフです。

男子とちょっと言い争いになった末にそんな行動に移ったのかなぁと推測してますがあの光景はかなり衝撃的でした。

以上、長ったらしくなりましたが思い出のはるかちゃんのパンモロ集でした。

願わくば、脳内映像を鮮明に記録化できる機械が欲しいと切実に思ってしまいます笑

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