私のバイト先に来た同級生の童貞を貰った

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皆さんはJ◯にマッサージをしてもらうお店を知っていますか?

たまーにニュースとかで違法なお店が摘発されたりしてますよね。

私もそういうお店でJ◯の頃働いていました。もう3年も前のことですが。

うちのお店のスタイルは男性が先にお部屋に入り服を脱いでうつ伏せでベッドに横になり女の子を待ちます。

女の子は白い水着でお部屋へ入ります。

その水着はオイルやローションで濡れると透ける仕様になってます。

まずうつ伏せの男性と顔を合わせずに挨拶をして男性にタオルをかけて背中に跨って普通にマッサージ。

仰向けにして初めて女の子とお客さんが顔を合わせるスタイルです。

そしてまた男性に跨ってキスから始まります。

そのままオイルなどで身体中を撫でまわし自分の胸を顔に押し付けたり身体に這わせたり。水着が透けて乳首が丸見えになるので興奮して胸を触ってきます。その後男性の乳首の刺激を始めます。

もうこの時点で男性は大抵勃起してますのであとは水着越しに素股をするか手コキ、フェラなどで抜いて基本は終わりです。

たまに直接お小遣いをくれる人には裸になって乳首を舐めさせてあげたりパイズリをしたり直接性器と性器を合わせる素股をしてあげたりします。

ごく稀にものすごくイケメンやタイプの男性が来ることもあります。その時は私も興奮してオイルを使わなくてもマンコ汁で水着が透けちゃうこともあります。もちろん本番に誘います。

なかでも一番興奮したのは同級生が来たときです。

仰向けにしてお互い顔を合わせて固まりました。同級生で学校の人気者ゆうきだったのです。

「ゆうき?」

「まなみ?!」

お互い気まずくなりましたがゆうきのおちんちんはすでにかなり勃起していました。

「ゆうきこういうお店興味あったんだ…」

「まなみこそこんな所でバイトしてんの?」

「うん」

「と、とりあえずマッサージしてよ」

「わかってるよ!」

ゆうきに跨って腕からマッサージを始めます。

「力加減どうですか?」

「うん、気持ちいい」

「ねえゆうき。ここがただのマッサージ屋じゃない事くらいわかってるよね?」

「わかってるよ…」

「なに?学校一のモテ男が溜まってんの?」

「ほっとけ!」

「あのさ…キスとか…あるからほかの店員に変わってもらおっか」

「え、あ、うん。どっちでも…」

「私とキスできるの?やれるの?」

「そりゃ!まなみとヤれるとか夢のまた夢だよ」

「どゆことよ」

「お前…裏人気投票1位だよ」

「は?何それ?」

「男子の間であった投票だよ。ぶっちぎりで1位だった。エロいとかヤリたいとかみんな言ってた」

「え、まじ?」

「俺も…お前に投票したし…」

「なにそれ」

「だって胸でかいし声とかすげーエロいし太もも誘ってるとしか思えないしほんとやばい」

「…じゃあいいよ。最後まで私が担当する」

そう言って無理やりキスをしてEカップの自慢の胸を触らせました。

そのまま水着を脱いでフェラ、パイズリをして1発抜きました。

「ど?」

「やばいひとりでやるよりヤバいよ」

「え?まって、童貞なの?」

「うん」

「は?まじ?モテ男のくせに」

「いや、なんか…付き合ってもそこまで出来なくて…」

「じゃあ童貞貰ってあげよっか?」

そこからクンニをさせて騎乗位で生挿入。

見事に童貞を頂いて正常位、バックを経験させてあげました。

「なんか知ってる人と仕事するのって興奮するね」

「童貞卒業がまなみとかヤバいよ俺…夢かな」

「まじ童貞だったんだね…また来たら相手してあげるよ。指名してくれたらの話だけど」

彼はそれから週一のペースでうちに通って常連になっていました。

そのうち年齢確認が厳しくなって来れなくなってからは学校で相手してあげました。

同級生や下級生などどんどんメンバーが増えて知らぬ間に部活みたいになってましたけど卒業まで彼とは体の関係がありました。

周囲には付き合ってると噂されていましたが付き合ってはなかったです。

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