モテない私が昨年36歳で結婚した妻は6歳年下の30歳、現在妊娠8か月です。
アラサーになってからというもの、全く女っ気が失せた私を心配した知り合いが、東京帰りの妻を照会してくれたのは2年前でした。
「彼女もいろいろあって、行き遅れちゃってこっちに戻ってきたけど、どう?美人でしょ?」
確かに妻は29歳とは思えぬほど可愛い顔をしていて、相武紗季ちゃんにに似ていました。
どうしてこんなお嬢さんが売れ残っているのだろうと不思議でした。
二人きりになった時に、カミングアウトされました。
「私、東京で色々あって、AVに出てたんです・・・」
妻は男に騙されて借金を作り、25歳から27歳まで、海外配信の無◯正AVに出て借金を返しました。
「私なんかがまともな結婚ができるとは思っていませんし、黙っていて将来ばれたら結婚相手に迷惑かかるし、正直に言おうと思いました。後の判断はお任せします。」
こんな可愛い美人が無◯正AVの餌食に・・・ショッキングなカミングアウトでした。
でも、私の目は相武紗季ちゃんにハートマークになっていて、結婚を前提に交際を申し入れました。
交際して3か月、妻とベッドを共にしました。
35歳の私は、実に10年ぶりの女体でしたが、妻は床での所作も上手で、前戯も技巧派で、男の身体の扱い方をよく熟知していました。
「私・・・色々な事、されたから・・・」
妻の陰唇は茶色に変色して捩じれたようにめくれ、陰核は真っ赤に尖り、肛門は脱肛気味でした。
挿入すると、暫くはアンアン感じていましたが、やがて絶妙な腰使いであっという間に抜かれてしまいました。
「す、すみません・・・いくら久しぶりでも早すぎですよね・・・」
でも妻は優しく微笑んで、
「男優さんほどではありませんが、一般方ではなかなか立派なお持物でしたよ。」
と言ってくれて、知り合ってから1年で結婚しました。
妻の過去を知らない人は、
「よく、こんなベッピンさんが残っていたもんだな・・・」
と驚いていました。
現在、妻との営みが禁じられていますので、私は妻の無◯正AVを観て処理しています。
妻が男優に指マンされて、潮を噴かされて悶絶しています。
とても胸が締め付けられる映像です。
妻の膣に男優が指を挿し込むところがモロ見えで、膣内を掻き回されて腰を振りながら潮を噴きまくる相武紗季に似た可愛い妻が、フルハイヴィジョンの画面に痴態を晒していました。
設定が若妻で、寝取られ壁のある夫役の男優が傍で凌辱を受ける若妻を見守っていました。
「愛してるよ・・・」
と囁きながら、更に妻の膣内をグチャグチャに掻き回されて悶える様子を寝取られ夫役の男優が見ていました。
すると、激しい掻き回しに絶叫と共に痙攣して逝かされた妻がバッタリと崩れ落ちました。
次のシーンで妻は、男優の血管が浮き出た巨大な陰茎を口に含みご奉仕し始めました。
よほど妻の舌使いが良いのでしょう、男優はウットリとした表情で口淫する妻の頭を撫でていました。
妻は男優に押し倒され、大股を開かされて陰部を男優の前に晒しました。
大便を排泄するための穴に男はむしゃぶりつき、舌をすぼめて尻穴にドリル舐めをしながら唾を直腸へ垂らして、巨大な陰茎を肛門へ挿し込み、膣穴だけでなく妻のすべての穴を自分のものにした征服感に酔った表情で腰を振りはじめました。
妻の肛門が男優の太い陰茎で裏返るように犯され、
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃ」
と絶叫にも似た妻の喘ぎが続きましたが、やがて、
「あひん、あひん、あひん・・・」
と私も聞いたことのない喘ぎで肛門性交を受け入れて喘いでいました。
男優は妻の超の中で射精したとみられ、妻は犬かきのように空中を掴むように暴れながら、巨大陰茎からの熱い射精に悶えていました。
すると、今度は夫役の男優が現れ、先ほどの男優より更に巨大な陰茎を妻の膣に挿入しました。
妻は、メキメキと膣を広げられながら、
「ああ、あなた・・・お尻を奪われてしまいました・・・」
と肛門から先ほどの男優の精液を垂れ流しながら夫役の談湯に抱かれていました。
夫役の男優の精液を膣奥深く受け入れて幸せに浸る表情の妻・・・まるで偽りのない夫婦の愛の交合のように見え、その画面を見ながら扱いている私の陰茎は、嫉妬で震えながら白濁した精液を噴きあげました。
「いっぱい出たね・・・」
妻の無◯正AVを見ながらオナニーして、嫉妬射精する姿を身重の妻に鑑賞されて羞恥で再び勃起させる私は、寝取られマゾなのではないかと思うのです。