私と妻の信じられない体験談 タクシー編

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妻は放心状態だった。しばらくしてから、ゆっくり下着を身に着けだした。

この現実が信じられなかった。小説やアダルトビデオの世界でしかありえない展開だった。まさか、自分の妻がこんな事になろうとは。

なんだか妻が遠い他人のように感じていた。

妻が全部着替を終わると私達は個室を出てそのまま店をでた。

妻は無言だった。

私は早く家に戻り妻を抱きたかった。こんなに興奮した事はなかった。タクシーを停めて自宅を告げた。

座席に座り妻の顔を見ると妻も私をじっと見つめ返した。妻の眼は潤んでいた。私は自然に妻の唇にキスをした。妻が珍しく舌を伸ばしていた。私も舌を伸ばして妻の舌を吸った。

最高に気分は高揚していた。

気分はエスカレートして、スカートの中に手が伸びていた。

若い運転手が後ろを気にしていた。ルームミラーで目があった。運転手に見られている事で私も妻も更に興奮していた。

このまま家に帰るのは勿体なかった。

「運転手さん、、すみません、ちょっと公園で停めて下さい」私はとっさに伝えた。

運転手は自宅近くの公園に停車した。

「運転手さん、ちょっと待ってて下さい、チップはずみますから」私が言うと運転手は「どうぞ、どうぞ、」と笑顔で答えた。

私はすぐに妻のスカートの中に手を伸ばした。ショーツの中に手を入れてあそこを触ると、びっくりするぐらいに濡れいた。

「あ、あ、」妻は声をおし殺して喘いでいた。

若い運転手はミラーで眺めていた。

私はまた、この美しい妻の淫らな姿を見たくなっていた。

「運転手さん、、私の妻、どうですか?」

運転手は「いや〜綺麗な奥さんですねー」と言いめくれた白い太ももを見ていた。

私はのそままスカートを更にめくって見せた。ショーツが完全に見えた。

運転手はミラーではなく後ろを振り返り「見てていいんですか?」と言った。

私は「もちろん、、」と答え「いいだろ?」と妻に言うと妻は小さく頷いた。

「じゃあ、ちゃんと見えるように正面を向いて」言うと妻は自分から正面を向いた。私はショーツの横から指を入れて半分ほど横にずらしてあそこを運転手にさらけ出した。妻の息が荒くなっていた。

運転手はじっと見ていたが何やらゴソゴソしていたがペンライトを取り出し灯りを点けた。「これならちゃんと見えるんで、、」運転手は身を乗り出してあそこを見ていた。

妻は眼を閉じて「はぁ〜」とため息のような声をあげた。見られる事で、またかなり興奮していた。

私は妻を虐めたくなっていた。「ショーツを脱いで全部見てもらいなさい」私が言うと妻は腰をあげ自分でショーツを脱いだ。

「さあ、脚を開いて」そう言うとゆっくり両脚を開いた。運転手は「いや〜刺戟的ですね、、」といいながら興奮した顔で妻のあそこを見つめていた。妻は何でも言う事を聞きそだった

「ほら、中がちゃんと見えないから、指で広げて、、中まで見てもらいなさい」そう言うと妻は両手の指であそこを広げた。ライト照らされた妻のあそこは、愛液に溢れてピクピクと動いていた。

「運転手さんに見られて感じるかい?」と言うと妻の息は更に荒くなり小さく頷いた。

私は更に妻にめいれしてみた。「自分でオナニーしてみてごらん」言うと妻は本当に指であそこを弄りだした。私は初めて妻のオナニーを見た。妻は何度も「あ〜」と快感の声を上げ続けていた。私も運転手もしばらく見入っていた。そして私は「運転手さんに触ってほしいのかい?」と聞いた。興奮した妻は素直に頷いた。

今夜の妻は淫乱そのものだった。

今までの妻とはあまりにもかけ離れていた。

いや、もしかしたらこの姿こそが本当の妻なのかもしれない、、ふっとそんな事を思った。今夜のカップル喫茶がきっかけで本当の自分が眼を覚ましたのかもしれない。

私は運転手に後ろの座席にくるように言い妻の横に座らせた。運転手は30代後半ぐらいでスポーツでもしているのかガッチリした体格だった。

運転手は横に座りあそこを覗き込むと指で触りだした。妻が「あ〜」と呻く。

指を出し入れすると妻は更に声を高くした。運転手が「胸も見たい」と言ってきた。

私はセーターを脱がせ下着も全て脱がし上半身を裸にした。細身の白い肌に型のよい乳房がやけに色っぽかった。運転手は「綺麗ですね、」と言い興奮した息遣いで両手で乳房をもみ乳首に舌を這わせた。

妻はされるがままだった。

そして運転手が「触ってもらっていいですか?」と自分の盛り上がっている股関を指で指した。

私は妻に「運転手さんのを触ってあげなさい」と言うとズボンの上から触り初めてた。運転手はすぐにズボンのファスナーを開け勃起したペニスを出した。

先ほどの男ほどではないが、こちらもかなりのサイズだった。妻が右手でゆっくりペニスを握り上下に動かすと男は「おー気持ちいい」といい、しばらくしてから「奥さん、口で舐めて」と言った。

私は黙って見ていると妻は無言で男のペニスを口に含んでゆっくりとペニスを舐め始めた。先端から根っこまで飴をしゃぶるようにゆっくりと舐める姿はアダルト女優のように慣れて見えた。

そのうち、男が出そうだと言い「奥さんの中に入れてたい」と言ってきた。

タクシーの中は狭いので私達は外に出て公園の芝生まで歩いた。妻は上半身は裸のままだったが深夜の公園は無人だった。

妻を芝生によつん這いにさせると運転手はズボンを、降ろし勃起したペニスで後ろからゆっくりと挿入した。妻の二人目の他人棒だった。男の激しい突きに妻は悲鳴に近い声を腕で押し殺して呻いた。

私は妻の前に立ちズボンを降ろしてペニスを妻に加えさせた。妻は私のペニスを口に含むと口を上下させた。私はもう射精寸前なくらいに興奮してたのですぐに逝きそうだった。

後ろから突いている運転手に中に出していいと伝えた。

運転手はすぐに「いく〜」と言い最後の突きで果てた。私もほぼ同時に妻の口の中で射精した。妻も身体を痙攣させて絶頂を迎えていた。運転手はしばらく妻と繋がったたまま妻。抱えていたが妻が倒れこんだ時にやっと離れた。運転手はふーと息を吐き「最高でした、、」とズボンを履いた。

深夜の公園で妻はしばらく動かなかったが私はズボンを履き妻を起こしタクシーまで歩かせた。

タクシーに乗ると妻は無言で下着をつけだした。

しばらく3人共、無言だった。自宅近くでタクシーを降りると「また、いつでも連絡ください」と運転手は紙に書いた連絡先を私に渡し夜中の街を走り出した。

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