両脚を開いた状態のまま妻は眼を閉じていた。
男は「スカートが邪魔ですね〜せっかくだから素っ裸になってもらいましょう、、」とにやけながら言った。そしてスカートのホックを勝手に外してスカートを脱がした。
妻は全裸になって荒い息をしながら仰向けで寝ていた。
男は膝を立て妻を見下ろしていた。そして部屋の灯りを全開にした。
妻は灯りの中でもじっとしていた。
「しかし、、本当にいい身体してますね〜」と妻の全裸を繁々と眺めている。
そして妻の顔に両手を添え「綺麗で上品な顔立ち、、」と言い両手は首筋へ「色気のある首筋、、」
更に「型の良い、、おっぱい」と乳房を撫で「小さくピンクの乳首」と両手で乳首を摘まんだ。
すると妻は「あ〜」と呻き顔を後ろにのけ反らせた。
妻の身体は完全に男に支配されているようだった。
両手は更に下に撫でるように降りヘソを通り陰毛へ「薄い陰毛、、」と男は呟き陰毛を両手で触り今度は両脚の鼠径部をから、あそこの部分へ。
「綺麗なおま○こ」と言い両方の指で、膣を開いた。妻のあそこは生き物のようにピクピクと動いていた。妻が「あ〜」と声を出した。見られている事で興奮してるのか?
明らかに喜びの声だった。男はティッシュペーパーを取ると妻のあそこを拭いた。「こんなに濡れていますよ」とティッシュを私に見せた。そして「ご主人、、ほらよく見てください、、また、嫌らしい液が流れてきてますよ、、」と言った。本当に妻の愛液は次から次へと湧き出ている。まさか初めて合った男と妻の膣の中をまじまじと見るなんて、想像以上の出来だった。
完全に男のペースだった。男は顔をあそこに近づけると両手で割れ目を広げた。
「奥さん、、楽しませてあげますよ、、」
そう言うと舌を出して舐めだした。妻が「あ〜あ〜」と大きな声で喘ぎだした。
男は長い舌でクリトリスを舐めていた。妻は首を振りながら「あ〜あ〜」と叫びながらあっという間に「はあーいく、、」と叫び身体を痙攣させて果ててしまった。
私は妻が声を出しながら逝くの初めて見た。
妻は身体をしばらく痙攣させていた。
男は顔を離すと「奥さん、いきましね〜」と得意げに言った。
妻は荒い息をしながら仰向けのまま動かない。
このままだと、最後まで許してしまうのは時間の問題だった。
純情な妻が初めて合った見知らぬ男に舌でいかされ全裸になり、女の大事な秘部まで曝け出している。
全く信じられない展開だった。
男がついに「ご主人さん、奥さん犯していいですか?」聞いてきた。私は、ついにきた!と期待と嫉妬でどうにかなりそうだった。
妻に「この人に犯してもらう?」と震える声で聞いた。
妻は躊躇いなく小さく頷いた。
男は「ならば、、気が変わらないうちに」とシャツを脱ぎズボンも脱いで全裸になった。私は男のペニスを見てびっくりした。私の2倍はありそうな巨大なペニスは完全に勃起し天を向いていた。
「私はね、このペニスのおかげで、、ここでは人気ものなんですよ、、」男はにやけなが言った。「何人ものご主人達が自分の妻を犯してほしいと頼むんです」と得意げに言った。
なるほど、どおりで慣れていると思った。
「でも、こんな上品で綺麗な奥さんは初めてだから、店に入ってきた時から狙っていたんだよ」と言いながら「えーと、生でいいですか?射精しないんで、、」と言った。
生で?私は、迷った。私の大切な妻が赤の他人に生挿入される。
いいのか?だけどそれを望んでいる自分がいるのも確かだった。私は一応妻に聞いてみた。
妻に「生でいい?」と聞くとまたも妻は頷き「安全日だから、、」と言った。
私の頭の中は真っ白になった。妻は、初めてあった男に生挿入をされたいのだ。
一体、妻はどうなったのか?頭が混乱していた。
男は私の考えなど、気にもせずに、ペニスを妻のあそこにくっつけた。
「ご主人さん、、入る瞬間、撮影はいいの?」と言った。
「初めての他人棒じゃないんですか?」男は本当に慣れていた。余裕があった。
私は慌てて携帯を取り出して動画撮影を初めた。
「じゃあ入りますよ」男は言うとペニスを握り妻の膣の中にゆっくりと入っていった。私はアップで撮影した。
妻が「あ〜い〜」と声にならない声を出していた。男のペニスが半分挿入された時に男がゆっくりピストン運動を始めた。ついに妻は私以外の男に抱かれてしまった。
妻の膣ははちきれそうだった。妻は「あ〜あ〜」と声を出し続けていた。男がスピードをあげると妻は悲鳴に近い声で叫び「いく〜」とまた身体を痙攣させた。
男は一旦動きを止めた。痙攣がおさまるのを待って「まだまだ、これから、、奥さんたっぷり楽しませてあげますよ」とまた、腰を降り出した。妻はまた喘ぎまたすぐに「いくわ、いくわ」と3度目の絶頂を迎えた。それから妻は何度も絶頂を迎えていた。もう完全にメスになっていた。
そして男が「そろそろいきそうだけど、、中はまずいっすか?」と聞いた。私は流石に「中はさすがに、、」と言うと妻が聞いていたのか「安全日だから、、大丈夫」と言って男にしがみつくように抱きついた。
男は更に加速した。妻は絶叫していた。
「いく、いく、いく」
男は「いく〜」と呻きながら最後の力をふりしぼり腰を振った。妻がのけ反って「いく〜」と今までで最高の叫び声をあげ身体を何回も痙攣させた。男も妻を抱きしめ妻を強く抱きしめた。
妻と男は同時に果てた。
しばらく二人とも重なったままで動かなかった。
凄まじい光景だった、まるで夢を見ているような不思議な感覚に酔いしれていた。
どれぐらい経ったのか、男がゆっくり妻から離れた。
妻は放心状態だった。
男は「いやいや、、最高に良かったでしたよ」と言い妻のあそこから流れる自分の精液をティッシュで拭いた。
妻は本当に気を失っていた。
私は妻の頬を叩いた。妻はやっと眼を開けた。
「大丈夫か?」と聞くと
虚ろな目で「はい」と答えた。
男は「奥さん、最高でしたよ、、またここに来てください、、」と言いながら、服をきはじめた。妻は仰向けに寝たままだった。
男は私に「またきます?」と小声で囁いた。
私は「妻がよければ、、」
と言うと男は「間違いなく来ますよ、、」と言い
「奥さん、、また私に炊かれたいと必ず言うと思いますよ」と妻の方を向いた。「奥さん、、良かったですか?」と言うと妻はゆっくり眼を開けた。
「奥さん、またきます?」
男が言うと妻は「はい」と答えた。
「次はもっと楽しませてあげますよ、、今日の何倍も、、必ず来て下さい」
そう言うと私に名刺を渡した。そこには男の名前と電話番号が記載されていた。
私はきっと連絡するだろうと確信していた。