私が露出に目覚めたあの日

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皆さんこんにちは!

今日は、私が露出狂となってしまった原因の思い出を話していこうと思います♪

私が見られることに快感を覚えたのは、小学3年生のプールの着替えでした。

1年生の頃は、みんなタオルも巻かずに丸出しで着替えていましたが、3年生からは恥ずかしがる子が多くなっていました。

2時間目の授業が終わり、教室で着替えて移動するように、と担任の先生から言われました。

私はプールのカバンを用意し始め、履いていたズボンを脱ぎ、白いパンツを露にしました。

すると隣の男の子がチラチラ私を見ているのに気付き、上の服を脱いでパンツだけの状態になってあげました。この時点でもう何人もの男の子が私を見ていました。

タオル巻いて、パンツを脱ぎ、私は全裸になりました。

水着を取り出すため、前かがみになることを利用して、隣の子におしりを突き出す形になりました。もう、完全に私のことを見ていました笑

お尻を見られているということに少し恥ずかしいという気持ちと共に、見られたいという気持ちがどんどん増していきました。

(これからは隣の男の子をRとします。)

Rは、タオル巻かずに素早く自分の着替えを済ましていました。豆みたいなチンチンが可愛かった、、、

水着を着る時、足をあげると同時にタオルも一緒に上がってしまい、ワレメが丸見えになりました。恐らく、Rはそれを見ていたのでしょう、さっきより股間がもっこりしていました笑

・・・

その後は特に何もありませんでしたが、

その日の放課後、Rと帰り道に出くわしました。

お互い何となく気まずい雰囲気になってしまいました。

すると、Rは、「今日、着替えの時裸見ちゃった」と突然言ってきました。

「え、恥ずかしい笑笑」と誤魔化すと、

「もう1回みたい」と言ってきたので、見せることにしました。

と言っても、私だけ見せるのは嫌だったので、お互いに見せることにしました。

私がズボンを脱いで、パンツを脱ぐと、ツルツルのワレメがあらわになりました。

Rもちっちゃいちんちんをだしていましたが、やっぱり立っていました。

すると、「どこからオシッコが出るの?見てみたい」と言ってきたので、

私はM字の姿勢になって、ここだよと教えてあげました。

すると、Rは、「おしっこしてるところも見たい」と言って来たので、恥ずかしかったけど見せることにしました。

Rの方を向いてしゃがんで、ワレメが丸見えになって、何となく快感を覚えました。

チョロチョロ、、しゅぃーーとオシッコが出始め、30秒くらいおしっこしてました。

外でおしっこをして、Rに見られて、色々な気持ちでドキドキしていました。

Rのちんちんは完全に上を向いていました。ツンっと弾くとお互いに笑いました。

これを機に、外で裸になることが癖になってしまいました。Rの前でおしっこを見せること、パンツを見せることは日課となっていました。

また今度、私の露出体験をしていこうと思います。また会いましょう♪

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