うちの母親が、30歳前後で私が小◯校に上がる頃に、薄々と母親が露出狂である事に気づいてしまいました。
家の向かいに建設現場があるのですが、人影があるとわざと堂々と全裸になりわざと窓辺で着替えたり、習字の禿げた老人のエロい先生がいて、エロい新聞なんかをよく教室に持ってきたりしていましたが、近所なのに、わざと迎えにきて、わざとノーブラで乳首がクッキリ分かる服を着て、ギラギラする先生の目を楽しんでいました。
少し離れたところに温泉があり、その先生はよく行かれ、うちの家族も行くのですが、仕切りの岩場から先生らしき禿げた男性が覗いている事がありましたが、わざと先生や、覗いてる男性がわかる時は、湯船から出て身体を見せつける様に洗っておりました。
また、弟を公園に連れていき、近所の老人や、浮浪者の前でおっぱいを与えておりました。
浮浪者などは、ジロジロおっぱいを見ては、オナニーしておりました。
私はそっと母の後を付いていき、身体が熱くなり興奮してしまいました。
うちは田舎で風呂場に脱衣所がなく、親戚がいる時など、バスタオルを持っていけば良いのに、親戚の男性陣に注目されたいのか、わざわ私に、
「バスタオル持ってきて」
とリビングから丸見えのところで全裸で叫んだり、親戚の叔父などは全員母親の全裸を見たのだと思います。
窓辺の着替えも、おっぱいをぶらぶらわざとさせ、人夫に見せつけていました。