私40代半ばの変態オヤジです。
性癖は寝取られ、アナル、痴漢、下着、盗撮、バイセックスなど、ありとあらゆる変態プレイを体験してきました。
ふと、私はいつからこんな変態になったのか?疑問に思って過去を振り返ってみました。私の変態人生を順序だてて書いていこうと思います。
【変態に目覚める】
当時、私は5.6歳幼稚園から小学校に上がるくらいの時、近所に5.6歳としの離れたお姉さん(浩子ちゃん)がいました。家族ぐるみで付き合いがあり、一緒に遊んだり、旅行にも行く仲でした。
浩子姉ちゃんは確か小6か中1くらいだったと思います。
ある時から、きっかけは忘れましたが、浩子姉ちゃんと押入れの中や、親が留守の時にお医者さんごっこをするようになりました。
お互いに裸になり、あちこち触り合います。
基本的にはお互いのお尻の穴を弄り合い、指を出し入れして匂いを嗅いだりしていました。
私は、子供ながらに、いけない事してる…と感じていましたが、親に内緒事してるワクワクと、お尻の穴をいじられるムズムズする感覚が病みつきになり、二人の関係はしばらく続きました。
ある時、明るい部屋で浩子姉ちゃんの股を良く観察して、またお尻の穴に指を入れようとしましたが、浩子姉ちゃんが、その時は痛がりました。今思えば、当時の私は肛門と性器の違いが分かる訳もなく、間違って性器に指を入れようとしたのだと思います。
そして、お互いの肛門弄りをして1年くらいした頃、ある時浩子姉ちゃんは私に性器を舐めるように言ってきました。
私は子供ながらに、それは汚いと感じて拒否しました。
すると、
浩子姉ちゃんは私のチンチンを舐めてみたいと言って、ズボンをおろしました。
私のチンチンは既に勃起していて、まだまだ皮も剥けていないチンチンを浩子姉ちゃんは咥え始めたのです。
口の中は生暖かく、浩子姉ちゃんの舌が動くたびに、気持ちいいようなくすぐったいような…それよりも浩子姉ちゃんが汚いチンチンを舐めている事が衝撃的に思いました。
もちろん射精する訳でもなく、時期に終わりましたが…。
そんなことが続いていましたが、ある時に2人の変態遊びがばれてしまいました。
たしか、押入れの中でイチャイチャしている時に親が帰ってきて、見つかったのだと思います。
その時は幼かった私は怒られることもなく、押入れで遊んじゃダメとか、チンチンはふざけて触っちゃダメとか注意されただけでしたが、
浩子姉ちゃんは年上と言う事で、幼い私にいたずらしたと言う事でこっ酷く怒られたみたいです。
そして、自然と遊ぶ事がなくなりました。
それ以降、私はたまに親に内緒事するワクワクや肛門を弄る気持ち良さをたびたび思い出して悶々と過ごすのでした。
これが幼少期の体験で、私の変態の元になります。
【性に目覚める】
幼少期の体験も次第に薄れていき、まともな小学校生活を送っていた訳ですが、3年生の時に転校生が来ました。その子はヤっちゃんと言う男の子で、席が隣り、家も近所と言う事もあり、すぐに仲良くなりました。
ヤっちゃんにはかなり年のはなれたお兄さんがいて(多分高校生)、そのせいで、凄くマセていました。
ヤっちゃんの家に遊びに行くと、お兄さんの部屋からエロ本を持って来て2人で良く観ていました。
2人して小さなチンチンを、ボッキさせてエロ本を読むことが、幼少期の親に内緒事(いけない事してる)と言う感情が湧き出て、興奮したのを思い出します。
そして、マセたヤっちゃんから、オナニーと言う行為を教えてもらいました。
「チンチンをな、手で上下にシコシコするとだんだん気持ち良くなるんだぜっ」とおそわり、学校から帰るとトイレで試してみました。
はじめはやり方が分からず、あまり気持ちよくありません。
数日繰り返しているうちに、チンチンが勃起状態でシコシコしてみると、なんだかムズムズしました。
それは浩子姉ちゃんが、口で咥えた時の感覚でした。
その事を思い出しながら、シコシコを続けます。
オシッコが出る感覚とは違う感覚になりました。半分怖かったのですが、さらに続けてシコシコしてみました。
すると、今までに感じた事のない感覚になり、初めて射精しました。
正確には精子が出たかは覚えていませんが、確実にイッた事を覚えています。
「なんて気持ち良いんだ!」
私はオナニーの虜になりました。
それからは学校から帰ると毎日のようにオナニーしたのでした。
【異性への目覚め】
オナニー少年になった私は高学年になると女子に興味を持ちはじめます。
4年生の時、隣の席の女子(渡辺さん)と仲良くなりました。
授業中や、休み時間など、くだらない話しをしたり、ちょっとエッチな話しをしても乗ってくれる子でした。
ある時、ふざけて渡辺さんの定規を私のお尻の割れ目に挟み、匂いを嗅がせる遊びをしていました。
そして「渡辺さんのも嗅がせろよ」って事になりました。はじめはイヤイヤと言っていましたが、強引に尻に定規を挟ませて匂いを嗅がしてもらいました。
その匂いは臭いのですが、なんだか懐かしく感じました。そう、浩子姉ちゃんの肛門を弄った時に嗅いだ匂いです。
渡辺さんはふざけた遊び感覚でゲラゲラ笑っていましたが、私はかなり興奮して勃起していました。
そんな遊びをしていた時期に、普段あまり仲良くなかった稲葉くんと言う男の子の家で犬を飼い始め、私と渡辺さんは遊びに行く事になりました。
稲葉くん家は両親共働きでした。
犬は子犬で可愛く、3人で犬と遊びましたが、しばらくすると家の中で遊びました。
色々な話しをしてる時、たまたま私と渡辺さんが定規を使ってお尻の匂いを嗅ぎあってる事を稲葉くんに話しました。
稲葉くんは自分も混ざりたいと言いましたが、渡辺さんは恥ずかしいと拒否モード。
私も興奮して、渡辺さんを説得しましたが、やはり気持ちは変わりません。
私と稲葉くんは我慢できず無理矢理、渡辺さんに襲いかかってしまいまた。
渡辺さんは必死にズボンを押さえていましたが、男子2人に抵抗しきれず、ズボンを脱がされてしまいました。
幼いパンツを必死に隠していましたが、、私達は交互に渡辺さんの股の匂いを嗅いでみました。
私は強引にパンツの中に手を入れましたが、かなりの抵抗を受け、かすかに割れ目が触れました。子供ながらにヌルヌルしていました。
更にパンツも脱がそうとした所で渡辺さんは泣き出してしまい、そこで辞めました。
私達はさすがにやばいと感じて渡辺に謝って許してもらい、親にも内緒にしてもらいました。
因みに、このエピソードで何回オナニーしたか、、、。お世話になりました。
これが小学校時代の体験です。
【思春期の葛藤】
中学校に入ると、相変わらずのオナニー三昧。自分でもエロ本を買い、友達からエロビデオを借りて見ることもありました。
そこで目覚めた性癖が、女性のパンティ。
同年代の学生のパンチラや、年上お姉さんのパンティが性癖に刺さりました。
学校では階段でパンチラ見たり、電車通学だったので、満員電車では女性の背後に立ち、お尻に勃起したチンチンを擦りつけたり、痴漢もしていました。
ある時、どうしても女子のパンティが欲しくなり、学校帰りに洗濯物を盗んでしまいました。
盗った時のドキドキが今でも思い出されます。
パンティを掴んだ時の感触や、ポケットに入れてドキドキしながら帰る感覚、部屋でそれを取り出して匂いを嗅いだり、チンチンに巻き付けたり履いてみたり、、、。何度も何度もそのパンティでオナニーしました。
そして、部屋に保管する訳にもいかず、秘密の場所に隠していました。
自分でも、女性の下着でこんなに興奮するとは思ってもいませんでした。
しかし、隠していたパンティは数日後に消えていました。
誰かに持って行かれたか、捨てられてしまったのだと思います。
パンティの興奮を覚えてしまった私は、今度はせっかく盗るのなら、知ってる女性で、しかも未洗濯の物を手に入れられないか考えました。
そして身近なターゲットは従姉妹のチカちゃん。二十歳のお姉さんで、子供の頃から良く遊んでもらっていました。
当時は彼氏と同棲していました。
夏休みに久しぶりに泊まりで遊びに行く事にしました。
チカちゃんと彼氏さんは中学生の私をプールや遊園地と色々と連れて行ってくれました。
水着姿のチカちゃんは想像以上に大人の身体つきで、特に当時ハイレグが流行っていたので、勃起を隠すのが大変でした。
一週間くらい連泊しましたが、チャンスは何度も訪れました。
毎夜、
お風呂に入るときには洗濯籠から、チカちゃんの下着を漁り、シミ付きのパンティをトイレに持ち込んでオナニーしました。その下着は大人っぽく、レースが綺麗で色も派手な物が多かったです。
また毎日汚れ方が違い、匂いや色、量も違い堪能させてもらいました。
数泊した時、留守番を頼まれた日がありました。その時は寝室にはいり、下着を漁ろうとタンスの引き出しを片っ端から開けてみました。
そして、枕元あたりを漁ろうとしたところ、発見してしまいました。
なんとゴミ箱に使用済みのゴムがティッシュに包まれていました。ピンクのゴムの中には、たっぷりと精子が入っています。
現物のコンドームを見るのもはじめて、しかも使用済みと衝撃的だったのを覚えています。
チカちゃんもやってんだなぁ。と複雑な気持ちです。
そしてベット横の引き出しを開けると、更にお宝を発見。AVで見たことあるバイブがそこにありました。
恐る恐る取り出してみると、リアルなチンチンのようで、自分のチンチンより比べ物にならない大きさです。
こんな物を使ってる事にびっくりし、当時はAVの世界だけだと思っていましたが、あの姉ちゃんが、オモチャでアンアン言わされてるのかと思うと、なんか、秘密を知ってしまったようで、興奮しました。
2人が帰ってくる前に、バイブを咥えたり、スイッチを入れ、自分のチンチンに当てたりしてオナニーしました。
そして、最終日に洗濯籠から、パンティを頂いて帰ってきました。
今考えたら、犯人は私だってバレバレですよね。(当時は何も言われませんでした。)
そのパンティは机の奥に隠し持っていて、たまに学校に履いて行ったりしていました。
【快楽の追求】
中学校2年生の時、
AVやエロ本の影響でフェラを体験したくて仕方ありませんでした。けど彼女もいないし、絶対に無理な状況でした。
そんな時に、小学校時代から仲良しだったK君と良く遊んでいたのですが、従姉妹のお姉さんのパンティを盗ってきた事を教えました。
Kくんも、女性の下着には興味あり、見せて欲しいと何回もお願いされ、放課後に見せてあげました。
Kは手に取ると、スゲ〜と何度連呼して、匂いを嗅いでいました。
それから数回貸してあげたりとエロ友達になっていきました。
ある時、フェラって気持ちいいのかなぁ?って話しになり、思春期の興味深々な気持ちから、じゃお互いに舐め合ってみよう。と言う事になりました。
お互いにチンチンを綺麗に洗って、ベットの中で交代でフェラします。
はじめに私がフェラしてもらいました。
その感覚はまさに、幼少期に味わった浩子姉ちゃんに舐めてもらった感覚です。
しかし、違うのはこの時には、射精を知っている事でした。
私はぎこちないフェラでしたが、見事に射精することができました。
さすがに口内発射はせず、イク寸前にティッシュに出しました。
Kに感想を聞かれ、オナニーより何倍も気持ちいい事を伝えました。
そして交代し、今度は自分がフェラする番です。
はじめは凄く怖かったです。しかし、Kもしてくれたので、勇気を出してやりました。
口に含んでみると、意外にも嫌悪感はなく、味も匂いも気になりませんでした。
しばらく口を動かしてみるとKは気持ち良いと言っていました。
しばらくすると、我慢汁が出てきました。ヌルヌルして、少ししょっぱかったですが、その時には私も興奮していたので気になりませんでした。
そして、顎が疲れたなぁ。と思いはじめた頃、Kは射精しました。
あくまでもKとは恋愛感情もなく、ただ単にフェラ友達になりました。
毎日のように放課後にお互いにフェラしました。AVの影響で69や、公園、従姉妹のパンティを履きながら遊びました。
そして、次第にエスカレートし、口内発射もするようになっていきました。
それから、今度はセックスしてみたいね。
って話しになりました。しかし、当たり前だけどさすがにオマ○コはお互いありません。
私は、冗談半分でお尻ならできるんじゃない?と話しました。
Kとはフェラの時に玉舐めしたり、アナルも指で少しだけ弄っていたので、試してみることにしました。
私は夜中に家を抜け出して近くのコンドーム自販機でゴムを買いました。
ドキドキしながら、家に帰り翌日Kに買った事伝えました。
早速、放課後に私の部屋で開封します。
中から一個取り出して袋を開けてみました。
ピンクのゴムは以前、従姉妹の家で見つけた使用済みとは違い、コンパクトに丸められていました。
オイルのようなヌルヌルした物が塗られ、匂いを嗅いだり、広げてみたりしました。
それは無機質ですが、とても卑猥な物に感じました。
既に2人とも勃起していました。
早速やってみようとなり、はじめにKがゴムをハメました。
私はパンツを脱ぎ四つん這いになります。
そして、アナルにワセリンを塗って受け入れました。
Kは穴の位置が分からず、狙いが定まらないので私がもっと上とか下とか指示しました。
そして、ついにKの勃起したチンチンが入ってきました。幸い、Kのチンチンは細めだったので痛くはありませんでした。
入った感想は、思ってたほど気持ち良いなく、微妙でした。女性はこんなのが気持ち良いのか?と思いました。
Kの方は、凄く暖かく、締め付けてフェラとは違う気持ちだと言っていました。
少し腰を動かしてみましたが、射精までには至りませんでした。
そして交代して今度は私が挿入する番です。
私もゴムを付けていざ狙いを定めます。が、穴の位置が全くわかりません。
Kに誘導され、穴ぬギンギンのチンポを押し当てます。
肛門が広がる感覚があり、何とか挿入できました。
しかし、私のが太いのか、Kが痛がります。
そして、断念して抜いてあげました。
セックスに対する興味はそれで一旦失せて、またしばらくはフェラで遊びました。
しかし、長くは続かず、お互いにこのままではいけないと話し合い、禁断の関係はやめ、普通の友達として、付き合っていきました。
その後はAVやエロ本見たり、たまに夜中に家から抜け出して、近所の洗濯物漁ったり、同じマンションに住む綺麗なお姉さんの自転車のサドルに精子かけたりと、ムラムラを発散して過ごしました。
【風俗との出会い】
童貞のまま高校を卒業し、彼女ができました。しかし、なかなか遊んだりできない不自由な関係で、しょっちゅう会えるのですが、毎回1時間程度。セックスはおろか、キスまで持ち込む事もできません。
それでも何とかキス、オッパイ、軽い手マンまではできましたが、公園のベンチや、車内の為、また、お互いに初めてだったのでムラムラしたままバイバイと、会えば会うほど性欲が溜まってしました。
そして、ついに我慢の限界で風俗に行く事にしました。
初めては恥ずかしさが強く、裏通りにあり、ひと目につかない店に入りました。
予想通り、受付のおじさん1人で待合室でも誰とも合いませんでした。
サビれた店だったのですが、女性は20代後半でしたが、なかなかの美人で優しい方でした。
終始恥ずかしさが先行しましたが、念願のフェラはKとは比べ物にならないくらいに上手く、また初めて見る生の女性の性器に興奮しました。裏AVで見た念願の性器、彼女の手マンの感触でしか知らない性器が目の前に。初めての性器の匂いや味。間接的に知っているパンティの匂いとも違う感じです。
風俗嬢のテクニックであっけなく射精しました。しかし、時間内で2回くらい発射しました。
それから月に一回程度で通いました。
風俗嬢とも話すようになり、一度挿入をお願いしましたが、あっけなく断られ、私の童貞は守られたのでした。
ある時、彼女とついに1日デートができる日が来ました。私はデートの事で頭がいっぱいになりました。特に、この日は何とか童貞卒業したいと思っていました。
そして、夕方にホテルに入りました。彼女もこの日を逃すと次いつ遊べるかわからないのですんなり了承してくれました。
しかし、彼女は超がつく恥ずかしがり屋で、私も初めてだったし、部屋は真っ暗じゃないとダメと言われ、エアコンのつけ方も分からずで汗だくで格闘。彼女は痛がるしと、悪戦苦闘して、ついには挿入できず、フェラ発射で終わってしまいました。
この日に童貞卒業できると思い込んでいたのでガッカリです。
彼女は何度ごめんなさい。と言っていました。結局、その彼女とは分かれてしまいました。
私はと言うと、周りの友達が次々と卒業していき、早く私も卒業したくてたまりませんでした。
ある夜、風俗街を徘徊していると、呼び込みおばさんに声をかけられました。
「ウチの娘と遊んで行かない?」店の奥に可愛らしい娘がにこっと微笑んでいます。
タイプだったのと、童貞卒業したかったのと、何より、普通の風俗店とは違う怪しい雰囲気で冒険してみたくなりました。
その娘とホテルに入りました。
シャワー浴びてフェラしてもらい、ついに挿入です。はじめてで穴の位置がわかりません。嬢に誘導してもらい挿入しました。
学生の頃Kのお尻に一瞬入れただけだったので、挿入感覚は初めてでした。しかし、緊張していたせいか、初めてで腰の使い方が良く分からず射精できませんでした。感想的には、セックスはあんまり気持ち良くない!フェラのが良い!と思いました。
そして月1のヘルス通いが続きました。
【はじめての生】
そして次の彼女ができました。その彼女は年下の幸子ちゃん。男性経験は結構ある子でした。
1人暮らししてた事もあって、付き合ってすぐにセックスしました。
幸子ちゃんは経験豊富だったので、セックスはスムーズ、挿入も教えてくれ、セックスの気持ちよさ、楽しさを教えてくれました。
数回目のセックスでダメ元で生でやってみたいと言ってみると、すんなりOK。生のセックスは今までの数倍気持ち良かった。はじめの頃は妊娠の心配していましたが、いつしか生が当たり前になっていました。
また、フェラも上手く毎日のように彼女の家に通いセックスしていました。
幸子ちゃんとは色々経験しました。
生セックス、顔射、おしっこ見せてもらう、ハメ撮り(ホームビデオ)、使用済みパンティもらう、カーセックスなど。
そんなセックスだらけの付き合いでしたが、彼女の浮気が発覚して分かれてしまいました。この時のモヤモヤが後に寝取られ性癖になります。
【風俗嬢との付き合い】
その後め順調に新しい彼女もできましたが、
相変わらずヘルスにも通っていました。
この頃には、風俗雑誌で調べて、ヘルス中心にソープや、他県の風俗街にも遠征していました。
幸子ちゃんにおしっこ見せてもらってから、女性のおしっこに性癖がシフトしました。
当時、風俗でもおしっこオプションが出始めた頃でした。
そんな時にあるソープでの事、69中に興奮してしまい、嬢におしっこしてもらいました。もちろん体制的に顔にかかってしまいます。今まではおしっこを見るだけでしたが、この時には何だか飲んでみたいと思ってしまいました。
嬢は69のまま放尿しました。勢いよく出るおしっこを、勇気を出して口で受け止めました。正直美味しくないと思いましたが、女性なおしっこを飲むと言う変態行為に興奮して、一口だけ飲んでみました。
それからと言うもの、風俗では必ずオプションで放尿をつけるようになりました。
そんな時に、久しぶりに初めて行ったヘルスに行ってみました。
そこで出会ってしました。
真由美ちゃん、若くスレンダーで私のモロタイプ。
フェラしてもらい口内発射すると、飲んじゃった。と微笑んでくれました。
真由美ちゃんにハマった私は次の日も通いました。そして、初めて店外を申し込んでみると見事OK。仕事終わりに会う事になりました。
その日はファミレスでご飯食べて、色々と話して終わりました。
そして、当時はPHSだったかな?ポケベルだったかな。連絡先を交換しました。
一週間後くらいに飲みに誘いました。
そして公園で話してる時に言われたんです。
「私、結婚してるんです」・・・・・・
何と人妻でした。
私は2度無いと思えるほどタイプで一目惚れだったので、それでも諦められない、付き合って欲しいと告白して、その日ホテルでセックスしました。
人妻と言う事もあって、週末に遊ぶ事はできませんでした。会うのは平日の夜。
会ってるウチに真由美ちゃんの事が好きで好きで仕方なくなりました。
そうです、嫉妬が始まりました。
週末は旦那さんに嫉妬、平日風俗店に出勤している時にはお客さんに嫉妬。頭がおかしくなりそうでした。
1年ほど関係が続くと、旦那と別居することになりました。
私はその家に転がり込み半同棲状態になりました。
その頃になると、嫉妬も落ち着き、彼女が風俗に出勤する時には「いってらっしゃい、頑張ってねー」と・・・・・・
彼女が風俗嬢だと悪い事ばかりではありません。
いつでも会えるし、お金もほとんど出してくれる。街を歩けば、男達が振り返るほどの美人だったので、そんな彼女の事がある意味自慢でした。
もちろんセックスも最高でした。
真由美ちゃんはピル服用していたので、中出ししており、セックスの時にはお客さんとの話しを、聞きながら興奮して盛り上がってました。寝取られ性癖の開花です。
付き合った頃はヘルスでしたが、気づいたらソープに移っていました。
一度内緒で出勤日に店の見えるとこで張り込みましたが、愛する彼女が風俗嬢の顔になって店に入って行きました。
客を装って電話すると既に完売、彼女その店のランカーにまでなっていました。
真由美ちゃんとは結局3年ほど付き合いました。
真由美ちゃんと付き合ったおかげで、即尺や精飲は当たり前、パイパン(当時は珍しかった)や前立腺マッサージ、ソープマットプレイなど、マニアックなプレイに変わっていきました。また、風俗もSMクラブに通い、アナルセックスも覚えました。
また、真由美ちゃんも、客と店外したり、浮気も多かったので次の彼女ができた時点で分かれました。
【寝取られ確定】
次の彼女はテレクラで知り合いました。
休みの日に暇でテレクラにふと寄ってみると、エン○目的で電話してきたのが優子ちゃんです。
同じ歳の保母さんです。真由美ちゃんもドストライクのタイプでしたが、それ以上に好きになりました。
正直、最初は全くの遊びでした。
条件の金額が高く、その金額なら普通のセックスではなく、変態な行為したいと言いました。
結局、SMクラブでハマってた浣腸プレイをすることになり、ホテルに入りました。
優子ちゃんはお金に困るとたまにテレクラに電話しているようでした。
しかし、至ってノーマルなセックスばかりだったようです。
私は、そんな普通の保母さんに浣腸プレイしました。
優子ちゃんはもちろん初浣腸プレイです。
話した時には変態プレイも興味あるようでした。
浣腸してしばらくするとお腹が痛くなり、便意に耐えていました。トイレに行きたいと懇願されましたが、お風呂で目の前で出さないとお金は払わない。と脅し、優子ちゃんは目の前で、排便しました。可愛い顔が真っ赤になり、顔に似合わない色と臭いの排便でした。
彼女はずっと「恥ずかしい、恥ずかしい」と顔から火が出ているようでした。
それから、ベットでセックスです。
ゴムをつけたフリをして、生で挿入。もちろん中出しです。一度っきりの関係だと考えていたので、あとの事はどうでも良かったのです。
ホテルから出ると食事しました。そこで色々と話し、連絡先を交換しました。
それから数回電話で話すウチに、彼女はただのエン○女とは違う感じが、しました。
そんなある日、彼女から連絡があり風邪をひいていると。私は見舞いに行きました。部屋に入り、体調もそこまで悪くなかったので、雰囲気でセックスしようとしました。
途中まで拒否されましたが、彼女は「男の人って、こうなっちうと我慢できないよね」と言ってセックスさせてくれました。
彼女には実は彼氏がいました。彼氏と言っても相手は妻帯者。不倫です。
都合が良い時にヤリに来る関係です。
私は彼女をその男から奪おうと思い猛アタックしました。
結局、いつ会ってくれるかわからない彼氏より私を選んでくれました。
付き合って数ヶ月後の事、彼女と待ち合わせをしていましたが、そこに来ず携帯も繋がらない時がありました。
心配した私は彼女の自宅に行きました。
すると家には電気はついていません。
しばらく、行きそうなところを探し回り、もう一度自宅に行きました。
電気がついていたのでインターホンを鳴らしました。
なかなか応答が無いので数回インターホンを鳴らすと、やっと彼女が出てきました。
応対した彼女は何故かバスタオルを巻いていました。
玄関を見ると男物の靴がありました。
例の彼氏が、来ていました。
私は浮気現場を目撃してしまったのです。
口が乾き、心臓がバクバクとなり、めまいがしました。
一晩中頭が真っ白で徘徊していました。
明け方眠りにつくと夢をみました。
私が去ったあと、彼女と彼氏が笑ってセックスしていました。私はそれを見ながら情けなくもオナニーしていました。
目が覚めると、勃起しており違和感を感じて見ると夢精していました。初めての夢精です。
自分の彼女が寝取られて、それで興奮するなんて・・・・・・
それからは一時的に女性が信じられなくなり、女性は性の吐口と割り切って遊びました。
セフレを何人も作り、飽きると友達に譲っていました。
その後、ネットでの出会い系が流行り出すと女遊びは拍車をかけました。
彼氏がいようが、旦那がいようが、未成年だろうが、構わず食いまくりました。
風俗も頻繁に通い、新たな刺激を求めました。
【複数プレイ寝取られプレイ】
そんな時、複数プレイ、乱交プレイ、寝取られプレイがリアルに存在する事を知りました。
複数プレイに初めて参加した時には、騙されてるのか心配になりましたが、参加してみると、こんなカオスなセックスがあるのか?!と興奮を覚えました。
そんな中、自分の彼女、奥さんを他人に抱かせる寝取られプレイをしりました。
自分のパートナーを好き好んで他人に差し出す人がいるなんて信じられませんでした。
たぶん風俗かなんかじゃないかと思いました。
しかし、お会いしたカップルは
リアルねカップルで、愛し合う中で寝取られプレイを楽しんでいました。
そんな寝取りプレイに参加しているうちに、もしかしたら自分も同じ思いがあるのか?考えはじめました。
何人かのセフレや彼女に寝取られ性癖を打ち明けましたが、そんな特殊な性癖に付き合ってくれる子はいませんでした。
【結婚】
そんな気持ちを抱きつつ、私も良い年頃になり、結婚することになりました。
嫁はいたって普通の女です。
嫁とはあくまでもノーマルな関係です。
私が今まで数多くの変態プレイを楽しんできたとは知りません。
【愛人と寝取られ】
結婚10年を過ぎた頃、嫁とはセックスレスになっていました。
私はもっぱら風俗通いで発散です。
そんな時にピンサロで出会いました。
見た目も好みでしたが、何より共通点が多くとても楽しいと思える子でした。
その子は久美子ちゃん。私よりひとまわりも若く、背が高いスラット美人です。
子持ちのシングルマザーで元々愛人癖のある女性でした。
私は久美子ちゃんにどっぷりハマりました。
毎週のように会い、何度も何度もセックスしました。時にはハメ撮りもします。そして、この彼女に寝取られ性癖を話しました。
すると、意外にもOKが出ました。
しかしながら、悩みました。愛人とはいえ、愛している彼女を他人に差し出して良いのか?差し出して平気か?後悔しないか?
何度も悩みました。
しかし最終的には私の性癖が勝ち、寝取られプレイを決行しました。
初めては2人の男性を呼びました。
そのうち1人は以前私が寝取りに参加させてもらっていた男性です。
その方に雰囲気作りや流れを作ってもらいました。
おかげで無事に寝取られました。
その時の撮影した写真や動画は今でも私のオナネタです。
愛する彼女がオモチャのように口と性器を他人に使われて感じている姿は今までに経験した事ない興奮でした。
後悔もなく、さらに変態にさせたいと思いました。
そしてそのあとも何度も寝取られプレイしました。最高で5人の男性に使ってもらいました。
次から次へと彼女に挿入される光景は最高でした。
変態遊びを続けていると、不思議な事に変態中間が増えていきます。その人脈の中からまた新たな絵変態遊びが思いつきました。
寝取られを続けていくウチに彼女を貸し出ししようと思いはじめました。
彼女だけでホテルに行かせ、私の知らないところでどんな事をされるのか?手が届かないと余計に興奮します。
初めては信用おける知り合いに頼みました。
その方は、自身も奥さんを貸し出ししており、私の気持ちを理解してくれました。
ホテルに入ってから逐一ラインや電話で報告してくれました。
彼女も楽しかったようでした。
待っている間は嫉妬と興奮でムラムラが止まりません。
彼女が解放されると、すぐに私とホテルにはいり、玄関先で上書きセックスしました。
他人に、犯されたアソコを立ったまま広げて舐め回します。
何回も犯されたアソコは赤く腫れているようで、穴は広がっていました。
パンティにも、たっぷりシミがついていて、どんな風に犯されたのか?気持ち良かったか?聞きながらバックで私も犯しました。
それからは何回貸し出ししただろか。
知り合いに何人か集めてもらい、複数で犯してもらう事も何度もあり、上書きセックスの時には彼女にクンニすると中から精子が垂れて来る事もありました。
彼女も中出しを許しているみたいでした。
しかし私は怒る事はなく、毎回中出しを期待するようになりました。
後半には、彼女は中出しされると、シャワーで洗わずになるべく持ち帰ってきてくれるようになりました。
私はお掃除クンニが好きになり、他人の精子を舐め取る事で興奮を覚えはじめました。
彼女の中に何人もの精子を発射されていると思うと興奮しました。
【ホモプレイ】
次第に精子自体に興味が湧くようになりました。
興奮してムラムラするとネットで募集してフェラさせてもらうようになりました。
知らない男性と待ち合わせし、ホームセンターや公園のトイレで会話も交わさずに、ただひたすらにチンポをしゃぶる、相手の男性も私の口をオナホのように扱い、溜まった精子を放出します。
私はその精子ね匂いや味、食感を味わいながら興奮するのです。
そして、自分も彼女のように中出しされたい願望が出てきました。
男性と待ち合わせしてケツも犯されるようになりました。
風俗で、前立腺マッサージや、ペニバンで犯されたりしているので、大概のチンポは受け入れられます。
しかも、アナルで、感じるようになっていました。
アナルで感じることで変態プレイが加速しました。
そんな時にバイセクの男性と出会いました。
それからバイセックスにハマることになります。
私の愛人と私と男性や男性とその奥さんと私の3人で入り乱れてのセックス・・・・・・
奥さんに挿入しながら男性に私が犯される、
彼女を男性に犯してもらい、私が男性を犯すといった入り乱れプレイです。
【現在】
今では、上記のようなセックスをミックスして遊んでいます。また、更に変態プレイを模索しています。
今後更に変化したら、また報告します。