私が公認の下、爆乳妻とサックスした大学生

Hatch コメントはまだありません

久々に投稿します。

妻は井上和香に似た爆乳で、先日ライザップでコミットする前のような体型です。

毎晩抱いてますし、妻からも求めてくる淫乱妻です。

爆乳を揉みしだきながらフェラをさせ、始めに一度口内射精。全て飲み干した後、2、3回セックスをするのが日課です。

我々にとって忌まわしき経験ではありましたが、他人に妻が奉仕する姿、そして抱かれる様はより妻を愛おしく思え、今回は私が認めた男性とセックスをする事を提案しました。

「なぁ、俺以外の人とセックスしろって言ったら嫌?」

「え…何で今更そんなこと言うの?前にあんな事があって嫌だったでしょう。私ももうしないって決めてるからそらはちょっと…。」

と初めは拒否する姿勢を示しましたが、話をしていた最中に手マンをすると、

「あぁっ…やめて…。」と吐息を漏らします。

他人とセックスすると提案しただけで、妻のマンコは濡れていました。

「嫌だって言いながら、もうこんなに濡れてんじゃん。誰でもって訳じゃなくて、ちゃんと俺が認めた人と1回だけ。連絡先の交換なんか絶対させない。」

激しく手を動かし、妻に改めて依頼すると、

「ダメっ!あぁっ…お願いやめて。嫌なの…もう絶対しない…!」

と強気に返してきました。

「じゃあしばらくもうセックスしない。言うこと聞いてくれないならこれで今日は終わり!」

とふざけて私が言うと、

「一回だけだよ…他の人なんてもう嫌だもん。パパが一番なんだよ。それだけは信じてくれる?」

と涙ながらに妻は答えました。

「もちろん一回だけ。終わった後にちゃんと可愛がってあげるし、嫌いにならないよ。俺が言い出した話だし、それでおかしな事になっても、俺は君を捨てたりしないよ。」

そう伝えると妻は渋々ではありながらも了解してくれました。

後は誰とセックスするかです。

知人とは昔3Pをしましたが、今では子供も産まれ、お願い出来る訳がありません。

そこで掲示板に妻を偽り、とあるサイトに投稿しました。顔を伏せてネイビーのブラジャー姿の妻の画像を載せました。

『旦那が出張続きで寂しいです。誰か一夜で良いので相手して下さい。』

コメントを載せて1週間が経ち、改めてサイトを見ました。

『是非お願いします!30代』

『私なんかで良ければ、お相手願いたい素晴らしいお身体ですね。40代』

コメント欄は30〜40代の男性のものが多く、皆妻の身体を味わいたい欲望の塊でした。

その中で珍しく20代のコメントがありました。

『女性経験は少ないですが、奥さんのような方とお話出来るだけでも幸せな事です。旦那さんは大丈夫ですか?』

コメントでは紳士的に振舞っていても、本当に20代か分からないし、且つ誠実な人間かはわかりません。

ですが、何かピンと来るものを感じ、その方へ返信しました。

『○○日、空いてますか?こんなおばさんで良ければ、お願いします。』

連絡はしばらくありませんでしたが、指定した日付の2日前に回答が来ました。

『僕なんかで良ければ、お願いします。奥さんと楽しい時間を過ごしたいです。』

「真面目なこと言ってるけど、本当はこの爆乳に顔を埋めたり、パイズリして欲しいだけだろう…。」

そんな気持ちも出ましたが、予定通りの日程で会う事にしました。

当日は子供はお泊まり会で不在の日にしました。私も仕事を休み、妻には白いTシャツにジーンズというシンプルな姿で出発させます。紅いブラを着けさせ、避けていて非常にエロく見えます。

「ねぇ、その人と会ったらどうすればいいの?パパの事話していいの?ホテルでするんだよね?一緒に来てくれるの?」

妻は心配に押し潰されそうになっていましたが、初めに挨拶をした際にすぐ私の存在を話す事、そして同席する中でセックスしたい事を相手に伝えるように言いました。

ショッピングモールに待ち合わせ場所を指定し、現地に向かい、妻の服装を相手には伝えてあります。

LINEで通話をしたままにしたスマホを妻に持たせ、会話が聞こえるようにして私は少し離れたところで待機します。

仮に妻に寄ってきた男が予定とは異なる方であれば妻と帰るつもりです。

予定時間の5分前に現地に着くと、割と小綺麗な格好をした清潔感のある学生がヨソヨソしくしているのが見えました。

妻と離れてて様子を伺いつつ、『到着しました。』と相手に私からメールをするとその男性が妻に寄って挨拶をしました。

「あの…○○さんですか?本当にいらしたんですね。騙されてるかと思いながらも来てしまいました。」

「初めまして…ごめんなさい。変なお願いをして…。」

2人の会話が私のスマホから聞こえてきます。ノイズが入って多少聞き取りにくかったものの、妻はシナリオ通り私の事を伝えました。

「ええっ!旦那さんいるんですか?本当に大丈夫なんですか?」

と驚いていましたが、その目線には妻の大きく膨らんだ爆乳を包む透けブラを凝視していました。

私は問題なしと判断して、2人に近づき私の車へと向かいました。

車内では妻と男を後ろに座らせ、情報を集めました。

男は21歳の男性、彼女にフラれ自暴自棄になっていたところ、年上の女性に優しくされた事をきっかけに人妻と関係を持ちたくなり、サイトを覗いたところ、妻の身体に虜になった様です。

「奥さんとH出来るならもう何もいりません。ゴムも付けます。旦那さんが見てる前ってのは緊張しますが、本当に良いんですよね?お金取られたりしませんか?大丈夫ですよね?」

何度も怯えながら聞いてきましたが、私は笑いながら妻の過去の話をしました。

「妻の事は今でも愛しているし、君とこの先も関係をもたせるつもりはないよ。ただ、今夜だけは妻を抱いてもらって構わない。私は横でビデオを撮りたいけど良いかな?それに場合によっては私も参加して妻を抱きたいとも思っている。それでもOKしてくれるなら、君の好きな様にしていいから。」

「ごめんなさい。私も嫌々了解したの。私がいけない事をしたから、主人のお願いを叶えてあげたいの。」

「わかりました…。今日だけって言うのは少し残念ですが、楽しみたいと思います。」

彼はがっかりしたのが半分、欲望が半分と男の性に従った反応でしたが了解してくれました。

「逆に我々に何か書きたい事はないかな?妻への質問とか。」と尋ねると、

「やっぱりって思われるけど、奥さん何カップですか?大きくて気になって…。」

と質問してきたので、妻は

「Gカップです…。」と恥ずかしげに答えました。

「Gカップ!凄いですね!少し触っても良いですか?服の上からで構いませんから!」

私が了解すると、少し触る程度かと思っていたものの、妻の片方の胸を彼は鷲掴みにしました。

「うわっ…凄い柔らかいです。ブラジャーの上からでも重みがわかりますね…。」

男は夢中で揉みほぐしました。

「あ…あん…。」

妻は早くも吐息が漏れ、感じている様子です。

「旦那さん、ホテルに着くまで我慢できません。もう少しだけやっても良いですか?」

男は鼻息を荒く私に依頼したので、

「構わないよ。その約束でしょ。」

と答えました。

ムニュムニュと妻の爆乳を揉みほぐす男は股間を膨らませて、服の上から妻の胸を揉みました。そして気付けば後部座席で妻の服の中に手を潜らせ、ブラ越しに揉み始めたのです。

「はぁっ…はぁっ…。ねぇまだホテルじゃないよ…優しくして…。」

妻は感じながらも必死に余裕を待った対応をしていましたが、恐らく下はグチョグチョな筈です。

「ごめんなさい。でも凄くて止まりません。僕のも触って下さい…。」

男は興奮したチンコを妻に触らせました。

「凄い…こんなに大きくなってる…。」

妻はズボン越しに彼のをシゴいていましたが、ズボンのファスナーを自ら下ろし、直接チンポを手コキしました。

「はぁ…はぁ…ヤバイです…奥さん。もう出ちゃいそうです…。」

男がここで果てては困るので、私はスピードを上げてホテルへ向かいました。

ホテルは一般的なラブホです。

ホテルに着く頃には2人は後ろでチュパチュパとキスをしていました。

妻は若干引き気味でしたが、若気の至りか彼は妻を離そうとせず、唇に吸い付き、そしてブラ越しに揉み続けていました。

私はその光景に勃起し、自分自身も我慢できるか不安になりましたが、ホテルに到着して直ぐに妻にシャワーを浴びせました。男がシャワーを浴びる間、妻とは話をせず、淡々と撮影の準備をしました。

男が上がると私は一度離れてお風呂に浸かりました。

「とりあえず2人に任せるよ。ごゆっくり。」とだけコメントを残して。

風呂場は曇りガラスでしたがベットの方が何となく見えます。

私が風呂に浸かると妻の喘ぐ声が既に聞こえます。

「あぁっ!いきなりそこを責めるの!」

恐らく妻はクリを攻められているのでしょう。

妻の感じる声が聞こえます。

「我慢できません。胸を見せて下さい。今日は僕の好きにしていいって旦那さんも言ってくれてるし、任せて下さい。」

男の必死なトークも聞こえます。

チュパチュパと卑猥な音が聞こえ始め、男が妻の乳首を舐め始めたのがわかりました。

手マンもされている様で、妻も喘いでいます。

2人がセックスを直ぐに始めたので、私は風呂を上がると2人は既に全裸で、妻が彼にフェラをしていました。

「凄い勃ってる…気持ちいの?」

妻の言葉攻めに男は

「奥さんの唇いやらしいです…吸われると出ちゃいそうです…。」

妻の上手なフェラに必死に耐えている様子でした。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!

といやらしいストロークを続けて5分が経ったところで、男は妻に69の姿勢になる事を要求しました。

妻は彼のチンポを咥えたまま、お尻を顔の方へ動かしました。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!

と再びフェラを始めた妻ですが、男にクンニされ始めると、

「あぁん…そんなに舐めちゃダメ…。私も気持ちよくなっちゃう…。」

と満更でもなく楽しんでいました。

その光景をビデオで撮影しながら私も勃起し、2人を見守ります。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!

とストロークを重ねたその時、男はまさかのスピードで果てました。

「あぁっ!ごめんなさい!イキそうです!あっ!」

男は妻の口に放出しました。

「うんっ!ん…ん…ん…。凄い出たね…。」

妻は男の精液を全て飲み込むと口を開けてベーっと舌を出しました。

男は射精しても直ぐに妻のオッパイに吸い付き、再び勃起してます。

「まだ終われません。もっとしたいです。奥さんと愛し合いたいです。」

男は興奮して妻の乳首を吸いました。

「ああん!今出したばかりなのに!」

男は妻の胸を攻めていたので、私は徐に妻に手マンしました。

妻のマンコはこれ以上ないくらいに洪水状態でした。太ももに愛液が流れ、グショグショです。

チュパン!チュパン!

と乳首を舐め続ける男はそそり立ったチンポを再び妻に咥えさせ、妻は必死にフェラをします。

チュポン!チュポン!

といやらしく音を立てたフェラはなんとも言えないいやらしさでした。

妻は「横になって。挟んであげるから。気持ち良くしてあげる。」

妻自らパイズリに移るとは思っていませんでしたが、男は大喜びで横になり、妻は男のお尻を持ち上げて、自分の太ももに乗せるとパイズリを始めました。

ヨダレを一滴垂らし、グチョグチョと卑猥な音を立てています。

グッチョ!グッチョ!グッチョ!

とパイズリを続けながら、爆乳の先に飛び出るチンポの先を吸っています。

「こんなのしてもらった事ありません…スゲー気持ちいぃ…。」

男は歓喜の声を上げ、喜んでいます。

男がまたイキそうな声を上げるので、私は妻を止め、

「そろそろ挿入しなよ。」

と妻に伝えます。妻はコンドームを開け、男に付けるとそのまま上から跨りました。

「ああ…凄く硬いのが入ってる…パパのと反り方が違って当たるところが違うの…。」

妻は騎乗位で腰を振り、下からパンパンと突き上げられました。

男も妻の腰を手で支え、夢中で腰を振りながら、妻のオッパイを吸います。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

という音の中にクチャクチャとマンコのなる音が聞こえ、妻は喘ぎました。

「凄いっ!激しいっ!イッちゃうっ!」

妻は既に洪水状態でしたので、直ぐにもイキそうです。

「奥さん!気持ち良くなってください!今日は僕が離しません!僕の女になって下さい!」

男も興奮からストロークを早めると

「イッくぅぅう…!」

と妻は身体を震わせ、一度目の絶頂を迎えました。

「奥さん、良かったですか?まだですよ。終わりませんよ。バックで入れさせて下さい!」

男は妻をバックの体勢で攻め続けます。

「あんっ!あんっ!凄い深いぃ…お腹の奥にまで来るぅ…!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

男は私が普段妻を攻める以上の高速ピストンで妻を突き、ベットもギシギシと音を立てます。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「奥さん…また出そうです…。」

と男が射精しそうな事を妻に言うと

「イキそうなの?私もっ!一杯出して!凄いよっ!」

と答え、既に2人は恋人のように求めあっていました。

男がウッ!と声を漏らすと妻も

「アァン…すごい熱いのが出てる…。さっき出したのにまだ一杯出てる…。」

と愛らしい声を出し、男の精子をコンドーム越しに受け止めていました。

男が妻のマンコからチンポを抜くと、ゴムの中には大量の精子が。

「随分溜めてたんだね。まだまだいけるね。」

と笑顔で伝えると

「旦那さんすみません。まだまだしたいです。奥さん最高です。もっとしたいです。」

と野獣のように目は血走り懇願しました。

私はどうぞと答えると、ゴムを外したチンポを妻に咥えさせました。

それから3回程、彼は射精しましたが、薬でも飲んでるかのように彼のチンポは治ることを知りません。

私は一度妻を休ませてあげて欲しいと伝えると、

「すみません…つい。まだ夜は長いですし、一旦シャワーを浴びてきます。旦那さんもしたいですよね?」

とフレンドリーに詫びる事無く言うとシャワーを浴びに行きました。

妻に寄って行くと

「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…若い子凄い…何回出してもずっと硬いまま…こっちが壊れちゃう。」

と妻も驚いていました。

妻を抱き寄せ、私は妻とキスをしました。そして胸を揉み、自分で妻を休ませろと言いながらも、妻に挿入して一度目の射精をしました。

ゴムは彼の為にとっておく為、私はノースキンで妻の口に出しました。妻はゴクンと飲み込むと

「パパともっとしたい…愛して…。」

と潤んだ瞳で私を見つめました。

男がシャワーから出てきたので、妻をシャワー室に向かわせ、男と会話しました。

「本当に凄いね。妻もイキッぱなしだよ。」

「旦那さんがいるのにすみません。でも凄くhな奥さんで、最高の思い出です。まだ後10回は行けます!」

「次はローションでも使ってお風呂でしないかい?妻とローションのセットは凄いよ。」

私も楽しくなり、彼に伝えると彼は私からローションを受け取り、妻のいる風呂場へ向かいました。

「えっ!ちょっと!もうするの!?」

妻は驚いていましたが、そこからはソープ状態です。私と彼とで妻をローションまみれにし、ヌルヌルの爆乳を男2人で揉みほぐしました。

「あんっ!気持ちぃ…!2人とも凄く硬い!」

私もすっかり参入し、妻はダブルフェラをしました。

私のを咥えつつ、彼のをしごき、私のをしごくと彼のを咥えと繰り返しました。

ジュッポ!ジュッポ!ジュッポ!

ヌッチャ!ヌッチャ!ヌッチャ!

2つの音がよりエロさを掻き立てます。

ローションまみれの妻をバックの体勢にし、私が後ろから突くと彼は妻の面前にチンポを持っていきフェラをさせます。

「うごっ!あっ…んっ!ん…。」

身動きの取れない妻は声にならない声を挙げて必死になっていました。私は二度目の絶頂を迎えると彼には申し訳ありませんが、生挿入出したので中出ししました。

「あん…パパも一杯…」

「僕も生出したいです…。」

と男は望みましたが、私はそれを拒否しました。

「それは約束と違うからダメだよ。その代わりこれから朝まで何度抱いても構わないから。」

私が拒否をすると男は残念がりましたが、その後深夜に渡り妻を攻め続けていました。

早朝4時を迎える頃、私はソファで寝落ちしてしまっていましたが、起きた時の光景には驚きました。

ベッドの周りに我々が購入したコンドームが全て使われて、全てのコンドームに大量の精子が入っていたのです。流石に男もベットで妻と寄り添って寝ていましたが、妻が目を覚まし、私が寝落ちした後も何度も何度もセックスを重ね、射精していた事を伝えられました。

「念のためにパパが2箱買ったコンドームがなくなっちゃったよ。彼本当に凄い。最後の方は流石に薄かったけど、一杯出してた。奥さんが結婚してなかったら、僕と結婚して欲しかっただって…。」

「そこまで言ってたのか。」

「しっかりダメですって言ったからね♡でも私も本当に疲れちゃった…こんなにされたの初めて。パパも今度からくらいしてね♡」

妻は疲労から虚ろでしたが、私にお願いしてきました。寝落ちしてからも生挿入は無く、最後までゴム着用は守ったようです。

妻と風呂場に行き、最後に私がハメる事になると思いまして、改めて中出ししました。

ですが、最後では有りませんでした。

男は目を覚ますと再び妻を求めます。

「一夜とは言われましたが、最後の最後にお願いします!」

男は懇願しますが、ゴムはもう有りません。

私は悩みましたが、妻を一晩中抱き続け、ゴム着用を守った彼を評し、生挿入を一度だけ許しました。

妻は抵抗しました。

「ダメっ!絶対にそれは!」

抵抗する妻を上から抑えつけ私はキスをしました。その先に指で合図をし彼が懇願する生挿入が行われました。

「いやっ!いやっ!やめてっ!あんっ!」

妻は激しく抵抗しましたが、耳元で

「絶対に中出しはさせない。だから大丈夫。生で挿れられてやがるお前が見たいんだ。」

そう伝えると

「アァ…あぁっ…!熱くて硬いのが入ってる!○○!入って来るの!」

と久々に私を『パパ』ではなく、○○と名前で呼んだのです。

私は罪悪感とともに生挿入が行われた事で1人の女として私を呼ぶ妻をとても愛おしく思いました。

私はそんな妻に深く下を絡ませるディープキスをしました。妻は過去の経験を思い出し、涙を少し流していましたが、ただ一言私が愛していると伝えると

「○○!手を離さないで!嫌いにならないでっ!気持ち良くてもぅ普通じゃいられないっ!我慢できないっ!アァンっ!!!」

と大きく腰を浮かせ、彼に正常位で激しく突かれました。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

どれだけのスピードで突いたか。男は昨夜から十数回の射精を行いながらも、さらに妻の身体に興奮を覚え、夢中で腰を振り続け、大きく揺れる妻の爆乳をこれでもかと揉み込み、そして残像として激しく動く乳首を摘みました。

「いやっ!乳首ダメっ!気持ちイィ!何回もイッてるのにまたイクゥゥゥゥゥッ!」

妻も妻で何度も絶頂を迎え、腰をベットに叩きつける形で果てました。

「嬉しいですっ!こんなに奥さんが何度もイッてくれて!奥さんの事忘れません!僕もイキますっ!うっ!」

彼は最後まで誠実でした。

妻からチンポを引き抜くと、最早ほぼ出てないに等しい精液を妻の胸に放出しました。

妻は意識を戻すと

「ごめんなさい…何度もイッたし、生で挿れられて気持ち良かった…本当にごめんなさい…。」

涙目でそう私に言いました。

妻を抱きしめ、全て自分がお願いした事だからと安心させ、『益々愛している、ずっと一緒だよ?』伝えました。

一方の彼も非常に満足した様子でしたが、土下座をしながら生挿入をお願いした事を謝罪していました。

「いいんだ。君のお陰で妻を一層大事にしたいと思った。こんな事を依頼しておきながら何を言ってるかと思われるかもしれないけど、ありがとう。」

と伝えました。

彼とはその後、少し談笑し日が登りきった頃に別れました。

帰りの車内、妻は疲れ果て爆睡状態でしたが、そんな妻を横目にまた次の計画なんかを考えてしまいました。

最後に妻の画像を投稿したサイトから一旦画像消去の為、再度アクセスしたところ、コメントがありました。

『最高の奥さんだった!生挿れOKの淫乱爆乳!そして実は旦那も公認っていう変態夫婦。旦那の前でこの爆乳とヤったけど、旦那が寝てる間に3発中出し!奥さんも疲れ果てて寝てたから気づいてないのかな?wゴチでした!』

果たして彼のコメントなんでしょうか?

ピルを飲ませていて良かったです。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です