私が中○生の頃の話です。
私は身体の成長が早い方で、この頃にはDカップ以上あり大人の身体になってました。性に関して興味があり男子に襲われる妄想をして
オナ⚪︎ーして発散してました。
ですが、我慢出来ず男子に声をかけてしまいました。
私の名前「りりこ」
私「ねえ、aくんちょっといい?」
(aくんは太めで女子からも男子からも避けられてるような子です)
aくん「なに?」
警戒してるような反応でしたが、構わず話しはじめました。
私「aくんって女性の身体とか興味ある?正直に言って!」
突然聞いたものだからもっと警戒し顔をしかめて、
aくん「え?いや、興味ないけど」
私「ほんとに?正直に言ったらいい事あるかもよ?」
aくん「なに?いいことって?」
aくんの質問には答えず
私「もう一回だけチャンス。女性の身体に興味ある?」
aくん「あるよ」
恥ずかしそうにボソッと言いました。
私「正直に言ったからいい事しよ!」
そう言って放課後に誰もいない体育館倉庫に来るよう伝えてました。
放課後体育館倉庫に行くとaくんが先にいました。
私「aくん早いね!」
aくん「いや…気になったから」
そう言ってるaくんの前で私は制服を脱ぎはじめました。
aくん「え、ちょっと、何してるの?」
びっくりしながらも、私のおっぱいをガン見してました笑下着姿の私を見て息が荒くなってきました。
私「ブラ外していいよ」
そういうと、ゆっくり近づいてきました。
aくん「いや、ダメだよ」
そう言いつつ近づいてきており、息も荒々しくしくなってきてます
私「直接触って!」
私も初めての事で心臓が張り裂けそうなくらいドキドキしました。
aくんは近づいてきて息が荒々しくしいが、触って来ようとはしなかったので、乳首が見えるか見えないかくらいにブラをずらして、aく
んを挑発しました。
そしたらaくんが、我慢出来なかったのかいきなり体操マットに私を押し倒しました。
私「きゃっ//ん//」
いきなりで声が出てしまい、その声にも興奮してるようでした。
aくん「はぁはぁ、りりこちゃんのおっぱい柔らかくていい匂い。はぁはぁ。おっぱい吸いたい」
私「ん//あっ//いいよ」
そういうと強引にブラを外し、
aくんが私のピンク乳首のおっぱいにかぶりついてきました
私「あっ//んっ〜はぁはぁいやっ//ダメ//」
気持ち良すぎて声が抑えれませんでした
aくん「ちゅぱ!ちゅぱジュルルル、ベロベロ、ちゅー」
めちゃくちゃに音を立てて吸い付いてきます
aくん「りりこちゃんおっぱい柔らかくていい匂いでおいしいはぁはぁ、もう興奮が収まらんぞ。いつまででも吸ってられる〜」
私「だめ//あんっきもちいい〜あ〜
あん//あん//」
横向きされて、添い乳をして吸われたり
四つん這いにされて下から吸われたり
いろんな方法で弄られました。
私は乳首が弱いので強く吸われたり、舐められるとビクビクしてしまい、それを観たaくんがもっと興奮していきました。
おっぱいに満足したのか、次はおまんこをいじり始めパンツを脱がされ、激しくクン二されました。
私「あ〜〜はぁはぁ、あんあんあん
ん〜〜んっんっ」
aくん「じゅるるる〜ちゅぱ、じゅるるる
とろとろだ〜りりこちゃんじゅるるるー
感じてるの〜?はぁはぁ」
気持ち良すぎて、なにも考えられずひたすら喘いでました。
私「気持ちいい〜もっとせめて!
ああ〜んっ//」
aくん「入れるよ!」
私「まって、ダメだよ」
aくんは無視して強引に入れてきました
私「んっ//」
初めては痛いと聞いていたけど、痛くなく何も感じませんでしたが、ぎこちなくだが、ピストンされているとだんだん気持ち良くなってきました
私「あんあんあんあんあんあん
んっんっんっ//」
リズムよく擦られて、声が止めれません
aくん「りりこちゃん〜気持ちいいよー
我慢できないよ、あー気持ちいい
気持ちいい気持ちいい」
ぬちょぬちょ音を鳴らして突いてきます
だんだん速くなってきます
私「あ、あ、あ、あ、あ〜あんあんあん//
だめだめだめんっ//んっ//んっ//
はぁはぁ、気もちいい」
aくん「は〜は〜りりこちゃん気持ちいい
気持ちいいよ〜出る〜出すよ〜」
私「だして、いっぱい気持ちよくして」
快感に負けて言ってしまいました
ズンズンズンズンズンズン、ぱんぱんぱんぱん
あっあっあっあっあっあっはぁはぁはぁ
んっ//んっ//んっ//ズンズンズンズンズンズン、ぱんぱんぱんぱん
あっあっあっあっあっあっはぁはぁはぁ
んっ//んっ//んっ//
aくん「出すよ〜〜ああああ〜はぁはぁはぁ気持ちいい〜いっぱい出たよ」
私「気持ち良かったよはぁはぁ」
その後も、おっぱいをひたすら吸われたり舐められたり、して3回も挿入されました
2「」時間程やり続け流石に疲れ帰りました。
太って、煙たがれた男子だったからこそ余計に興奮した体験でした。「」#ピンク