私がロリにはまった理由。未成年を狙えた、当時の出会い系。

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昔、、、とは言っても、20年近く前の事だが、その当時の、今で言う《出会い系》は、規制も緩く、けっこう未成年の利用も確かに多かった。

当時を知っておられる方なら、《テレクラ》や《ダイヤルQ2》等、今となれば懐かしいワードが、その当時の流行りでしたね。

今回は、そんな当時の話を、、、

当時、私は独り暮らしの独身で、今のようにスマホなんて無い時代の、パカパカ携帯(笑)今で言うガラケー時代でした。

もちろんラインも無く、メールのみで、何とか画像は見れた程度だった、、

仕事が終わり帰り着くと、決まって今で言うサイトを覗いてはチェックをしていた。

当時のサイトは、簡単な振り分けで、

《会いたい系》と《メル友系》みたいな感じで、2つに分かれており、

私は《メル友系》で数人、ヤリ目以外のメル友を作り、

一部、メールH友なども作り、

《会いたい系》では、

~すぐに会いたい~

~大人の関係希望~

で、条件を聞き出して、未成年を狙ったりしていた。

そんなある日、、

私から、~大人の関係希望~の欄に

条件を載せ、掲載していた。

確か、当時は1日に数回は無料で掲載出来たので、よく載せていた。

その時の希望内容は、、

~大人の関係希望~

初めまして、大阪在住の20代後半シンと申します、私は只今、腰痛でH本番は無理なので、H本番無しで、

①見せる(上半身or下半身)か、お触りのみ

②口もしくは、手でお願いします。

①の場合は自分で処理しますので安心してください。

以上の条件で気になる方は、希望や質問等を書いて、お気軽にご返事下さいね。

約束は必ず守りますので、初めての方でも、ご安心して下さいね。

お返事待ってます。

と言う内容だ。

今で言う、プチ援だ。

その当時は、未だプチ援と言うワードは、存在すら無かった。

もちろん、業者等も居て無かった。

当時は、希望の金額等も、今のように

15Kや、苺など、隠す必要も無く、

露骨に、5千や2万など書き込めたものだ。

やはり当時も、ヤリ目ばかりが目立つ時代で、皆、競いあって、出会い系にはまっていたものだ。

しかし私は、書き込みも、なぜ、このような控えめな書き込みなのかと、思われるだろうが、それには理由が有ったのだ。

私の好みは、タイトルにも書いたように、未成年(11~13才)がストライクな、いわゆる少女趣味な傾向だ、、

当時、中高生の女の子も、お金で身体を売る子はたくさん居たが、私は、特に少女達とヤリ目で会うのは、趣味では無くて、

出来る事なら、少女達の未発達な裸体を見たり、そのうぶな肌に触れたりするだけで満足していたのだ。

やれるなら、やりたいのも本音だが(笑)

確かに、その方が良く釣れたものだ。

その類のビデオテープや雑誌も、たんまり保有していたものだ、、

今の時代では考えられない位DVD等も、どこでも簡単に手に入れる事が出来ていた時代だ。

今思えば、今は規制や法律が厳しくなり、どうしようも無い時代になってしまったが、

当時、もっとガツガツ行っておれば、いくらでも楽しめたと思うと、少し残念でならない気がするのが現状だ、、

話は戻るが、そんな控えめな私の書き込みは、けっこうウケていたのだ、、

もちろん、身体を売るのを恐れる主婦やOL等からの、おこづかい稼ぎの返信も多かったが、、

それとは別に、年齢を偽って返信して来る、学生がけっこう多く居たのだ、、

学生と言っても、年齢層は、下から上まで色々居たのだが、このような書き込みをすれば、けっこう年齢層の下の子が、けっこう引っかかって来るのが現状だった。

私の趣向からしてだが、学生でも高校生、今で言うJKだが、(当時、そんなワードは無い)は相手にせず、中学生辺りに狙いをしぼっていたのだ、、しぼれた時代だ(笑)

今では考えられない事だ。

そんなある日に、私の書き込みに気になる返信が入っていたので、ここで話してみたいと思う。

その内容は、、私の書き込みに対して、先ずは相手からの返信で、、

(はじめまして、あゆみて言います、

①を希望ですが、見せるのは、どこまで見せるのですか?触るのは、どこをですか?

いくら位もらえますか?)

と言う、単調な文章だ、

この感じの単調な書き方は、けっこう未成年の学生に多く、私も、返信を返してみた、、

「あゆみさん、ご返信ありがとうございます、書き込み見ました、シンです

希望の内容ですが、見せるのは上半身(胸だけ)でも大丈夫ですし、下半身もOKなら、条件はプラスしますよ~、お触りの方も、それに応じてって感じで、条件を提案しますので、ご安心してくださいね」

と、返してみた。

すると、すぐに返信が来た、、

内容は

(じゃあ、胸だけ見せるってなら、いくら位もらえますか?)

この時点で、けっこうお金を欲しがってるのと、こう言う経験も無いのか少ないと言うのも分かる、、

このパターンは、未成年の低年齢に良く有るパターンだ、、

私は、相手さんに慎重に返信を返した。

「早速、お返事ありがとうね~、上半身を見せてもらえるなら、3~5000ですね~

これは、年齢とかにもよるから、前後します、あゆみさんは18才と書かれてますが、

18才ですかー?別に引いたりしませんので、良かったら教えてくださいねー」

と、返した

しばらく、返事が来ないのでアウトかと思うと、、

携帯の着信が鳴った、彼女からだ、、

(わたし、15です。)

と来た、、

「へー、そうなんやー(笑)じゃ、中3か、高1かな?大丈夫ですよ~、俺は、若い子が好みだから、大丈夫ですよ~(笑)あゆみさんは、ここで会ったりする事はけっこう有るんですか?こう言うのは、よく利用するんですか?」

と、返した、、

すると、次は直ぐに返信が来た。

(いえ、初めてです、じゃ、私が①の条件で見せるだけなら、いくら位もらえますか?)

「そうやねー、正直言って高校生は、あまり興味ないから、3000円かなーお触り付きなら考えるけどー」

(やっぱ5000円は無理ですかー?)

「ん~、お触り付きなら考えようかな、、身長とか、スリサ教えてくれるかな?」

ここで、返信が無くなった、、

私も、高校生なら、スルーと考えていた、、

しかし、それから2日後に、返信が入った、、

(身長は155です、スリサは、計った事無いので分かりません)

と、だけ来た、、

この子、15にもなって、この文章と自分のサイズも分からんて、、、バカかこいつ、、

スルーする事にした

が、、

また、しばらくして着信が来た、

(やっぱ無理ですかー?)

そうとう、お金欲しいのかな、、?

私は、もう一度だけ返信してみた、、

「あゆみさん、身長しか分からないなら、ここ通して、画像送ってみてくれるかな?

やり方分かるかな?」

(はい、一度やってみます)

すると、ポイントは10ポイント程削られたが、写メが1枚送って来た、、

私は、ちょっと目を疑った、、

マジかこれ❗️

15才にしては、幼いだろー❗️えー、マジか!、、

そこには、どう見ても高校生には見えない、小学生の高学年か、良く見て中1位の、

幼い顔が、写っていた、、

容姿も、未熟な体型で生意気な小学生が着ているような、派手なトレーナー姿だ、、

髪は少し染めているみたいだが、雑な感じで洒落っ気なんて無い、、

顔は見た感じ、普通だが見るからに幼い、、

高校生が、こんな服を着るか、、??

まさかとは思ったが、

もしかしたら、小学生なら初めてだし、興味は有るし、ぜひ会いたい❗️

私は、焦る気持ちを押さえながら、冷静を装おい、直ぐに返信を返した、、

「あゆみさん、写メありがとうね~、届きましたよ~、かわいいねー(笑)写メ見たんだけど、あゆみさんて、すごく若く見えるねー

今、高校1年?」

また、しばらく返信が止まった、、

チッ、、また無言かよ、、

その夜中に着信が来た、、お❗️

(あの条件でなら、いくら位もらえますか?)

チッ❗️また短文で、金の話カョー❗️

ちょっと位、話を続けろよなー❗️、、

と、思いながら私は、返信した、、

「あゆみさんって、、マジで、いくつなの?

怒ったりしないし、引いたりしないから、正直に言っていいんだよ?」

私は、その次の、あゆみさんからの返信に期待した、、

すると、今度は直ぐに返信が来た、、

(シンさん、すいません、うそでした、

私は、本当は12才です)

と来た❗️

おーーーッ❗️❗️❗️❗️ヤッター❗️❗️

そうなりゃ、話は別だ❗️

私は、初めてのワクワク感と、はやる気持ちを押さえて、冷静に返信をした、、

わざと、少し遅らせて返信してみた、、

「そうなんだー(笑)どうりで写メも、メールの言葉も若いと思ったよー(笑)どうしたの?お金欲しいの?

こんな事して、恐くないの?大丈夫?」

と、1時間程、遅らせて返信した、、

すると、すぐに

(シンさんから返事来て良かったー

私、うそついたし12才だから、もうダメかと思ってました、、はい、お金欲しいけど、正直、ちょっと怖いんだけど、シンさんなら大丈夫かなと思って、メールしてみました)

よしッ❗️

上手くいきそうだ❗️

私は、気合いを入れて返信を返した、、

「(笑)返事遅れてゴメンねー、あゆみちゃんで良いかな?(笑)俺は、何度もこんな事やってるから、ちゃんと約束は守るから安心して下さいね、本当に色んな人が居てるから、他の変な男に引っかかって、酷い目に有ったりしたら大変だから、俺の事は安心して下さいね、一応俺も写メ送ってみるから、見て決めてくれたら良いからね(笑)ところで、あゆみちゃんは、Hの経験とか有るの?」

私も写メを送り安心したのか、

ここからは、あゆみちゃんも返信を繰り返すようになってきた

(私は、Hの経験とかは全然無いですし、こう言うのも初めてで、あまり何も分からないです。シンさんの写メ見ました!良い人みたいで安心です)

「じゃあ、触られたり、見られたりした事とかも無いのかな?」

(はい、無いです。)

「そりゃ12才なら、6年生だよね?無理もないよねー、あゆみちゃんは、お金いくら位欲しいの?」

(えー、出来たら、たくさん欲しいけど、あまり怖い事はしたくないし、、)

「そりゃそうだね(笑)5000円は欲しいんだよね?なら例えばだけど、今のあゆみちゃんが、俺と会ったりしてくれるなら、上半身を見せてもらえるなら、OKだよ(笑)普通なら見るだけなら、大体3000円だけどね、ほら、俺が、あゆみちゃんの事を高校生と思ってた時は、そう言ってただろ?(笑)」

(はい、覚えてます、シンさんは、何度か、こう言う事って、してるのですか?)

「うん、やってるよー(笑)Hのヤリ目じゃないから、会った子は、まだ連絡したりして、たまに会ったりしてるんだよ(笑)

あ、何人か会った子の写メ送ってあげるよ」

私は、数枚の写メを、あゆみちゃんに送ってあげた、、

これも、あゆみちゃんを安心させる為にだ、、

(うわー❗️本当に色んな人と会ったりしてるのですね)

「そうだねー(笑)若い子が多いだろ?(笑)

たまに、この子達と連絡して、会ったりしてるんだよ(笑)」

(えー、Hとかでですか?)

「いやいや違うよ(笑)ここで会った子ばかりだから、この条件だよ(笑)」

(お金渡してですか?)

「そうだよ(笑)皆H無しの、ワリキリの、お小遣いだよ、大体15分とか20分位だから、皆、気軽にしてるんだよ(笑)」

(えー、その位の時間で良いのですか?)

「そうだよ(笑)Hしなくて、自分でするから、20分見て触らせてもらって、10分で自分でするとしても、多く時間を見ても30分だね(笑)だから、皆、気軽にしてるんだよ(笑)本当にHしたくなる位のスゲー可愛い子も居てるんだよ(笑)しないけどね(笑)あゆみちゃんは、どこに住んでるの?」

(私は、八尾です)

「そうなんだ、なら俺とは、全然違う方面だね、俺は泉南の方だよ」

あゆみちゃんとは、けっこう話が進んで来た、、

「あゆみちゃんさえ良かったら、俺と会ってみよかな~とか思うかな??初めてだから、怖いとか心配な事も有るだろうから、何でも聞いてくれて良いんだよ?」

ここで、返信が止まった、、

考えているのか、、

後は、彼女からの返信を待つしか無かった、、

メールを読み返しても、怖がらすような事は書いてないから、大丈夫だろう、、

返信は、次の日の夜だった、、

(もし、会うてなれば、どこで、どんな所で会うのですか?)

相変わらずの短文だ、、

「あゆみちゃん、こんばんわ、もし、会ってみるなら、あゆみちゃんが来れるなら、天王寺とかが良いかな?希望が有れば合わすけどね。」

(天王寺なら、大丈夫です行けます、どんな所で見せたりするのですか?)

「あー(笑)色々だけど、例えば、車で人の居てない駐車場とか、スーパーとかの広いトイレとか、カラオケボックスとか、ホテルかな?ホテルは時間が短いから、あんまり無いかな(笑)」

これは話次第で、行けそうなので、あくまでも短時間を押した、、

(あっそうなんだ、ホテルとか車は、ちょっと怖いかも、、)

「まあ、そうだねー、慣れてくれば良いけど、初めてなら、カラオケとかが良いかな?

トイレも飲み物も有るし、音とか声も気にしなくて済むからね(笑)けっこうカラオケボックスは、今まででも利用したんだよ」

(昼間とかでも良いのですか?)

「もちろんだよ(笑)夜なんて無理だろ?

学校の休みの日の昼間で大丈夫だよ(笑)」

(見せるだけなら、5000円もらえますか?)

「うん。良いよー、上を見せてもらえるなら、10分位で、俺、自分でオナニーするから見ててくれるだけで良いし、20分位で終わるよ(笑)」

「あ、オナニーて?わかるかな??(笑)」

(えー、分からないです)

「だよね、、俺が自分のおチンチンを、触って精子を出すて事だよ(笑)例えば②の条件の、手と、口ってのは、例えば、あゆみちゃんが、お手手で、俺のおチンチンを触ってくれたり、お口で舐めてくれたりしたら、別料金が付きますって話だね(笑)わかるかな?」

(分かりました、でも、ちょっと無理かな、、)

「良いよ良いよ(笑)当然だよ、いきなり、そんな事しなくて大丈夫だよ(笑)あゆみちゃんが、出来る所までで大丈夫だからね(笑)安心して下さいね、もし、もう少しお金欲しいのなら、下も見せるとか、

触らせてくれたりで、また別料金が付くて感じかな」

(上を見せるってのは、やっぱり服は脱いじゃうんですか?)

「うん。それは、まあ、そうなるかな(笑)全部脱いでもらうか、

ある程度脱いでもらって、俺が残りを脱がしちゃうとかかな(笑)裸は見せてもらう事にはなるねー」

(触るのは、下半身もですか?)

「いやいや、それは条件次第だよ、あゆみちゃんが良いなら、下半身も見せてもらって触らせてもらうし、無理なら、上半身だけ見せて触らせてもらうってのでも、良いんだよ(笑)そんなに無理矢理とかは絶対にしないから安心してね(笑)」

ここでまた、メールが止まった、、

1時間程して、、

(じゃ、上半身見せて、上半身だけ触るってのなら、いくら位もらえますか?)

よし!だんだんはまって来た、、❗️❗️

「うん。そうだねー、上だけでなら、合わせて7000円て感じだけど、あゆみちゃん小学生だし、初めてだから、8000円位でどうかな?お触り入るから、多く見て30分位でね、どうかな?」

(本当ですか?)

「うん。約束するよ、大丈夫だからね、

あっ、1つゴメン、それ以外の事は絶対にしないけど、ホームビデオで録画だけさせてね」

(はぃ、分かりました、絶対に約束して下さいね、私、胸は、まだほとんど膨れてないけどいい?)

「うん。約束するよ、上半身だけで約束守りますね、

あゆみちゃんが、心配なのも怖いのも分かるから大丈夫だよ(笑)オッパイがまだ小さいのも12才だし当然だよ、

全然大丈夫だから、無理矢理したり、嫌がる事は絶対にしないから安心してね(笑)もし、あゆみちゃん1人で来るのが心配なら、友達を連れて来ても良いからね(笑)」

(えー、いいの?分かりました)

ここで、メールが止まった、、

よし!これはもう80%OKだな❗️❗️

私は、次のメールを待ち、天王寺での待ち合わせ場所と、カラオケボックスを調べた、、

次の日の夕方にメールが入った、、

(友達も行ってもいいですか?)

相変わらず、短文だ、

「あゆみちゃん、こんにちはー、友達も良いよ大丈夫だよ(笑)友達には、この事は、話してるの?」

(はい、話してます)

「OKです、あゆみちゃんは、友達が一緒に居てる所で、俺に裸見られても平気かな?恥ずかしくない?」

(はぃ、、あの、、友達も一緒にでも良いですか?)

「えー、友達も一緒にって?同じ条件で友達もやりたいって事なの?」

(うん、ダメですか?)

「友達には、どんな感じで話したの?」

(胸を見せたら、お金もらえるって言ったけどダメですか?)

「いやいや、俺は1人でも2人でも大丈夫だよ(笑)金額とかは言ったのかな?」

(金額は言ってないけど、カラオケボックスで30分位とは言いました)

「うん、OK分かりました、じゃ本当は、友達にも8000円だけど、6000円て言うててくれるかな?大丈夫かな?」

(えー、大丈夫だと思うけど、どうして友達は6000円なの?私は8000円ですよね?)

「うん、あゆみちゃんは8000円だけど、その友達が6000円で大丈夫なら、紹介料として、あゆみちゃんに2000円あげるよ、だから、あゆみちゃんは10000円て事ね」

(えー、そんなのいいの?)

「いいよー、お金欲しいでしょ?(笑)

その代りに、触らせてもらうのは、あゆみちゃんから先に触らせてくれるかな?(笑)じゃぁ、友達も、同じ事を同じ条件て思うから、6000円で大丈夫だろ?」

(うん、分かった分かった、あ、、

それと、、)

「ん?それと、どうしたの?」

(友達、遅生まれの3月生まれだから、私より胸も無いけど、、いいですか?)

「(笑)大丈夫大丈夫(笑)安心しててと、言っててあげてね(笑)気楽に来てくださいね(笑)」

(はい、安心しました)

「じゃ、会える日にちを教えてくれるかな?時間帯とね」

(はい、土日なら、いつでも大丈夫です、時間帯は、どうしよう)

「じゃぁ、次の土曜の昼1時位は、どうかな?」

(はい、大丈夫です)

「では、次の土曜の1時に天王寺駅の改札を出て右側に、北口って出口の所に、トイレと階段が有るから、そこの辺りで待ち合わせしよか?あゆみちゃん、メルアド聞いていい?」

(はい、分かりました)

お互いのアドレスと電話番号を交換して、やっと約束を取り付けた、、、

「じゃぁ、当日に出る前と着いたら、メールするねー、何か有れば、またメールくださいね」

(はぃ)

初めての小学生、しかも2人とは、、

私は、ワクワクしてならなかった、、

そして、当日、、

私は、自宅を出る前にメールを送った、、

「あゆみちゃん、こんにちはー、今日は、よろしくね~、今から向かいますね、俺は、黒のズボンに黒のジャケットです、先に天王寺に着いた方から、メール入れる事にしよねー」

(はい、分かりました、私達が先に着いたらメール入れます、私達は、私はジーンズで、オレンジの柄のトレーナーで、友達は、赤のチェックのブラウスで、スカートです。)

「OKー、了解しましたよー」

私が大阪市内に入り、電車を乗り換えた所で、メールが来た、、

(今、天王寺に着いて、北口のトイレの向かいの、小さな階段の所で居てます)

「了解了解ー、後10分位で着くから、着いたら連絡するから、もう少し待っててくださいねー」

(はい)

そして、私も天王寺駅に着き北口を目指した、、少し遠目から確認すると、、

ちょうど約束した場所に、2人の少女が立っていた、、

ま、マジで、小学生の少女だ、、

思ったより幼く初心な少女だ、、

私は、少し手が震えていたと思うが、遠目から電話を掛けてみた、、

すると、オレンジのトレーナーの、あゆみちゃんが電話を取り出した、、

間違いない、、

この子達だ、、

「もしもし?あゆみちゃんかな?」

(はい、あゆみです)

初めての電話の声は、やはりまだ子供だ、、

メールでしか会話してなかったので、

私は驚いていた、、

「シンです、今着いたから、直ぐに北口に向かいますねー」

(はぃ、階段の所で、居てます)

遠目に、電話を切ったあゆみちゃんを確認して、俺は小走りに向かった、、

さあ、初対面だ、、

第一印象が大事だ、、

私は、彼女達に近づいて、、、

「よっ!(笑)こんにちはー、待たせてゴメンなー(笑)はじめまして~シンです(笑)」

すると、彼女達2人も笑顔で、両手をおへその前で合わせて、お辞儀をしながら

(こんにちはー、はじめまして、あゆみです)

((笑)こんにちはー、あゆみの友達の、ゆりえです)

と、丁寧に、挨拶をしてくれた、2人とも感じの良い少女だ、、

本当に、こんな普通の感じの少女が、今から、お金をもらうために、裸に成るのか、、

私は、頭をよぎったが、、

イヤイヤ❗️早く見て触れてみたい、、

いや、もうすぐ見てこの手で触れている、、

この子達の裸体を、、、

気分が込み上げてきた、、

「お昼ごはんは食べたの?」

(いえ、まだです。)

「そっか、、どう?先に食べる?後でも大丈夫?」

(はい、後で大丈夫です)

「そっか(笑)そしたら終わったら帰りに、マクドおごってあげるよ(笑)」

(キャー❗️やったーやったー(笑))

「じゃぁ、そこの道の向こうにカラオケボックスが有るから、そこに行こうか?ね?」

(はい、分かりました)

女の子2人を連れてカラオケボックスに向かった、、

すぐ近くだが、期待と焦りでか、遠く感じた道のりだった、、

カラオケボックスの受付を済まし、部屋に入った、、

「カラオケには、良く行くの?(笑)」

(いえ、ほとんど有りません)

「そっか(笑)まだ小学生だもんな、また夏休みとか友達と行けば楽しいよ(笑)」

(はい、今年の夏休みは、ユリとカラオケに行こうて話してました(笑))

「そかそか(笑)」

飲み物と、おつまみのお菓子をいくつか注文してあげた、、

とりあえず、リクエストを色々入れ、音を鳴らしていると、飲み物とお菓子が届いた、、

「さあ、どーぞー(笑)好きなの食べて飲んで良いからね(笑)」

(はい、ありがとうございます(笑)いただきまーす(笑))

「じゃぁ、どんな感じでするのか、説明だけしておこうかな?(笑)食べながらで良いから聞いててねー」

(はい、はぃ)

「あゆみちゃんには、説明してたんだけど、ユリちゃんにも分かるように、もう一度、きちんと説明するねー」

(はい、はぃ)

「今日は、2人に上半身の裸を見せてもらって、そして少し触らせてもらいますねー?大丈夫かな~?」

(はい、はぃ)

「触らせてもらうけど、決して乱暴な事とか無理矢理とか、君たちが嫌がる事は絶対にしないから、安心して下さいね、これは約束しますね、もし触られて、痛いとか嫌だと思うと、直ぐに言って下さいね」

(はい、はぃ)

「はーい、そして時間は多く見ても1人20分~30分位です、触らせてもらったら、僕は自分でオナニーをします、5分~10分位です、僕がオナニーして精子が出たらおしまいです、そこまで、裸で居てて下さいね、終われば服を着てもらって終了です」

(はい、はぃ)

「だから、君たちは見せて少し触らせてくれるだけでOKです(笑)そこまでしてもらったら、あゆみちゃんユリちゃんに約束のお金を渡しますね(笑)」

(はい、はぃ)

「それと、順番だけど今日は、あゆみちゃんに話してたから、先に、あゆみちゃんからで良いかな?」

(はい、)

「あゆみちゃんがした事と同じ事を、ユリちゃんもだから、ユリちゃんも、あゆみちゃんを見てからの方が安心だよね?」

(はぃ(笑))

「じゃぁ、絶対に約束は守るから安心して下さいね、あ!それと、今日はホームビデオで録画だけさせてね(笑)俺の質問に答えてくれたり、後は、何もしなくて良いからね」

(はい、はぃ)

「あ、そうそう❗️前に会って同じ事をした子の録画を見せてあげようか?だいたいの感じ分かってもらえると思うよ(笑)」

(有るんですか?はぃ見せてもらっていいですか?)

「有るよ(笑)OKー了解了解」

私は、以前会った子の録画を見せてあげた、、

その子は、私の質問に答えながら、服を脱いでいき、ブラジャーを外し、私に胸を触られて、オッパイを舐められ、顔を赤くしながら、うつむいている、、

2人は初めて見る画面に、、

(キャー❗️あ、ブラしてる、、胸大きい、、シンさん?この人は、何歳ですか?)

「この子は、確か中2だよ、14才やね~」

(えー、この人も初めてだったのですか?)

「うん、俺とは初めてだったよー、でもこの子は、H経験してるから、後で写るけど、

俺のオチンチンも触るんだよ(笑)もちろん別料金だけどね(笑)」

そしてビデオは、私が女の子のオッパイを揉みながら、女の子が私のオチンチンを手コキしている場面が写り、しばらくして、女の子の手の中にイッテしまう場面だった、、

ここに居る2人は、驚いたのか目を開いて見ていた、、

「あ、君たちは大丈夫だよ、オチンチンは触らなくて良いんだからねー(笑)だいたい、こんな感じだけどね(笑)大丈夫かな?」

(あんな感じで、胸を触るんですか?)

「(笑)大丈夫だよ、この子は、H経験有るから、強く触って見えるだろうけど、大丈夫だよ、君たちは初めてだし、まだ小学生だから、優しく少しだけ触らせてもらうから安心してね、ちゃんと声を掛けながら確認してあげるから、安心してね(笑)無茶しないよ~」

(はい、はぃ)

「じゃぁ、そろそろ初めてみようか~?

あゆみちゃん?いけるかな?」

(はい、分かりました)

「じゃぁ、先にお金渡しますねー」

封筒に入ったお金を、あゆみちゃんに先に渡してあげた、、

あゆみちゃんは、お金をカバンに入れると、気持ちも割り切れたのか、私の方を向き座り直した、、

未成年の特に若い女の子は、だいたい先払いしてあげると、信用してくれ、自身のモチベーションも上げてくれるのだ、、

私はビデオカメラをセットして三脚を立てた

あゆみちゃん

身長155センチ

髪型は、肩より長め、少し茶色く染めている

顔は、面長なちょっとヤンキーっぽいが、

まあまあ可愛い

体型は、普通で着ているトレーナーから

少し胸の膨らみが分かる程度だ。

「じゃぁ、スタートするね~、このビデオの事は気にしないで、質問が終われば、そのままで居てねー」

(はい、)

ビデオのスイッチを入れた、、

あゆみちゃんを正面に録りながら、、

質問を始めた、、

あの伝説の有名なDVDシリーズのように、、

「じゃぁ、名前は?」

(はい、あゆみです)

「年齢は?」

(12才の6年生です)

「身長は?」

(155センチ」

「バストは?」

(ん、、分かりません)

「今までで、Hな事をしたり、されたりした事は?」

(ありません)

「初めてですか?」

(はい、)

「では、少し立って下さい」

(はい、)

あゆみちゃんを立たせて、顔のアップや唇、服の上からの胸の膨らみ、ジーンズ越しのお尻等を撮した、、

カメラを立たせた、、

「はーい、今日は、あゆみちゃんが僕に、有る部分を見せてくれますが、そこは、どの部分ですか?」

(はい、胸です)

「はーい、じゃぁ、あゆみちゃん?今から、見せちゃう所を、服の上から自分で触ってみて下さーい」

(え~(笑)はい、)

あゆみちゃんは、トレーナーの胸の上に両手を置いて笑っている、、

「はーい、そこは、何て部分ですか?」

((笑)(笑)胸です)

「他の言い方では?何と言いますか?」

((笑)(笑)オッパイです(笑))

「はーい、そうですねー(笑)触ると柔らかいですか?」

((笑)(笑)あまり、わからないです)

「じゃぁ、僕にも、あゆみちゃんの胸を服の上から触らせてもらっても良いですかー?(笑)」

((笑)(笑)キャハハ、はい、(笑))

「では、あゆみちゃんの後ろから触らせてもらいますねー?」

(はい、、(笑))

私は、あゆみちゃんの後ろに回り、トレーナーの上に手を添え、ゆっくりと撫で少し揉むようにしてみた、、

確かに、あまり膨らみは無く、小さな柔らかさが手に伝わった、、

ブラはしてなさそうだ、、

指先で、トレーナーの上から、小さな膨らみを人差し指でなぞるように、小さく丸くなぞってみた、、、

あゆみちゃんは、恥ずかしそうに笑っている、、

触ってみたかった、小学生の胸を今、触っている、、

「はーい、じゃぁ、次は、服を脱いでもらって良いですかー?(笑)」

((笑)はい、)

ユリちゃんと目を合わせ、照れ笑いしながら、

あゆみちゃんは、ソファーに座り、袖口から両手を抜き、オレンジ色のトレーナーと下着を一気に脱いで、自分の左側に服を置いた、、

腕で胸を隠すようにしながら、ユリちゃんと目を合わせている、、

ユリちゃんはニコニコ笑ってる、、

ユリちゃん、、

この子は何だか愛想良くずっとニコニコしている、、、

「はーい、じゃぁ、あゆみちゃん?カメラの方を向いて、真っ直ぐに座って下さいね~」

((笑)はい、)

あゆみちゃんは、胸を隠していた腕を下ろし、真っ直ぐに座りカメラを見つめている、、、

あゆみちゃんの胸は、乳頭から横に少し少し膨らみ始めているが、未だ未だ成長段階の未発達な膨らみだ、、、

その乳頭は、肌色より少し色付き、先端には米粒ほどの、小さな乳首が有る、、

私の所持している、数々のDVDや写真集の女の子達と見比べてみても、だいたい平均的な体型の6年生な感じだ、、

「はーい、可愛いですよ(笑)

じゃぁ、今から、あゆみちゃんの胸を、直接触らせてもらいますねー

あゆみちゃん?大丈夫ですか?」

((笑)はい、)

あゆみちゃんは、小さく息を吸った、、

私は、あゆみちゃんの正面に座り、両手の人差し指から薬指の3本の指先の第二間接までで、その小さな膨らみに手を伸ばした、、、

さするように、撫で触ってあげると、その小さな膨らみは、プョプョと私の指先に弾力感を与えてくる、、、

さらに、クルクルと円を描くようにさするように、撫で続けてあげると、、

私の指先に、小さな乳首が少し固くなり、刺激を与えてくる、、

くすぐったいのか、、

感じているのか、、、

あゆみちゃんは、顔を紅潮させ、うつむきながら、じっとしている、、

私の、手の動きをじっと見ていた、、

「どうかな?あゆみちゃん大丈夫かな?」

(はい、)

私は、今まで、自宅で見ていた写真集やDVDで、いつかは、このような少女の裸体を胸の小さな膨らみを間近で見て触ってみたかった、、

ついに、今、その夢が叶っている、、

そして、その少女の反応まで目の前で見れている、、

「そかそか(笑)じゃぁ、ここはどうかな?」

私は、その小さな米粒のような少し固くなってきた乳首を、片方を人差し指と中指で、、

もう片方を親指で、くすぐるように、撫でてみた、、

すると、、

(アハハ❗️(笑)くすぐったー)

と、前かがみになり、両腕で胸を隠すようにしながら、笑っていた、、

「(笑)大丈夫?(笑)」

(アハハくすぐったいです(笑))

ユリちゃんも隣で笑っている(笑)

(ユリだって、絶~対に、くすぐったいんだから(笑))

「ハハハ、やっぱりくすぐったいんやねー(笑)じゃぁ、もう一度、ちゃんと座り直してごらん?(笑)」

((笑)はい、)

あゆみちゃんは、笑いながら、真っ直ぐに座り直して、腕を再び下ろし、小さな膨らみを見せている、、

「はーい、じゃぁ、次は、ここはどうかな?(笑)」

あゆみちゃんは、少し警戒をしている、、、

が、

私は、今度は、両方の小さな乳首を人差し指で上下に弾きながら、少し固くなってきたその小さな乳首を、人差し指と親指で、軽く摘まんでクリクリしてやった、、

(もー!やだょーアハハくすぐったーい(笑)アハハアハハ(笑))

ユリちゃんは横で手を叩きながら笑っている、、

「ハハハ(笑)分かった分かった(笑)

くすぐったすぎたかな?」

((笑)はい、もう、)

「OKーOKー(笑)じゃぁ、もうくすぐったいのは、止めといて、、次は、じゃぁ、そのまんま立ってみてくれるかな?」

(はい、)

あゆみちゃんは、上半身裸体で、立ち上がった、、

立ち上がった姿の、あゆみちゃんは、小学生らしく未だ未だ幼く可愛い少女だ、、

小さな2つの胸の膨らみが、とても可愛い、、

私は、カメラを据え置き、あゆみちゃんの後ろに回った、、、

「じゃぁ、次は、後ろから、触らせてもらいますねー、良いかな?大丈夫?」

あゆみちゃんも、慣れてきたのか、素直に返事をしてくれる、、

それがまた、小学生らしいと言うか、なかなか可愛いのだ、、

(はい、(笑))

私は、あゆみちゃんの背後から、あゆみちゃんのその、未だ幼児体型な小さな背中を見つめ、、

後ろから、両肩を撫でながら、そっと、、あゆみちゃんを抱くような型で、その正面に有る2つの小さな膨らみに、手を伸ばした、、、

小さな膨らみに、手が触れると、あゆみちゃんの身体の身が引き締まるかのように、小さな膨らみも、少し固くなり、その先の乳頭も同じく、横から見れば尖った感じに、見えている、、

ゆっくりと、両手で小さな膨らみを揉んでみてやる、、

さするように、、、

指先を滑らすように、、

優しく撫で揉んでみてやる、、、

あゆみちゃんは、うつむきながら私の手の動きをじっと見ているが、

あゆみちゃんの、小さな鼻息が私の手に小さく吹きかかっていたのが分かった、、

「あゆみちゃん?大丈夫かな?」

(はい、)

「じゃぁ、手を膝に付いて、少し前屈みになってくれないかな?」

(はい、こう?)

「うんうん、もう少し足を休めみたいに広げてみて、お尻を付き出して膝を曲げて、前になってみてごらん?」

(はい、こうかな?)

前屈みになり、あゆみちゃんの小さな膨らみは、下を向き尖った感じに見える円錐形のような、、

その、小さな2つの膨らみを私は、触ってみたかったのだ、、

「はーい、OKー可愛いですよ(笑)

じゃぁ、そのまんま、じっとしててねー」

(はい、)

私は、再びあゆみちゃんの背後から、その小さな膨らみを揉んでみてやる、、、

先ほどより、うつむき加減なので、揉みやすい、、

プョプョと柔らかく、そして、未発達な独特な固さが、、、

何とも言えない、小学生の胸の弾力に、ついつい夢中になってしまった、、、

つい、力も入ってしまった、、

夢のような触り心地だ、、

(い、痛い、、ちょっと痛いです、、)

あゆみちゃんから、声がかかった、、

私は、ついつい夢中になり、強く揉んでしまったみたいだ、、

「あ!ごめんごめん!大丈夫?つい強く触ってしまったねー大丈夫?」

(はい、大丈夫です、ちょっと強く当たったりとかしたら、痛くなるんです)

「そりゃそうだよね?成長期だしねー、ごめんね、あゆみちゃん、大丈夫?」

(はい、もう大丈夫です(笑))

「了解でーす、そいたら、ひとまず、これで、あゆみちゃんは、終わろうか?」

((笑)はい、)

「最後に、もう一度、カメラに向かって質問にだけ答えてねー」

(はい、)

あゆみちゃんは、上半身裸体のまんま、ソファーに座り直して、カメラの方を向いた、、

「はーい、あゆみちゃん?初めて胸を見せてみて、どうでしたか?」

((笑)恥ずかしかった(笑))

「じゃぁ、初めて触られてみて、どうでしたか?」

((笑)くすぐったかった(笑))

「緊張しましたか?」

(はい、最初はドキドキしたけど、最後は、面白かった(笑))

「はーい、どうも、ありがとうねー

あゆみちゃん、じゃぁ、一度服を着てて下さいね~」

(はい、)

カメラは、あゆみちゃんが、服を着終わるまで撮していた、、

これで、あゆみちゃんが、とりあえず終わり、次は、ユリちゃんだ、、

ユリちゃん、、

この子は、先ほども書いたが、ニコニコと愛想の良い感じの子だ、、

あゆみちゃんと同じ、6年生だが、3月生まれらしく、まだ11才だ、、

身長も、あゆみちゃんより10センチほど低く、体つきも細くて、まだ本当に子供だ、、

着ているブラウスの胸元を見ても、膨らみも、ほとんど分からない位だ、、

スカートから見える足も、細くてきゃしゃだ、、

まだ体格も4年生から5年生位に見える、、

この年頃の子は、生まれる月で成長段階も、かなり変わるのが見て分かった、、

そんな小柄なユリちゃん、正しくは、ゆりえちゃんだが、この子は、メガネを掛けていて、明るく真面目な感じの子だ、、

この時点で、まだ私は、この子の魅力を分かっていなかったのだが、、

「じゃぁ、あゆみちゃんは、少しおやつでも食べてゆっくりしててねー(笑)

次は、じゃぁ、ユリちゃん?大丈夫かな?」

((笑)はぃ)

「はーい、えーと、、さっき、あゆみちゃんにしてもらってたみたいな感じだけど、大丈夫かな?怖くないかな?」

((笑)はぃ)

「はーい、OKー(笑)じゃぁ、もし何か有れば、すぐに言って下さいね~(笑)

じゃぁ、始めてみよーか(笑)」

((笑)はぃ)

「じゃぁ、そこに座って下さ~い(笑)

では、今から、質問して行きますから、よろしくねー」

((笑)はぃ分かりました)

そして、カメラのスイッチを入れ質問に入った、、、

あのDVDのように、、

「はい、では、名前は?」

(ゆりえです)

「年齢は?」

(11才の6年生です)

「身長は?」

(146センチです)

「体重は?」

(38キロです)

「バストのサイズは?」

((笑)分かりません、ほとんど膨らんでません(笑))

「ブラは、付けてますか?」

(いいえ、付けてません(笑))

「今までに、裸を見せたり見られた事は有りますか?」

(いいえ、ありません)

「触られた事は?」

(ありません)

「じゃぁ、初めてですか?」

(はぃ初めてです(笑))

そして、質問が終わると、、

ユリちゃんは、、メガネを外した、、

チラッと、そのメガネを外したユリちゃんと目が合うと、、、

私は、ビックリした、、

すごい、可愛い❗️

いや、綺麗な顔立ちだ、、

この子は、間違いなく、将来かなり美人になるぞ、、

小顔で、目鼻立ちも整い、薄い唇に、長いまつげ、、

どれを取っても、外れが無い、、

そして、綺麗な白く透き通るような若い若い肌だ、、

私は、しばらく息を飲み、見とれていた、、

すると、ユリちゃんは、自らブラウスのボタンをひとつひとつ外し出して、ブラウスを脱いで畳み、中には、白い下着姿になり、その下着の裾をスカートからだして、、、

まさかだが、裾から、スーっと肩までまくり上げた、、

そかには、、

白く透き通るような肌に、小さな2つの乳頭の膨らみだけが、ピンク色に色付いていた、、

私は、息を飲み、その姿に目が離せなかった、、

すると、ユリちゃんが、、

(こんな感じで、良いですか~?)

と、、、

細くて小さな胸を見せながら、、

私は、ユリちゃんの、その言葉に虜になり、、

この先の、私のロリ趣味に、ますます拍車がかかったのは言うまでもない、、

ユリちゃんと出会ったこの日から、、

少し、話が長くなったので、

続きは、また書きますねー

ユリちゃんとの話の続きと、

中学生、高校生との話等も、今後またかいて行きますねー

よろしくお願いいたします。

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