私がクリ○リスで感じるきっかけになったのはスイミングスクールの変態男性コーチのせいだった

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初めまして。

こういう投稿は初めてなので

至らないところもあると思いますが

最後まで読んでいただけたら

嬉しいです。

まず現在の私のスペック。

20代前半。

性欲旺盛でエッチなこと大好き。

オナニーやエッチなことに目覚めたのは

かなり早い方だったと思います。

まぁそれもスイミングスクールの

変態男性コーチのせいなんですけどね。

最近は1人で玩具で気持ちいいことするのに

ハマってます。

この体験談は私が8歳の頃。

当時通っていたのがかなり大きい

スポーツクラブのスイミングスクール。

毎月テストがあって結果次第で

クラスが変わるんだけど

私はとにかく泳ぐのが苦手だし

水が怖くて全然上のクラスに上がれなかった。

その時のクラスの先生が

例の変態男性コーチ。

「今日は自分の好きな泳ぎ方でいいから25メートル泳いでみようか!」

先生がそういうと

必ず私の顔は曇る。

何故かと言うと途中から足場がない深いゾーンがあるからだ。

私はとにかくそれが怖くて苦手だった。

でも先生はそこに差し掛かり私が怖くて泳ぐのをやめて立ってしまうと必ず私の手を取ってくれる。

だがそこでいつもされることが、私のクリトリス辺りを中指でこちょこちょ…っとするのだ。

まだ当時はそれが何を意味するのかわからなくて、最初は気持ちいいとかもなくただくすぐったさと、少しの恥ずかしさだけだった。

しかし段々と先生の悪戯は悪化していき、みんなが泳ぐ中、私だけ呼ばれ個人指導という名目で1対1で話し合いをした。

どうしたら怖くなく泳げるか、を。

でもその話をしている間も、先生の中指は私のクリトリスをこちょこちょっとしたり、弾いたりしてくる。

そして時たま乳首を抓ったりくすぐったりしてくるようにもなった。

「んっ♡」

感じるようになった私は声を出してしまうようになった。

そんなことが1ヶ月続いた頃には、8歳にしてクリトリスと乳首で快感を得られるようになってしまっていた。

それからは大変で、寝る前のオナニーはもちろん、枕をお股に挟んで擦り付けたり、机の角にクリトリスを擦り付けたりシャワーをお股にあててグリグリと快感をむさぼったり…

10歳をすぎた頃にはクリトリスの皮を剥いて顔を真っ赤にしながら毎晩オナニーに耽った。

そのスイミングスクールは無くなってしまったが、私の性欲旺盛な所やクリトリスや乳首感じるようになった原点は間違いなくあの男性コーチのおかげだ。

今考えたら性犯罪かもしれないが私は先生に感謝している。

そして今日も私は1人乳首に振動機能付きのクリップを挟みクリトリスにはローターを当て、膣に極太バイブを突っ込み、快感を貪るのです。

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