私がこんなにエッチになるまでの経緯 原点編

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現在31歳、会社員です。

私は自分のことをドⅯだって思ってて、自己開発とかも結構長くやってます。

露出もします、アナル使えます、自縛もできます(亀甲、股縄)

こんな私が出来上がった経緯を、ゆっくりと書いていきたいと思います。

・・・・・・

私には潜在的に露出癖があったんだと思うんです。

JSになる前、つまり保育園に通っていたころ、私の家の庭には家庭用のブランコがありました。

家に特に遊ぶものはなかったし、小学生になった兄と姉は友達と遊ぶのに忙しく、私を放置

2歳下でまだ保育園にも通っていない妹の世話に、母親はつきっきりで、夕方くらいは結構暇を持て余していました。

家に帰ってからは一人で本を読んだり、家の近くを走り回ったりしてたんですけど、

ブランコに乗ってギコギコしてることも多かったんです。

ある日、ふと気づいたんです。

「(下着を着けずにブランコに乗ってみようかな)」

なんでこんなことを思いついたのかはよくわかりません。

見つかったらママに叱られる……そのスリルを楽しんでいたんだと思います。

・・・

一度味を締めてからは、何度もしました。

庭に置いてあるブランコ、下は天然芝生の生えた土です。

座面に両足を付いてしゃがんで、漕ぎながらおしっこをしました。

「(楽しい!)」

当時は表現する言葉を持っていなかったから、ただ単純にそう思っていました。

でも違います。興奮していたんです。満たされていたんです。

アブノーマルな行為を行っている自分に酔っていたんだと思います。

私が小学校にあがってすぐ、庭のブランコは劣化が著しいため、処分されてしまいました。

その日までに何度、私は露出まがいのNPブランコとおしっこをしたのか、数えきれないと思います。

・・・

私は小〇生になり、暫くは変態的な行為とは縁がありませんでした。

私が再び変態行為に目覚めたのは、小〇4年生の時です。

私の家は学区の一番外れにあって、帰るためには徒歩30分ほど歩きます。

(歩幅が小さいから時間がかかります。大人になった今でも、通学路を歩いて小学校まで行くと、15分くらいはかかります)

で、その道中。

尿意を感じたんです。

「(トイレ行きたい!学校で行っておくんだったなぁ……)」

通学路の途中に大きな公園があって、そこのトイレに向かいました。

学校に帰ってもよかったんですけど、学校でも公園でも距離は同じくらいで、帰り道的にはちょっと進むので、遠回りにならない公園を選びました。

その公園、私は使ったことないんです。

グラウンドみたいなのがあって大きいんですけど、遊具はしょぼかったですし、家から行くには少し遠い……

だからトイレも入ったことなかったんです。

「くっさ!!!」

思わず声が出ちゃうほどでした。そして汚い。

潔癖症とは言いませんが、綺麗好きな私にはちょっと我慢ならない汚さでした。

もう少し歩けば、ショッピングセンターもあります。

家から最寄りのショッピングセンターで、そこのトイレは使ったことがありますし手入れもされているのを知っています。

でも、あと10分くらいは歩かないといけない……

膀胱が持つ気がしませんでした。

そのトイレは植木に囲われているような作りになっていて、トイレの横には謎のデッドスペースがありました。

「(もうここでいいや……)」

私はトイレの横のデッドスペースに行き、野小便をしようと思ったんです。

四角形のトイレの建屋の横に回ると、私はそこで、棄てられたエッチな雑誌を見つけたんです。

周りの目を気にしながらさっとトイレを済ませた私は、好奇心から捨てられた雑誌を手に取り、ちょっと読みました。

適当に開いたページには、夜の街を全裸調教され、犬のようにおしっこさせられているJSのマンガがあって、

「(私が今したようなことと同じだ……)」

そう思うと、食い入るように読んでしまいました。

「(こんなの読んでるのが見つかったらヤバイ……)」

そう思った私は、そこに捨てられている雑誌をランドセルの中に詰め込み、家に持ち帰りました。

・・・・・・

これが私のすべての始まりで、ここから私という変態が成形されていきます。

今日のところはここまで。また時間があるときに、需要がありそうだったら続きを書きます。

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