私がこんなにエッチになるまでの経緯 JS4初めてのオナニー

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前回の話の続きです。

~あらすじ~

公園で投げ捨てられた感じのエッチな雑誌を見つけた私は、ランドセルにしまって家に持ち帰りました!

・・・

私の部屋は当時、2つ年上の姉との共用で、ベッドも2段ベッドで下段を使っていました。

勉強机も二人分置かれていて、まじめな姉は机にかじりついて勉強していることが多く、私の食後はよく兄と遊んだりベッドのカーテンを閉めて姉の買っている少女漫画雑誌や兄の本棚から借りたマンガを読んでいました。

私が使っていたベッドには手作りのカーテンが付いていました。

それは勉強をしている姉が、一人楽しそうにマンガを読んでいる私を不愉快に思って親に言った結果、姉が気にならなくするために付けられたものでした。

その日、

エッチな本を拾った私は、晩御飯を食べた後、ベッドのカーテンを閉めて、中で拾ったエロ本を読みふけりました♡

エロ本に書かれているのは触れたことのない世界の連続で、私はオナニー、SEX、アナル、露出、調教、玩具などを覚えました。

(拾った本はそっち系統の雑誌、マンガ雑誌が多かったです。全体的にアブノーマルなプレイが多かった印象があります)

中でも、私のような小学生が大人の男性に調教されていくマンガには、すごく興奮しました♡

きっとそれが、私の被虐願望の始まりだったんです。

すると、

私のお風呂の番がやってきて、私はエロ本をベッドの下に隠します。

ベッドの下は姉や私の服が入った洋服の引き出しが付いてるんですが、引き出しの奥行きはベッドの一番奥まで届いてなくて、壁と引き出しの背中(?)の間にはデッドスペースがありました。

私は良くそこに、兄の書棚から拝借したマンガを隠していたりしたんですが、

この日から、そこは私のエロ本を隠すエリアになりました(笑)

お風呂に入ろうと服を脱いだ時、私は初めて気づきました。

「……濡れてる」

最初はおしっこを漏らしちゃったのかと心配しましたが、違います。

さっきまでエロマンガで読んでいたような、粘り気のある透明な液体でした。

「(そっか、これが濡れるっていうことなんだ……)」

私は自分が性的に興奮していることに気付きました。

確かに、本を読んでいる間は胸がドキドキしていたし、息も荒くなっていました。

「(私も、マンガみたいになるんだ……)」

ちなみに書いたかは忘れましたが、拾ったのはエッチな雑誌(SM調教もの)と、エロ漫画雑誌数冊でした。

その中には私のような小学生がオナニーしていたり、同級生とセックスしていたりする漫画もありましたが、

でもそのマンガは、私より少し年上の小学六年生の少女が主役で、姉と同い年で、

「(お姉ちゃんも濡れるのかな……)」

なんて、考えていただけで。

小学4年生の私には、まだ濡れるだとか、SEXだとかは、早いんだと思っていました。

けれど私は、『おマンコに何かを入れることが出来る』という事に驚くと同時に、すごく興味津々でした。

「(入れてみたい……私も、マンガみたいになれるのかな?)」

気持ちよさそうにしていた主役の女の子の姿を思い出して、私はより一層昂りました♡

・・・

お風呂に入ると私は、おまんことお尻から洗います。つまり下腹部ですね。

まずはお湯を取って肩から掛け、身体を温めて、

水道とせっけんでよく洗った指を、おマンコに触れさせます。

「(くちゅ)」

「!?」

お風呂場に響いたエッチな音に、肩が跳ねました。

「(ほんとに濡れてる……マンガみたいだわ……!)」

私は嬉しくなって、指に着いた愛液を指先で弄びます♡

何度も膣口に指を付けたり離したり。浴室に鏡はなかったので、自分のおマンコを自分の目で見ようと覗き込んで、クリトリスを探したり。

トロトロの愛液があふれてきて、指先もぐっしょりとしてきます。

「(私エッチなことしてる……悪い子だわ……)」

と思いながらも、背筋を震わせていました。

まだ気持ちいいとか明確に感じれていません。

今にして思えば、それは生理反応だったかもしれない。

でも私は、それが気持ちいいことだと思い込んで、

指先で何度も何度も膣口に触れました。

・・・

立ったまま脚を開いておまんこを触っていたんですが、脚が付かれてきた私。

お風呂の縁に腰かけると、おまんこを指先で開いて、クリトリスを触りました。

トロトロの指が表皮にしっかりと包まれたクリトリスに触れると、

「んんっ♡」

痛いくらいの快感に、声が漏れます。

「(なに……これ……痛い?)」

初めての感覚に、私は取り乱しました。

マンガでは女の子は気持ちよさそうにしてましたけど、それほどじゃありません。

むしろ痛い。ぴりぴりします。

「(こうやってた気がするけど、違うのかな……?)」

一度読んだだけのマンガの内容だし、流し読みでいっぱい読みすぎて。記憶が曖昧でした。

「(たしか、こんなのもあったっけ……)」

私はシャワーを取って、優しく出すと、おマンコにあてます

「んっ……んっ……♡」

気持ちいい♡

朝シャワーを浴びている女子高生がそのままお風呂オナニーするマンガのマネでした。

シャワーヘッドを動かして、位置をずらして、気持ちいい場所、悪い場所。

お湯ですし、弱く出したシャワーなので、わずかな角度で当たる場所や勢いが変わりました。

「はっ……んっ……♡」

空いてる左手で乳首も弄りました。

これまで意識して触ったこともなく、私はまだスポーツブラすらしてない子供でした。

柔らかい乳首を触ると、ほんのりと気持ちいい気がしました。

・・・

絶頂まではいけませんでした。

というか、絶頂というのがどういうものかまだ分かっていないし、気持ちいいのと痛いのとの境目って言う感じだったので。

長湯になりすぎて親に怒られないように、身体を洗って、サッとお風呂に浸かって、出ました。

「(もっとたくさん読んで、ちゃんと読んで、勉強しよぅ)」

私も生真面目で勤勉な姉に似て、けっこう努力家なんです(笑)

そこから日々、私の自己開発が、主にお風呂の時間に行われていきます。

これは今も変わらなくて、私の主なオナニー時間はお風呂の間です。

色々汚しちゃうから、後片付けとかがお風呂だと楽なんですよねw

次回は……はじめての露出編ですかね……

この頃は、小学四年生の春の中頃。

学校でも集団下校が週に2回?くらいに減っていて、部活動や委員会で皆の帰る時間はバラバラになっていました。

エロ漫画を拾ったのも、教室で友達と話していて、帰るのが遅くなってしまったある日の、一人の帰り道でのことだったと思います。

・・・

長文に付き合っていただき、ありがとうございました。

まだ始めすぎてイマイチ面白みに欠けるかもしれませんけど、気長にお付き合いください。

いつか度を超した変態プレイをし始めますので(笑)

コメント等もらえると、やる気が出ます。

よろしくお願いします。

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