【最終回・前半】本田翼似のエロ悪魔をカメラの前でハメ狂わせた ー元彼女ミカの復讐編

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いよいよ本田翼似の瞳編の「最終回」が次回に。

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前回のおさらい。

「白石麻衣似の元彼女ミカ」が、その友達の「本田翼似のエロ悪魔」「瞳」に騙されてAVの道に入ったことが判明し、復讐を誓う俺。

・俺は真夜中の西新宿のマンションで、50万円を賭けた「目隠ししてバイブか、ち○ぽなのかあてる」ゲームにて「立会人レイラ」(実はミカ)の偽判定により勝利した。

が、どこまでも上から目線で、50万円も払った俺を馬鹿にする憎らしい態度と「やる気のないフェラ」を崩さない瞳。そこで、急遽計画を変更して、瞳の競争心を煽るべく元彼女ミカにフェラをお願いし、瞳に放置プレイを行った。

・読み通り、女としてのプライドが傷つき逆上した瞳は、テキーラを何杯も煽ると全裸になり、ついに真剣なフェラを始めた。左から瞳、右から立会人レイラ(ミカ)、の「口撃」を受けた俺は、計画外の夢の「美女二人のWフェラ」に大興奮したのだった。

・そして急激に酔いがまわり、全裸で大の字で寝る瞳。眠ったまま起きない本田翼似の長身モデル瞳の「おっぱい」「おま◯こ」をいじり倒し、俺は酸欠状態になるほどの興奮状態に。

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「ここまで起きないなら、、、、よし!」

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ミカのバッグへ向かい、バッグの奥底の「ビデオカメラ」を探りあてる俺。

「ピコン」

録画開始の音が鳴る。記録残量では「30分撮影可能」

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途中で目が覚めても時間が稼げるように、寝てる「瞳に再び目隠し」をかける俺。

「人生で一番短く感じる30分間の撮影開始♡」

「睡姦」「ハメ撮り」

AVのようなシチュエーション(笑)

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ジーっ(機械音)

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これから自分が撮るであろうシーンの期待と興奮で、ビデオカメラを持つ手が震えている。

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ち◯ぽは、硬さMAXのままで、それ自体が本能を持って

「瞳ちゃんのおま◯こに早くぬぷっと挿れたい」

と言ってるかのようだ。

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目隠しされた夢遊状態の瞳の顔から撮る。

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目隠ししてても美女だとわかる顔立ち。

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「魅力的な唇」

この唇とお口は今晩どれだけ俺の肉棒をしゃぶり、咥えたことか。。。

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細っそりした首。

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「Cカップ」のほどよい2つの山。

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「薄ピンクの美乳」

乳首は勃っていて、俺の「よだれで乳首がいやらしく光っている」

色気を出して「乳首をつまんで」みる。

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そして、、、、

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「薄い毛」がビデオにフレームインしてくる。

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ちょっと毛をつまむシーンも遊び心でいれてみる。

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仰向けに左右の足がガバッと開かれている。

「おま◯こはおつゆが垂れ流し」

「クリ」も目視できるくらい「勃起」

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そこから少し下へ。。

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痛さを感じるほどの硬さで「びくびくしてるち◯ぽ」が、「瞳のおま◯こに1センチというところにスタンバイ」(笑)

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ついに始まる予定外。

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「♡瞳の睡姦ハメ撮り♡」

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男なら一生のうち一度は憧れるシチュエーション

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右手にカメラを持ちながら、自分のそそり勃つち◯ぽを映す。

「我慢汁」が画面にキラリと光る。

そのすぐ前の瞳の小さなおま◯こも映る。

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「はぁはぁ、、ついに。。」

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左手で竿を持ち、瞳のおま◯こにぴたっとくっつけてみる。

「上下にゆっくりち◯ぽを擦り」付ける。

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くちゅっ

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くちゅっ

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瞳は俺のクンニで濡れ、俺は我慢汁もダラダラでて、「二人のいやらしい汁」がハーモニーを奏でる。

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小さいアソコなのでゆっくり挿れないと、痛がっておこしちゃうかも。

「、、、、、、、ず、、、、、、、、、ぶ、、、、、、、」

まず「亀頭を1センチ」くらい瞳のアソコに埋めてみた。

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ああ、「瞳の灼熱」が埋まった頭のテッペンから広がってくる。

あまりの興奮に頭が真っ白に。

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「我慢できない」

「んっ!」

俺はもう少しだけ腰を瞳に向かって打ち込んでみる。

亀頭の先に「肉の壁が阻む」のを感じる。

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すごくきつい。

まるで

「分厚い肉の輪」

があって、そこをち◯ぽが通過しないと一切先に進めない感覚。

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はぁはぁ

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それでも強めに肉の輪をくぐり抜けようとドリルを続ける。

「んんっ!」

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、、、、ず、、、、、ぶ、、、、、、、、ず、、、、、ぶ、、、、

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1センチ、2センチ、と亀頭の先に感じる快感が広がり、「カリもその快感を味わい」始める。

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しかし、腰を動かしたほどには入らず、「肉の輪の通せんぼ」の圧力が亀頭に強くかかってきた。

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それでもゆっくり圧力に抗い続ける。

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ぐぐぐぐぐ、、、、、

ぐぐぐぐぐ、、、、、

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すると、ある地点で突然、

「、、、ぐ、、、ぐ、、、、、、、ズブズブズブっ!!!」

「肉の輪を貫通」し、予想外の速度で「奥深く俺の生ち◯ぽが突き刺さる!」

「あああぁぁぁぁ!!!気持ちいいぃぃ!」

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「根元まで一気にぃぃぃ。。。。。。!♡」

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「亀頭、カリ、肉棒に360度から快感の波」が侵入してくる。

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カメラの画面で覗く。

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根元まで埋まった結合部分のドアップ。

俺の太い肉棒は、本田翼似の長身モデル瞳のおま◯こに容赦なく突き刺さっていた。

「うあああぁ、、、入ってるぅぅ、、、、♡」

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瞳のおま◯こは小さく、きつく、とろけそうな熱さだ。

生挿入の快感で一体どこまで持つかまったく読めない。

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ゆっくりと、そーっと、腰を動かす。

「、、、ジュ、、、プッッッッ、、、」

一つの動作だけで快感の波が脳に響く。

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俺は腕を伸ばして「頭上から二人を撮った」

目隠しをしたスタイルのいい瞳の細い全身と、おま◯こを味わい続けて出し入れする俺の腰が、「生のペニスだけで連結されている構図!(笑)」

「あぁぁ、、、、なんて瞳のおま◯こは美味しいんだろう。」

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仮にミカのおま◯この感触が「ウェットティッシュに包まれる感じ」だとすると、

瞳のおま◯こは、

「細かく入れた無数の切れ目が独自に動き回る、そんなこんにゃくにち◯ぽを突っ込んでる」

ような感覚。

俺は無我夢中で瞳のおま◯こを肉棒全体で噛み締めて味わっているうちに、しらずしらず腰の動きが激しくなっていたようだ。

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「ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ、」

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「。。。。。ん、、、んっ。。。。」

「!!!!!やばい、まさかもう起きちゃうの?」

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動きを完全に止めて再び瞳が完睡するのを待つのもあったが、、、「俺の腰は止まれなかった」

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ダメだ、もう止まれない、、、

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「グチョッ!グチョッ!グチョッ!」

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「。。。。。あっ、、、あっ。。。。うーん、、、、、、、、、まーくん?」

「!!!」

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めちゃくちゃ焦って完全に止まる俺。

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「やばい!起きた!、、、、、、、え、まーくん?あ、もしかして酔っ払ってて彼氏と勘違いしてる?」

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このまま動きを止めると普通の会話が始まりそうでまずそうな気がしたので、俺は思い切って「まーくんを演じて再稼働」した。

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「グチョッ!」

「グチョッ!」

「グチョッ!」

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「(まーくんのふり)気持ちいい?」

「、、、あっ。。あっ。。。あっ。。。。うん、、、うん、、、気持ちいいぃ。。。わたし何してるんだっけ、、、あん、あん、、、、ここどこーー?、、、、」

ほっとしたことに、「目隠しをした瞳」はまったくの暗い部屋とでも勘違いしており、どうやらまだ激しく酔っており、「記憶も相当に怪しい」ようだ。

会話が通用している。

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それと、散々に悪態をついた今晩の態度と打って変わり、瞳は「従順な女」に変わっていた。

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彼氏の前ではこんな女なのか。。。

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「(まーくんのふり)。。。後ろから突きたい。四つん這いになってもらっていい?」

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無言で「四つん這い」になる瞳。

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最悪バレたら適当に言い訳しようと決める俺。

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長くて細い足のつけ根に小振りの小さなしまったお尻が「挿れて♡」と待ち構える。

俺はすぐ挿れたくなるのをグッと堪え、秘かに気になっていた、

「瞳のアナル」

「ドアップで撮影」

「ひだひだの数」まで数えられるくらいしっかり接写(笑)。

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おま◯こ見られるよりも、アナルを見られる方が恥ずかしい女の子が圧倒的に多い。

おま◯こ舐められるよりも、アナルを舐められる方が恥ずかしい女の子が圧倒的に多い。

特に若い女と若い男はお尻の穴をそんなにいじらないので、慣れた立場でアナルをいじると経験者として主導権をとれる。

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ビデオカメラを持ち替え、「自撮りするようなアングル」に切り替え、「瞳のお尻の穴をペロペロと舐める」ところを撮る。

「ああっ!そんなとこ!、、、、、、恥ずかしいよ、、、、、初めてぇ、、、」

瞳のアナルには俺の征服の旗が立ったようだ。

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調子に乗ってお尻ドアップで、「アナルをベロベロと舐め続けるシーンが撮影」され続ける。

自分の顔も入るので癪だが、穴を舐めるたびにビクンビクンと瞳の下半身が跳ねる様は興奮の嵐。

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「あっ!んっ!まーくん〜、、、そんな汚いところ、だめぇ、、、」

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そして、、、

左手にカメラを持ち替えて、瞳のアナルを初めていじった男として大興奮の俺は、その優越感でぶっとく硬くなった肉棒をもち、「瞳のおま◯こにさきっちょを突きさす」

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「♡ぬぷっ♡」

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「あ!、、、うぅぅ、、、、挿れてぇ」

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「バックで生ハメ」「組体操が完成」する記念的瞬間は絶対に撮りたい!

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右手でお尻を掴み支えると、心の中で「いただきます!」と叫び、「カメラを肉棒の真横から接写するようにセット」する。

搦手門にぶっとい丸太がいま攻城せんとす。

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!!

欲望のままに思いっきり腰を一気に突き入れる。

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「、、、、、ズブズブズブズブ!!!」

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「うあぁぁぁぁ!まーくぅん!そんな奥までぇぇ、、、!!」

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カモシカのような長い足。

ムダな脂肪のないしまった小さなお尻。

「ち◯ぽを咥え込む花びら」が出し入れで卑猥にズレ動く

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「パンっ!パンっ!パンっ!」

瞳のおま◯こは、いまや「俺のち◯ぽの出入りを許す門」に成り下がった。

「パンっ!パンっ!パンっ!」

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お尻を容赦なく愉しみ続ける、暴走するち◯ぽとともに、俺は一心不乱にハメ撮りする。

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時に素早く。

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時にゆっくり奥まで味わうように。

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「パンっ!!!パンっ!!!パンっ!!!!」

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脂肪のないお尻ってすごい音が鳴る。

隣りの部屋のミカが起きて来ないかが心配だったくらい。

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「すごい!すごいよ!、、、、あぁぁ、、、あひぃぃぃ!、、、」

素直になった瞳の身体の味は、「人生ベスト3に入る美味しさ」だった。

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ち◯ぽが半分くらい突き刺さった状態で止め、「アナルを10秒ほど定点撮影」

瞳のお尻の穴は、「卑猥に開いたり、閉じたり」を繰り返していて、呼吸する生き物に。

あまりの興奮に頭がおかしくなりそうだった(笑)

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その後も、横ハメ、松葉崩し、騎乗位、、といくつもの体位で瞳のおま◯こを違う角度から突いて味わい尽くした俺。

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一番興奮したのは「座位」

お互いに身体の後ろ側に手をつき、「瞳のアソコに俺のペニスがじゅぶっじゅぶっと出し入れされるところを一緒に鑑賞」する体位。

(瞳は目隠しをなぜかはずさなかったので、自分しか実際に見なかったが。)

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俺の目の前でM字開脚で結合部分を晒し続ける「瞳のアヘ顔」も真正面からバッチリ撮影したのは言うまでもない。

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そうして、、、

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最後を「正常位」に決定。

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「ずぽっ」

終わりに向かって膨張して硬くなったち◯ぽを、マッハで出し入れする。

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「はぁはぁはぁ、、、、まーくぅん、、、、いっぱいイったよぉぉ。。。今日、、、すごいってば。。。。あっあっ。。。また、わたし、、、イキそうぅ、、、、あぁ、、、」

これで終わりと思うともったいない気もするが、我慢の限界にも到達してたのでそろそろこの旅の終わりを決めた俺。

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「女は、硬さ、太さ、速さ、で感じる。」

俺はラストスパートを迎え、今日一番の硬さと太さを感じ、これが最後だ、後悔しないように思いっきりやろうと体力の続く限りの速さで動く。

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バレて途中で止められたら嫌だったので言葉少なめにしていたが、瞳はただでさえ泥酔してるうえに快感と動きでさらに酔いが回って、「もう何も翌日は覚えてないだろう」と確信。

「復讐にふさわしいフィナーレ」で終えたいという「黒い欲」が俺を包む。

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ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

「。。。ねぇ、、、、」

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

「んっ、んっ、んっ、、、な、なぁにーー?、、、んっんっんっ」

「、、、今日のおちんちんどう?」

ジュプッ

ジュプッ

ジュプッ

「んっんっん、、、、奥、、んっんっ、、、まで、、、、んっ、、、すごい、、、よ、、、」

ジュツプっ

ジュツプっ

ジュツプっ

「何回イった?」

ジュツプっ

ジュツプっ

ジュツプっ

「、、、、、、わからない、、、、くらい、、、、あぁ、、、!あぁ、、、!」

ジュボッ

ジュボッ

ジュボッ

「ま、、ま、、、、また、、、イク、、、、イっちゃいそう、、、、、」

ジュボッ!

ジュボッ!

ジュボッ!

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「あ!」

「あ!」

「あ!あ!イ、イ、イ、イっちゃうぅぅぅよぉ、、、!!!!」

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「!!!ここだ!!!」

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大胆な行動に出た。

「瞳の目隠しを一気に剥ぎ取る俺」

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!!!「カメラでハメ撮りする俺」がそのまま瞳に晒されることに。

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突如やってくる照明の明るさに目が慣れない瞳は眩しそうにする。

「あ、、まぶし、、イ、イっちゃう、、、あぁ!、、もう、、、、まーくん、、、」

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「泥酔状態」で正体不明に酔っ払ってるけど起きている瞳をハメ撮りしながら、この最高の最後を数秒後に迎えるのを感じた。

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「。。。。俺も我慢できないよ、イク、、、イくよ!!」

どうせ明日は覚えていないはずと腹を括り、俺の腰と復讐は、もう後ろを振り返らない「ラストスパートの疾走」をみせる。

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少しずつ目を見開く瞳。

「あ!、あ!、あぁぁ、、、、、、え?、、、だ、だれ?、、、、あ!、ん!あ!ちょっと!」

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「あっ、出る!瞳ちゃんのおま◯こ、しめつけすぎだよ!ああぁぁ、たまらないよ。」

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「ん!ん!、、、えっ???ま、まーくん、、、じゃ、、、ない?、、、俺、、、君???、、、、え、、、ちょ、ちょっと、、、待って、、、、、、カメ、、、ラ?!!!!!撮って????!!!!」

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「い、いや、いやぁぁぁぁぁぁぁ!まーくんのじゃ、、、、いやぁぁぁぁぁぁ!!」

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「他人棒」でハメ狂っていたこと。

その「全てがハメ撮り」されているこの状況。

理解して絶叫する瞳。

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「抜いて、抜いてぇぇぇぇぇ!!」

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「撮らないでぇぇぇぇ!!」

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瞳の雄叫びとまったく同時に、突き上がる射精感!

俺は「暴発一秒前のち◯ぽ」を素早く引き抜く。

「瞳のエロ細い身体に思いっきりぶっかけたい!」

「あぁぁ!!!!!」

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ドピュっっ!!!!!

ドピュっっ!!!!!

ドピュっっ!!!!!

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ドピュっっ!!!!!

ドピュっっ!!!!!

ドピュっっ!!!!!

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ドピュっっ!!!!!

ドピュっっ!!!!!

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「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!だめぇぇぇぇぇ!!」

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「瞳の絶叫」が響き続ける中、「濃く白濁した精子」が、「瞳のおでこにまで飛び、頬、口、胸、おへそ、おま◯こ、太もも、へと信じられない量」が出た。

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ドピュっ

ドピュっ

ドピュっ。。。

「いやああぁぁぁぁぁ、、、、」

「、、、きもちいいぃぃぃ、、、、」

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俺の「他人棒でイカされた屈辱の快感」のなかで、全身ぐったりとした瞳にはなすすべもなく、「他人棒」から吐き出される精子が「びゅっびゅっ」次々にかけられていく。

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「いやぁぁぁぁぁぁ!!!!!」と絶叫する「可愛い口にもちょうど飛び出した精子が入って行った」のには後日録画を見てフル勃起した。

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「びゅっびゅっ」と勢いよく飛び出していく後半は、ち◯ぽを少し下に向けてしごいた。

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「ベトベトに濡れて、びらびらが開ききったままの瞳のおま◯こ」に向かって、俺の精子は「びゅっびゅっ」といやらしく飛びかかり、「瞳のおま◯こからだらーっと卑猥に精子が垂れてきた。」

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白濁した精子を「全身に浴びきった瞳」

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瞳は「ほぼ失神」

目を閉じて肩で息をして、ベッドの上でびくびくと余韻が残っているようだった。

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「、、、はぁ、、、はぁ、、、、、すべて終わった、、、瞳のアソコを犯しまくった、、、、」

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足腰が立たないくらい、俺のち◯ぽの快感は全身に波及した。

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ずらかろう。。。

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俺は急いでティッシュで瞳の身体の大量の精子を拭き取ると、一瞬で服を着て、カメラを持ったままミカの服や下着とバッグを持ち、電気を消して暗闇の部屋を後にした。

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隣りの部屋の声は防音であんまり聞こえないのか、ミカはリビングのソファでバスタオル一枚で寝たままだった。

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俺はミカを無理やり起こし、「後で説明するから」と言って、やや寝ぼけた状態のミカを急き立てた。

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西新宿4時30分。

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「まーくんの肉棒」と信じて実は「他人棒」をその「ぐちょぐちょのおま◯こに咥え込んでいた」ことに気づいた瞳。

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うかつにも「他人棒にハメ狂う」瞳。

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「他人棒」にハメ狂っている「痴態がハメ撮り」されていたと知った絶望の瞳。

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俺たちの復讐で引き出した「瞳のあられもない痴態」「抗えない快感と絶望の瞳の絶叫」を夜の闇に残した。

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俺と立会人レイラを演じたミカは、朝焼けに刻々とオレンジに彩られていく西新宿のマンションを振り返らずに出て行ったのだった。

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いよいよ次回、本田翼似の「瞳」編の完結へ。

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(次回、最終回)

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