39歳、主婦のレイカと申します。18歳のときに妊娠して今の主人と結婚しました。私自身、性欲が強いということもありますが、気持ちよさそうに射精する男性の表情を見るのが大好きで、これまでたくさんのおちんちんをお相手してまいりましたw
昔から日記をつけておりましたので、その記録?を小説風に投稿させていただきます。
息子が保育園に通っている頃の話です。当時、まだ21歳だった私は服装も派手で、短いスカートに胸元の開いたシャツなどをよく着ていました。子供の送り迎えは、ほとんどがお母さんたちでしたが、中にはお父さんもいらっしゃって、胸元に男性陣の視線をよく感じていました。
私が送り迎えする時間と合うお父さんの一人、義男さんとは普段からよくお話する仲で、息子を園に預けた後、いつも10分~15分くらいおしゃべりしていました。当時、義男さんは35歳の自営業で、奥様が妊娠中でした。
義男さんと私は下ネタも笑って話すような間柄でした。
その日も息子を園に預けたあと、私は自転車を押しながら、義男さんが車を停めてある駐車場まで、彼と一緒に話しながら歩いていました。
「レイカさん、ホント胸大きいよね~。何カップあるのぉ?」
「う~ん、最近図ってないからわかんないけど、19の時はIカップあったよ」
私が答えながら片手で胸をグイっと持ち上げると、義男さんは「ワオ~」と大げさに驚きながら谷間をガン見してきました。
「それだけ大きかったらパイズリできるでしょ?」
「まあ、得意なほうだと思うよ。一応、今のところ挟んであげたおちんちんは、みんな抜いたしね」
実際、私にパイズリを要求される男性は非常に多く、初パイズリをした中3の頃から当時にいたるまで、おっぱいで発射しなかったおちんちんは一本もありませんでした。
ちなみに、パイズリ歴24年を迎えた現在も、私のパイズリでドっピュンさせられなかったおちんちんはありませんw
パイズリの話に興奮したのか、義男さんの下ネタがエスカレートしていきます。
「じゃあ、今度、俺のチンコも挟んでよ。パイズリでイクかイかないか勝負しない?」
「ヨシさん、奥さんいるでしょ」
「嫁は胸小さいからパイズリできないよ。っていうか、妊娠してからHできなくて、ホント欲求不満で困っちゃうよ~」
「自分で抜いてないの?」
「自分でしても気持ち良くないし、スッキリしないんだよ。なんかめんどくさいし……」
私の胸の谷間を見て興奮したのか、義男さんの股間は少し膨らんでいました。駐車場の周りに人がいないのを確認した私は、義男さんの股間に手を伸ばし、その膨らみを優しく握りました。
義男さんは最初驚いた顔で私を見つめましたが、すぐに嬉しそうな表情に変わり、私の手の感触をズボンの上から楽しんでいるようでした。
「溜まってるのぉ♡」
「うん。あぁ、気持ちい」
私はタマタマをゆっくりモミモミしてから、竿をしっかり握って上下にこすってあげました。義男さんのおちんちんは、ズボンの上からでもはっきり分かるくらい、ビンビンに勃起していました。
「お口でよければ抜いてあげるよ」
「マジ!?じゃ、車いこ」
車のシートに座った義男さんのズボンを脱がすと、ガチガチになったおちんちんが顔を出しました。
私が玉袋をペロペロ舐めると、彼は「アアァ~」と気持ちよさそうな声を上げました。玉袋まんべんなく舐め上がた後、タマタマを一つずつ口に含んで、チュポ~っと吸い付きます。タマタマを吸って上げた後、すでにカウパーが大量にあふれ出している亀頭の先っぽを、チロチロ舐めました。
「アアァ、気持ちいー。ごめん、ちょっと待って!」
「ん?どうしたのぉ?」
「気持ち良すぎて、やばいかも……」
「そんなに溜まってたのぉ(笑)とりあえず一回出しとこ。ヨシさんが大丈夫なら、もう一発抜いてもOKだから」
「うん、じゃあお願い」
義男さんの了解を得た私は、そのままおちんちんをゆっくり根元まで飲み込みました。頬を凹ませて、強く吸いながらお口で扱きます。チュボ~っと思いっきり吸引するバキュームフェラで数回扱いてあげると、精子が込み上げてきたのか、おちんちんがパンパンに膨らみました。
「ああっ!イク~っ!」
義男さんが声を上げると、私の口の中にドクドクと大量の精液が流れ込んできました。射精はすぐには治まらず、ビューっ、ビューっ、ビューっと合わせて3回、精液が放出されました。
射精が止まってから、私はおちんちんに残っている精液絞り出すため、チュ~っと吸い付きながらゆっくりお口で扱いてあげました。精液の残り汁を全部吸い取った私は、おちんちんから口を離し、口に溜まった精液をゴクリと飲み込みました。義男さんがその様子をすごくびっくりして見ていたので、「私いつも飲んじゃうから」と答えると、さらに目を大きくして驚いていましたw
「すごく気持ち良かったぁ。フェラ上手だね。フェラでもイカなかった奴はいないんじゃないの?」
「そうだね。パイズリよりフェラで抜いてあげることの方が多いしね(笑)」
私はフェラとパイズリには自信があります。正直、「おまんこの締まりいいね!」なんて一度も言われたことはなく、確実に名器というものではありませんが、フェラとパイズリは「今までで一番気持ちい!」とよく言われます。
フェラに至っては、小6の頃からいとこの一つ上のお兄ちゃんを抜いてあげていましたので、フェラ歴は27年になりますw
中高生のころは、クラスメイトの男子のおちんちんを何本フェラ抜きできるか友達と競った黒歴史もありますw
射精を終えた義男さんのおちんちんは、まだまだビンビンに勃起したままです。それもそのはず、義男さんは両手で、私のIかっぷのおっぱいを服の上からムギュムギュ揉んでいたのですからw
「レイカさん、またしゃぶってもらっていいですか?」
「抜かないと、おちんちん治まらないんでしょ?」
義男さんは苦笑いしながら、私のおっぱいを鷲掴みします。
私は再びおちんちんを口に含みました。
亀頭の先っぽを舌先でペロペロ嘗め回します。そしてカリの周りに舌を回転させながら這わせ、ゆっくり口の奥までおちんちんを咥えこみました。
「アアァ~、なにこれ?めっちゃ気持ちい!」
おちんちんを根本まで口に含んだ状態で、下をグルグル高速回転させると、義男さんが喘ぎ声を上げました。ローリングフェラは初体験だったらしく、義男さんは「すげぇ気持ちい!」を連呼していました。
舌の回転速度を変化させたり、回転方向を右から左に替えたり、刺激する位置を亀頭に替えたり、義男さんの反応を見ながら緩急をつけてローリングフェラを続けました。
5分以上経過したころ、おちんちんが再びパンパンに膨らみました。そろそろ我慢の限界だと悟った私は、舌を高速回転させながらおちんちんをお口で扱き上げました。
「イクイクっ!」
おちんちんからドピュっと精液が放出されました。私は彼の精液を、お口の中でしっかり受け止めました。二回目の射精はビュっと一回の放出で終わりましたが、けっこうな量で濃いめの精液が舌にまとわりつきました。
さっきよりも念入りに残り汁を吸い出してあげると、義男さんが「ああっ、もう全部出たからっ。大丈夫だからっ」と言ってくすぐったそうにしていたのが面白くて、ついつい意地悪して、何回もチュポチュポ強めに吸い上げちゃいましたw
「ふ~、すっきりしたあ。ホント気持ち良かった。レイカさんありがとね!」
「気持ちよくドっピュンできて良かったー」
「また、抜いてくれる?」
「ここが満タンになったら連絡して(笑)全部吸い取ってあげるから(笑)」
私がタマタマを優しく握ると、義男さんは大笑いしていました。
このような感じで、私はセフレであったり、お口やおっぱいで抜いてあげたおちんちんが、現在までに300本以上ありますw
日記を確認すれば正確な本数が分かりますが、数えるのが面倒なのでだいたいの数でw
もし、需要がありましたら、また投降させていただきます。
「学生時代の体験談が見たい、セックスorパイズリのお話が聞きたい、こんな人をお相手したことありますか?」などなど、質問やリクエストありましたら、出来る限りお応えいたします。
駄文失礼いたしました。