火事で焼けた店や家、それと近所も元通りになろうとしていました。
全部あのおじいさんが出してくれたお金でです。
お母さんもお酒を飲まなくなり安心しましたが、代わりにおじいさんのお手伝いをする事になったんです。
2日後、私はおじいさんの豪邸にいました。
大金の代わりにお手伝いを頼まれたからです。
不安でいっぱいでしたが私が起こした火事を思えば仕方ない気持ちでいっぱいでした。
おじいさんの名前は柴田庄三郎と言って有名な会社の会長さんという事でした。
そしてその息子さんの信一さんを紹介されました。
二人は私に今日来る大事なお客さんの相手をするお手伝いを言われたのです。
選挙に出る信一さんのお手伝いです。
畳の部屋で私は待機してました。黒の上下のワンピース姿でした。
暫くして襖が開いて私は呼ばれました。
おじいさんと信一さんと中年の太った男の人の三人の前に呼ばれたんです。
「これがさっき話した菜都です。」
信一さんが私の肩に手を置いて紹介されました。
「服を脱いでお客様に菜都の裸をじっくりお見せしなさい。」
そう言われた時はびっくりしました。
「菜都のキレイな身体を見せてくれんかのぉ。それが言ってた手伝いじゃ」
おじいさんにそう言われてお金を出してもらった事を思い出しました。
恩返しだと自分に言い聞かせてワンピースの紐をほどきました。
ワンピースを脱ぐとお母さんに買ってもらった上下セットになったブルーの下着姿になりました。
「これも…ですか?」
下着姿だけで終わって欲しいという気持ちで聞いてみましたが違いました。
「下着も全部脱いで裸を見せるんだ!」
信一さんにそう言われて、後ろを向いてブラのホックを外そうとしましたが
「前向いて外しなさい。それじゃ胸が見えないだろ!」
「う、うん。」
と答えましたが
「うん?はいの間違いだろ!お客様の前ではハイと答えなさい。」
と怒られました。
下着を全部脱いだんですが、せめてアソコだけは許してほしいと思い右手をあててしまいました。
「何をやってるんだ。手をどかせてちゃんと見せなさい。」
恐る恐る両手を足につけて気をつけのポーズになりました。
「ほぉ。意外と毛が多いな。」とか
「これは気がつかなかったわい。」
「よく見えませんね。これでは」
と男の人たちが話しているのを聞いてました。
初潮を迎えてから毛が生えだして今では大人並みに大事な部分を毛が守っている状態でした。
それでもやはり恥ずかしくて手をかざして隠してしまいました。
「菜都!隠すなと言われたじゃろが!」
いつもニコニコしてたおじいさんにこの時は本気で怒鳴られました。
あわてて手をどかせましたが遅かったんです。
おじいさんは秘書みたいな男の人を呼んでこう言いました。
「毛が邪魔だから剃ってやれ!隠してばかりだから罰としておもいっきり恥ずかしい格好させてやりなさい。」
そう言われたすぐに後ろから足を秘書の人に抱えられました。
子どもがおしっこするような格好をさせられましたが怖くて抵抗できませんでした。
抱えられた時に私も自分の両手で足の踵をつかんだんです。
後ろから両手で抱えられ、さらに自分の手でも足首を掴んでいるんです。
その場にいた人たちはみんな私の格好をみてイヤらしい目をしてました。
やがて降ろされて立たされた私に
「菜都!さっきの恥ずかしい格好を自分でやってみろ!」
戸惑いながら後ろを見ると秘書の男の人が待っていました。もたれ掛かり自分の両手で足を抱えて足首を掴み大胆に股を開きました。
私はもうどうでも良い気持ちになっていました。
「その恥ずかしい格好で自分からお願いしてみろ!」
と命令されて怖いからか無意識に口から言葉を発しました。
「毛を、アソコの毛を、剃って、ください、お願いします。」
「ホントにスケベな小◯生だな。乳首もビンビンに感じてしまってるし。」
そんな言葉を浴びせられながら剃られていく快感を感じてました。
剃られてる時に指が敏感な淫核や淫唇に触れる度に蜜壺が濡れてきてました。
そしてツルツルになった時に見られる恥ずかしさから、見てもらえる快感に心は変わりました。
後ろからまた抱えられました。
今度は足を伸ばしたままで、私の両手は男の人の腰に手を回してました。
「ようし、よく見えるぞ!菜都、自己紹介しろ!」
命令されるてすぐ自己紹介しました。
「はじめまして。斉藤菜都12才。6年生です。これからよろしくお願いします。」
これからどんな変態ぽい事をさせるのか少し想像しながら自己紹介していた私の股間から溢れてくる愛液が滴り落ちるのを皆さんに見ていただいてますます濡れてきてました。