前回書いた記事からの続きのような感じです。
山下リオ似のセフレの彼女(以下リオと呼びます)との体験を綴っていこうと思います。
リオは私より14歳年下でした。
美人で華やかな子だったので、なぜ中の下の容姿でお金もあるわけじゃない私をセフレに選んだのかはわかりません。
リオと出会ったのは職場で、彼女が入社して2年目くらいから、飲み会をキッカケに関係がスタートしました。
彼女はエッチが大好きで、私とは身体の相性が良かったらしくほぼ毎週ホテルでセックスをしていました。
ある日、私が残業で一人事務所に残っているとリオが顔を出しました。
退社後ショッピングをしていたそうなのですが、私が出てこないので戻ってきたと言っていました。
私は仕事も終わり帰れる状態…ですが、誰もいない社内、勿体ないシチュエーションです。
少しイチャイチャすることにしました。
リオの格好は、上はシャツにカーディガン、下はタイトスカートに黒のストッキング。
おっぱいが大きいリオは、シャツを着ると胸元がパツパツで隙間から谷間が見えてしまいます。
大きめサイズのシャツを着ると肩幅がかさばってしまうらしく、いつもカーディガンやジャケットで胸元を隠してごまかしていました。
彼女を机に座らせ、シャツの隙間からブラジャーを指で押し退けてみると、ピンク色に近いベージュの乳首が見えました。
「そろそろ掃除のおばさんくるかもよ」
「え、じゃあ声我慢しないとね」
シャツのボタンをはずすと、窮屈そうに押し込まれていたおっぱいがぽよんと揺れて解放されました。
リオは巨乳ですが、乳首の色も薄く乳輪も小さめで、ハリツヤの良い綺麗なおっぱいでした。
おっぱいを揉みながらキスをして、乳首をそっと指で撫でます。
あっという間に乳首は硬くなり、摘まむと「あんっ」とエッチな声をあげてリオの肩が跳ねました。
乳首をちゅうちゅうちゅぱちゅぱといやらしく舐めまわし、反対の乳首をくりくり弄り、リオのおっぱいの谷間に顔を埋めました。
すべすべで柔らかくて最高でした。
リオは小さく「ん…気持ちいいよ」と呟きました。
次に机の上でリオにM字開脚をさせました。
予備のストッキングがあると言っていたのでストッキングを破り、パンティをずらして隙間からくちゅくちゅと人差し指でマンコをかき混ぜました。
リオは乳首が敏感なので、先程のおっぱいへの愛撫だけで充分潤っていました。
すると、廊下からがさがさとゴミ袋を開く音がしました。
夕方定時過ぎになると、掃除のおばさんが事務所を覗いて廊下やトイレの掃除をしてくれるのですが、その時間がきたようです。
「静かにね」なんて言いながら、私はわざとリオのマンコにしゃぶりつきました。
リオは唇を噛み締めながら「んーっ!」と小さく声をあげます。
じゅるじゅるとリオの愛液を吸いますが、止めどなく愛液は溢れてきます。
「エッチだなぁ、どんどん出てくるよ」
「だめ…吸わないでぇ、変になっちゃう」
ちゅうちゅうクリトリスに吸い付きながら、指を二本に増やしてぐちゅぐちゅとリオのGスポットを刺激しました。
リオは私にしがみついて、大きくビクンっと跳ね上がりました。
イッてしまったようで、息を荒げて目を潤ませています。
すると、ほうきで廊下を掃く音が近づいてきました。
事務所の中までは入ってこないので、ガラスのついたドア一枚向こうまでしか掃除のおばさんは来ませんが…
彼女が乱れる姿がもっと見たくて、イッたばかりの彼女のクリトリスをこすりました。
「っ!あっ だめっ」
「大丈夫、変な声あげなきゃ平気だよ」
「でちゃうよぉ!」
「わかった、じゃあ俺はなにもしないから、リオはこれで我慢してて」
当時、私はリオとセックスする時に使うバイブを持ち歩いていました。
モーターで内部が動き、クリトリスを刺激する突起がついているバイブです。
先端がピロピロと舐めるように動くので、クリトリスですぐイッてしまうリオはこのバイブで何度もイッてしまうのです。
カバンからバイブを取り出すと、すぐに彼女の中へ挿入しました。
「んぅう…だめぇ……」
彼女はピクピクとマンコを痙攣させながら、手で口を押さえていました。
私はバイブをゆっくりと出し入れしたり、奥まで突っ込むとぐりぐりと動かします。
リオは身体をそらし、びんびんになった乳首を天井におったてて、びくんびくんと感じていました。
振動をマックスにすると、マンコからピチャピチャピチャ!と音がして、リオは我慢できず「ひぁっ!」と声がでました。
イッてしまったらしく、潮吹きと一緒に膣圧でバイブがぬぽっと出てきてしまいました。
マンコはひくひくと痙攣しており、リオは息を荒くして私を潤んだ瞳で見つめていました。
ドアの目の前まで、おばさんの気配を感じました。
その瞬間、私はちんこをイッたばかりの彼女のマンコに突き刺しました。
「あっーーー!そんな…だめぇ…」と小さく彼女が声をあげました。
膣がぎゅうぎゅうにちんこを締め付けてきます、もしかしたら挿入しただけで、また軽くイッてしまったのかもしれません。
大きな音が響かないように、ゆっくりと動きます。
にちゃ…にちゃ…と、エロい音が部屋に響いていました。
リオは膣の入口付近で出し入れされるのが好きなようで、ちんこを抜こうとするとぎゅうっと締め付けてきます。
掃除のおばさんがエレベーターに乗った音がした瞬間、私は彼女からペニスを引き抜きました。
濡れ過ぎていて、引き抜いた時にちゅぽん!と音がしました。
「もうおばさん行っちゃったよ」
「うん…だからいれてよぉ、もう無理だよ」
「エッチだなぁ、リオは」
「声だしたい…」
遠慮なく、ずぶ濡れのマンコに再び挿入しました。
「あぁあん!いいっ!気持ちいいよぉ!」
リオは私にしがみつきながら悶えます、おっぱいがぎゅうぎゅうに私の顔を押さえつけるので苦しかったです。
M字開脚のままだったので、今度は机に手をついてもらい、後ろから突くことにしました。
ストッキングはもうビリビリで、色白なお尻がいやらしくはみ出していました。
パンティをずらして後ろから挿入します。
パンパンと肉のぶつかり合う音と、彼女の喘ぎ声が部屋に響きます。
「あっ あっ すごいよぉ!やぁあん!」
彼女は机に必死にしがみついていました。
横から見てみると、おっぱいが机にぽよんと乗っていて、まるで中華まんのようでした。
「おっぱいが机に乗ってる、エッチだよ」
「やだぁ、恥ずかしい…」
リオのマンコは感じすぎてぐちゅぐちゅに泡だっていました。
そしてバックの体位のまま、私もリオもイッてしまいました。
それから三度ほど社内でセックスをしましたが、リオが「声出したいからもうやだ」と言ったのですることがなくなりました…