大学を卒業した私、某製造業に就職し、西日本の事業所に配属となりました。
私はここで3年半過ごしたのです。2つ年上の彼女・美恵子は出身地の東北へ戻り、
教鞭をとることになり、私の社会人1年目の秋に別れたのです。
また、向かいのおばさん(現妻)とも、就職を機会に疎遠となり関係がなくなったのです。
時々実家に帰省しても会うことはなく、街の電器屋さんも閉店することになり、町子さんは
離婚、長男の親権も旦那が持つことになったことを聞いたのです。
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西日本の事業所で勤務した3年間は、女性関係はゼロではありませんでしたが、特定の
彼女はできなかったのです。社会人丸3年、関東への異動の話が持ち上がり、私は2007年10月付
で関東の事業所に転勤となったのです。本来は2006年度だったのですが、半年延びたのです。
私は関東への異動で、一番に思い浮かべたのが、向かいのおばさん・町子さんのことだったのです。
今となっては、連絡先もわからないため、どうしようもなかったのです。
10月の異動が9月へと変更され、5月の異動となる事業所への出張と休暇を使って、住まい探しを始め
たのでした。事業所では夜勤もあるので、自動車通勤。約30分で事業所着く賃貸物件を総務部に探して
もらい、数件候補を実際に見て決めることにしたのです。
そして、西日本の事業所に戻る日の昼頃、住み慣れた地元のターミナル駅の銀行に寄った時の事でした。
ATMコーナで現金をおろし、店舗を出ようとしたときに、これから銀行に入る紺のスーツ姿の向かいのおば
さんとばったり会ったのです。お互いにビックリして顔見合わせ、しばらくはその場に佇んだのです。
「町子さん」
「け、けんじ君」
どちらかという訳ではなく、お互いの名前を呼んだのです。
向かいのおばさんは39歳。少しやつれた感じがしましたが、豊満な肉体は健在でした。
「元気だった?!」
向かいのおばさんは私の両腕を掴みながら、満面の笑みを浮かべたのです。
「町子さんこそ・・・・」
これまで町子さんの身の上に起きた事を思い出し、その後の言葉が続かなかったのです。
でも、こんな偶然ってあるのか、このまま別れて行けないという気持ちは湧いてくるのです。
「町子さん、時間あるの?」
そんな言葉をぶっきらぼうに発したのです。
「うんうん」
町子さんも頷きます。後でわかったことは、向かいのおばさんも運命的な出会いと思ったようで、
何故かこのまま帰ってはいけないという気持ちが湧いてきたと話していました。
銀行前で立ち話を始め、今はアパート住まい、ホームセンターでパートをしている。そして、まだ、
同じ地域で住んでいたのです。また、私と再会した日は、就職面接だったことを明かしたのです。
私も関東に転勤になること、家を探しに来たことを話すと町子さんは安堵した表情になったことを
今でも忘れていません。そして、終始、私の両腕を離さずにいたのでした。
「町子さん」
私は町子さんの手を握り、歩き出し、ターミナル駅のメイン通りの一本入った路地にあるラブホテルに
入ったのです。
「け、けんじ君」
戸惑いのある向かいのおばさんでしたが、私は無言で手を引き、チェックインしたのです。
そして、部屋に入るなり、唇を重ねるのです。戸惑っていたことが嘘のように町子さんから
積極的にキスをしてくるのです。町子さんは私の頭部、首に手を回し、激しく舌を絡めて
きます。私もそんな町子さんに興奮を覚え、この3年の空白を埋めようと思うと激しくなるのです。
「けんじ君!」
町子さんは私のシャッツのボタンに手をかけるのです。シャッツと肌着を脱がすと上半身の裸体が
晒されるのです。町子さんは再び私の唇を奪います。密着する肉体。町子さんの爆乳が
私の胸にあたるのです。今度は私が向かいのおばさんの洋服を脱がしていきます。紺のスーツのジャケット。
そして爆乳でパンパンの純白のブラウス。唇を重ね、舌を絡まながら、ボタンを一つ一つ外していきます。
ブラウスを脱がすと、爆乳を覆う淡いピンクのブラジャーが現れます。
「ずっと、会いかった、けんじ君」
「町子さん」
「ずっと、会いたかったのぉ」
町子さんは再び私の唇を奪うと、私と町子さんはベッドへと倒れ込みます。仰向けになった私の上に
町子さんが覆いかぶってきます。町子さんからの積極的な濃厚なキス。私もしっかり受け止め、紺のタイト
スカートを捲り上げてきます。巨尻を鷲掴みにします。
私は町子さんとの肉体を交える中で、過去の事を思い出します。きっかけは、私が町子さんをレイプしたこと。
それも2度も。しかし、関係は深く強くなるばかり。私と町子さんは切れない見えない糸でつながっている。
今日の再会も・・・。
私の身体を貪る向かいのおばさん。こんな積極的な姿は初めてかもしれない。私は町子さんの巨尻を覆う
パンストを脱がしていきます。淡いピンクのブラジャーに包まれた爆乳が私の胸を押し付けてきます。町子さんの
左手は私の股間をズボンの上から弄るのです。
「もう、こんなに硬くなってるわ」
「町子さんは厭らし過ぎるからですよぉ」
「けんじ君ったら」
向かいのおばさんは笑みを零しながら、私の乳首を舐め始めるのです。厭らしい音を立てながら、右の乳首
を吸い、左の乳首は指先で転がすのです。向かいのおばさんは四つん這いになりながら、私の上半身に舌を
這わせます。町子さんの爆乳がズボン越しに勃起したイチモツにあたります。
「うれしいわ・・・けんじ君と・・また」
再び仰向けの私に覆い被さると、唇を奪うのです。町子さんの舌が私の口腔内入り込み、私の舌を誘い出すのです。
お互いの舌は違った生き物のように絡み合い、互いの唾液が交じり合い、卑猥な音を奏でるのです。
抱き心地の良い豊満な肉体。向かいのおばさんは起き上がると私の両腕を掴み、爆乳へと導くのです。
淡いピンクのブラジャー越しに爆乳を鷲掴む私。掌から溢れ出る爆乳を円を描くように揉みしだきます。
「大きいよ、町子さん・・・手から溢れ出るよ」
「あぁぁぁ・・・け、けんじくん・・・も、もっとぉぉぉ」
甘い吐息を零し、喘ぐ町子さん。両手を自分の背中に回し、ブラジャーのフォックを外すのです。
「あ・・・・け、けんじくん」
私は町子さんの爆乳を激しく揉みしだきながら、ブラジャーを外すのです。
淡いピンクの乳輪と勃起した乳首。弾力のある爆乳に顔を埋める私を、町子さんは抱き締めてくるのです。
向かいのおばさんの爆乳挟まれながら、乳房や乳首に舌を這わしま
「あんっ・・・けんじ君・・・あぁぁ」
今度は私が町子さんを責めます。町子さんをベッドに押し倒すと、覆い被さります。
3年ぶりの向かいのおばさんの肉体。興奮が私を支配し、無我夢中で豊満な肉体を弄るのです。
「あぁあ・・あんっ、いっぱいなめてぇぇ」
勃起した町子さんの乳首を舐め回す私。甘い吐息を何度も吐く町子さん。ムチムチの白い肌は
抱き心地が良いのです。目の前の爆乳を鷲掴み、両方の乳首に舌を這わせ転がします。
両脚を大きく開き、その間に私が入り込み、町子さんの豊満な肉体を貪ります。パンスト越しに見える
淡いピンクのパンティは小学生の頃のことを思い出します。向かいのおばさん宅にボールを拾いに入った時に
庭に干してあった淡いピンクのパンティ。持ち帰ってイチモツに巻き付けオナニーした記憶が蘇ります。
私は太腿を町子さんに股間に押し付けながら擦るのです。
「あ・・・・けんじくん・・・」
肉体を捩りながら喘ぐ向かいのおばさん。勃起した爆乳乳首に私は舌と指で使って刺激します。
「あん・・き、きもちぃぃ、もっとぉ‥もっと舐めてぇぇ」」#ピンク
「凄いよ、町子さん」
私は町子さんに言われるがまま、爆乳の顔を押し付け、乳首を舐め回します。
「あん・・けんじくんッ」
身体を反りながら、私の頬を両手で触れるのです。そして、お互いの舌を絡ませ合いながら、濃厚なキスを
するのです。
「もっとぉ、もっと、キスしてぇぇ」
私と町子さんは上半身を起こしながら、ベッドの上で抱き合い濃厚なキスを続けるのです。
「町子さん・・・」
お互いの舌同士の乱舞で唾液の糸で繋がり、口許は唾液で濡れ、それが興奮を増長させるのです。
私は町子さんのスカートに手をかけ、パンストも一緒に脱がされるのです。淡いピンクのパンティだけの
姿なった町子さん。ベッドの上で四つん這いになり、私の方に大きなお尻を突き出すのです。
すべての始まりはこの淡いピンクのパンティ。町子さんの巨尻を覆うフルバックのパンティ。
私は両手で鷲掴みにすると、フルバックのパンティをTバック上にしていきます。
「けんじくん・・・」
「町子さん・・・すごく綺麗だよ」
「は、恥ずかしいけど、けんじ君にに見られるの嬉しいのぉ」
露出した巨尻の肉タブを弄り、舌を這わせていくのです。
「あぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・」
四つん這いの町子さんは上半身を反らし喘ぐのです。町子さんの色白でムチムチの巨尻を舐め回す私。
そして巨尻の肉タブの間にかを埋め、淡いピンクのパンティのクロッチを舐めるのです私の顔が半分くらい
埋まるほどの巨尻の深い深い渓谷。顔面を町子さんのお尻にグイグイと押し当てながら弄ります。
町子さんは巨尻を振るながら喘ぎ続けます。私は町子さんの淡いピンクのパンティをずらし、両手で巨尻を
開くと膣液で濡れたおまんこを晒すのです。
「あん・・けんじ君に見られてるぅう・・・」
「町子さん、グジュグジュだよ」
「もっとぉ、グジュグジュにしてぇぇ・・・・けんじ君!」
私は膣液で濡れた四十路手前の熟女のおまんこに舌を這わせ、舐め上げるのです。
「あ~き、気持ちぃィ、けんじ君っ!」
私は口を大きく開いて膣液を吸い、舐め回します。四つん這いの町子さんは善がりながら
絶叫の喘ぎ声をラブホの部屋中に響き渡らせ、最初の絶頂を迎えたのでした。
「あ~ん、け、けんじ君にイカされちゃったぁ~」
四つん這いから私の方に向き直す向かいのおばさん。
「町子さん!!」
私と向かいのおばさんは立て膝で抱き合い唇を重ねます。町子さんは私の首の後ろまで
手を回し、自ら舌を絡めて来るのです。私も町子さんに舌に自分の唾液で濡れる舌を絡めていきます。
「けんじ君、けんじ君でもっとイキたい・・・けんじ君!」
向かいのおばさんからこれまでにない言葉。私は町子さんの淡いパンティを脱がし、ベッドに仰向けになるのです。
私の顔に町子さんの股間が使づいてきます。町子さんは膣唇を開きながら私の目前まで近寄ります。
「ねぇ~よく見てぇぇ、けんじ君に見て欲しいのぉ」
「すごいよ!町子さんっ!!ビチョビチョに濡れてるよぉ」
私の顔面に今にでも画面に垂れそうなマン汁。
「けんじくーぅん・・・・・あぁあぁぁ」
私は町子さんのおまんこから垂れそうなマン汁を舌で舐め上げます。それがきっかけとなって向かいのおばさんの
おまんこから溢れ出すマン汁。私はすべてを舌で舐め上げ啜っていくのです。
「あぁぁ・・・あぁぁっぁ・・・・い・・いいわぁ」
町子さんも私の顔もうえで腰を動かします。
「凄いよ‥町子さん!!」
「もっとぉ‥舐めてぇぇ」
私の舌の動きと町子さんの腰の動きで卑猥な音が部屋中に響き渡ります。何度も天を仰ぐ町子さん。
おまんこを私の口に押し付けてくるのです。私も町子さんに腰に手を回しながら四十路手前のおまんこを舐め回します。
私は両手を爆乳まで伸ばし、オマンコを舐め続けながら爆乳を揉みしだきます。
「いい・・・けんじ君・・・あぁぁ・・・いい・・・」
私の顔面に跨り善がる向かいのおばさん。自ら上下に乱舞します。私は舌の両端を丸めて硬直させ、
町子さんのおまんこに挿入されるのです。
「だめぇぇ・・また、いっちゃう・・・いっちゃうぅぅ」
町子さんの身体が弓の反り、再び絶頂を迎えたのです。
私は仰向けのまま、町子さんが私に覆い被さってくるのを待ちます。爆乳が私の胸筋に落ち股間同士が
触れ合います。私と町子さんは唇を重ね、舌を絡め合います。甘い声を出しながら町子さんの方から
積極的に舌を絡めてきます。唾液に濡れた舌同士、唾液の糸で繋がりながら絡み合うのです。町子さんは
爆乳を揺らしながら、私の下半身へと移動します。ズボン越しでも固く硬直した私のイチモツ。そのイチモツ目掛けて
爆乳をあてがう町子さん。町子さんの厭らしい笑顔。硬く勃起したイチモツをズボン越しに触りながらズボンとパンツを
一気に下ろし私の身体から剥ぎ取るのです。遮るものガンくなった私のイチモツは向かいのおばさんの前に飛び出すのです。
ニッコリする町子さん。すぐに勃起したイチモツを左手で弄ります。町子さんの手の温もりが私のイチモツをさらに硬くさせます。
私の息遣いも上がります。
「うれしいわ・・・こんなになって」
町子さんは爆乳をイチモツにあてがい上下左右に動くのです。爆乳に捏ね繰り回され、深い深い渓谷に挟まれるる私のイチモツ。
「気持ちい・・・町子さん」
私は思わず声が上げてしまいます。柔らかい爆乳に硬いイチモツが擦られ私の全身に電気が走ります。
向かいのおばさんは私のイチモツを爆乳で捏ね繰り回しながら、私の乳首に舌を這わせます。小刻みに舌先を動かし、
乳首を吸う向かいのおばさん。
「けんじ君の舐めちゃんだからぁ」
町子さんは私の勃起したイチモツに舌を這わし、上体を起こすと勃起したイチモツを爆乳に挟み上下に扱き始めるのです。
「町子さん。。き、きもちぃぃ・・・・きもちぃぃ・・・」
爆乳で挟んでイチモツの先が飛び出すと舌で舐め上げる町子さん。私の身体に射精感が急に襲ってくるのです。
町子さんは爆乳でイチモツを挟み、上下左右に揺らしながら私の反応を笑みを零しながら見るのです。
「きもちぃぃ・・・けんじくん・・」
「気持ちぃィよぉ、町子さん」
町子さんは私のイチモツを強く握ったり緩めたりを繰り返します。射精限界スレスレまでにさせられる。また、町子さんの爆乳の
乳首にあてがい擦り付けるのです。
「こうすると、わたしもきもちいぃのぉぉ」
「はぁ、はぁ、はぁ・・・ま、まちこさんッ」
反り返り勃起率200%のイチモツを町子さんは咥えます。唾液たっぷりの町子さん口の中。厭らしく卑猥な音を立てながら
私のイチモツをしゃぶりまくるのです。甘い吐息を漏らしながら舌で竿を舐め上げる町子さん。こんな積極的な向かいのおばさん
を見るのは初めてかもしれない。抑圧された生活から解放された熟女。久しぶりの男性器を欲しているようなのです。
私の表情を見ながら厭らしい舌使いで私のイチモツを限界までさせていくのです。
「町子さん、俺もマンコ舐めるよ、町子さんの!」
「あん・・どこ舐めてくれるの?」
町子さんはうれしいそうな表情を浮かべるのです。私は仰向けになり町子さんの股間へを顔を近づけるのです。
「あ~ん・・そこぉぉぉ」
マン汁で濡れる膣唇を舐める私。町子さんは私のイチモツを咥えるのです。
男と女の気持ちいところを一緒に舐めるシックスナイン。お互いの秘部を舐め合う卑猥な音がシンクロし、ラブホ部屋中に
共鳴します。私は町子さんの爆乳を揉みしだくことも忘れません。
「あぁぁ・・・あぁぁっぁ・・・・そそんなにしたらぁぁ」
咥えていた私のイチモツを離し上体を起こす町子さん。私の舌責めに身体を弓のように反らせるのです。
「そこ・・そこぉぉ・・・」
町子さんのマン汁はものすごい量となって漏れ出しているのです。私は吸い舐め上げながら町子さんの感じる
スポットを責め続けます。
「あぁぁ・・い、いっちゃう・・・・またぁぁ・・・いっちゃうぅぃ」
町子さんは絶頂を迎えるのです。そしてそのまま倒れ込みながら私のイチモツを掴み、舌先で亀頭を舐めるのです。
再びシックスナインでお互いの厭らしい部分を舐め合います。
「けんじ君・・・・」
無我夢中で私のイチモツをしゃぶる町子さん。何度も私を襲う射精感。私も町子さんのおまんこを舐め続けながら
必死に堪えるのです。
「あん・・・・けんじ君・・・・」
町子さんは私のイチモツを離すと身体をずらしてきます。町子さんの爆乳の谷間に顔を挟まれながら舌を絡ませ合います。
唾液で濡れたお互いの舌。唾液の糸を伸ばしながら厭らしく絡め合います。町子さんから口いっぱいに溜めた唾液をが
私の口に中に垂らします。
「町子さん!!」
そして再び舌先を触れ合いさせます。お互いの舌は意志を持ったように絡め合うのです。それはとても卑猥な光景。
「俺、もう挿入れたいよ!町子さんのおまんこぃ」
何度も押し寄せる射精感を抑えきれなくなっているからです。
「けんじ君・・・・私も・・・けんじ君が欲しいわっ」
ベッドの上に脚をM字に開き座る町子さん。大胆に股間を晒す町子さん。
「けんじ君だから・・けんじ君が私をこうさせたのよぉ」
私は無防備な町子さんのオマンコに右手を伸ばし、指でオマンコを掻き交ぜます。
「あっ・あぁぁぁぁ!!」
腰を自ら上下させ、絶叫する向かいのおばさん。今までこんな姿を見た事ない。
今までの辛い人生から解放され、抑圧していた気持ちを一気に発散したのです。
中指の付け根まで町子さんの濡れたオマンコに挿し込むと身体を波打ちさせながら喘ぎまくるのです。
クチュクチュと町子さんの股間からは卑猥な音が響き渡るのです。私は町子さんのGスポットを責め続けるのです。
「またいくぅぅ・・・・またいっちゃぅぅぅッ」
町子さんは同じ言葉を繰り返し昇天するのです。
「けんじ君が欲しい!!欲しいのぉ」
仰向けでベッドに沈む町子さん。オマンコ晒したままの姿なのです。私は覆いかぶさり、町子さんとキスを交わします。
「けんじ君・・・けんじ君が欲しい・・・もう挿入れてぇぇ」
町子さんから私を誘う言葉。今まではあり得ない。でも、そんな向かいのおばさんにさらに興奮する私。
何度も射精感を我慢した私のイチモツ。町子さんの股間にあてがいとマン汁がイチモツに絡みつきます。
私は一気にイチモツの根元まで町子さんのオマンコに挿入するのです。
「あぁぁ・・・すごいぃぃ」
反射的に身体を弓状に反る町子さん。3年ぶりの町子さんのマンコは私のイチモツにフィットします。
「気持ちぃィ・・すごく気持ちぃィ」
正常位、騎乗位、バック・・・・あらゆる体位でこの3年の空白を埋めるのです。私の身体全身には走る電気
のような武者震い。町子さんのオマンコの奥にグイグイ突き立てながら一つになる私と町子さん。
「あぁぁ・・おかしくなりそう・・・・・けんじ君・・・私ぃィ‥もうダメぇぇ!!」
町子さんはそう言って何度も絶頂を言迎えるのです。私の中でも一番セックスの相性が良いのは町子さんに
間違いないのです。豊満な肉体は抱き心地が良く、イチモツを締めつける膣は私を虜にしてきたのです。
3年前と全く変わらない。やっぱり私には向かいのおばさんしかいないのだと悟るのです。
再び正常位で一体になる私と町子さん。私の激しい腰使いの何度も絶頂を繰り返す町子さん。
「町子さん・・・町子さん・・・・」
「け、けんじくん・・・・あぁぁ・・・・」
「出すよ・・・町子さん、全部中に出すよぉぉ」
「あぁぁ・・・・だ、だめよぉぉ・・・中は・・・・」
「おれ、もう」
「あっぁあ・・・・け、けんじくん!!」
これまで私を襲ってきた射精感に抑制する気持ちをついに超えたのです。そして、一気に町子さんの中に
鉄砲水のように雄液を注ぐのです。
「あぁぁぁ・・・膣内はぁぁぁぁ」
町子さんは叫びますが、私は最後の一滴まで雄液を注いだのでした。
「膣内(中)は・・・・」
「俺、確信したんだよ・・・」
私は町子さんの唇を奪い舌を絡めていきます。
「けんじ君・・・」
「今じゃなくていいから」
私の確信は町子さんもうすうす気づいているようなのです。
“”俺には町子さんしかいない””
3年ぶりにの行為が終わった後、私と町子さんは全裸で抱き合ったままなのです。
向かいのおばさんにしてみれば、一回りも歳の差、それも年下の男と一緒になるということに抵抗があるのです。
今は熱い気持ちだけど、時間が経てば熱も冷めてと・・・また不幸に逆戻りすることは目に見えていると思っているのです。
困惑している町子さん。それは私にも伝わってきているのです。
「今じゃなくていいから」
私は同じ言葉を繰り返し、再び町子さんを抱くのです。若い男に再び責められる四十前の熟女。再び激しく乱れるのです。
私は時間の許す限りを向かいのおばさんを私の思うがままに犯し続けるのです。そして空砲が出るまで、雄液を注入して続
けたのです。この再会の日が私と向かいのおばさんを強く結ぶのです。この後も私は休みのたびに新しい生活拠点を築く
準備をするため西日本から来るのです。向かいのおばさんとも会い、肉体を重ねていくのです。
そして町子さんのお腹に中には新しい生命が宿るのです。そう、今は中学2年・14歳の長女なのです。
妊娠を告げられた日、私は終業後、夜の飛行機で町子さんに自宅アパートを訪れます。ビックリした表情の現妻・町子。
私は現妻を強く抱き締めて一緒になることを説得します。町子は私の腕の中で喜び泣いていたことを思い出します。
当然私の親は驚きますが認めざるを得なかったのです。私は新しい赴任先に着任し、町子と新しい生活をスタートさせ、
現在に至るのです。
今でも出掛ける時は手を繋ぎ、毎日セックスをしています。その秘訣とは・・・・。現在進行形・・・変態夫婦の性生活!