今から約10年前に童貞を卒業した話です。
名前は関根です。当時は大学1年でした。
大学は理工系で男子生徒が大半でした。
社交ダンスの同好会に参加していました。
レベルは3流クラスで、練習もきつくはありませんでした。
まともに練習してくれる女子大が無く、街の社交ダンスクラブと交流がありました。
ほとんど40代以上の中年で、中には70代もいました。
男性が少ないため、1,2年生は行かされていました。
同期の山田と、いつも行きたくないと愚痴を言っていました。
ただ、その中で1人ステキだと思う熟女がいました。
名前は小川さん。
女優の筒井真理子に似た色気のある人でした。
山田から冗談で、
「関根!小川さんに童貞卒業をお願いしたら」
と言われ、
「バカ、クラブの中で1番キレイだと思ってるだけで、熟女に興味ないわ」
と言いました。
それから、小川さんから食事に誘われろことがありました。
我々が学生でお金が無いのを気遣って、食事に誘われることは多々ありました。
小川さんと食事をするのは3回目ですが、1対1での食事は初めてでした。
酒が入りだいぶ酔ってきた頃に、小川さんが仲間の山田から俺の童貞卒業を手伝って欲しいと頼まれたと話してきました。
俺が小川さんがキレイで望んでいると言ったらしい。
何もそこまで望んでいないのに余計なことをしやがってと思った。
山田はイタズラ好きだった。
逆に断ったら小川さんを傷つけることになる・・・考えた末に
「小川さんが迷惑でなければお願いします」
と言うと
「こんなオバサンでもいいの?」
「はい、小川さんのようなキレイな方なら」
それから、小川さんとシティホテルのツインの部屋に入りました。
別々に風呂に入り、ベッドに入りました。
できる限りじぶんでやってみると言い、始めました。
AVビデオを思い出しながら始めました。
キスをしてから、バスタオルを外しました。
ふくよかな裸でおおきなオッパイに吸い付きました。
ずっと弄んでいたいと思いました。
乳首を吸うとミルクが出たらどんなにスゴイのだろうと馬鹿な妄想をしました。
散々柔らかいオッパイを堪能した後、小川さんが恥ずかしさを我慢しながら股を広げて見せてくれました。
「関根君、ここにオチンチンを入れるのよ。わかった?」
「はい」
「今日は、私が上になって、してあげる。次は関根君がしてね?」
「はい、わかりました」
小川さんが騎乗位になり、挿入し童貞卒業になりました。
小川さんは俺の上で大きな声を上げながら悶えていました。
俺は早く出したら、みっともないと聞いていたので我慢しました。
「小川さん!出ちゃいます!」
小川さんは激しく悶えたままで、言葉を発せない状態でした。
そのうち小川さんは雄叫びのような声を出し、俺に倒れ込んできました。
その夜は小川さんのオッパイの感触を味わいながら抱き合って寝ました。