姉は、破れたジーンズを切ってショートパンツ作り、着て見たら、何と、お尻の部分を切り過ぎて、お尻の桃が、はみ出しており、姉は、気にせずに、履いて海水浴に行きました。
昭和、40年代の話です、住まいは、埼玉県で、海がありません、ので、千葉の海に姉とと私二人で海水浴に行きました。
私は、13歳で姉は、17歳でした。
電車に乗って、椅子に座っていると姉の向かいに座り、姉の白肌の太ももをジーと見ている、男たち、でも、姉は、気にしていませんでした。
ジーンズの股間から、ピンク色のパンティーが、はみ出しており、それを見て喜ぶ男たち
「あーピンク色のパンティーかな?」と喜ぶ男たち、
そして、海岸にて、ビニールシートを引きながら、はみ出した、お尻の桃を見ている、男
たち、そこで、姉は、水着を着るため、タオルで隠しながら、パンティーを脱いで、ビキニ
の水着を付けて、タオルの隙間から見える、お尻の割れ目や、太ももの付け根、それを見ている喜ぶ男たち、
上のビキニを付けようとするとき、オッパイがポロリ見えて、喜ぶ男たち、「おー乳首がピンク色」と喜んでいました。
姉は、海に入り、私は、泳げないので、海岸で姉の泳ぎを見ていました。
そして、海から出てきて、ビニールシートに寝転がり、体を焼いていると、そこへ、男たちが来て、「お姉さん、日焼けクリーム塗りませんか」と親切に言ってきました。
「私が塗ってあげます」と言うと、姉は、「じゃーお願いします」と言い、
男たちが、3人で姉の背中や足、腕と塗っていると、「柔らかい足に、腕に、スベスベの肌ですね」と言い、姉の体を触って喜ぶ男たち、
夕方になり、日焼けした小麦色の肌、ビキニを取ると、オッパイ部分が白く、お尻も白く、バスタオルで隠して、ビキニを脱いで、ノーパン、ノーブラになり、パンティーは、身に着けずに、はみ出したショートパンツを履いてビニールシートをしゃがんで片付けて、ショートパンツから、お尻の桃が半分ぐらい見えて、脇から、あそこの毛が見えていました。
姉は、気にする事なく急いで身の回りも片付けていました。
回りの男達は、姉の股間を見ながら、「もしかして、ノーパンだよ」と話していました。
そして、駅に向かい、後ろから男が数人いて、お尻の割れ目を見て喜んでいました。
駅に着くと、ベンチに座り、大股開きして「疲れた」と一言、脇から、陰毛が見えて、電車を待ちながら、覗きこむ男たち、電車に乗ると、満員でした。
ギューギュー詰めで乗り込み、手すりにつかまり、汗だくの電車の中、そばにいた、男の手が姉のショートパンツの中に手を入れて、触っている、お尻の感触に、喜ぶ痴漢男、そして、お尻の割れ目を指でなぞる男、姉は、気づくことなく、電車に乗っていました。
そして、家路に着くと、お風呂場に行き、ショートパンツを脱ぎ、汗で、Tシャツが脱げずに、私が、引っ張り、脱がしてあげると、姉は、全裸で、オッパイの部分と、お尻の部分が白く、何か変な気持ちでした。