短大生だったロリ顔の妻がセーラー服を着てヨガったハメ撮り写真は高橋ひかる似だった

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俺にとっては伝説の妻のハメ撮り。

21年前、デジカメが庶民の手の届く価格になり手に入れ、当時20歳の短大生だった妻との猥褻な写真を撮った。

まだネット環境もブロードバンドではなく、デジカメデータなどの大容量データが流出するなど考えも及ばなかった時代、ロリ顔の妻にセーラー服を着せて撮影した。

可愛くて可愛くて、惚れに惚れた妻のセーラー服コスプレ、久しぶりに見たけれど、女子高生を通り越してまるで女子中学生のようだ。

「やだあ、そんなもの見ないでよ、恥かしい・・・」

妻が後ろから覗き込んでいた。

「お前、可愛いなあ・・・高橋ひかるって女優に似てないか?」

21年前の妻の写真は、高橋ひかるに激似だった。

セーラー服は妻の高校時代のものだが、あどけない顔は女子中学生にしか見えなかった。

普段着の時も可愛いけれど、中学生には見えないから、セーラー服の威力を感じた。

セーラー服を全部脱がない演出をした当時の俺を褒めたいが、時折見え隠れする上半身の裸身は、スレンダーで華奢、その身体付きもまた中学生にしか見えなかった。

小振りな乳房、可愛いピンクの乳首、ロリロリボディだった。

スカートとパンツを脱いで、恥かしそうに見せた股間はぴったり閉じた秘部、まるで生え初めて間もないような薄い陰毛。

クパァと開けば、処女喪失からまだ半年とはいえ、会うたび俺のチンポに掻き回されて、使用感の形跡があるオマンコだが中身は美しい綺麗な桃色。

ここからリモコン撮影が多用され、俺は妻の股間にむしゃぶりつき、上半身はまだセーラー服を着たままの妻は、あどけない笑顔を徐々に恍惚の表情へ変えていった。

俺のチンポが差し出されると、教え込んだ通り丁寧に舐める。

高橋ひかる似の美少女がチンポを頬張るショットは、今でも勃起モノだ。

そして、正常位で生チンポがズブリッと挿し込まれる。

「アッ」

という表情は、大人なのか子供なのか分からない複雑な表情だ。

清純そうな顔とセーラー服、しかし下半身は大股開いて生チンポがウブマンにズブリ、21年前の自分が羨ましく思えた。

後背位のショットは、セーラー服の襟にある二本の白いラインと、女を感じさせるうなじの組み合わせが妙にエロかった。

そのエロさに、四つん這いの妻のセーラー服の白いスカーフが垂れ下がってたなびく風情は、穢されていく清純を象徴しているようで興奮するショットだった。

男と女の交わる行為は普通にやってますが、清純な幼顔の妻という素材を生かし、あまりハードにしていないから、わざとらしい演出じゃなくて自然にエロかった。

この他にもセーラー服ハメ撮りは、結婚して妻が妊娠するまで続いたが、次第にエスカレートして、野外露出や緊縛SMなどハードになってしまい、エロを意識し過ぎてAVを切り取ったようなヤラセ感が付きまとった。

やっぱり、初期の初々しい妻の自然な清純エロが、とても興奮させられたから、それ以外の、妻の恥辱凌辱系のデジカメデータはちっとも萌えないから全て処分した。

ふと気配を感じて振り返ると、41歳の妻がセーラー服を着て立っていた。

「お前・・・それ、まだ持ってたのか・・・可愛いなあ・・・」

「じゃあ、可愛がって・・・」

スカートを摘まんでヒラリとめくると、ノーパンの妻の股間が既に薄ら濡れ光り、俺のチンポを欲しがっていた。

41歳のセーラー服姿の妻を抱いた、昨夜の営みだった。

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