短大卒新人・優菜はバージン?

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私が32歳、東京の中堅企業の営業部営業課主任の時の話。

10月に部長から札幌の取引会社への出張を命じられ、27歳の男性営業マンの後輩がサポート役で同行となりましたが後輩が札幌行き2日前に盲腸となり代わりに、短大卒の新人・橋本優菜が同行となりました。

優菜は営業部営業管理課で営業職ではないのですが、部長から

「橋本君も入社半年経ったので営業マンが、どのように契約を決めるか目にするのも勉強だ。それに札幌行きの飛行機とホテルをキャンセルするのも勿体無いからさ。笑」

当社は札幌と福岡行きの時は最終便で帰ってこれますが会社持ちでホテルを取ってくれる風習があります。

せっかくだから一泊して旨いもの食べてゆっくりしてこいという事です。

優菜は明るく可愛くて営業部のマスコット的存在でした。

羽田待ち合わせで優菜はウキウキ。

紺のスーツとタイトスカートにナチュラルストッキングと黒いハイヒールの格好でした。

旅行気分の優菜に

「橋本さん、遊びじゃないよ。」

「分かってます!主任!」

と優菜が作成した資料を見せられました。

しっかりした内容で見直しました。

「よく出来てるね。」

「主任の為に作ったんですよ!笑」

12歳下の新人女子と初の出張でペースがつかめませんが可愛い優菜なので悪い気はしませんでした。

札幌での仕事は無事完了で17時からはフリーでした。

「橋本さん、何食べたい?」

「ジンギスカン、お寿司、ラーメンかな・・笑」

「おいおい・・苦笑」

結局、お寿司屋さんに行きました。

普段話さないプライベートや趣味の話で盛り上がり、二件目はバーでカクテル。

締めは当然、味噌ラーメン。

大通公園を歩きホテルへ向かいました。

酔ってハイになり腕を組んでくる優菜。

「おいおい・・苦笑」

「いーじゃないですか!札幌ですよ!誰も見てませんよ!笑」

私の右肘に優菜の胸の膨らみの感触。

なんかムラムラしてきました。

途中コンビニに寄りました。

「部屋で飲む酒とおつまみを・・」

「主任ズルい!私も飲む!」

「結構酔ってるだろ〜」

「大丈夫です!札幌だから!笑」

お酒とおつまみを買ってホテルにチェックイン。

私の部屋に入ってきた優菜。

優菜はベッドに腰を掛けて私は設置された椅子に座り飲みながら談笑。

「主任、彼女は?」

「今はいないよ・・」

一年前に結婚を考えていた彼女に思いっきり振られてショックで女断中でした。

「橋本さんは?」

「聞きたい?笑。私もフリーなんですよ。なんか私がバージンとか社内の男子の先輩達が噂してるんですよ。私のバージンを狙って結構誘われたりしてるんですけど・・笑」

「そうなんだ・・笑。それで実際は?」

「バージンかどうかですか?笑。内緒ですよ!笑。」

初めて二人でざっくばらんに長時間話をして優菜の可愛さにひかれて行きました。

喫煙所で一服して部屋に戻るとベッドでうたた寝の優菜。

初めての出張で結構飲んで疲れたか・・

「橋本さん!起きて!自分の部屋に・・・」

「う・・ん」

寝返った優菜のタイトスカートがめくれてナチュラルストッキングに包まれた優菜の太ももが剥き出しになりました。

初めて優菜の太ももをまじまじと見ました。

太くもなく細くもなく自分が一番好きな太さでした。

優菜・・足が綺麗だ・・何を隠そう私は女性の体のパーツで足が一番好きでした。

足フェチでストッキングも大好きな性癖でした。

少しくらい、いいよな・・指先で優菜のストッキング越しの太ももからスネそしてふくらはぎをなぞりました。

ああ〜やっぱり女のストッキングを履いた足はいいな〜。

彼女と別れてから一年振りに触った女性のストッキング越しの足に勃起しました。

相手は可愛い新人の優菜。

ムラムラしてリミッターが外れました。

優菜の黒いハイヒールを脱がして可愛いストッキング越しのつま先をいじり匂いを堪能。

はあはあ・・優菜の蒸れた匂いだ!我慢出来ない!ストッキング越しのつま先をしゃぶって興奮。

「ああ〜優菜のつま先美味しいよ。」

続いてふくらはぎを愛撫してチラッと優菜の顔を見ると思いっきりガン見!。

「ああ!」

驚いて床にしりもちの俺。

「橋本さん起きてたの?」

「寝た降り。笑・・可愛い女の子が寝てると主任どんな行動するかな?と・・・でも驚いた!苦笑。私のつま先を舐めるなんて・・びっくり!主任は足フェチなんだ・・笑。私のつま先舐めた事、会社で知られたら主任・・変態とか言われるかも・・笑」

「頼む!許してくれ!誰にも言わないでくれ!」

私は土下座。

「主任、頭上げて!誰にも言わないから安心して。笑」

「助かるよ・・」

「ところで主任は足フェチさん?」

「恥ずかしながら・・」

「私の足で興奮するの?」

「橋本さんの足は綺麗だ!俺の理想の足で・・触りたくて・・つい・・」

「本当に綺麗?」

「本当だよ・・」

「そうか・・笑。もっと触りたい?」

「勿論!」

「うふふ・・いいですよ。札幌だから・・笑」

優菜の許しを得て優菜の足・・ふくらはぎと太ももを手でなぞりながら唇で愛撫。

舌でストッキング越しの太ももを舐め舐め。

「ああ!舐めてる・・エッチ・・」

タイトスカートの裾を徐々にめくると

「ダメ・・見えちゃう・・」

完全な拒否じゃない。

やがてスカートがめくれてストッキング越しにパンティが見えました!。

白をベースにした可愛い模様が入っている小さなパンティ!

「橋本さん・・可愛い下着だ・・」

「恥ずかしいよ・・」

そしてどちらからともなくキス!。

ついに新人女性に手を出してしまった!背徳の行為に興奮。

愛撫とキスを繰り返しブラウスのボタンを外すとパンティとお揃いのブラジャーが見えました。

バスト推定サイズ82〜83。

タイトスカートを脱がしてブラジャー、パンティ、ストッキングのランジェリー姿の優菜。

いつも会社で見てる優菜の制服の中の下着姿を見た喜びで更に興奮。

脱がすのが勿体無い・・下着姿の優菜を再び愛撫。

「はあん・・主任・・」

そしてブラジャーを外すとみずみずしい薄いピンクの乳輪と乳首が現れました。

なんて綺麗なんだ・・巨乳ではありませんが薄いピンク色にKOされました。

「橋本さん・・こんな乳首してたんだ・・本当に綺麗だ・・」

「恥ずかしいよ・・」

乳首を口に含み舌で転がすと

「う!ああ!あ〜ん!ああ!」

悶える優菜。

ストッキングも脱がしていよいよパンティだけに・・。

「橋本さん、確認だけど本当にバージンなの?」

「もしバージンだったら責任重大だよ。主任どーしますか?」

「責任か・・」

「責任重大です。笑、可愛い女の子のバージンを奪うんですから・・」

「確かに・・」

バージンかどうかはこの白いパンティの中に答えはある!・・。

優菜のオマンコを見たい!舐めたい!

「責任取るよ・・」

パンティを脱がすと黒々としたヘアとサーモンピンクの肉の門が・・。

これが優菜のオマンコか・・。

プルプル震えている優菜。

優菜はバージンか!?2年半後に私と優菜は結婚。

それが答えです。

札幌の3ヶ月前に人気の占い師から

「旅先で一緒にご飯を食べる人が運命的の人」

と言われて積極的に私に仕向けたそうです。苦笑

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