誠に申し訳ありません。自分の誤字で、まり先輩のプロフを打ち間違えてました。
誤)B:80W:不明H:不明・正)B:88W:不明H:不明
身長はそのままなので、見た目では、かなりの巨乳です。
ある程度時間も経って、俺も…自分で浣腸を刺して、アナルを綺麗にする。
俺はベッドへ向かう。
知美は既に緊縛されて、まり先輩にバイブ責めをされていた。
「まり先輩…知美は俺の嫁だからね!」
「はーい」
「それに、まり先輩♡今日は好きにしても良いんだよね?」
「え?」
「車の中で言ったの覚えてないの?」
「覚えてなーい(笑)…でも、イイよ♡」
普通なら、嫁の居る前で
友達の女を抱く…何て事をすれば、即離婚だろう。
でも、今、目の前に居る、まり先輩を筆頭に、かずみ先輩、ゆうこ先輩とりょう先輩(夫婦)が居る。
俺と知美を入れて6人。
初体験の時から、本当に仲が良い(俺だけ年下だから、仲を良くして貰ってる)関係で、遊びに行ったり
飲み会をしたりする。悩みの相談もする。
勿論、肉体関係のグループセックスもする。
知美は、多少の嫉妬はするけど、その後に、
それ以上の愛のあるセックスをする(される)から、嬉しいらしい。
俺は、まり先輩の肉体に縄化粧をする。
まり先輩は、ホントに縄が好き♡
縛っても縛られても、縄が肉に喰い込むだけで縄酔いをする。
まだ、上半身を縛っただけで、目が虚ろになり、口からはヨダレが少し出る。
…まり先輩は、知美より蜜量が多く、蜜もサラサラしているので、愛液が太ももを濡らす。
「ラメ〜♡縄ラメ〜!ギモチィイ〜♡」
お腹周りを縛り、縄にコブを作ってから、まり先輩の股に、ギュッと刺激を与える。
瞬間「ヒギィッ〜!」と言って、身体に電気が走ったように痙攣…
まり先輩は、軽くだが、それだけで一回、絶頂に達する。
知美と、まり先輩を並べる。並べて、2人の脚を、同じ縄で縛る。縛り終わってから、2人の脚を広げて、蜜壺を比べる。
知美の方は秘貝が多少開き、淫美に愛液が光る。
まり先輩の秘貝は閉まっているが、愛液がビッチョリで、テカテカと光っている。
俺は、先に知美の蜜壺に舌を這わせる。
「ハァ、ハア〜ン♡アン、アァァアン!」
腰をよじりながら感じる。
まり先輩の方は、縄酔いをしてるせいで、秘部やオッパイじゃな部分を触るだけで、
「クゥッ♡ハア〜ン!ラメッ♡ラメ〜ッ!」
と、ろれつの回らない声で感じる。
しばらく責め続けてから、2人の脚の部分の縄だけ解く。そうしてから、俺はベッドに寝る…
「まり先輩。パイズリして。」
「知美は顔面騎乗だよ!」
と命令する。
脚は動くが、腕は縛られているので、少しぎこちなくなる。
まり先輩のオッパイはマシュマロみたいなオッパイで、揉み応えも充分過ぎる感じ。
乳首は綺麗なピンク色。
パイズリする度に、縄がオッパイに喰い込むので、
肉棒を責めながらでも、自分自身が感じて、
「ハァハァ」と吐息を漏らしている。
それだけでも、既に我慢が出来ない状況にする。
知美の方は…
緊縛された状態なので、いつもより感度が増している
顔面騎乗からのクンニで、
「ウゥン♡ハァッ、アッ♡ハァッ」
と感じまくり
「秀、肉棒欲しいよ!」
「秀、私も欲しい♡掻き回して!」
2人からの要求♡
本当は、俺も肉壺に挿れたい…けど
我慢する。その理由は…
「じゃあ、2人でフェラして♡」
と頼む。2人同時のフェラは最高に気持ちイイのだ。
片方の口は、茎の部分をジュボジュボと激しく舐める。もう片方は、玉袋から玉筋…アナル周りまで舐め回す。2人共、早く欲しいので、舐め方も激しい。
早く挿れたい気持ちなのだが、ダブルフェラを堪能したいので、ギリギリ迄我慢する。
いざ!挿入。
2人を四つん這いにして、蜜壺を差し出させる。
既に肉壺からは、大量の蜜♡
最初は、まり先輩の蜜壺に目掛けて挿入♡
「アッ!イイ〜♡チャイコ〜♡」
深くゆっくり十数回もピストン運動をするだけで、
まり先輩は、逝く
次は、肉棒に付いているゴムを外して、知美の肉壺へ挿入をする。
「ウッ、ウワッ!アッ、アァァ♡ハァ、ン♡」
知美も、感じる。
知美の場合は、激しく突く。
時に、ゆっくり…緩急をつきながら、まり先輩の縄を解き、手を使える状態にしてあげる。
胸だけは緊縛したまま。
そうした方が、まり先輩は淫乱になる。
まり先輩も、知美を責め始める。
知美の唇を舐め回す…
エロ〜いレズキスをしてからの、乳首責め
知美もレズプレイは好きな方なので、身を委ねて感じる。
まり先輩もレズプレイは得意だし、テクニシャンなのだ。知美を含め、3人共、まり先輩のレズプレイは気に入っている。
4人は、もう10年以上の付き合いの親友なので、親にも言えない位の悩みでも、相談に乗る位なのだ。
「知美はイイよな〜!秀みたいな旦那居るし…羨ましいよ。」
「何?な、何今更言って!アン♡ダメ!もっと舐めて。私…もっと感じたい」
「どうしようかなぁ…アム♡辞めちゃおうかな!」
「イヤ、ダメ!お願いよ。何でもするから。」
「ウソよ♡知美可愛いんだから。いっぱいイカせてあげる♡」
俺は知美の肉壺から抜く
そうすると、知美とまり先輩は69の状態で、お互いの蜜壺を舐め合う。
「まり、イイよ!好き♡」
「秀より?」
「意地悪〜!アッ!気持ちイイ」
「ウソよ♡私も気持ちイイから、もっと舐めて♡」
まり先輩は、横に置いてあるバイブを使って、知美を責める。
「アッ!ダメ!イッちゃう♡」
多分、女同士での快楽スポットを極めている様な、バイブの使い方。
本当は、このレズプレイを見てオナニーをしたい気もあるのだけど…
俺は、肉棒にゴムを装着して、ローションを塗る。
そして、まり先輩のアナルにも、ローションを塗る。
「アン♡そっち?」
知美がまり先輩の蜜壺を舐めて、俺はアナルをほぐす
少ししたら、肉棒をアナルに挿れる。
「すっ凄い♡イイよ!イイ♡トロける…」
まり先輩のアナルは、最高に気持ち良い。
さっきから我慢してた分、俺もイキたくて仕方がない。
「イイ?出すよ♡」
「アッ、ウッ!イク!」
と言いながら、まり先輩のアナルに中出しをする。
注ぎ込まれると同時に、まり先輩も
「ダメ!もっと!」と言いながら、絶頂♡
3人で川の字に寝る
「どする?」
「知美さえ許してくれるなら、もう少ししたい♡」
「え?私?私は構わないけど…」
「ありがと♡もう少し借りるね」
(おぃおぃ、俺か?俺を借りるのに、本人の意見は聞かんのか?)
そんな事を考えているうちに、まり先輩は、俺を縛りに掛かる。流石と感心するくらい、手際が良い。
あっという間に、緊縛された。
「さぁ秀、舐めて♡」
まり先輩は、俺を仰向けに寝かせて、顔面騎乗する。
俺は蜜壺を舌で舐め回す。
「アッ♡ウン!もっと♡」
まり先輩の場合、軽くイク程度が何回も続く
その都度、愛液がジュンジュンと湧き出す。
「イイ、イク♡イイ〜イクーッ」
知美は、乳首を舐めてから、フェラをしてくる。
カチカチに硬くなった肉棒に、口を使ってゴムをする。
「まり、準備出来たよ!」
と知美が言う。
「ありがとう」
と言いながら、騎乗位で俺の肉棒を食べる。
そして、何回も絶頂を迎えながら、自分自身も果てる。
知美は、俺にディープなキスをしたり首筋を舐めまくる。
まり先輩が果てると同時に
「ありがとう。」
と言う。
むしろお礼を言わないとならないのは俺の方だし、知美が居るのに、他人とのセックスをしてるのだから、怒られても仕方ないと思うのが普通。
それを、感謝される。
「何で怒らないの?」と聞くと
「まりも気持ち良くて満足してる。私は…」
「知美は?」
「私は、秀が気持ちイイ顔を見てると幸せになるから♡」
と、キスをしてくれた。
俺は、この先も知美を大切にしないといけないと感じた。
「あ〜ぁ、もうやってられないよね!
秀は相変わらず優しいし、たくましくなって、
知美は知美で、私を考えてくれる。
セックスは気持ち良くしてくれるし、何も言う事ないヤン!だから、私は彼氏作れないし、作る気もなくなるんよ!」
半分、怒った顔で言う。
「でも、好き♡大好きだから」
と言いながら、3人で抱きしめ合う。
俺は、まり先輩にも幸せになって欲しいけど、
まだまだ、俺達夫婦にも必要で離したいとも思わなかった。
次回…
かずみ先輩登場で、ドタバタ仕打ちプレイ
……続く……