上司の娘さんの結婚式に参加しました。
地方だったけど車で行ってた自分は式が終わって帰ろうとしたとき、その結婚式に参加してた友達の嫁さんの雅美ちゃんに会いました。
雅美ちゃんは新幹線で帰ると言ってたけど、台風が来て止まってしまい、どうしようか困ってたと聞き、一緒に乗って帰るかを聞くと、お願いしたいと言われて車で5時間走ることになりました。
途中かなりの暴風雨で通行止めもあり、色々ルートを変えて走ってたけど、ちょっと危ないからとどこか宿に泊まろうと探したけど、近くにはなく、あるのはラブホだけで困ってると雅美ちゃんから
「ラブホでいいんじゃない?これ以上走るのは危ないから」と言われ一番近くのラブホに入りました。
友達の嫁さんとラブホに入るなんて緊張したし、雅美ちゃんも家に電話をし、帰れないから明日帰宅することを、俺の友達でもあり雅美ちゃんの旦那に言ってたけど、俺とラブホにいることは内緒にしました。
38歳の自分と36歳の雅美ちゃん。
ただ寝るだけの部屋だけど、ラブホだと思うと、なんだか緊張してしまい落ち着かないので二人でビールを飲みました。
それから部屋にあるカラオケで盛り上がり、ビールも進みました。
酔っていくにつれて、カラオケのデュエットで腰に手をまわしたり、軽く抱き付くような形になったりで、ビールも二人で一杯を飲み合い、雅美ちゃんが歌ってる最中に抱き付いてた自分がポテトを食べてると、それを雅美ちゃんが食べて来て唇もくっつくと雅美ちゃんを押し倒しました。
「なんか照れちゃうね」と雅美ちゃんに言われて、キスをしました。
舌を絡め濃厚なキスをしました。
服の中に手を入れて、胸を直接揉みだすと雅美ちゃんが喘ぎだし服を順に脱がしていきパンティ一枚にして、脱がそうとしました。
お尻を浮かせてくれた雅美ちゃんに興奮し、足からパンティを取るとマングリ返しにしてマンコを舐めました。
マンコを舐める姿を雅美ちゃんは見つめてて感じてました。
そして雅美ちゃんも態勢をかえて、俺のチンポをしゃぶってくれました。
69で舐め合い、出そうになると雅美ちゃんにダメって言われて出させてもらえず我慢させられました。
「私の中で気持ちよくなってよ」と言われ、生で入れました。
二人とも気持ちよくてゆっくりと動きました。
でもすぐに我慢の限界になり出るよっていうと
「いいよ、このまま出して」と言われ友達の嫁さんなのに中出しをさせてもらいました。
それからお風呂で一回して一緒に寝ました。
俺の腕枕で雅美ちゃんが寝て、寝起きにもう一回エッチをしました。
それから車で帰ったけど、雅美ちゃんは手を離してくれず、地元に到着すると
雅美ちゃんの方からラブホに行かないかと聞かれました。
もちろん雅美ちゃんのマンコを使わせてもらい最後の中出しをするときには
「雅美ちゃんのこと大好きだよ」と言いながら中に出しました。
それっきり雅美ちゃんから連絡がないから会ってないけど、雅美ちゃんも俺のことを好きと言ってくれ本気で惚れちゃいそうでした。