これは俺が姉をレイプした話です。
俺には2つ年の差がある姉がいる。
中学から大学まで女子校育ち、男を知らない純情な姉は今年23歳になる社会人1年目の女性である。
顔立ちも美しくスタイルも良い美人なお姉さんであり、昔から近所でも評判だった。
そんな姉の事を小さい頃から好きになってしまったのだ。
姉は現在恋人なし!昔はいたようだが最近はそう言った浮いた話を聞いた事がないのだから当然だろう。
俺はと言うと彼女いない歴=年齢という超が付くほどの童貞野郎。
正直に言うと女に対する免疫が全く無いのであった。
それが裏目に出たのか?それとも元々持って生まれた性格なのか?何時しか俺は姉に対して異常なまでの性欲を抱くようになってしまう。
それは思春期を迎える頃から徐々に大きくなって行き、今では抑える事など不可能なくらいになっていた。
そして俺は我慢出来なくなったある日とうとう行動に出てしまう。
その日も姉はいつものようにお風呂に入ろうと、脱衣所にて服を脱いでいた。
ドアの隙間からおそるおそる姉の姿を覗く俺。
目の前には一糸纏わぬ美しい裸体があったのだが、興奮して鼻血が出そうになった俺だったが何とか堪えた。
まだこの時は理性が働いていたようで、これ以上は駄目だと必死に抑え込んでいたらしい。
しかし、この日以来姉に対する感情が好きから犯したいに変わっていった。
そんなとき、俺にチャンスが訪れる。
両親が用事で2日間いなくなり家には姉と二人だけ。
これはもう姉を犯すしかない。
しかし普通にレイプしたら捕まってしまう。
考え抜いた俺はネット通販で強力睡眠薬を購入することにした。
これは一度飲めば4時間位はなにをしても起きないらしい。
こうして俺はウキウキしながらその日を待つ。
そして遂にその時が来た!!
俺は姉がお風呂に行った隙にカバンに入れて置いた強力睡眠薬を取りだし、それをキンキンに冷えたお茶と共に用意したコップに入れた後、しっかり溶けるまで入念にかき混ぜた。
これで準備OKだ!後は眠っている間に姉を犯してしまえば良いだけなのだ。
そう思うだけで既に息子はビンビン状態になっており、ズボンの中で苦しくなっていた。
数分後に風呂から戻ってきてソファーに座っている俺の隣りに来て座った姉を見て心拍数が一気に上がる。
少し距離を空け隣同士で座りテレビを見始めた姉と俺。
緊張の為か全く内容等まったく頭に入ってこなかった。
それでも何とか平静を装って耐えて姉にお茶を渡す。
「お姉ちゃんこれ飲む?」
「え?どうしたの気が利くじゃん」
すると姉は何の疑いもなくそれを受け取りゴクゴクと飲み干した。
俺は内心ニヤリとしてその様子を伺う。
そして3分程経過してから段々眠気が襲ってきたらしく、欠伸をし始めそのまま横になって寝てしまったようだ。
俺は計画通りと思いながらも心臓バクバク状態で姉の方に近づいて行く。
まず最初に手を出したのは胸だった。
着やせしているのか?想像以上のボリュームのある胸に興奮してしまう。
柔らかい感触を楽しんだあとは乳首を吸ったり舐めたりと色々と楽しんだ。
しかしここで終わらない俺は次に半ズボンの中に手を突っ込んでパンツ越しに割れ目をなぞるように擦る。
暫く指先で弄っていると濡れてきたのが分かった。
更に刺激を与え続けるとその度にピクンッピクンッと身体が反応しており、その様子にもまた欲情していたのだ。
そして頃合いを見計らった俺はついに念願の挿入を行った。
ゆっくり腰を動かして姉とのセックスを楽しむ。
これが夢にまで見た姉の中だと思うとそれだけでもイきそうになる。
やがて限界を迎えた俺はそのまま中に放出してしまった。
ドクンドクン脈打つ肉棒を引き抜くとそこからドロッとした精液が流れ出て来た。
初めて経験する膣内は温かくヌルっとしていて気持ち良かった。
余韻に浸っていたかったが時間が勿体ないので次の段階に移る事にする。
今度は姉の顔の前に大きくなったモノを差し出す。
さっき出したばかりだがガチガチに勃起して物足りなさそうな感じだったので、俺は姉の唇をこじ開けて、むりやり口でしゃぶらせる。
意識が無いはずなのに、まるで意思があるかのように動き回る生暖かい舌先がとても心地よくいつまでも続けていたくなるような感覚に襲われる。
結局我慢できなくなった俺は姉の喉奥まで突き入れ激しく動かす。
最後は大量の精子をぶちまけた。
その後も飽きることなく何度も姉を犯した。
そして最後は再び膣内に発射し中出しフィニッシュでようやく満足できたみたいだ。
それからと言うもの俺は隙を見つけては毎日のように姉を眠らせレイプし続けた。
それも1回だけでは到底収まらず、最低5回以上は犯さないと気が済まないくらい性欲旺盛になっていた。
流石にこんな事を続けていたらいつかバレると思ったのだが、幸いまだ姉も両親も気付いていないらしい。
そんなある日のこと、何時ものように姉を犯していた。
「姉ちゃんやべぇ!ゴム無しナマ中出しマジでメチャクチャ気持ち良いよ!!」
そんな事を叫びながら俺は欲望のまま姉へ子種汁を放出した。
姉を孕ませる勢いの射精は最高に快感だ。
そして全てを出し終えた後、引き抜いてから姉を見るとどうやら今日は危険日だったらしく、大量に放出された俺の子種が逆流してきて溢れ出てきた。
その光景を見た瞬間、ムラムラしてもう一度姉を犯したくなった俺は、まだ元気な息子を再び姉の膣内へとねじ込んだ。
そうして今度は正常位で犯し始める。
この体勢だと姉の大きなオッパイが目の前にあるので、吸い付いたり揉みまくったりやりたい放題出来るからな。
そうしてまたしても俺が果てると同時に姉も絶頂を迎え、ビクビク痙攣しながら俺の精液を受け止めた。
その後はお掃除フェラをして貰い綺麗にして貰ったのだが、この日の行為はこれで終わった訳ではなかった。
俺はその後、姉を四つん這いにさせてバックからヤり始める。
後ろからの獣のような交尾は、より一層興奮度を増しており、最後には姉のお尻に思いっきりぶっかけフィニッシュを決めた。
こうして姉をレイプし続けて数ヶ月経ったある日、姉はとうとう妊娠してしまった。
まったく心当たりがない姉は戸惑っていたが、当然の事ながら犯人は俺である。
ここ最近ずっと姉をレイプし続けていたので、そのうち子供が出来るだろうとは思っていたのだがまさか本当に出来てしまうとは思ってもなかった。
だが、後悔はしていない。寧ろ姉が身籠ってくれた事が嬉しいくらいなのだ。