前回のJS妹への過激なイタズラをした後、何度か昼寝をしている妹と2人きりになることがあったので、新しくイタズラをした話も少し。
うつ伏せで寝ている時はJSらしいピンク色に英語のバックプリントが入ってる綿パンツをくい込ませてケツコキをしたり、パンツをめくり生えかけのマン毛一本筋のマンコロリマンコを見ながらゴム射精したりしました。
1度だけイタズラ中に妹が起きてしまうハプニングがありました。
いつものようにうつ伏せで寝てる妹のパンツに軽く擦り付けてから、妹のお尻をオカズにタンスから持ってきたパンツにぶっかけようとシゴく速度を上げ、射精しようとした時、妹が目を覚ましてしまい、目はほとんど空いていませんでしたが「んー…お兄ちゃん…?」と話しかけてきました。
私は焦りのあまりスカートを戻して「あぁ。ごめんごめん。スカートがめくれていたから直そうと思って。起こしてごめんな。」とその場で思いついた言い訳を言いましたが、射精寸前まで焦らしていたちんぽは妹の起床などお構い無しにドピュ!ビュルルル!と起きてる妹の生パンツに大量射精してしまいました。
妹は「うんー…」と言いながらまた寝てしまい、私はほっとしたと同時に、大量にぶっかけてしまったパンツが気になりスカートをゆっくりと覗き込むようにめくりました。
案の定、パンツは濃厚なザーメンまみれになっており、めくったスカートにも着いていてぬちゃっとパンツとスカートの間に糸が引くほどベトベトでした。
それを見た私はフル勃起で、「これだけ汚れていたら1回も2回も変わらない」と思い、ザーメンでベトベトになった妹のケツパンツと、パンツがくい込んでるムチムチの太ももを見て2回も大量にぶっかけてしまいました。
さすがにそのままだとバレそうだったので、妹の股らへんに少し水をこぼしておもらしを装いました。
妹は起きた時に違和感があったのでしょう。
すぐにスカートの上から股を軽く触り、前回の事もあるのですぐ私の方を見て「お兄ちゃん…またやっちゃった…」と言ってきて、少しアホな妹で良かったと心から感謝しました。
その後は2人でお風呂に入ったのですが、妹がスカートとパンツを触るとバレる可能性があったので、私が「スカートとパンツは洗うから脱がすね」と言い脱がしました。
そして2人で仲良くお風呂に入り、JS時代のイタズラは終了しました。
ここからは本題のJCになった妹の話です。
妹もいよいよ中学生になり、大人の世界に近づいてきました。
セーラー服を着るだけで大人っぽさが増してさらに妹のことを性的な目で見てしまうようになりました。
妹が何歳になってもイタズラは続けると誓っていたのでJCになった妹にイタズラできる日が早く来ないかとワクワクしていました。
しかし以外にもイタズラをするチャンスは早く到来し、入学してから半月か1ヶ月でイタズラしました。
家族も留守で妹はいつものごとくスヤスヤと昼寝をしていて、完全にイタズラのチャンスでしたが、今回はイタズラはするもののぶっかけや射精はしないと決めていました。
なぜなら、「JCになった妹に生ハメ中出しをする」と決めていたからです。
妹は入学してすぐに緊張や不安などの精神的ストレスにより軽度の不眠症になっており、ホルモンバランスの乱れのせいか、生理痛も周りから見ても分かるほど酷くなっていたようでピルを処方してもらっていました。
睡眠導入剤とピルがあるということはタイミングによってはJC妹に中出しし放題という事になります。
だから1度目のチャンスは生ハメをする際に痛みで妹が起きないように下準備をする為に射精を我慢しました。
下準備をするにしても長時間マンコをいじることになるので、妹の昼食のお茶に睡眠薬を混ぜて飲ませました。
すると妹はすぐに寝てしまい、体を譲ろうが起こそうが起きる気配はありません。
早速下準備をしようとセーラー服姿の妹のスカートをめくると、ズボンはおろかスパッツすら履いておらず、生パン状態で学校に行っていました。
目の前の光景に興奮した私はすぐに勃起してしまいましたが、いじらず我慢しました。
妹のスカート捲り盗撮や逆さ盗撮の話はまた別で書きます。
さっそく妹のパンツを脱がせて、綺麗な一本筋のマンコを舐めて濡らしたあと、小指にローションを着けてゆっくりと膣口をクチャクチャとほぐしていきました。
指がマンコに入りかけると、さらにゆっくりとほぐしながら小指を徐々に深く刺し、小指が入りきると奥で指を動かし膣全体をほぐしました。
次は薬指、人差し指、中指とサイズと長さを上げていき、最終的には中指薬指の2本が膣口に入るくらいにほぐせました。
時計を見ると既に2時間も経過しており、妹のマンコを見ると、愛液とおしっこでグチャグチャになったぷっくりマンコがありました。
ほぐしてる最中に妹はピクッと動いたり、膣をキュッと締めたりしていて、さらに指を入れてほぐしていると「チョロチョロ。ピュッ」とお漏らしもしていて、触らずともズボンの中で射精しそうになりました。
寝ているにも関わらず妹はマンコを初めて弄られた気持ちよさでイッてしまったり、失禁したのだと思います。
最初は指すら入らなかった妹のマンコですが、手マンができそうなくらいにはほぐれたのでマンコ拭いて1度目のイタズラは終了です。
数ヶ月してから2回目のチャンスが訪れ、JC妹に中出しをする日がきました。
今回は事前に家族がいないということを把握していたので半月オナ禁をして、精力剤も飲んでしっかりと準備していました。
入学してから数ヶ月も経つと部活動も始まり、妹は汗をかいて帰宅してきましたが、妹がお風呂に入ってる間耐えられる自信がなかったので、妹が帰宅後、すぐに行動しました。
疑われないように何とか言いくるめて、前回と同じ方法で睡眠薬を飲ませて、妹が寝てから30分ほど経ってから揺すったり、軽く頬を叩いたり目を見て寝ていることを確認し、さっそくJC妹と近親中出しSEXの始まりです。
まずは、仰向けで寝ている妹の部活後のムレムレスカートに頭を突っ込んで、パンツ越しにマンコの匂いを嗅ぎます。
意識飛びそうなほどエロく甘く酸っぱい匂いがして、既にズボンの中のちんぽは限界を迎えていて興奮のあまり痛くなってきたのでズボンとパンツを脱ぐと、バチンと自分のお腹にぶつかり、反りっぱなしになるほど勃起しており、血管が浮き出て、触ってもいないのに我慢汁が大量に流れていました。
もう我慢できずに妹の制服をぬがして、中央にピンク色のリボンがある白のスポブラ、グレーに黒の星柄が描いてあるインゴム綿パンツをさらけ出して、私も服を脱ぎました。
スポブラの中にちんぽを挿入し小さなJCおっぱいでパイズリをして、小さく綺麗なピンク色をした乳首を触っていると段々と固くなってきて勃起乳首ができ、吸ったり舐めたりしました。
生ハメをするためにクリをいじっていると、段々とパンツにシミができてきました。
妹はグレーのパンツを履いていたのでジワジワとシミが広がっていき、パンツを横にずらすとクロッチとマンコに糸が引くくらい濡れていました。
もう我慢できず、パンツをずらしたまま半月オナ禁した勃起ちんぽをJC妹のマンコに当てて、ゆっくりと挿入していきました。
亀頭が全部入り、竿の3分の1が入ったくらいで子宮に当たりました。
妹の膣はとても短く、キツキツで挿入しただけでキュンキュンしていてその刺激だけで射精しそうになりました。
そのままゆっくりと奥をほぐして、子宮をコツコツ叩くように小さくピストンをすると、妹がピクッと動いた直後マンコもビクビクと動いてキューっと締め付けてきました。
妹がイッたマンコの動きで一気にザーメンが登ってきて、勢いも長さもいつもと比べ物にならないくらい強く長く、ブビュ!ビュルビュルビュル!と射精した感覚で相当濃いザーメンが出たのだと分かるほどでした。
興奮のあまり歯止めが効かなくなった私は、ちんぽを抜かずに思い切り腰を動かしてピストンをしました。
妹の腰を持ち上げて下から突き上げるようにピストンをし、妹の膣は短いのに根元まで刺す勢いで腰を動かしていると「ジョボ!ジョボ!シャー…」と聴こえ、見てみると、妹がピクッピクッと少し痙攣しながらおしっこを漏らしていました。
この姿を見た瞬間、理性は飛び、オナホのように妹のマンコを使いました。
寝ている為脱力状態の妹は、頭も腕も突くたびにブラブラと揺れていて、小ぶりなおっぱいも突くたびに小さくプルプルと揺れて、2回目の射精が来ました。
JC妹の膣肉を使ってちんぽをシゴき、2回目も1番奥に押し付けて中出ししました。
勢いは衰えず、ブビュ!ビュルルルル!と射精し、あまりの射精量に妹のマンコが耐えられず、ちんぽと膣肉の隙間からブリュ!と音を立てて漏れてきました。
それからはオナ禁と精力剤の力もあり、4時間6発も中出しをして、JC妹との生ハメ中出しは終了しました。
最後の1発を終え、ちんぽを抜いたときの妹の体制は、両手は頭の上で乱れて、足はパカーッと全開に開いており、ビクッビクッと痙攣していました。
痙攣しているせいで膣が締まり、痙攣する度にブビュッと一本筋のマンコからザーメンが流れ出てくるのは出し切った後のちんぽがピクッと反応するほどエロかったです。
そのあとは指でザーメンを掻き出したのですが、掻き出す度に「グポッ。ブビュッ」とエロい音を立てるのでまた勃起してしまい大変でした。
妹の体を綺麗に拭いて下着と制服を戻し、翌日の昼頃に妹は起きてきました。
ヒヤヒヤしましたが、幼いJCの膣なのですぐに元通りの狭さに戻ったのかいつものように「お兄ちゃんおはよぉ」と言ってきたのでバレてないと思います。
卒業までにほかにもイタズラをしましたし、JKになってからも色々したのでまたの機会に続きを話そうと思います。
ちなみにJK時代にやったイタズラのうち、ひとつは危険日中出しです。