俺は筋金入りの着衣尻フェチだ。
着衣尻フェチ?何それ?という方もいらっしゃるだろう。
日々街中を歩いていていると、稀にタイトなスキニーデニムやスリムジーンズ、パンツスーツ等を履いて闊歩する女性達が居る。
彼女達が足元からお尻までフィットした衣装を着る事により、ヒップラインまでもが露わになり、お尻の形までも判別できる痴態を見て「おお~、あの女の尻エロいなぁ!」
、、、、などと目を奪われ、興奮してしまった経験が皆様にも有ると思う。
俺は、自分で言うのも何だが、その「着衣尻」というニッチなフェチを極めたと言える自信を持っている。
先に断わっておくと、これから俺が書く記録は「所謂ノーマルなセックス内容」などではない。
もしも「そんなもんには興味が無い」というのであれば、ここで読むことを辞める事を推奨する。
そう、、、これは、俺の妻の親友であるエミコという女と、俺との長きに渡る着衣尻への探求記録である。
現在2020年。俺がこの世界に足を踏み入れてから、もう20年にもなる。
この記録を書く事にしたのは、この20年と言う自己満足の節目を記念しての事だ。
今から20年前、俺が大学生の話になる。
西暦2000年当時「ヴィーナスジーンズ」と呼ばれる女性向けのファッションジーンズが巷に溢れていた。
俺の大学にも、その流行は及んでおり、多くの女子達がそのヴィーナスジーンズを履いていた。
大学の構内でもブルー、紺、黒、白etc、、、、様々なジーンズに身を包む彼女達。
当時、BOAという韓国人歌手が歌っていた「タイトなジーンズに捻じ込む私と言う名の戦うボディ」それを地で行く様な光景が当たり前に目前に広がっていた。
彼女達は皆、ヒップラインが露わになるタイプのジーンズを好んで着用し、俺はその妖艶な姿に魅了されて今日に至る。
歩くと厭らしく揺れるヒップに、透けるパンティライン。
彼女達のヒップの形も様々で、一人一人のパンティラインの透け方、歩き方、お尻の揺れ方も違う。
俺は大学の構内で、中でもお気に入りの女の子の艶姿を目に焼き付け、それを思い出しながら毎夜毎夜オナニーに明け暮れていた。
オナニー中に「聡子ちゃんの水色ジーンズのお尻厭らしいね~。今日はフルバックのパンティラインが透け透けだったよ~。佳代ちゃんの白ジーンズ尻、今日はピンクのTバックだったね。色まで分かっちゃったよ~」
とか呟きながら射精したり。
俺の大学時代の青春は常に、着衣尻と共に有った(今でもそれは続いているが)
さて、そして俺は大学を卒業し、普通に恋愛して2006年に結婚した。
結婚して1年目。新婚気分も抜け切らない2007年の出来事である。
妻「ねぇねぇ、今度私の専門学校時代の親友エミコとご飯食べに行かない?」
と誘われた。
エミコは妻と同じ歯科衛生士で、当時の年齢は俺や妻と同じ25歳、身長は151cmの小柄な体系、明るい性格で活発な性格で、JUDYANDMARYのYUKIに似ている、童顔の可愛らしい女性だ。
彼女のYUKIとの違いは「声が見た目よりも低くてハスキー」
という点だろうか。
俺は特に、エミコに対して何の感情も抱いておらず「面倒くさいなぁ」
程度にしか思っていなかった。
嫌々半分ながら、エミコとの食事の日を迎えた。
あの日の事は今でも忘れない、2008年の10月の事だった。
俺は夜に妻と3回セックスをした後で、少し疲れた状態で妻と2人でエミコとの待ち合わせの場所に居た。
20分程遅刻して来るというエミコ、俺は「遅刻して来るなよ~怠いなぁ~」
と思いながら待っていたが、すると、、、、
「ごめ~ん、お待たせ~」
という声と共にエミコがこちらへ歩いて来た。
焦げ茶髪のボブヘアーカット、小柄な身体、紺色のデニムジャケットに肩掛けのヴィトンのバッグ、そして、黒のスキニーパンツ。
彼女は、少し高めのピンヒールをカツカツと音立てながら笑顔で向かって来る。
そして、彼女が「こんにちは~元気~?」
と無邪気に笑いながら近くまで来たその時、俺の背中に電撃が走った。
「な、なんだ、この子は」
彼女の履いている黒のスキニーパンツ、、、、当時ユニクロで売られ始めていた「ストレッチスキニーフィットジーンズ」というものだ。
デニム素材だけでなく、レギンス等で使われる様な柔らかい素材を使用している、正にフィットジーンズの名に恥じない逸品。
ただ、彼女のそれは足元からお尻の部分まで、まるで真空パックされているかの様にフィットしていたのだ。
俺は当時既に、街中などでも、何人の女性の着衣尻を見て来たから分かるのだが、ここまでの逸材は見た事が無かった。
本当に彼女は「百万人に一人の逸材」。
である事を瞬時に悟らせてくれており、スキニーパンツのフロント部分を見るだけで分かるのだが、まるで皮膚と一体化し彼女のおマンコの割れ目まで判別できてしまう様なレベルだった。
そして俺と妻とエミコの三人、対面で談笑している間も、俺はエミコのフロント部分に目が行きっ放しだった。
立ち話も終わり、三人でご飯屋へ向かおうと移動を開始したのだが、彼女と妻が並んで俺の後ろを向き歩き出した時、俺はエミコの着衣尻を見てしまう事となった。
俺「うっおおおおおおおい。なんだこの女エロい。こんなん反則過ぎる」
彼女のデニムジャケットの丈は、着衣尻を全て見せてくれる様な長さの丈であり、スキニーの着衣尻が歩く毎にウネウネと捩れるかの様に揺れ、歩き方としては割と内股ではあるものの、お尻を振る様に歩く癖が有る様で、まるでお尻をフリンフリンと振るかの様なキャットウォークを見せてくれた。
151cmの低身長からは想像もできない様なお尻の張り!大きな肉まんの様な形をしている圧巻の代物だった。
また、見た目の訳にはおっぱいもデカく、妻曰く「Eカップ」有るらしい。
妻曰く「我儘ボディ」との事。
そして、何よりも黒スキニーだというのに鮮やかに透けるパンティラインであり、ケツ穴の周りにも逆三角形に、クロッチラインまでも隆起して見えている。
通常では、黒ではあそこまで透ける筈が無いのだが、見事なまでにフルバックのパンティラインがV字に透けている。
スキニーを履く女性はTバッグを着用し、パンティラインを透けさせない工夫をする女性も多いが、彼女は、一切それをしていない。
まるで「どう?私のお尻は!」という勢いで見せ付けてくれている。
黒いスキニーなので透けないだろうと油断してフルバックのタイプを履いているが為に透けてしまっているのだろう。
彼女がお尻をウケらせながら歩行する度に、お尻に映し出されたパンティラインも左右に現れる。
あまりにも圧倒的な彼女の艶姿。
俺はその日、昨晩妻と3回セックスした事なども忘れ、ペニスを勃起させながら、隙を見ては彼女の尻ばかりを凝視し目に焼き付けていた。後でオナニーの素材する為に、、、、彼女をオナペットにする為に、、、、
彼女と名残り惜しくもお別れしてからも、妻が家に居ない時を見計らい、
「おおおおおおおおおおおっ、、くっ、、、くっそ、エミコはエロ過ぎだろ。お前俺の事誘ってたんだろ?あんな黒スキニーなのにバッキバキにパンティラインまで透けさせやがって!っこのチビ女!犯してやるっ!今彼氏居ないんだろ?どうせ触らせる相手も居ないんだから、お前のケツ触らせろっ!」
と叫びながらオナニーをして何度も射精していた。
そして、俺は遂に、、、、「あぁ、あの女の、エミコの着衣尻の画像や動画を撮影してみてえ」
という妄想に取り憑かれ始めた。
俺は実際に「その手のフェチサイト」の管理人とも連絡を取っており、隠し撮りも含めた撮影方法などを教わっていた。
「どうする?あの子の家は歩いて20分程度の距離だし、あの子を後ろから尾行して動画でも撮影を、、、、」
等と考えはしたが、もしもエミコと俺の間に何かの問題が起きた場合は俺と妻との関係も危うくなる為、妄想だけに留めておいた。
正に「高嶺の花」ならぬ「高嶺の尻」である。
そしてまた、、、時は更に3年程度が経過し、2011年8月、俺にとって大きな転機が訪れた。
俺、妻、エミコが28歳の当時、、、、、
セミの鳴くある日の午後の事である。妻と俺で自宅マンションに居る時、突然に「ピンポーン」とインターホンが鳴った。
訪ね主はあのエミコ、その日はパンツスタイルではなく半袖ワンピース姿だった。
彼女をリビングに通し、三人で話をし始めるも、どうも元気が無い様子。
すると彼女は重い口を開き、ポツポツと話をし始めた。
エミコ「実はね、弟が借金をしちゃってさ、パチンコや競馬でね」
俺と妻「えっ?幾ら?何処から?」
エミコ「えっと、、、、全部で220万円位。弟が色々な友達からお金を借りたみたいで、返済の催促が私にも来ていて、それで、できれば、少しお金を貸して欲しくて、、、、」
妻「ごめんね、幾らエミちゃんと仲良くても貸せない」
と断り「そうだよね、ごめんね」
言葉少なげにエミコは渋々と引き揚げて行った。
傷心のエミコ、、、、、しかし、俺にとっては絶好のチャンスであった。
俺「エミコちゃんの借金を俺が完済する。交換条件として、あの子の着衣尻姿を撮影させてもらう!」
一見、荒唐無稽な話だろうが、だが、俺には財源が有った。
俺は、俺が19歳の時に他界した母親の遺産を、妻にも内緒で隠し持っていたのだ。
正直、220万円ならば一括で完済できる金額だ。
だが、計画は慎重に行わなくてはならず、もしも焦ってエミコに仕掛け過ぎると、エミコから俺の妻に話が行ってしまうというリスクも有る。
しかしながら、あまり手を拱いている訳にもいかず、この機会を逃したくはなかった。
2020年の9月。俺は遂に、エミコにコンタクトを取った。
俺はエミコの電話連絡先などは知らなかったので、徒歩で20分程度の彼女の家を直接訪ねた。
エミコは当時、両親が既に他界しており、弟と2人だけで暮らしていた。
俺は彼女の家のインターホンを鳴らした、緊張で指が震えていたことを今でも覚えている。
エミコがインターホンに応答する「はい」
俺「こんにちは、ちょっとお話ししたくて」
エミコ「えっ?あぁ、はい」
外に出て来てくれたエミコはまた半袖ワンピース姿だったが、151cmの低身長の割には二の腕やボディラインがムチムチしていて、胸も尻も出ている所は出ている「我儘ボディ」という感じだった。
俺は心の中で「あ~やっぱこの女エロいわ。ぜってえコイツのケツを真近で撮影させてもらうぜ」
と思いながらも「ちょっとファミレスでご飯でもどう?」
と誘う。下手に家で話を~とかになると警戒されるかもしれないので、先ずは外に連れ出す事にした。欲望のやり取りが火蓋を切ったのである。
エミコ「うんいいよwでも今日は一人で来たの?○○ちゃん(奥さんの名前)は?」
と笑顔で質問して来た、エミコちゃんは明るくて優しい子だ。こんな不自然な状況でも笑顔で接してくれていた。
俺は緊張しながらも「いや、俺一人だよ、あの、この前の借金の話でちょっと相談を」
と言うと、エミコは真顔になり「えっ?いや、あの話はもう」
と返す。俺「えっ?もう返済できたの?」
と質問するとエミコは「いや、まだ返済できてなくて」
との回答。
俺「取りあえず、ここでは何だから、ファミレスでも行こう」
二人でファミレスへ移動し、エミコから借金について聞き出す。平日だと言う事もあり、俺達の座った場所の周りには人が居らず、これなら好きな様に話ができると思えた。
エミコ「弟の友達はちょっと悪い人も居て、厳しくお金を取り立てて来るの」
俺「大丈夫?エミコちゃんの所にも来るんだよね?襲われたりしない?」
エミコ「私は弟が一緒の時に取り立てに来るから、私が何かされることはないけど、このままだと良くない事は確かだよね」
浮かない表情のエミコ。俺はここで、仕掛ける事にする。欲望を成就させる為の第一歩であり、駆け引きを開始した。
俺「あのさ、良かったら俺がその借金220万円を完済してあげようか?」
エミコ「ええっ?でも○○ちゃん(妻の名前)に悪いし大丈夫なの?」
俺「俺は、妻にも内緒にしてるんだけど、自分の口座に隠し預金が有ってね。220万円だったら、余裕を持って一括完済できるんだよ」
俺は持って来た預金通帳をエミコに見せる。
エミコ「うわっ、こんなに預金が有るの?」
と目を丸くしながら聞いて来るエミコ。
俺「うん、エミコちゃんさえ良かったらだけど」
エミコ「でも何でそんな、、、、どうして?」
俺「勿論、タダでじゃない。」
するとエミコは少し笑いながら、、、、
エミコ「まさか下心?セフレにでもなって欲しいとか?私そんな安くないけど」
とここで確信を突いて来た。
もう、引き下がれない。ここで一気に突っ切るしかない。仕掛けよう。
俺「いや、セフレになって欲しいとかじゃない。先ずは俺が一括で220万円を返済する。その代り、エミコちゃんには俺が雇い主として、バイトをしてほしいんだ」
するとエミコは更に笑いながら、、、、
エミコ「なに~?エロ関係?どうなのどうなの?」
と矢継ぎ早に質問して来る。
彼女は元々ノリの良い活発な女の子だ。別に生娘という訳でもなく、当時は彼氏が居なかったが、過去には数人の男性経験を持っていた事もあり、
一切嫌な顔をしていない事が救いだった。
俺はこの勢いに乗じ、確信を突く事にした。
俺「実はね、俺はお尻フェチなんだ」
エミコ「ええっwww何それお尻フェチ?」
俺「あのさ、俺はね、大学生時代から、女の子のデニムジーンズのヒップライン、形が判るお尻が大好きなんだ。3年前、エミコちゃんと一緒にご飯食べにいったよね?その時、君は、ユニクロの黒いスキニーパンツを履いてたよね。その時から、そのスキニーパンツの君のお尻を1日だって忘れた事はなかったんだよ」
エミコ「嘘っ!そうだったっけ?私確かにスキニーを良く履くけど、あの日の服装までは覚えてなくて、、、でも、私の事をそんな目で見てたの?嘘でしょマジで?wwwwwwwウケるwwwwwwww。それに、確かに私はユニクロのスキニーを愛用してるけど、じゃあ何でユニクロだって分かったの?」
と爆笑し始めた。
俺「いや、俺は街中とかでも、何人の女性の着衣尻を見て来たから、一目でデニムやジーンズ、パンツのメーカーや種類まで分かるんだよ。それに、君のお尻は俺にとっては特別なものなんだよ。俺は、君のお尻ほど素晴らしいものを見た事が無いんだ。だから、そのバイトっていうのは、君のお尻を動画や画像撮影させてもらいたくて!頼むよ!それだったら、俺は全財産使っても良い」
エミコ「ちょっ!お尻を撮影って、○○ちゃんに言うよ?wwwwww」
と顔を真っ赤にしながらも、笑ったまま答えてくれた。
俺「いや、もう、妻に言われても良い。それ位の覚悟で俺はここに来たんだ。絶対にこのまま諦めて、悔いだけは残したくないんだよ。このまま諦めたら、俺は死ぬ時に絶対に後悔するし、もしも俺が220万円を完済し終えてから、君が逃げ出しても構わない」
エミコ「落ち着いて!うんうん!もう良いから、声が大きいしwwwww」
俺「いやいや、こんな事をお願いする事は本当に申し訳ない。けど、俺もこれ位しか誠意を見せられなくて、これがせめてもの、、、、」
俺は本気で泣きそうになっていた。
エミコ「わかったwwwわかったwwwwもう十分に伝わったよ!大丈夫だから心配しないで、○○ちゃんにも言ったりしないからね。男の子だもんね、そういうのは仕方ない事だもんね。本能だし生理現象も有るからね。理解はできるよ、だからもう大丈夫だからwww」
俺「ありがとう、なんかもう、ごめん!俺もう帰るから」
エミコ「えっ???wwwいや何で帰るの?www」
俺「いやもう想いは伝えたし」
エミコ「何で~?また、私からの返事も聞いてないのに?www」
俺「まぁ流石に無理でしょ。気持ち悪くない?そんな、、、、後姿をカメラやビデオで撮影なんて」
エミコ「いや、セフレなんかになれというよりかはよっぽどマシ(真顔)けど、動画撮影とかは恥ずかしい気持ちは有る。私のお尻、こんなチビの割には凄く大きいし、昔からコンプレックスで、、、、」
俺「いやいやいや、そんな事はない、君のお尻は、、、、」
エミコ「もう分かったから、その話はまた今度聞いてあげるから。それと、私の今の気持ちとしては、さっさと弟の借金を完済したい。君から今日にでもお金を受け取って、私が返済する。弟には私の貯金から返済したと伝えるから」
俺「じゃあそうしよう」
エミコ「けど私、お金だけ受け取って逃げちゃうかもよ」
俺「いや、それでも良いよ。俺だって、今日まで色々と迷ったよ。俺のやってる事はリスクが伴うし、妻にも申し訳ない気持ちが有る。それでも、俺は自分のやりたい事をやりたい。後悔したくないからさ。勿論、契約書も要らない。口約束だけでも良いよ」
エミコ「君がそう言える人だから、私も信頼はできる。じゃあもう良いよ、私のお尻なんかで良ければ、好きなだけ撮影させてあげる。ただし、触ったりするのは無しね、後、撮影した内容はネットやフェイスブックとかには投稿したりしないで。自分で見る分は許すから」
俺「分かった、約束する。絶対に撮影したデータは流出させないよ。けど、好きなだけっていう訳にもいかないだろう。そんなんだと、それこそ、俺は一生君の後ろを付け回さないとならなくなる。それにこれはビジネスだからね。」
エミコ「じゃあどうする?」
俺「220万円だから、1日撮影するのに1万円はどう?あくまでも時間ではなく、1日撮影分で1万円」
エミコ「OK。そうしようね。けど、どうやって撮影するの?」
俺「君の立ち姿や歩く姿を動画や画像で撮影したい。後姿とお尻を中心の構図にしてね。それと、例えば君のリアルな出勤姿、君の家を出てから、君の職場までの後姿を動画撮影したい。電車待ちや電車内、上り階段とか、休日での街歩きとかも撮りたいなぁ。君の普段の自然なプライベート姿を」
エミコ「なるほどね~。スキニーとかを履いたお尻を撮るんだよね?けど、私の出勤の時や休日とか、どうやって撮るの?」
俺「それはこういう方法で~」
ここで俺は、前述したその手のサイトの管理人から以前に教わった撮影方法を正直に話した。
エミコ「うわぁ~、、、、筋金入りだね、、、、、盗撮じゃんそれ」
俺「いや、俺はあくまでも同意の上で、、、、引いちゃった?」
エミコ「いや、別に全然良いよ。まぁ、普段通りに歩いたりしてるだけで弟の借金返せるなら」
俺「ありがとう!じゃあ、何時から撮影開始しようか」
エミコ「今日お金を貰えるなら、今日からでも良いよ」
そして俺は銀行でお金を降ろし、エミコに220万円を渡した。
俺「それじゃあ、今日はもう暗いし、撮影日については今度電話で連絡するよ」
エミコ「了解、じゃあ今度よろしく。私は早速、弟の借金返済する」
こうして、その日は解散した。
さて、第一話はここまでとする。
次回~着衣尻撮影録2・妻の親友、エミコの黒スキニーパンツ尻を撮影させてもらったPart2~
3年前のあの時の服装(デニムジャケットにユニクロの黒スキニー)をエミコにリクエストし、始めての着衣尻撮影に挑む俺、、、、、、
黒スキニーデニムよりも、更に過激なコスチュームを要求する事に、、、、
恥ずかしがるエミコを説得、交渉します。
エミコの立ち方なども相談したりして、より抜ける着衣尻作品という芸術をエミコと共に造り上げる!
「こういう立ち方とか、恰好もエロくない?私も自分で撮影された動画見てみようかな」
エミコにも遂に「プロ意識」が?
エミコに撮影した動画を見せて、電話でお互いに感想を言い合う。
「Tバックと普通のパンティだとラインの透け方や、スキニー越しのお尻の形も変わるんだねぇ、Tバックだとお尻がデカく見えるんだね。ちょっと勉強になるかもw」
と着衣尻談義も弾む様に。
エミコの声を聴きながら俺も動画を見て、オナニーする俺!
また、撮影前後のエミコの反応や羞恥する姿や言動、彼女の艶やかな姿について生々しく回顧致します。