眩しかった純白のパンティ

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昔の話です。

勤め始めた頃、毎月訪問するお宅の中で、眼鏡をかけた美人の奥さんがいるお宅での出来事です。

7月の晴れたお昼下がり、いつものように『こんにちは~』と挨拶をしながら玄関脇の縁側へ向かいます。

『ご苦労様~』と、いつものように返事をしながら出てきた奥さんは普段のパンツルックではなく、白のロングスートでした!

『珍しいなぁ』と思いながら、定位置の脱いだ靴を置く踏み石にしゃがみこむと、奥さんも私の正面にいつものように腰をおろします。

が、しかし、この行動もいつもとは違う所がありました!

いつものように正座するのではなく、普通にしゃがみこんだのです!

しかも!白のロングスートをお尻から膝裏に挟み込まずに『フワッ』と広げるように!!

踏み石にしゃがみこんでる私より1段ちょっと高い縁側にしゃがみこむ奥さん!

私の目に飛び込んできたのは、普段は決して目にすることの出来ない眼鏡美人の奥さんの下着です!

眩しいくらいの純白のパンティでした!!!

しかもその奇跡の光景は、三角形のパンチラなどではなく、見事なパンもろだったのです♪

まさに和式トイレにしゃがんでるような奥さんの姿。

もう、その時に何を話していたかは頭に入るはずもなく、適当な話をふり相槌を打ち、奥さんの純白のパンティを1分でも多く見ていたいとしか考えていません!

ソレは綿素材の上端に小さなピンク色のリボンの付いたパンティで、残念ながら恥毛は1本もはみ出してはいなかったのですが、クロッチに隠されたマンコは気持ち真ん中に谷間があるような両脇がモッコリと盛り上がっているようであり、もう目を離すことは不可能です。

そしてパンティの縁の三角の縫い目もハッキリと目に焼き付き、そこから生えているムッチリとした太ももは手で触れば吸い付いて離さそうで、パンティの内側のマンコも綺麗なピンク色しか想像できない透き通るような白さでした!

いつもの奥さんの行動から考えれば、意図的な行為だったかもしれませんが、臆病で奥手なあの頃の私は、ただ奥さんの純白のパンティを眩しく眺めることしか出来ず、そのままテントを張ったまま立ち上がり、『では、また来月お邪魔します。』とその場を立ち去ることしか出来ませんでした。(泣)

今でも、あの夏の日を思い出しては妄想してしまいます。

私は立ち上がろうとするその時に意を決して奥さんに頼みます。

『お、奥さん! もっと奥さんの純白のパンティを見ていてイイですか!?』

奥さんは顔を真っ赤にして

『えっ、や、やだっ、私ったらこんな格好で!』

『す、すみません!』

頭を下げる私…

『・・・・・』

(少しの沈黙の後、奥さんは玄関の方を指差して)

『こっちに来て…』

(怒られると思って)

『ほ、ほんとにスミマセン!』

『ここじゃ、人に見られちゃうから…』

『えっ!』

玄関に入って引き戸を閉めると…

奥さんが俯きながら顔を赤くして立ったまま両手でロングスートの裾を純白のパンティが見えるように

『これでイイ?』

と持ち上げてくれます。

私は恐る恐る

『さっきみたいに、しゃがんでくれませんか?』

と言うと、奥さんは少し顔をそむけながら私のリクエトの通りにしゃがんでくれました。

さっきほどの段差は有りませんが、私は土間にしゃがみこんで奥さんのロングスートの中を覗き込みます。

そのまま少しの沈黙の後、勇気を出して

『もっと近くで見ても良いですか?』

と奥さんの顔を見ながら尋ねると、

コクン。と頷いてくれる奥さん。

その返事を待ってましたとばかりに、私は思いきって板の間に両手と膝をつき、自分の顔を奥さんロングスカートの中の純白のパンティに鼻がくっつこうかと言う位置まで侵入します!

綿素材の表面の折り込み具合までハッキリと確認できる、その場所は、純白パンティや白のロングスカートからほんのりと漂う柔軟剤の甘い香りと、奥さんの大切な部分から漂う、何とも言えない誘惑的な香りで充たされたとても興奮する空間でした。

奥さんもきっと私の熱い鼻息、吐息が伝わってしまっている事でしょう。

奥さんの大事なマンコを隠すクロッチ部分、黒々としているであろう恥毛を隠しているパンティの腹部分、上端のピンクのリボン、透き通るような白さのムッチリ太ももや、その付け根の三角の縫い目と。

忙しく視線移動を繰り返してるうちに、アソコの部分に変化が出てきたのです!

クロッチの真ん中が、ジワジワと湿ってきます。

あの清楚な眼鏡美人の奥さんが濡れ始めたのです♪

ロングスカートの中に陣取る私は奥さんの表情の変化は分かりませんが、目の前で徐々に拡がっていくパンティの染みと、ムレムレになって色々な匂いの混じった空間で我慢も限界を迎えた私は、

『奥さん、奥さんのパンティの中身も、アソコ…

マンコが見たい!』

ついに『マンコ』と言ってしまいました。

奥さんも、オス丸出しの私の勢いに

『うん、見て!』

と答えてくれます。

その答えを聞き終わる前に私は右手人差し指から薬指の3本を使って奥さんの純白パンティのクロッチ左側を

『ガバッ!』

と大きく開き、ついに奥さんの大切な秘密の場所を目にすることが出来ました!

毛先に小さな水滴を付着させた無数の恥毛。

思い描いたピンク色では無かったものの、小◯生の子供二人が居るとは思えない綺麗な、しかしテラテラとヌメっているマンコ!

『奥さん! キスしていい?』

奥さんの返事は、

私の頭を掴んで奥さんのマンコへと引き寄せる事でした!

もう頭は真っ白で奥さんのビラビラを掻き分け、舌を侵入させ、プクと膨らんだクリトリスやピンク色の奥深くまで激しくベロベロ舐め回し、力の限りの吸引力で吸い付きます。

同時に奥さんは床に尻餅をつき膝を立てて寝そべってしまいましたので、

両手で純白のパンティを片方の足首に残すように剥ぎ取り、

奥さんの柔らかい桃尻に指を食い込ませて持ち上げ、

私の膝を奥さんの腰から背中に潜り込ませ、

左手は太ももに食い込ませ、

右手は奥さんの小振りながらも弾力のあるオッパイへと伸ばし、

再び顔を奥さんのマンコへ密着させて、

恥毛全体からクリトリス・ビラビラ、マンコの奥まで舐め回し続けたのです。

そして二人は奥の部屋へ・・・

なんて、中盤以降はくだらない妄想に付き合わせてしまい申し訳ありませんでした。m(__)m

良かったら『映画館にいた赤いワンピースの女の子』も読んでみてください。

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