眠剤飲ませて爆睡した女性客の続編

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眠剤飲ませて爆睡した女性客という話の続編です。

先日、彼女から連絡がありなんと生理が来ちゃいました。

残念という気持ちと安心した気持ちが混ざり合い複雑でした。

その夜お店に飲みに来た彼女は頻繁にトイレに行く。生理初日だから。

彼女が入るたび血まみれのナプキンが増えていく。他に女性客が何人もいたので彼女のナプキンの上にトイレットペーパーを被せ保護した。

営業が終わり片付けをしたらやっとお楽しみタイム。血まみれナプキンを股間に巻いてオナニーした。匂いと興奮ですぐに逝ってしまった。

営業中、彼女と次の整体の約束の確認をした。快く施術を任せてくれた。

そして施術の日当日。

友人から譲り受けたペゲダミンAを2錠とロヒプノールを3錠を飲ませた。

ペゲダミンAは最強の睡眠薬と聞いていたのに自分でも元々眠剤を飲んでるせいか中々効かない。

数十分後そんな心配をよそに気絶したように眠りについた。

待ってました。今回用意したものはイチジク浣腸と大きめの注射器、ファイバースコープ。そして太いアナルプラグだ。

いつものように爆睡してる彼女の唇を舐めおっぱいを気が済むまで揉みしだき洗ってないマンコとアナルをめちゃくちゃ舐めた。アナルとマンコの周りにはトイレットペーパーのカスがたくさん付いていてやたらおしっこ腐った。

前戯が終わったらいよいよ本題に。

さすがペゲダミンA。飲む拘束衣と言われるだけあって激しい手マンやアナルに指を入れてもびくともしない。

ローションを塗ったアナルプラグを挿しても起きない。こりゃアナルに挿入出来ると思いトライするもやはり起きてしまう。

断腸の思いアナルセックスを諦め今度はバックの体勢で寝てる彼女の肛門に注射器でぬるま湯を入れる。

前は2本分で目を覚ましたけど今回は3本入れても起きなかった。

3本分のぬるま湯を入れた後、激しく手マンすると茶色い水が肛門からあふれ出てくる。それをゴクゴク飲みながら手マンを続ける。

広がるウンコの匂いに我慢が出来なくなりマンコに挿入した。今までと違ってある程度早く腰を動かしても鼾をかいたままだ。

1度目の射精を終えるとすぐにイチジク浣腸に手を伸ばした。

40ミリリットルのやつを2本挿した。

さすがに起きた。フラフラになりながらトイレに入るとすぐに物凄い音をさせてウンコをしていた。

暫くしても出てこないので声をかけると無反応。そっと扉を開けて中を覗くと洋式の便器にタンクに寄りかかり座ったまま寝てる彼女。

朦朧としすぎて便器に座るまで間に合わなかったのだろう、あたり一面はウンコだらけなっていた。びちゃびちゃのウンコと消化しきれてないタマネギが理性を崩壊させた。

床に落ちてるウンコを彼女のマンコに塗って舐めた。というより食べた。ウンコのついた口で彼女の身体中をなめ回した。

そのままベッドに行かれてもあれなので濡れたバスタオルで身体を拭いた。

身体も床もきれいにしてから彼女を起こしてベッドへ促した。

うつ伏せですぐに鼾をかいたので今度はファイバースコープをウンコの汚れが残ってる肛門から挿した。

肛門の中がよく見える。その様子をスマホに録画出来るのだから本当に凄い。

バイアグラを飲んでるせいか復活も早く何度も彼女のマンコに挿入した。正常位で胸を揉みながら腰を振りまた中に出した。

睡眠薬を飲んでると妊娠しにくいと誰かが言ってた。それを信じよう。

おかげでアナルセックス以外は全部出来た。口をこじ開けチンコを入れたり彼女が漏らしたウンコを彼女の口に入れたり黄色いシミがついたパンティを被せたままセックスしたり。

本当に出会えて良かった。一生この動画でオナニー出来る。

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