眠剤飲ませて寝ちゃった女性客の続編・めちゃくちゃ編です

Hatch コメントはまだありません

「眠剤飲ませて寝ちゃった女性客シリーズ」の続編です。

そろそろ強い睡眠薬も無くなってきました。友人から譲り受けたペゲタミンも残りわずか。

もうやれそうなことは全部してきたけどイチジク浣腸してからのアナルセックスが本当に気持ちいい。

薬を飲んでからどれくらいの時間がエンペラータイムなのかを理解してきた。ある程度無茶をして仮に起こしたとしても次の日には記憶が無いので問題は無い。

いつも部屋を汚すので普段は行かないラブホテルへ。

まずは正座の姿勢から上半身を前に倒して足首と手首をガムテープで拘束する。

大きなお尻が上がり肛門がポッカリ開く。

まずは肛門にアナルプラグを挿しながらのセックス。あまりローションを使わず強引に入れる。時折出す「う~、う~…」という呻き声に興奮する。

次に彼女の身体を仰向けにして肩の下に枕をひく。すると後頭部が下がり口が開く。手足は拘束されたままなのでM字開脚状態。

洗っていないチンカスだらけのチンコを洗っていないオリモノだらけの彼女のマンコに入れたから物凄い匂いと汚れだ。それを開いた口に入れる。逆69の体制になり腰を振りながらイチジク浣腸を注入していく。

めちゃくちゃにしたいので買ってきた浣腸10個全部一気に入れた。入れたらすぐにアナルプラグで蓋をして暫くすると彼女がもがき始めた。

「う゛~う゛~あ゛~やめて、でちゃうぶ、ぶ、でちゃ、でちゃ、見ないでください、でちゃ」

薬で朦朧としてるのか呂律の回らない口調で彼女が叫んだ。

ありったけの浣腸を入れられ肛門に蓋をされ上から俺がお腹を圧迫してるのだから苦しいに決まってる。

さらに極太のバイブを汚いマンコに挿入して激しく動かすと呻き声とあえぎ声が混ざる。

「うぁ、あ、あ、いい、でるでる、で、で、うう~うあ、ぎ、ぐ、ぐ~~」

彼女のお腹に体重を掛け、洗面器を用意してアナルプラグを抜くと大量の便と共にオシッコも勢いよく漏らした。

オシッコを飲みながらウンコまみれの肛門に指を二本入れて掻き回す。

グチャグチャになったマンコと肛門、そして大便の臭い、オシッコの味で彼女の口の中に射精した。

「あふ…あう……」と言いながら少しするとまた鼾をかいた。

バイアグラを飲んでいるのですぐに復活したチンコも、いつもならシャワーを浴びて綺麗にするのだが今日はめちゃくちゃにするのが目的なので洗わない。

今度は極太のバイブをウンコだらけの肛門に無理やり挿した。

「あぎぃ!ぎぃ!」

声にならない声がさらに興奮させる。バイブは特有の音をさせながら彼女の肛門の中で動いてる。

「な、なんで?お腹苦しいです!なんで?」

なんで?を繰り返す彼女。

「今、〇〇ちゃんのお尻に太いバイブとマンコに僕の汚いチンコが入ってるからね」

少し泡を吹いたのか彼女の口元に白いツバが付いてる。

その泡を舐めながら中に射精した。

肛門に挿してるバイブが強すぎてリアクションが薄い。中で出された事がわからないのだろう。

少しすると眉間に皺を寄せながらまた深い眠りについた。

湯船の準備と彼女の服を用意して半分寝てる彼女を風呂場へ促す。

汚れた彼女の身体を洗い服を着せて外へ連れ出す。タクシーをつかまえて彼女の家の方まで。

「ここからは1人で帰れる?大丈夫?」

「うん、大丈夫、帰れる」

彼女を見送ると自分も踵を返す。

強い睡眠薬が無くなってきたので恐らく次で最後になります。

長く読んでくれて本当にありがとうございます。

拙い文章でごめんなさい。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です