真面目な妻を俺好みの女に 〜浮気が妻を愛するきっかけに〜

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妻は中高と女子校出身。18歳で勤め始めた。

妻が当時24歳だったとき入社した俺と出会って指導担当になったらしい。

妻に最初に出会った時の印象は皆藤愛子さんによく似てるなって感じだった。

(俺的にはギャル系が好きだったので全然興味なし)

育ちも良くて、たまに天然なとこもあるけどしっかりした先輩だった。

妻と俺は1年間の指導担当期間中はなにもなかった。というか俺的には妻になんの興味もなかったってのが本音だ。

だけど、指導担当としての関係が終わった後で妻から猛アプローチが始まった。

何回もご飯に誘われたり、映画のチケットがとか必死に声がけしてきた。

初めのうちはやんわりかわしてたけど、何回も言われて流石に無碍にできなくなってご飯に行きはじめた。

そんな関係も半年くらい続いたとき、妻から告白された。

俺の方もちょうど彼女と別れたとこだったし、会社で気まずくなるのも嫌だしってことでOK。

たまには清楚なタイプもアリかなとか思ってたけど、エッチの時はただの淫乱だった。

基本、妻主導のエッチ。

おっぱいはDカップ。下着は基本白系。

エッチの時は唾液交換必須。

長い髪をお団子すると本気エッチ。

好きな対位はバックと対面座位

基本生エッチ、外だし。

(一応、付き合って2、3ヶ月はゴムつけてたけど途中からゴムはやめた)

俺的にも巨乳だし、抱きごごちは最高。

家事もテキパキこなす。

(清楚な感じは好みじゃなかったけど、まぁこんなのもありかって思い惰性で付き合ってた)

そんな生活も1年くらい経って俺の方は倦怠期に差し掛かり、だんだん会う回数を減らそうとしてたら妻の方が気づいたらしい。

その頃から、エッチの最後は必ずカニバサミされて搾り取られた。

さすがにまずいって思って距離を置こうと思った矢先妊娠発覚。

結婚することになったって感じだ。

妻曰く、最初から俺のこと気に入ってたらしい。あと、他の男はわたしに言い寄ってくるのに、俺は全然声かけてこないしそういうとこが信頼できてすごい好きだったけど、指導担当の期間は我慢してたらしい。

俺的にはもう少し遊びたかったけど、可愛いのは確かだし、家事全般もそつなくこなすし特に不満はなく、結婚生活も順調だった。

1人目の授乳が終わってからは妻の性欲が半端なくなって毎日みたいに生エッチさせられてあっという間に2人目妊娠

これ以上、パコパコできても困るから妻にピルを飲ませて妊娠できないようにしていた。

妻も2人の子供のお世話に忙しのに相変わらず性欲全開。

子供たちが寝た後は生理の日以外は必ず1回は相手をさせられる。

そんな時、大学生の同級生で仲の良かった優子から連絡があって2人で飲み行くことになった。

別にやましい関係じゃなくて、ほんとに仲のいい友達でお互い愚痴を言ったり昔のこと話したり本当にいい友達だ。

下ネタもOKな優子に妻のことを愚痴ったら

「なんだかんだ言って惚気かよ」

とか笑われたりもしてた。

そんなんで、優子と月1で飲み行くようになっていった。

もともと、優子と俺は価値観もピッタリですごい仲良かったけど2人とも天邪鬼なとこがあって好きって言えないうちに違う相手と付き合ってって感じだった。

俺も妻とデキ婚した時、優子も彼氏にプロポーズされて、婚約したんだけど式直前になってやっぱりなんか価値観が違うって優子の方から婚約破棄してしまった。

それからは彼氏と長続きしないいから俺が男を紹介してやってた。

いつもみたいに、2人で飲みいった時

優子の髪型が可愛くなったななんてみてた。

ふと、いつもは言えないのに優子を褒めてしまった。

「その髪型似合ってるよなー。ってかさ、優子って可愛いよな」

「あ、ありがと。突然なに言ってんの?前はそんなこと言わなかったじゃん?」

「えっ?そうだっけ?」

「だって、大学の時さ俺くんがショートの女子が好きって言ったから髪切ったのに似合わないって言ったくせに。」

そういえば、そんなこともあったって言うか、俺のために髪短くしたの?とかいろいろ頭の中を駆け巡った。

「ってかさ、俺のために髪切ったの?」

「そ、そうだし…。もう今更だけどねー」

つい、優子の頭を撫で撫でしてしまった。

「もうっ!いまさら遅いです!」

「優子は今みたいな髪型が似合ってるよ」

優子は肩甲骨くらいまでの髪で、茶色の髪をアナウンサーみたく結んでる。

だんだんお酒が進んだ俺たちは昔話に花を咲かせていた。

「ねぇ、俺くんさ大学の時私のこと好きだったでしょ?」

「あっ?突然なに言ってんだよ?」

「わ、わたしは俺くんのこと好きだったよ」

衝撃の告白だった。流石の俺もしばらく固まってしまった。

「まぁ、俺も好きだったかな…」

「ふーん。告ってこなかったくせにー」

そんな話をしながらふと時計を見たら終電の時間が近づいてたからお開き。

お店から別れる時、優子が駆け寄ってきた。

「ちょっと、目瞑ってよ」

「えっ?お、おう」

ほっぺにキスされて、紙袋を渡された。

「バレンタインのチョコ。少し早いけどあげるね!お返しは高級なの待ってるから」

そう言って別れた。

帰りの電車で袋を開けると某百貨店の限定チョコで並ばないと買えないものだった。

袋に戻そうとしたら何か入ってるの気付いてみると、手紙だった。

「俺くんへ。いけないってわかってるんだけど、俺くんのことが好きになっちゃったかも。無理ってわかってるけどなんか伝えたかっただけ。答えとかいらないからな。美味しい義理チョコをどうぞ。」

まさか優子がこんなことするなんて。

それに、俺も優子のことが好きだったけどタイミングが合わなかっただけ。

だんだん、気になって頭の中が優子でいっぱいになっていった。

ホワイトデーの日、お返しを持って優子の職場の近くで待ち合わせをした。

「はい、これ。この前はチョコありがと」

「義理チョコおいしかったでしょー?」

「おいしかったよ」

その日はそれだけ。

特に飲むこともなく優子と別れた。

夜なってLINEがきた。

「わたしの好きなお菓子じゃん、よく覚えてたね?」

「そういや、ゼミの時美味しいってよくたべたよなー」

「覚えてくれててありがと」

「お、俺くん、あのねちょっとだけ電話できるかな?」

俺の返信より先に電話がかかってきた。

「もしもし、俺くん?」

「どうした?」

「いま、ひとり?」

「そうだよ」

「ごめん、わたしいけないってわかるんだけどやっぱり、俺くんのこと好き…。絶対迷惑かけないし俺くんのゆうこと聞くからわたしと付き合って…」

「と、突然どうしたんだよ」

「ごめん…。やっぱりなんでもない」

電話は切れてその後何回もかけなおしても出ないし、LINEも既読にならなかった。

さすがに気になって次の日

優子の職場の近くで優子を待った。

7時過ぎに出てきたとこを捕まえた。

「おち、どうしたんだよ?」

「もう、大丈夫だから。もう、会うのやめよわたし辛くなっちゃう」

「そう言うなって、ちょっとお茶しような?」

カフェに入って落ち着かせて話を聞いてみると驚きの事実がでるわ出るわだった。

・俺がデキ婚してショックで彼氏のプロポーズならOKした。

・俺のことが忘れられなくて、婚約破棄した。

・ずっと好きだったけど怖くて黙ってた。

・不倫ってわかってるけどやっぱり好きだった。

俺も困ったけど、ぶっちゃけ優子のことが好きなのは間違いなかった。

俺も、もともと妻とは結婚するつもりなかった。

ちなみに妻はおっぱいおっきくて清楚な感じ。

しばらくたって、性格や価値観はあんまり合わないなって感じてた。

でも妻は俺のことが大好きだったらしい。

色仕掛け?で生エッチしてるうちに、脚を絡められて中だしさせられて、デキたから結婚したって感じだった。

やっぱり、優子のことが気になって俺はつい答えてしまった。

「俺も優子のことが好きだよ…。」

「うん…。でも私たちダメだよね…?」

「1回だけだよ」

「う、うん♡」

優子は顔を真っ赤にしてた。

「絶対俺くんに迷惑かけないから安心して」

その日、俺たちは優子の部屋で不倫関係になった。

優子の家までの途中、ドラッグストアで避妊用にゴムを買った。

俺のは長さはそこそこだけどかなりの太さがあるから普通のゴムは入らないから指定のを選んだ。

そのまま手を繋いで家に向かった。

玄関で鍵を開けて扉が閉まった瞬間、優子が抱きついてきて激しくキスをした。

お互い舌を出してたっぷりの唾液を交換しながら身体を密着させた。

優子は片方のヒールが脱げないまま部屋の奥まで移動してベッドに倒れ込んだ。

「はぁっぃ…。俺くんずっとこうして欲しかったはやく抱いて、めちゃくちゃにして欲しい」

周りの人から優子は気が強いって勘違いされるけど俺の前ではそんなことないし、普通の女の子。

そのギャップも興奮した。

「俺の太いけど大丈夫?」

無言でコクコク頷く。

「でも、あたし、エッチなことするの5年ぶり…。」

頭を撫で撫でして服の上からおっぱいを優しく揉み揉みしていった。

優子は何回も身体を捩りながら、舌を出して俺の唾液をおねだりした。

そのうち、自分ら腰を上げてスカートを脱いでいった。

「き、今日こんなことなるって思ってなくて、ごめん…」

ベージュの紐が出てるようなヨレヨレのおパンツ。

ブラはピンク色で全然合ってない。

だけど、それが余計にエロい。

パンツをよく見るとおっきなシミができて太ももがマン汁でテカテカしていた。

太ももを優しく撫でながらゆっくりおパンツを触るとぐっちょり。

パンツの上から人差し指で擦り上げたらぐちょぐちょってやらしい音をならしながらお汁を垂らしていた。

その次はおっぱい。

乳首の周りばっかりレロレロ舐めると初めのうちは俺の腰に手を回してた。

でも、途中で手を離して自分からパンツを脱いだ。

「もう無理です。はやくエッチするの」

「ゴムとって」

ゴムをとろろうと四つん這いになったところ

素股で擦り付けて後ろからおっぱいを揉みしだく。

優子のあそこはウネウネして今にもチンコを咥えそうだった。

「安全日?」

「そろそろ生理だと思うけど」

「生で入れちゃおっか?」

首を横にフリフリしながらも、お汁の量は増えるしあそこのパクパクは早まる一方。

ついつい、少し強めに押し当てたとき、ニュルっておまんこに吸い込まれていった。

「ぁあ、おっきい…。裂けちゃうよぉ」

発言とは裏腹に一回咥えたおまんこはズブズブと奥まで迎え入れてくれた。

嫁より中はキツくてコリコリした感じだし、ぎゅうぎゅう締め付け感が半端ない。

「動いていい?」

「ゆっくりお願いね」

両腕を掴んで身体を起こしたら遠慮なく突き刺してあげた。

「ぁああん…♡あたし、ずっと好きだったんだよ…。」

「俺もだよ」

「ねぇ、格好変えよ」

抜いてやったら、優子が俺の上にお座りした。

舌をだしできたからキスしたら優子の方から俺のチンチンを咥えていった。

咥えてからはキスもままらないし俺に寄りかかるので精一杯。

俺が小刻みにしたから突き上げるだけで涎を垂らしながら悶絶してた。

「ぁああ、お願い、乳首しゃぶって♡」

言われたとおりに乳首をいただいた。

「ぁあ、いいっ♡ごめん、逝っちゃう!」

腰がびくんぴくん動いたら、力が抜けたみたいだった。

「あたし、もう満足かも」

「どんだけ早いんだよ笑」

正常位にしてあげて、躾タイム。

子宮の奥深くを意識してとにかく奥深くを狙ってガン突きしてみたらもう、2、3分で逝っちゃうしポルチオも攻めたけどこっちは感じないみたいだった。

「どんなエッチが好き?」

「好きな人に無理矢理犯されるのとか…」

バックにして激しく突いて突いて突きまくった。

「ぁあ、ぁあ…。もっと、もっとあたしのこと虐めて」

「おい、そろそろ中出すぞ」

「ぁあ、エッチぃぃぃ♡」

「おら、お前も準備しろよ」

「はぁっぃい」

優子は今日最高の締め付けで俺を迎えてくれた。

「いっしょに、いっしょにぃぃ…」

俺は優子と同時にフィニッシュした。

注ぎ込むのにあわせて、優子のおまんこは何回も何回も搾りとっていった。

少し休んだ後、ブラのホックをつけながら優子が話しかけてきた。

「いままでどおりまた遊んでよね?」

浮気してしてふと気付いた。

いままで、全部受け身でエッチしてきたんだ。

だからつまんなくて妻のこと愛せなかったんだ。

妻を俺好みの女にしてやろう。

想像すると無性に興奮してエッチがしたくなっている自分がいた。

その日は夜遅くに帰ったのに妻は起きていた。

俺が風呂から出たらすぐやってきていつもみたいにお口でご奉仕しはじめた。

妻の顔を優しく撫でながらゆっくり抱き寄せて俺の上に座らせた。

いつもはしないけど、キスしながらお尻を揉み揉みしながらオチンチンを擦り付けていた。

「チューしてくれるなんて珍しいね」

そう言いながら妻は自分から跨って腰を動かし始めた。

子供を産んでからは締まりが悪くなってグスグスなおまんこだ。

普段だと、このまま妻が動いて勝手に昇天したら俺も中に出して終わる。

でも、優子とやって余裕のあった俺はバックにしてついてみた。

「ひゃあっん♡これ、これいい」

おっきなおっぱいをぷるんぷるん揺らしながら妻は何回か昇天してた。

何度も妻の弱点をたっぷりと責めて妻を堕としていった。

もうこの頃にはどうやって妻を屈服させるかしか頭にはなかった。

「なんでも言うこと聞くから、あしたもしよっ♡」

「マジで、言うこと聞く?」

「うん♡」

「じゃあさ、髪短くにしてよ」

妻はずっと黒髪のストレートロング。

いままで一度も髪を染めたことなんてないしましてやショート姿は俺が入社してから1回も見たことなかった。

だからこそ、そんな妻を屈服させてエッチしたいって無性に感じていた。

「えっ?ちょっとそれわ…」

「あっ?少しだけ待ってやるよ」

「ぁっん…。今日はグイグイくるね。そう言う俺くん好きだな♡」

そのまま、正常位にして妻の弱いおまんこの上側に擦り付けて何回か昇天させてから中に出した。

「俺くん今日はめっちゃエッチだったねー。溜まってた?」

「なぁ、愛してるよ」

「ふふっ、もう恥ずかしい♡」

その日は久しぶりに妻を腕まくらしてあげた。

この時、どうやって妻を俺好みにしてやろうかしか頭に浮かばなくなっていた。

次の日、俺の方から妻を誘ってみた。

妻は目をまん丸にしてビックリしてたけどすぐご機嫌になって鼻歌を歌いながら子供たちを寝かしつけていた。

「お待たせ♡」

俺の上に座らせておっぱいを揉み揉みしながらキス。

すでに軽く喘ぎ声を出している妻のうなじにしゃぶりついてみた。

ここは、いままでのエッチでも試したことない場所だった。

「ひゃあっん、ぁっん、あっあぁっ…」

腰がビクッと跳ねて妻はだらっともたれかかった。

「そこ、気持ちぃぃ…。もうとろけるぅ」

「ほら、おっぱいだして」

腕をクロスしてシャツを脱ぐ。

そのあと、パンツを脱いで下着姿になった。

ちなみに、おっきな胸がコンプレックス。

いつも、おっぱいがちっちゃく見えるブラや服を好んで着る。だからニットなんで絶対着ない。

したは、スカートは滅多に履かなくてパンツ派。

だから、俺は妻をもっとエロくしたかった。

「なぁ、こんどさ2人で買い物デートしない?」

「えっ、ほんと?うん、行こう♡」

喜ぶ妻のうなじを舐めながら飛び出してきた右のおっぱいを揉んだらあそこからお汁が湧き出した。

もう、準備万端。

俺はパンツをズラしておちんちんを突っ込んだ。

先っぽが入っただけで妻は軽く逝った。

もう、そのあとはずっと昇天しっぱなしだった。

「ぁっ、ぁっあああ、もうダメあたし狂っちゃう」

一旦引き抜いて、正面から抱きしめた。

その時は、たっぷりキスしてあげる。

「もっとチューしよっ!もっとほちぃぃ…」

そのままひっくり返して、お尻をひっぱたいってやった。

もちろん、こんなエッチは初めてだ。

パシン、パシンってやらしい音がしてたるんだお尻がプルンプルン動く

「これはダメェ」

「嫌かな?」

「痛いのは嫌あっ、優しいのがいいっ」

心の中は、真っ赤になるまで叩きてぇって思いつつ我慢して普通のバックに戻した。

妻は何度も身体を捩っておれにキスをせがむから適度にキスしてやりながらエッチを続けていった。

そうこうするうちに、俺も出したくなってきた。

「俺も出そうだわ」

「待って、この格好じゃ力入んないよ」

おちんちんを引き抜いて、妻の背中にぶっかけた。

量が多くて半分くらいは綺麗な黒髪にべっとり着いてしまった。

「もうっ、髪についたの落とすの大変なんだからね!ピル飲んでるんだから中に出してよぉ」

本気で怒ってない感じだった。

そして、デートの日。

お昼から待ち合わせして買い物行く約束にした。

子供たちは、妻の実家に預かってもらって久しぶりに2人の時間だ。

待ち合わせ場所に着いたけど妻が見当たらない。

時間に厳しい妻が遅れるなんてって思ってたら向こうから女性が走ってきた。

「お待たせ♡」

走ってきた女性は妻だった。

今まで長かった髪は肩までバッサリ短くなってたし、紺色に花柄なワンピースだった。

ワンピースなんてすごい久しぶりだったし、膝上までの短いやつだった。

「すごい似合ってる。かわいいな」

恋人繋ぎをしてあげたら顔を真っ赤にしながら着いてきた。

「ちょっと短くしてみたよ!」

「かわいい」

道端でキスをした。

「もうっ、人前はダメです。」

「悪い、このワンピは?」

「わたし、服とか選ぶの上手じゃないから。と、友だちにデートのこと話してコーディネートしてもらった…。」

「頑張ったね、いい子いい子」

短くなった妻の髪を見て俺の中の欲望はどんどん湧き出ていた。

ふと思ったのは一気に、俺好みに変わるのもつまんないなと。

だからゆっくり俺好みに調教してやる。

そう思いながら、妻の買い物にお供したのであった。

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