真面目な女子生徒に逆に襲われた!

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文化部の生徒。全国大会へ!

本来の指導担当がコロナ濃厚接触者になり代わりに急に引率。

コロナ拡大で、二人で行くことになりました。

生徒は芦田愛菜似(160㎝程度Bカップ、黒ロング、成績上位の優秀な生徒)です=以下マナと表記します

ホテルに入り、会場の下見。自分の部屋で練習をしていました。

練習とはいえ、部屋に二人っきりです。

自分も20代後半独身。必死にムラムラを押さえていました。

マナ:「先生、生徒と二人っきりでホテルの部屋に居るの問題じゃない?」

自分:「練習だし。マナが練習すると来たし」

マナ:「先生に抱き着かれキスされたと言ったらクビだよ」

自分:「危ない生徒なら部屋入れない」

マナ:「例えば誰?」

自分:「佐藤、伊藤、高橋」

マナ:「高橋ちゃんは危ないね」

自分:「高橋なら抱き着き、金要求しそう」

そんな会話をしていた時、マナが抱き着いて来ました!

自分:「コラァ!俺も男だからそんな事すると襲うぞ」

マナ:「いいよ。先生なら襲われても」

自分:「離れなさい」

マナが突然、キスして来ました。

ただ、マナも冷静じゃなかったのか。焦ったのか距離感が合わず。

キスじゃなく、唇と唇が衝突(笑)

自分:「痛いわ!」

これが第一声でした。

そして、マナを離す為にベッドの方に座ったのが間違えの始まりへ。

マナが覆いかぶさって来て。

自分:「もう終わり。ふざけ合い終了」

それで終わりません。

体を密着させ、下半身も密着させ腰クネクネさせるマナ。

20代後半独身の自分。当然、アレが反応します。

言い訳が出来ない状態へ。

マナ:「先生勃起しているんじゃない?」

この子の口から「勃起」というワードが出るとは思わない様な優等生で大人しい子。

そのまま服と服のまま。勃起した部分に股を擦り合わすマナ。

二人ともジャージだったので、感触はダイレクトです。

自分:「マズイって。ダメダメ」

マナ:「先生逝っちゃう?」

自分:「違うよ。生徒とこんな事がバレたらヤバイ」

マナ:「こんな恥ずかしい状態で辞めたら、先生に襲われたと言うよ」

そう言いながら、勃起部分に性器部分を押しあてクネクネと自分の上で腰を動かすマナ。

マナ:「気持ちいいよ。先生」

動揺した自分。頭の中はクビ、バレたらヤバイ、今どうする?と色々な事が頭の中を巡ります・・・

そんな隙に、マナがズボンとパンツを同時に引き降ろし。

呆然とする自分。人間驚くと動けません。

マナも下半身裸になり、また、性器と性器を密着させてきた。

自分:「ダメダメ。本当にダメ」

力を入れ、マナの性器から自分の下半身を外し。起き上がろうとした時。

マナが自分の背中に手をまわし全力で抱き着いて来た。

自分:「ここまで二人の秘密にして終わり。ネ!ネ!!」

マナ:「私嫌い?先生カノジョ居るの?」

自分:「嫌いじゃないし、カノジョ居ないけど。教師と生徒だから」

また、会話の隙を突かれました。

性器と性器を密着。フル勃起中のアレにワレメを押し当て動きます。

既にマナの性器は濡れていました!

マナ:「先生、私のバージンあげる。貰って。嫌って言ったら自殺する」

自分:「ダメだって」

会話中に、ツボに入ってしまいました。

自分もいち男。気持ち良くなり射精してしまいました。

自分:「ア~」

まずい。射精感を感じマナの性器に精子がかからない様にしたけどダメでした。

大量に発射!性器直撃は避けたけど性器に一部かかりました。

自分:「ごめん、シャワーシャワー!」

焦りまくった自分。

マナ:「先生大丈夫だよ。これくらいじゃ妊娠しないし、妊娠する日じゃないし~」

こういう場合、生徒とはいえ女子の方が冷静なのかも(笑)

自分:「一応、シャワーで洗おう」

マナ:「先生洗ってよ」

自分:「マズイって」

マナは体に飛んだ精子を手で性器に塗る暴挙へ!

自分:「コラァ!まずは洗おう」と思いシャワールームへ連れて行くと。

自分でTシャツを脱ぎ、ブラも外すマナ。

大きくはないけど、綺麗な形でピンクの乳首。

申し訳ないです。また勃起しそうな自分。

自分:「早く洗おう」

シャワールームで全裸のマナに抱き着かれ。

最後の理性の糸も切れました。

マナに自分からキス。そのまま抱き抱えベッドへ。

自分:「本当に良い?後悔しない?」

マナ:「うん。大人の女性にして!入学直ぐからずっと先生の事好きだったの」

キスし、舌を入れると絡めて来たマナ。

マナの首筋、ワキ、上腕、胸、乳首、臍、腿、膝、脹脛。唇と舌と指で堪能。

マナ:「うぅ~。そこはクスぐったい。そこは変な感じ」

そう言いながらアソコは湿り出していました。

マナの下の毛は薄く。綺麗な色のアソコは小さく感じました。

マナの股を広げ、アソコを周辺へ舌を這わすと。

それだけで今までと違い。息を漏らすマナ。

マナ:「あ~、うぅ~ん。あぁー。先生気持ちいい」

更に性器を広げると、処女膜付きである事が分かりました。

処女膜を貪り食う様に舌を這わせていると!

どんどん濡れて来るアソコ。ジュルジュルと吸っても、直ぐに濡れ濡れ状態へ。

処女のアソコは本当に綺麗な色で、性器も小さく思えるくらい。

でも高校生なので完全に成長した性器。

クリを軽く吸い。皮を舌で剥き。

舌でコロコロ。コロコロ。コロコロ。コロくらいでした。

体を震わせるマナ。

色白な体は、全身ほんのりピンクにして果てました。

さっきは、マナ主導でワレメにアレを当てました。

今度は自分主導でアレをワレメに当て、擦り付けます。

体を動かすと。

マナ:「あぁぁー。あぁぁー。ハハハ。あぁぁーー。おかしくなっちゃう」と反応。

ワレメを上下にアレで擦るを繰り返し。時にクリを狙い打ち。

体を仰け反り、感じるマナ。新鮮な反応を見て更に興奮。

自分:「マナ、セックスするよ。コンドーム無いけど大丈夫?」

マナ:「はい」

キャリーケースから自分のバスタオルを出し、敷き。

キス。数分のキス。

そして、アレで処女膜の弾力を何度も確認。

十分に処女膜を堪能し、腰に力を入れましたが不発。跳ね返されました。

更に力を入れると処女膜の抵抗を感じ、グッと挿入感を感じると同時に!

マナ:「ヴァガァ~。痛い。痛い先生」としがみ付いて来ました。

自分:「大丈夫だよ」

泣いたマナ。後で聞くと痛かったとの事。

動くと痛がるマナ。

そのままのマナを抱きしめキス。

少し落ち着いたマナだったので、少し腰を動かすと!

マナ:「ダメ先生。痛い。無理無理無理」

アレを抜くと、出血がありました。持ち込んだタオルを敷いて正解でした。

そのまま1時間くらい抱いているとマナが上になり、下半身を密着。

マナ:「セックスまでは人生で一番気持ち良かったけど、セックスは最悪。痛いだけ。裂けたかと思った」

自分:「大丈夫?」

マナ:「うん。大人になるステップだもん。頑張る。先生、私が痛がっても最後までして。大人になりたい」

自分:「大人の女性になろう!」

再度、アソコを舐めると今度は少し血の味(笑)

濡れる液も少し血まじり。

十分に濡れ濡れにして、再挿入。

マナ:「痛いよ。やっぱり痛いよ。でもセックスする!」

苦痛に顔を歪め、耐える感じのマナ。

ゆっくりゆっくり少しずつピストン。

処女喪失直後のマナのアソコはキツキツ。

自分のアレに密着して来るような感じ。

亀頭に粘着物質に包み込まれるような快感を覚えました。

今までに経験のない密着感。

このまま腰をピストンし、マナの性器の奥深くに種を注ぎ込みました。

セックスを終え抱きしめ数分~十分以上かも。

マナ:「先生有難う。これで秘密共有ね。付き合ってね」

自分:「秘密交際しようね」

このまま一晩ベッドを共にし、次の日、試合。

散々な結果を予想する自分に反し、上位入選。次の日の決勝ラウンドまで進出するマナ。

もう一晩宿泊になり、2日連続一緒に寝ました。

まぁ、処女喪失直後なので2日目はキスと添い寝のみ。

この出来事をきっかけに禁断の恋をしています。セックスもしてます!

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