久しぶりになります、見せつけ君です(__)
大した話もなく、更新欲がパタッと消え失せてしまいました。
しかも4回目の施術で早くも正式な方法での(なんだそれ)見せつけ行為は幕を閉じました。
治ってしまったんです。腰も背中も!くそ!嬉しいけど!
あとどうにかしてほしいのは万里子さんに(きかん坊)と命名されたこのチンチンだけですw
この日もこれまで通り短パンの下で生チンコをむき出しにした状態で施術を受けました
が、事前の嫌な予感が当たり、施術中は終始タオルがかけられてしまった。
数日間のオナ禁と日々のチントレで元気みなぎる健康チンコもさすがに萎えましたね。
そして施術後、万里子さんからの衝撃発言。
「もう大丈夫な気がするなぁ」
事前になんの予告もなくこの日が施術最終日となりました。
(そんな急な・・これじゃ激裏GATE-エロティカで報告できない・・最後は駄目元で大胆なことをしたかったのに・・)
そんなことが頭をよぎりながらも、まだ希望は残っていました。
万里子さんの作業場にある小さな冷蔵庫。
そこから梅酒が出てきました。
よくお茶とか作り置きする時のプラスチックの入れ物あるじゃないですか?それに梅と一緒に入ってました。
これ、なんと俺のために焼酎を厳選してくれたみたいであんまり甘くないものを作ってくれたようです。
(は!?俺のこと考えながら梅酒作ってくれたってこと!?)
(バレンタイン前に手作りでチョコ作る女子と同じだよね?)
(もう告白と一緒じゃんこれ。あーもうセックスだわ)
1人で勝手に舞い上がってましたw
現実では「お世話になりました」と真面目に頭を下げ、きちんとお礼をして万里子さんと別れました。
が、しかし!
「梅酒の感想言いたいので、あとで電話かけてもいいですか?」
小さな火種を消さぬよう勇気を出しました。
オッケーだった!
車内で叫びながら帰路についた。
帰ってきてからも落ち着かなかった。
家の中でスマホを握りしめてウロウロ。まだ早いよなと一旦風呂。
8時ぐらいだったと思いますが意を決して万里子さんに電話しました。
心臓がバクバクいうほど緊張してたが、電話してしまえばなんてことはなかった。
しばらくは梅酒の感想とこれまでの施術についての感謝とかを伝えた。万里子さんも上機嫌だった。
「空いた入れ物どうしましょうか」
「どうしようね。月1回ぐらいきてもいいよ笑」
「えっそれは遊びにですか?施術にですか?笑」
「施術はもうしません笑、〇〇君は普段買い物に〇〇までこないの?」
〇〇とは俺がいつも車を停めてるデパートです。
「あーきますよ(嘘)、その時に寄っていいですか?」
「うんいつでもいいから、連絡くれれば」
いつでもと聞いて万里子さんの仕事終わりに行こうと決めましたw
2人共、飲みながらの会話だったので万里子さんが酔ったりしたらエロ系の話もできるかなと期待してました。
が、時間にして20分程度で通話は終わってしまいました(>_<)
通話の最中、俺はチンコをしごきながらスマホのマイク部分に当てていました。
「なんか電波悪くないですか?ガサガサ聞こえません?」ガサガサ
シコシコシコシコ!シコシコシコシコ!
「うん、なんだろうね」
「自分の声聞こえますか?」ガサガサ
シュコシュコシュコ!チュクチュクチュク!
「大丈夫聞こえるよ」
(万里子さんっイク!!!!)
不完全燃焼だった施術中の鬱憤を晴らすべく会話中に思いっきりしごいて射精しましたw
まぁエロい部分をかいつまんでも前回はこんなとこでした。
んで、ここからが今回書きたかったこと。
今度、空の入れ物を返してこようと思います。おそらくその時の話が最後になるかと思います。
あれこれ色々考えてるんですけどね。
まず仕事終わりの6時過ぎに行くのは決めてます。
何かの帰りを装って電車で来たことにするつもりです。
俺が車だと選択肢が一気に減ることは学んだんで。
で、また差し入れ作戦。毎日晩酌すると聞いたので今度はお酒とつまみを持っていこうかな。
ダメもとで「一緒に飲みませんか」って言ってみる。
この物で釣る作戦、実は結構期待してるんですよね。
実際、俺がいちご大福持っていったお返しに梅酒をいただいたわけだし、いい意味でまた「貸し」をつくれればなぁなんて考えてますw
できればマッサージとかもしてほしいんですよね。
その場で一緒にお酒飲む展開になれば俺も「酔った勢い」っていいわけが使えるんでちょっと大胆になれそうな気はする。
こんなことを真剣に考えてる俺ってやばいですかね?w
(オナ禁しなーがらー、チントレしなーがらー、見せーつけーるーすーべーをー求ーめてー♪)
こんな心境ですねw
とりあえずどうせ最後なんだし、悔いないように引かれるの覚悟で頑張ってきますよ。
今から思いっきりオナニーして、明日からオナ禁に励もうと思います
で、次もう限界ってなったら万里子さんに会いに行こうと思います。