真面目だった私が彼氏好みの中出し大好き変態女にされるまで5

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前回の続き

彼は金曜日まで出張で、仕事を休んでしまった私は暇になってしまった。

何もすることもなく、テレビをみているとついタバコが気になり始める。

これ以上タバコを吸うと、戻れなくなると思った私は急いで、薬局で禁煙ガムを買うと必至にガムを噛んで禁煙しようと努力した。

その後は、彼のために、というか性欲をなんとかするために、恥ずかしかったけど、ギャルファッション扱うお店に向かった。

お店ではこっそり、エッチな下着とお洋服を買うことに成功した。

そのまま、近くのディスカウントショップにいき、ヘアアイロンや、美容グッズや色々と買い込むと、金曜の夜を楽しみに帰宅した。

その日の夜、彼の声が聞きたくて、電話をかけるが彼は1回も出てくれず、1人で寂しく寝てしまった。

そんな私は、金曜日は朝から彼を迎えるためにご飯の仕込みや家事を頑張った。

午後になると、彼の前で見せるために、人前にでるわけじゃないからと、苦戦しながら黒の下着にガーターベルトをつける。

その上から、ひざ丈15センチの赤色のスカートに肩が大きく開き、胸の谷間が見える白のニットを着る。

次は、髪をハーフアップにすると毛先を内巻きにして、鏡の前に立つとついこの前までの黒髪は明るい茶色に染まり、まるでキャバクラで働く女性のようになることができた。

午後6時過ぎ、「雨が降ってきたから、駅まで迎えに来て」と彼から電話がかかってきた。

この格好で出るのは恥ずかしいとおもったけど、早く彼に会いたいかった私は駅までお迎えに行き「おまたせ♡」と声をかける。

「咲か?お前マジ似合ってんな。メッチャ、俺のタイプだわ」と言われ抱きしめられる。

「恥ずかしいけど、真澄さんのために頑張ってみちゃったぁ」と話すと「お前の傘入れろよ」と相合傘で家まで歩く。

時々、傘で塞がったて抵抗できない私はお尻を揉まれたり、さりげなく胸を揉んだりされながら家までたどり着くと、すぐにお互い抱き合いながらディープキスをする。

「あっ、お帰りぃ、ご飯つくってあるよぉ」と言うのに、「めちゃくちゃ、似合ってんじゃん、可愛いわ」と彼は褒めちぎりると「早いけど、エッチすんぞ」と言われ私は「あっ、うん。好ぎぃ。エッチしゅるう♡」と言ってニットを脱ごうとした。

するといきなり、腕を掴まれると「俺好みの格好だならそのままでいいわ」と言われスカートをめくられると、いきなりクンニされる。

「あっ。あっ、ん。そんなに、気に入ってくれたぁっ?真澄さんの前だけだからぁっねっ♡」とキッキンに手をつきながらなんとか立ち続けるが、だんだん足がぷるぷる震えてくる。

「おねだりしたら、ご褒美やるよ」と言う彼に「きょ、きょうは危険日だからぁっ、ゴムつけよぉ、」

「あっ、なんつった?」

「妊娠しぢゃうからぁ、ゴムをじでぇ、お願い」とおねだりすると彼は乱暴に私の髪を掴むと、そのまま寝室に引っ張られ、ベッドに押し倒すと、お尻を強く叩いてくる。

「せっかく、いい女になってんのに、何真面目ぶってんだよ。俺はいつでも、やめんぞ」

という彼に「やめちゃダメぇ、ねぇ、フェラするからぁ…」

「ちゅパッ、ちゅパッ、クチャ」やらしい音を響かせながらわたしは彼のおちんちんを加え頑張っていたのに、突然ひっくり返されると69の格好にされ、わたしのクリを弄んでくる。

「あっ、むりぃもゔだめぇ、いぎぃぞう♡」

わたしが行く寸前で、彼は「おねだりできねぇなら、もういいいわ。」と言うと私から離れようとする。

「あっん、ごめんなさぁい、どうじだらぁゆるじでくれる? なんでもいうこと聞くからぁっ」

「じゃあ、どこで出して欲しいか言ってみろ」

「あっ、あっ、うぅん、あのぉ、中で出してもいいからぁ、エッチしてぇくださぁい♡」

「俺のせいにすんじゃねえぞ、誰がおねだりしてんだ?」と彼がオチンチンを擦り付ける

「ご、めんなざぁい、咲ですぅ。赤ちゃんでぎでもいいがらぁ。生でガンガンやってぇ、咲のおまんこに真澄さんの精子注いでぇ♡」と言ったと同時に彼にオチンチンを入れてもらえました。

あまりの気持ちよさに彼の腰に手を回し、自分の腰を振りながら、勝手にイッてしまいました。

絶頂に達した私は「はあっ、はあっ、はあっ、もう、これからぁ絶対ゴムなぁんて使わないからぁ、ガンガンついてぇ、おねがぁい、まだ、いぎだぁい」と連呼する。

すると彼に服を脱ぐよう命令され、急いで服を脱ぎ下着だけの姿になると、再び私の髪を掴むと窓を開ける。

「なにするのぉ?」と聞くがそのまま、ベランダに手をつかされるとバックで挿入され、ガンガン後ろからついてくる。

「やばいょ、あっ、あっ、声聞こえるぅっ」と必死に声を押し殺すが、高◯生らしい女の子が私を見ている。

不思議と見られているのに、興奮して耐えきれなくなると「ベランダぁ、やばぁい、はずがじぃけどお、いぐうっ」と大声で叫びイッてしまうと彼は満足したのか、私を部屋に連れ戻すと正常位で挿入しなおす。

「もぅつ、エロすぎぃ、真澄さんもそろそろいってよぉ」と言いながらおっぱいを彼の顔に押し付ける。

「お前エロいわぁ。このまま出すからな」と彼に言われるとわたしは思わず「やばぁい、できたら、責任とってねぇ♡」というと、思いっきり奥深くに出してくれた。

2人は同時にイってしまい私が、その場で倒れるとスマホを持った彼が「写真撮ってやるからこれ吸いながらピースしろよ」と言うのでおまんこから精子を垂らした私はタバコを加えるとピースしながら彼にしたがうド淫乱が当たり前になっていました。

その後、彼がご飯を食べたいと言うのでなんとか、服をきてからご飯温め直していると「コレなんだよ笑、お前禁煙してんの?」と、禁煙ガムを笑われた。

「やめようと、思ったんだけど。さっき吸っちゃった。タバコ吸う方が好み? あと妊娠したらどうしよう…?」と聞いてみる。

「お前、いちいちめんどくせぇな。簡単にガキなんてできねえよ、バカ。あとどうせなら、中途半端な茶髪やめて金髪にしちまえよ。」

「でも、デキ婚とかやだよ。それに、金髪は仕事を行けなくなっちゃうからねぇ、無理だよ」と言う私に「めんどくせぇな。俺がいいバイト先紹介してやるから、仕事なんて辞めちまえ。もし明日までに金髪しなかったら、セフレに降格な。」と言うと彼は部屋から出て行ってしまった…

そう、私はセフレにされるか、このまま付き合い続けるか選ばないと行けなくなってしまった…。

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