妄想です
今から10年ほど前の話、当時スマホは今のように普及しておらず出会いといえばもっぱら携帯ウェブでのサイトを通じてと言う方法かテレクラが通例だった
私は金がかからないiモードでいつもチェックしているサイトが2つほどあり、毎日朝夕にサイトで検索をかけ近隣でメル友を募集している娘を探していた
毎日10通〜を送信していると大体1日1人位は返信や会話のやり取りに繋がりその中で月一位で出会いまでこじつける事が出来た
年中通じてしていた訳では無いが、年間で5人位はゲット出来ていたと思う
そんな中で私の記憶(記録)に残っている娘を一人紹介したいと思う
彼女はリンと名乗った
最初内容も無いメールをやり取りし、唐突に会わないかと誘ってみると彼女は悩む事なく了承してくれた
その時点で私は彼女に自分の顔や年齢すら伝えていなかったのにも関わらず、彼女は会う事を拒まなかった
いくつかメールをやり取りした中で得た情報は
彼女はリンと言い年齢は○4歳
○学○年生の陸上部
交際経験無しの処女
らしい
約束の朝、私は不安になり彼女にメールを送った
「今日大丈夫だよね?今から向かうね」
するとすぐに返信があり
「勿論だよ。ねえ今日エッチしてくれるの?」
と言う内容だった
勿論私はそれが目的であったが、相手は処女だし、もしそこまで行けたらいいなぁと妄想していた位だったので彼女のメールに驚いた
「え?いいの?だって、、処女でしょ?おれでいいの?」
「してもらえるの?ありがとうございます」
という返信だ。
待ち合わせに向かう段階で息子はギンギンに膨れ上がっていたわたしにとってとてもありがたい事だった
しかし、何度もいうが相手は処女。そうは言っても直前で、、と不安を抱えながら私は待ち合わせの場所へと到着した
待ち合わせは大きなスーパーの駐車場の一番端
彼女に場所を伝えてドキドキしながら車の窓からこちらへ向かってくる娘を探した
メールをしてから5分ほどすると
「もうすぐつくよー。ドキドキだね」
とメールが来たと同時に駐車場エレベーターが開き、少女が一人屋上駐車場にやってきた
私はそれが待ち合わせの相手だと悟り、車を降り助手席ドア側で彼女を待った
「うわーかっこいい!!めっちゃ恥ずかしいです、、」
俯いたまま彼女はそう言った
私はそんな彼女を吟味するように上から下まで観察した
スレンダーとは言えないが、ぽちゃまでは行かず抱き心地の良さそうな身体。背は低めで150と言っていた。
服装はパーカーに短いスカートを履き、いかにも○供と言った格好だった
顔は正直に言うと美人や可愛いとは言えないが、彼女の怯えた目や俯いてモジモジする姿はドSな俺のスイッチを入れた
私はメールやいまの彼女を見て確信した。彼女は間違いなくMだろう
とりあえず車に乗ろうかと話、彼女を助手席へエスコートした。
ドアを閉め、二人の空間になった車内
「リンは今日何したいの?さっきのメール、本気?」
「あ、、はい。もし良ければお願いしたいです」
「だってさ、俺みたいなおっさん相手なんていいの?もっともっといくらでも相手選べるよ?」
「私に会いたいだなんて言ってくれたのはタカシさんだけです、、嬉しくて、、それに、私、多分変態なんです、、犯されたいって願望があるんで、、」
「え?まじで?いいの?俺めっちゃ変態だよ?覚悟出来てる?」
「え、、は、、い、、大丈夫ですっ」
彼女は助手席で膝の上で拳をぎゅっと握りしめ、プルプルしていた
もう私は躊躇なんてする余裕は無い
すぐにギアをドライブに入れホテルへ向かった。フロント受付のホテルではなく、駐車場から部屋に直結しているタイプのホテルだ。
駐車場に車を止停め、薄暗い階段を登ると部屋への扉がある。私は扉を開け彼女を中に入れた
室内はいたって普通。だが、ベッド脇にはカーテンがあり大きな窓がありそうだった
私はカーテンを開くとそこには5坪程の露天風呂スペースがあった。
そういえば、私は女性と行為に及ぶ時は大体撮影している。
勿論盗撮ではなく、本人の了承を得てだ。意外かもしれないが、ハメ撮りは簡単に出来る。
今まで断られた方が少ない。が、最初はやはり乗り気ではないが、懇願し自分のオナニーの為だと解ってもらえると大体の女の子は了承してくれるのだ。
カーテンを開けると太陽光が室内に取り入れられ、撮影に適した環境になる
写真、動画共に大事なのは光量なのだ。
初めてのホテルでどうしたらいいかわからない様子のリンに私は
「あのさ、今日ね、撮影していい??」
と聞くと
「え、、、あ、、、はい。いいです。撮ってください」
と彼女は言う
私はリュックから三脚とビデオを取り出し、ベッド脇にセッティングをし、デジカメを持ってベットに腰掛ける彼女に言った
「よし。じゃ、始めるよ?」
「はい。よろしくお願いいたします」
まだ何も教えていないのに、彼女は既に奴隷のマナーを心得ているように見える。
「じゃ、そこに立って」
私はベッド脇のスペースに彼女を立たせ
「じゃあ、、そこで服脱いで」
「え、、全部ですか、、、?」
「勿論。いやならいいよ」
「いや。脱ぐ。脱ぎます」
「よしよし」
そういうと彼女はパーカーの裾に手を掛けパーカーを脱いだ。
季節は初秋だったので中に服を着ているモノだと思っていたのだが、パーカーを脱ぐと彼女の上半身は裸だった。
私は彼女の胸を凝視した。色々角度や近寄って見たりしながら、写真に収めた
特に乳首が綺麗だった。
とても小さく乳輪に埋もれシワやブツブツも無く、本当に綺麗だった。
シャッターが鳴るたびに彼女の顔は歪んでいき、吐息が荒くなっていった
本当に処女?と思ってしまうほどに、リンは今の状況に興奮している様子だ。
横から見ると大人の胸は”し”の様に重力を感じる形だが、子供の胸は”く”の様に重力を全く感じない
その胸の先に、子◯乳首が付いていた。
私は其のつぼみにかぶりつき思う存分吸ったり舐めたり揉んだりした。
リンは立っていられない程に膝を震わせ感じていた。
「ふぅ、、最高のおっぱいだね。よし。じゃ、続き。脱いで?」
と言うと彼女はスカートに手を掛けスルっと床に脱ぎ落した。
子供らしい純白の下着だった
彼女は
「コレも、、ですよね。。はい。」
と諦めたように下着にも手を掛け、するすると脱ぐと産まれたままの姿のJ◯2が立っていた。
スレンダーなモデル体型ではないが、程よい肉付は私を興奮させた
毛量は多くはないがツルマンでは無かった。まぁこの歳ならこれくらいなんだろうなぁと思った
人前で、しかも男の前で裸になんてなった事のない少女は恥ずかしさで頬を真っ赤にし、俯いていたが、私は写真を撮る為に
「ねぇ。ちゃんとカメラ見て」
と言いながらカメラを構えると、彼女は顔を上げ、泣きそうな顔をしていたが、それに反し光悦とした表情も垣間見えた
(この子なら、、、)
私はこのリンと言う娘を調教しようと決心し更に要求した。
それは俗に言う調教ポーズと呼ばれるもので、両手を頭の後ろで縛り、目隠しをし、足をがに股に開かせ、股間を前に突き出すポーズを要求した
男であっても、服を着ていても恥ずかしいと感じる下品なポーズを初めて出会う男の目の前で全裸ですると言うのは相当羞恥だろう。
断られるかと思ったが、、彼女は徐々に膝を開き腰を落としそのポーズを取った。
私は歓喜し、彼女を褒めまくった。するとその声に反応しリンは息を荒げ吐息に喘ぎ声が混じるようになった。
まだ触れていないのに、未だ処女なのに。リンのアソコは床に垂れるまで濡れ、膝はガクガク震わせ感じていた。
私は持参したエログッツを入れたリュックからコンビニで買った魚肉ソーセージを取りだし、彼女に説明した。
「え?ソーセージ?そんなの。。。」
驚いた様子のリンだったが、私は構わずそのソーセージを彼女の口に乱暴に咥えさせ、前後ピストンをした
「フェラって知ってる?」
「うんぐっ、、うっぐっ、、知らない、、うっ、です。。」
乱暴に喉を突かれ嗚咽しそうになりながら彼女は答えた
「知らないの?いましてるこれ。ソーセージじゃなくチ◯ポでするんだよ」
「ふぇぇ。?おチン◯ンを舐めるんですか??」
口からソーセージを離し驚いた表情だったが私はそれが当然だと教え彼女も嫌がる様子はなかった。
「違うよ。チ◯ポ。後で沢山チ◯ポ上げるからね。それまで我慢だよ」
そういうと彼女は頷いた。
「よし。じゃー次は。身体測定するね。」
「へ?」
何が起きるのか理解出来ない様子のリンだったが、私は気にせずにリュックからメジャーを出し膨らみかけの胸から順にサイズを測った
B82
W68
H88
だった。
胸は平均。お尻は大きめな身体だ
ガリガリよりこれ位の身体の方が下品なポーズが似合うと思った。
私はリンに測ったサイズを教え
「お尻おっきいね。気にしてる?」
「うん、、お尻大きいの嫌なの」
「ふーん。いいじゃん。デカケツ。エロいよ?」
私はあえて意地悪な言い方をしたが、彼女は嬉しそうだった
採寸を終え、私はリンをベッドに寝かせその身体に覆い被さりリンの身体を楽しんだ。
膨らみだしたハリのあるおっぱいを心ゆくまで揉んで舐めて吸った
腕や太ももの肉を強く揉んだりお腹やお尻といったリンが気にしている部分をあえて攻めたりした
アソコはまだ触れていないのだが、驚くほどに濡れていた
男が上の69の体位へ移行し、私はリンに
「口大きく開いて。もっと。もっと開いて!」
「ふぁい」
口をだらしなく開き今から何をされるのか観念した様子のリンの口にギンギンのち◯ぽをいきなり奥まで突っ込んだ。
リンは当たり前だが両手で私の腰を押し産まれて初めて咥えたち◯ぽから逃げようとしたので、私は
「リン!頑張って!もっと奥!もっといける!!」
そう言ったが、リンは腰を押す手を緩めなかったので諦めて口からち◯ぽを抜いた
リンは
「ごめんなさい、、いきなりで、、もう。大丈夫です。お願いします」
そう言ってもう一度口を開いた
「うん。リンは偉いね。最高だよ」
そう言って私はさっきより強めでち◯ぽを処女口マ◯コに突っ込んだ
うぐっ!うっ!ごぼぉっ!
と喉の奥でちんぽを受けるリンのアソコからはトロッとあふれ出ていた
イラマを終え正常位の体勢になり、
「リン。入れるね?いい?」
「はい」
「覚悟出来てる行くよ?」
「はい。覚悟してまああああああああぐっああっ」
私はリンの返事を最後まで聞かずに処女穴に無理やりねじ込んだ
だが、リンのアソコはキツくヌルンと挿入は出来なかったが、少しずつこじ開けながら奥へ奥へと進んだ
「うぐっ!いたっ!いたい!!」
リンは苦痛の表情を浮かべたが私はそれを無視しちんぽを根元まで押し込んだ
「ふぅ、リン。入ったよ。全部。大丈夫?」
「は、、い、、大丈夫です、、」
「よし。じゃ、動くよ?ゆっくりがいい?激しく無茶苦茶にしてほしい?」
「、、、は、、はげしくしてください、、」
言わされているのか本音なのかリンは涙目でそう言った
私は遠慮無く腰をリンに打ち付けた
「ぁあっきもっちいいっ!あっいだっ!いだっい!ああ!ヤバイヤバイ!ああ!」
痛みと快感が入り混じり乱れるリン
「すげえなっ。リンってマジで処女?処女でこんなよがるとかヤバイで?まじで変態やな」
「うぐっ!うぅ、、変態で、、ごめんな、あっ!気持ちいい!ああ、ごめんなさい」
「いいよ。もっと。もっと気持ちよくなって。気持ちいい時は「もっと」って言うんだよ?」
「いだっ!いたい、、もっと!もっと!ああ!ヤバイ」
「気持ちいいの?リンちゃん何歳?」
「◯4さいっあああっっ」
「◯4さいなのに今なにしてんの?」
「今、ウグッ!セックス!ゼックスしてますっっ」
「まだ◯供なのにセックスしてんの?で、どうなの?気持ちいいの?」
「気持ぢいいっっああっっ」
「セックス好きなの?」
「すきぃぃずぎぃぃ」
「セックス大好きって、ほら言って」
「セックス大好きぃっっ」
「もっと!もっと!」
「ぜっくずぅぅっぅぎぃぃすきぃぃ」
「もっと!もっと!」
「ああっっぜっぐっぅぅああああっっつ」
言葉にならない程セックスの快感に溺れる処女。
この娘は真性のドMだなと思いながら腰を振っていたが、処女J◯の穴の締め付けは凄く、更にドMによがるJ◯を見ているとすぐに射精感が込み上がってきた
「りん!口開けて!もっと!舌も出して!」
「ふぇ?ふぁい!」
私はラストスパートをかけ腰を打ち付け、果てる直前ち◯ぽを引き抜きリンの口にち◯ぽを押し込み喉の奥で射精をした
「うぐっ!うぐっ!」
と射精に合わせ苦しむリン
全て彼女の喉に出し終えた後、私は彼女の頭を撫でながら
「ふぅ、、めっっちゃ気持ちよかったよ。リン。」
大人精子を口いっぱいに含んだリンに
「どうする?出す?飲む?」
そう聞くとリンはジッと私を見たままゴキュンと飲み干した
私はそんなリンの頭を撫で
「偉かったね。凄いよかったよ。人生で一番のセックスかもしれない」
そう言ってリンにキスをした
これがリンのファーストキスだった
その後しばらく布団の中でいちゃつきながら身体を触りまくり別れの時間がやってきた
私はリンと次の約束をする約束をし、ホテルを出て待ち合わせたスーパーへと向かった
次はもっと調教しようと決めた