もうかなり昔の話になる。
当時はまだガラケーを使っていた時代、勿論今のようなLINEとかはないので人と何か連絡を取る手段はメールが主流だったが、あるJKといわゆるメル友になって色々とやり取りをしていた時期があった。
当時30歳位だった自分が若いJKとメールができるのは嬉しかったが、やはりメル友以上の関係、つまりセックスをしたいという下心も持っていたのは事実だ。
しかしこんなおっさんがJKとセックスをするなんてそれこそ援交をして金でも払わなければ無理だろうと思っていた。
勿論金を払ってでもやれるのなら全然したいとは思っていた。
しばらくの間、普通にメールでやり取りをしていたある日、自分は思い切って金を払ってでもいいからやらせて欲しいとお願いをしてみた。
しかし「それは無理です」と即答だった。
まあそうだよな、と思ってこれ以上の関係になれないのならもうメル友を辞めようと思っていた時に、そのJKからメールが来た。
「私のメル友の女の子がお金貰えるならしてもいいって子がいるんですけど」
どうやらそのJKは自分が金を払ってでもやらせて欲しいと言った事をそのメル友の女の子に話たらしいのだ。
きっとそれを聞いた子もそれは無理だよね?みたいな感じに共感してくると思いきや、どうやらお金を貰えるならしてみたいと言って来たらしいのだ。
その女の子も当時メル友の子と同じJK2年らしく、これは遂にJKとセックスができるかもしれないと歓喜したのだが、相手の素性がわからないので不安もあった。
別に可愛くなくてもデブじゃなければいいか?などと勝手に想像したが、やはりあまりにも見た目が悪いJKだったら嫌だったので、メル友に画像を見せてくれとお願いしたらすぐに送ってきた。
その画像を見て自分は目を疑った。
身長は割と高い感じなのか、細身でスラッとした感じで可愛い小顔にサラサラのロングの黒髪、学校の制服を着ているのだがこの制服はおそらく県内でもトップクラスの私立の進学校の制服に見えた。
いや、こんな子が援交を希望するなんて絶対に有り得ない、自分は騙されていると思いメル友に何回も聞くと実際そのメル友とその子は会ったこともあるし、間違いなくこの子だと言うのだ。
そしてこれ以降は本人と直接やり取りして欲しいと言われ、メアドと電話番号まで教えて貰った。
自分は恐る恐るその子にメールを送ってみた。
ちなみにその子の名前は玲香という名で、メールをするとすぐに返信があった。
「ほんとにお金払ったらしてもいいの?」
「はい、宜しくお願いします」
「とりあえず一回電話で話せる?」
「はい、大丈夫です」
そこで電話をかけると玲香はすぐに出た。
メールも割と素っ気ない感じだったが、電話で話す玲香もあまり口数は多くなかった。
元々おとなしい感じなのだろうか、初めて話す男に緊張しているのかもしれないと思っていた。
そして会う日時と場所を決めて会う事になった。
当日、自分は玲香が住む地域から10km程離れているだろう駅の前で待ち合わせる事にした。
きっと玲香が住んでる地元で男に会っているところを誰かに見られたら不味いのだろう。
自分は駅のロータリーに車を停めて玲香を待った。
すると駅のホームから1人の少し背の高い女子がこちらに向かって歩いてきた。
予め自分の車の特徴とナンバーを教えていたので、自分の車を発見した玲香は迷う事なく助手席のドアを開けて入ってきた。
「初めまして、よく来てくれたね?」
「早く車出してください」
「あ、ああ、わかったよ」
こうして車を少し離れたラブホテルまで走らせた。
その道中も声をかけてみたが、割と素っ気ない返事しか返って来なかった。
そしてラブホテルに到着した。
顔はまだJKといった顔つきをしている玲香だが、身長が高めだし私服姿なのでまずJKだとバレる事はないだろうと思いながら入室した。
「玲香ちゃんって〇〇高校に通ってるんだよね?」
「え、あ、はい」
「やっぱりそうなんだね?偏差値めっちゃ高い学校でしょ?凄いね?」
「いえ、そんな事ないです」
こっちはセックスをする前に少し会話をしたいと思っていたが、相変わらず無口なので直ぐにセックスを始める事にした。
すると玲香は着ている服を自分から脱ぎ出した。
自分も服を脱ぎながらその様子を見ていると、玲香は身長165センチ位の身長ながら細身のスレンダー体型だった。
躊躇することなくブラジャーも外すとあまり胸の膨らみはないAかあってもBカップくらいの胸だった。
そしてパンツを脱いだ玲香のアソコには薄めの陰毛が生えていた。
現役JKの全裸を目の前にしてもっと興奮するかと思ったが、あまりに玲香の事務的な仕草にちょっと萎えてしまっていた。
きっとこの様子だと玲香はこれまでにもこういった事をしていたのだろうと思った。
そこからお互い全裸になって玲香をベッドに寝かせると覆い被さりキスをした。
そして僅かな膨らみの胸を揉んだり舐めたりした。
僅かながら玲香は身体を少し震わせていた。
そして股を開くとまだ幼さを感じるマンコがパックリと開いた。
背丈は成人女性でありながらも肌の質感の若さとマンコの感じはまだあまり使い込まれていない感じだった。
自分はマンコを舐め回した後マンコに指を入れて出し入れした。
玲香の膣内は狭く硬い感じがした。
そこで自分は玲香にフェラをお願いした。
「フェラできる?」
「え、しないとダメですか?」
「お金払うんだし普通セックスする時にはしてくれるもんでしょ?」
そう言うと玲香は無言で納得したのか、自分のチンコを持って咥えてくれた。
先っちょのほうを軽く咥えて上下しているだけであまりフェラの経験はないような感じだった。
あまり気持ち良くはないフェラだったのですぐに辞めさせたところで玲香に挿入する事にした。
しっかりとゴムを装着して挿入すると玲香の膣内は狭くて最高だった。
腰を動かすと玲香は吐息を少しだけ荒くするだけで声は全くあげることはなかった。
可愛い喘ぎ声を期待していた自分はちょっと残念だったが、マンコの締まり具合は最高だった。
元々狭い膣内が更に狭くなって自分のチンコをギュウギュウに締め付けてきたのだ。
自分はこれまで複数の成人女性とセックスの経験があったが、玲香の現役JKのマンコが過去最高の名器だった。
あまりの気持ちよさに挿入してから3分くらいで射精を迎えてしまった。
セックスが終わると玲香はそのまま服を着て帰る準備をしていた。
自分は約束の金を払って駅まで送って行った。
ほとんどマグロで胸も小さめの玲香だったが、顔は可愛いし最高のマンコをしていたのでまたセックスがしたいと思った自分は玲香にまた会って欲しいとメールを送った。
すると玲香は月に1、2回位なら会ってもいいと言ってきたので、定期的に会ってセックスをするようになった。
相変わらず無口な玲香だったが、自分はめげずにフレンドリーに接していたせいもあってか以前よりは少しだけ話をしてくれるようになった。
それから数回普通にセックスをしていたが、自分は玲香に少しずつリクエストを出していった。
「ねえ、マンコの毛剃ってくれない?」
「え、剃ってどうするんですか?」
「ツルツルのマンコのほうが興奮するんだよ、ダメ?」
「じゃお金多くくれるんならいいですよ?」
玲香は金を追加で払えばほとんどのリクエストに応えてくれた。
そこからオプションのように顔射や口内射精もさせてくれた。
そんなある日、次に会う約束をしていた時にこんなお願いをしてみた。
「ねえ、玲香ちゃんの通ってる学校の制服着させたままでしたいんだけどダメ?」
「え、着ていくのは無理です」
「元々ラブホは制服じゃ入れないから持ってきて部屋で着てくれればいいからさ?」
「それでいくらくれるんですか?」
玲香はなかなか高額な金額を提示してきたが、自分はそれを了承した。
そして当日、いつものようにホテルの一室に入った玲香は持ってきた制服を着てくれた。
紺のブレザーの中にはグレーのチェック柄のベスト、そしてスカートも同じチェック柄、紛れもない県内屈指の私立進学校の制服JKの姿だった。
その日はせっかく制服を着せているのだから勿論半分くらい脱がせた状態でセックスをした。
玲香の制服からは毎日着て登校している事を思わせる独特の匂いがした。
これはコスプレではない現役JKの本物の制服姿に興奮した。
制服のスカートをまくり上げて立ちバックでチンコを挿入した。
興奮した自分はいつも以上に激しく腰を振った。
するといつもはマグロの玲香も軽く声を上げて悶えていた。
「ハァっ、ハァっ」
相変わらず強烈な締め付けのマンコに一気に昇天してしまった。
せっかくの制服セックスだったので、その日は追加料金を払ってもう1回やらせて貰った。
今度は正常位でブレザーとベスト、ブラウスのボタンを外してブラジャーを上にずらした状態で腰を振った。
玲香のツルツルのパイパンマンコに自分のチンコを思い切り出し入れした。
さっき一回イッているのでいつもより長い挿入時間と勢いだ。
玲香の両腕を掴んで手前に引っ張るような形で腰をガンガン振って玲香の股間にぶち当てた。
すると玲香は過去最高といえる喘ぎ声を上げ始めた。
「ハァッ!ハァッ!アンっ!アンっ!ハアアアンっ!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「うんっ、気持ちいいっ!いきそうっ!ハアアアンッ!!」
珍しく玲香は感情をむき出しにしてイッてしまったようだ。
それと同時に自分もチンコを抜いてゴムを取ると玲香の下腹部に射精したが、少し精子がスカートに飛んでしまった。
こうして玲香とはもう1年以上こういう関係を続けてきたのだが、JK3年になっていた玲香がこんな事を言い出した。
「私春から遠くの大学に進学するんで、もう会えなくなります」
「え!?別に俺は遠くにだって会いに行けるよ?だからこれからも会いたいよ?」
「いえ、これを機にもうこういうの辞めようと思ってるんです」
「そうなんだ、それは残念だな」
そして玲香と最後に会う約束をしたのだが、自分はこんなお願いをしてみた。
「お願いだから、最後に生でやらせて?勿論お金は払うからさ」
これまでずっとゴム有りセックスをしてきた自分は一度でいいから玲香と生でしてみたかったのだ。
「それだけはお金貰っても絶対無理です」
「どうしてもダメ?」
「はい」
頑なに断られてしまったので、最後のセックスもいつも通りの感じでする事にした。
もうこれで玲香とは会えなくなると思ったら切なくなってしまった。
玲香はなんで自分とこんな関係を続けていたのか、そんな野暮な事を今更聞くことはなかったが、可愛い玲香が遠い地へ行って他の男とこんな事をまたするのかと想像したら、そんな事は絶対許せないという変な独占欲みたいなものが込み上げてきてしまった。
その日、玲香にはいつも以上の愛撫をした後、いつものようにチンコを挿入しようとした。
備え付けのゴムを手に取り、チンコにはめようとしたが自分はそのゴムをそのまま置いて生チンのまま玲香のマンコにあてがった。
玲香はいつものようにゴムをはめていると思っているのだろうか、何も言ってこない。
自分は不味いとは思いながらもそのまま生でチンコを挿入してしまった。
これまで何回も挿入した玲香のマンコにはいつもゴムが着いていた。
それが今遂に生で玲香の膣内と擦れ合っている現実に異様な興奮を感じた。
このまま気付かれずに腰を振っていたらいずれは中で出してしまう事も可能だ。
流石にその時は外で出そうと考えていたのだが。
腰を振っていると玲香の中に自分の精子を流し込みたい気持ちが強くなっていた。
玲香の腰をガッチリ掴んでバチンバチンと音をたてて腰を振った。
締め付けてくるマンコの気持ちよさに耐えられなくなった自分は限界の更に限界ともいえる位まで我慢して快感を味わいそのまま中で精子を流し込んでしまった。
しばらく硬直した後、チンコを抜くのと同時にすごい量の精子が玲香のマンコから流れてきた。
自分は慌てて玲香のマンコをティッシュで拭いた。
いつもそんなことはしない自分の行動を少し不審に思っていたのかもしれないが、玲香はいつも通りそのまま服を着ていた。
こうして玲香と別れた次の日、玲香からメールが来た。
「昨日中で出しましたよね?」
どうやらバレていたようだ。
ただ玲香はそれ以上の事は何も言わずに音信不通となった。
その後度々玲香にはメールを送っていたが、2度と返信がくる事はなかった。
玲香は今頃どこでどんな生活をしているのだろう、そんな事を今でも時々思う事がある。