看護師を目指す女子大生

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学生の頃の話。

なので結構昔話だな。

当時、大学生だった俺はモバゲーをやっててガチャとかでアイテムあててコカコーラのなんかよくわからんやつやってそれなりに楽しんでいた。まぁその中でモバゲーの友達もできその女との話。

女…ナースを目指す看護学生。名は可南子。貧乳だが、彼氏あり、セフレあり。まぁまぁ可愛い。

可南子とは、いろいろとモバゲーの中でやりとりはしていたが初めてあったのは可南子が飲み会で駅まで迎えに行った時。

やりとりの中で、初体験はネットであった奴、その後もいろんな奴らと会ってはセフレとなってるやつもいるようで確実にやれる女と確信していた笑

まぁその時は本当に送っただけで、印象は貧乳だが痩せていて顔もまあまあって感じだった。

次回は、ハメますと誓う。

送った後、

可南子「何もしなかったね笑」

「そんな野獣じゃないわ」

可南子「男なんてみんなやりたいだけかと思ってたけど」

「まあ、俺みたいなやつもいるんだよ」ととりあえずやりたいのを抑えただけの俺だったが好印象のようだった。

しかし、そんな紳士を装う俺であったがメールのやりとりをしていくうちに内容は卑猥になり結果的には、今度最初からやる目的でラブホに行くことになった笑

ナースの卵なのでナース服を持参してこいと言っておいた。

当日は、やるだけのもアレなんでコンビニで酒でも買って飲んでからやることにした。

また、可南子のセックス経歴からしてハメ撮りもいけるんじゃないかと勝手な判断をし、自前のデジカメを持って行くことにした。

あーこの時からiPhoneにしてれば楽だったのになー笑デジカメとかつかわんし。

ラブホに着き、

酒を飲みながらテレビを見た。

可南子が風呂に入ると言ったので入らせた。俺は、

どうしようか迷ったあげく、突入することにした。

可南子「きゃーーーー⁉︎」

「はいりまーーす笑」

可南子「やだー。出てってよー笑」

「いいじゃんか笑。減るもんでもねー。おっ、さすがの巨乳っすね笑」

可南子「ぶっころす。死ね。」

可南子は自ら貧乳ネタを言ってくるやつだったので貧乳いじりが多い。

結局は、風呂場では可南子がきゃーきゃーうるさく何もせず、ベットへ向かう。

「巨乳、いただきまーす」

可南子「うるさいなー。黙っ、ぁん!」

いきなり乳首をいじってやったら、感じて声を出す。おっぱいと同じで乳首は小さい笑

「乳首感じんの?」

可南子「…」

無視というよりは、感じすぎてるみたいだ。乳首だけで。

俺は別に自慢のテクを持ち合わせているわけではないが、すごく感じでくれている笑

それを感じたのは攻撃を下半身に移してからだった。

ラベンダー色のパンツにシミが…

もう既にぐちょぐちょである。

すんなり指も入る。一本、二本と入れていき手マンを開始。

既にぐちょぐちょのアソコはびちゃびちゃいい始める。

可南子「ぁーん。あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あーーーん。イクゥーーー!

イクっ、イクっ」

ガクン、ガクン。

手マンによるびちゃびちゃにも増して、

かなりの大声でイキまくる。こっちがAV男優にでもなった勢いで感じまくってくれるから自信がついた気分だ。

後ほどわかったが、可南子はかなりイキやすい女のようだった。

攻守交代のはずだが、

ここでいろいろ思い出す。

可南子はナース服着てない。

「ナースは?」

可南子「あ。ナース忘れて着ちゃったー。持って着てたらナース着てやってたのに笑」

「じゃ、今度お前の家でな」

可南子「わかったよー」

ある意味、次回のセックス交渉権(セフレ契約)を得たことになる俺笑

もう一つ。

デジカメあったんだ…

忘れてた。

可南子がフェラしようと股に入ってきたのでデジカメを取る。

チンコは小さい状態だが、

可南子はいきなりしゃぶってくる。

正直彼氏やセフレがいてやりまくってる割にはそんなに上手でもなかった。

でも、

デジカメでフェラムービーを撮影すると、すげー興奮してくる。

最初可南子は気づかなかったが、

可南子「何撮ってんのー笑。彼女にバレたら殺されるよー笑」

「まぁ、そん時はそん時だな笑」

と、ごまかして可南子にはそのまましゃぶらせる。

可南子「ちょっとー。なによこれ〜」

「どうした?」

可南子「デカくなーい?」

きたーーー笑 と思いつつ、

「うそ⁈彼氏と変わんないでしょ」

可南子「彼氏こんなにデカくないから。かなりデカいんだけど。」

「そうか〜?まぁそういってもらえると嬉しいけどな。でも早漏だから早漏(嘘)、いつもフェラでイっちゃうんだよ(嘘)」

とテキトーに謙遜してみる。

可南子「そうなの?ふーん」

早漏と聞いて、一回抜かせようとしたのか随分しゃぶっている。

可南子「全然イカないじゃーん。どこが早漏だよー。嘘ばっかりーー笑」

「酒だよ、酒ー」

可南子「あー。わたし、さっき相当乱れた?」と疲れたのか入れて欲しいのか、しゃぶるのをやめ顔を太ももあたりにくっつけノールックで手コキし始める。これは入れてのサインか。

デジカメも置き、ゴムを取りつけて挿入する。

可南子「あっ。おっきぃ」

小さい声であったが、これは聞き逃せない。興奮する。

可南子はけっこう感じ始めるためあまり言葉攻めができない笑

彼氏いる女の醍醐味なのに…。

いろいろな体位でして、今度はバックでと体を動かそうとすると、

可南子「バックはダメ」

「は?なんでだよ?」

可南子「痛いから」

「ん?ずっと痛かったのか?」

可南子「え、違う。いつもバックは痛いの」

「なんだそれ。大丈夫だよ、やさしくするから」

可南子「え、ダメだょ…」

挿入。

可南子「あーーん」

「痛いか?大丈夫だろ」

よくわからないが、これまでにないくらいゆっくり出し入れし、徐々に加速していく。

可南子「あっ、な、なんでだろ、き、きもちぃぃよ」

「だから言っただろ。俺とする時はバックもするからな。彼氏とかには別にさせなくていいから」

可南子「うん…、あっ、やば〜い。奥にあたるー」

そんなこと言われたら俺出ちゃうよー笑

興奮した俺は、ガンガン突きまくると

射精感がこみ上げ、ゴム外してそのままケツにぶっかけてやった。

「すげー気持ちよかったよ」

可南子「わたしもー。バックではじめて気持ちいいって思ったー」

「だろう?次はナース服でな」

と次回のセックスを再確認。

可南子「うん。」

と笑って答えてくれた。

ハメ撮りも特に何も言われなかった。たまにそれ見て抜いてます。

まぁその後も2人で楽しく撮りまくったんだけどね。

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