9月になったある日の夜、姉の結菜から久しぶりに電話がかかってきた。
結菜「こんばんは。最近電話してくれないんですね」
俺「え?ごめん、色々と忙しくてさ。どうしたの?」
結菜「ちょっと聞きたい事があるんですけど」
俺「何かな?」
結菜の切り出し方にちょっと嫌な予感がした。
結菜「この前、綾菜が東京に遊びに来て一緒に買い物行ったりしたんだけど、綾菜いっぱいお金持ってたんですよね。親があんなにお小遣いあげるとは思えないし・・・」
俺「ま、まさか俺があげたとでも言いたいの?」
結菜「実は最初そう思ったんですけど、綾菜は私と違ってそういうことする子じゃないってわかってるから違うとは思ってるんですけどね」
俺「そ、そうだよ、何言ってるんだよ。綾菜ちゃんがそんなことする訳ないし」
結菜「ですよね、変なこと言ってごめんなさい」
俺「い、いや、別にいいけど・・・」
結菜「それから、私ともうそういうことする気はないんですか?」
俺「いや、結菜が望むんなら俺は全然構わないよ」
結菜「そうなんですね・・・」
俺「てか結菜はまだ彼氏とか作らないの?結菜ならすぐ彼氏くらいできると思うけどな」
結菜「そうですね、そろそろ作ろうかな?」
といった、なんとも歯切れの悪い会話のまま電話を切った。
やっぱり結菜は妹の綾菜との関係を疑っているのだろうか?
結菜とセックスができるのならいくらでもしたい気持ちはあるが、身近に綾菜がいればわざわざ遠くの結菜とする必要もないとは内心思っていた。
以前のように俺の方から結菜をあまり求めなくなったことを不信に思っているのかもしれない。
それから数日して、今度は妹の綾菜から電話がかかってきた。
綾菜「こんばんは・・・」
何やら元気がないように感じる。
俺「やあ、なんか元気がないね?どうしたの?」
綾菜「最近色々とうまくいかないんだよね・・・テニスも凡ミスばっかして顧問の先生に怒られるし・・・」
俺「何か悩み事でもあるの?」
綾菜「なんか最近頭がボーッとするっていうか、何か集中できないの・・・」
俺「そういえば前に俺ん家でした後もずっとボーッとしてたように感じてたけど?w」
綾菜「そう、あれ以来ずっとボーッとしてるかも」
俺「そういえば綾菜ちゃん、たまにオナニーするって言ってたけど最近してるの?」
綾菜「うん、ほぼ毎日してる・・・」
俺「マジで?原因はそれかもしれないよ?男もオナニーしすぎるとボーッとなる感じになるし」
綾菜「やっぱりそれが原因かなぁ・・・」
俺「オナニーのし過ぎはあまりよくないかもね。特に綾菜ちゃんはスポーツやってるから集中できなくなるかもね」
綾菜「そうなのかぁ・・・でも気持ちよくなりたいんだけど、どうしたらいいかなぁ?」
俺はこの会話をしながら遂に綾菜は完全にエロい女に覚醒してきていると感じていた。
俺「男もそうだけど、オナニーをちょっと我慢してたまにする時の気持ちよさを感じるくらいにした方がいいよ。それか今度俺が気持ちよくしてあげるよ?」
綾菜「ほんとに?じゃ次会うまで我慢するよ」
俺「そうだね、じゃ次はいつ会おうか?」
綾菜「今月はちょっとムリだから、10月に入ってすぐなら大丈夫かな?」
俺「わかったよ、じゃまた近くになったら連絡するからね」
電話を切った俺は次に綾菜とする時の事を色々考えていた。
前回と同様にビデオカメラで隠し撮りをする予定だったが、どんなプレイをしようか考えることにした。
9月が終わりに近づいた頃、俺はいつもの通勤電車に乗っていると綾菜が通う高校の制服を着たJ◯を見かけた。
綾菜の高校の制服は地域でも可愛いと評判の制服で、夏服は全体が白いセーラータイプのブラウスなのだが、セーラーの襟の縁はチェック柄になっている。
スカートもブルーを基調としたチェック柄でとても可愛い制服だ。
「そっか、もう10月になると衣替えか・・・」
そういえば俺はまだこの可愛い夏の制服を着せて綾菜としたことがなかったことを思い出した。
その日の夜、綾菜に電話をしてみた。
俺「やあ、来週末は空いてる?」
綾菜「大丈夫だと思うよ!」
俺「そっか、それで綾菜ちゃんにお願いがあるんだけどいいかな?」
綾菜「え?なに?」
俺「綾菜ちゃんと夏の制服着たままエッチがしたいんだよね」
綾菜「そうなの?でも来週からもう冬の制服に替わっちゃうよ?」
俺「だよね、だから持ってきて着て欲しいんだよ」
綾菜「うーん・・・わかった!じゃ持ってくね!」
俺「ありがとう!あと髪型はハーフツインでお願いね!」
綾菜「ツインテール好きだね?わかったー」
綾菜との交渉が成立し、これで俺が考えているセックスが実行できることに嬉しくなっていた。
そして週末になり、綾菜が俺の家にやってきた。
綾菜は学校帰りでもう冬の制服を着ていた。
髪型はリクエスト通りのハーフツインにしている。
俺「いらっしゃい、やっぱり綾菜ちゃん最高に可愛いね」
俺は部屋に設置している2台の隠しカメラを録画にしてから綾菜を部屋に入れた。
俺「ところで綾菜ちゃん、夏の制服は持ってきてくれた?」
綾菜「うん、持ってきたよ」
綾菜はバッグの中から制服を取り出した。
俺「じゃ、着替えてもらおうかな。でもここで着替えてるところ見ちゃうと面白くないから、俺着替え終わるまで部屋の外にいるから、着替え終わったら呼んでね」
綾菜「わかったー」
俺はしばらく部屋の外で待っていると綾菜の声が聞こえた。
綾菜「着替えたよー」
俺は部屋に入るとさっきまでの冬の制服姿から一転し、夏の制服姿の綾菜が立っていた。
俺「ただでさえ可愛い制服なのに綾菜ちゃんが着ると最高だよ!」
綾菜「ありがと、まだ結構暑いからまだこの制服の方が楽なんだけどねー」
俺「そうなんだね、じゃ今日はまずはそのままフェラしてもらおうかな」
綾菜「わかったー」
俺は服を脱ぐと敢えてカメラの定点位置に立ち、綾菜を立ち膝にしてチンポを咥えさせる。
小さい口を目一杯開けて俺のチンポを前後にグラインドさせる姿に興奮を抑えきれない。
俺「綾菜ちゃん、今日はフェラでイカせることができるかな?」
綾菜「頑張ってみる!」
一旦チンポから口を離した綾菜はこう言うと再びチンポを咥えた。
俺「ほら、もっと奥まで咥えて。速く動かさないとイケないよ」
綾菜はちょっと顔を歪めながらディープスロートを続ける。
俺「ああ、気持ちいいよ、綾菜ちゃん上手だよ・・・」
ずっとオナ禁していた俺はこのままでもイキそうな感じになってきていたが、カメラで撮影していることを意識して自ら最後の追い込みをかける。
綾菜のハーフツインの髪を束ねている根元を両手で掴み、イマラチオを開始した。
綾菜「んんっ!んんんっ!」
苦しそうな綾菜を尻目に構わず奥まで出し入れする。
俺「綾菜ちゃん、我慢して!もうイキそうだ!」
限界ギリギリのところで俺は綾菜の口からチンポを引き抜くと、すかさず俺のチンポから大量の精子が勢いよく発射された。
口元で発射された精子は勢いよく綾菜の前髪から目にかかるとその後口の周りにぶっかける。
みるみる綾菜の可愛い顔の口周りは俺の精子まみれとなり、最後の勢いがなくなってきた精子は綾菜の着ている制服にダラダラと垂れていった。
俺「綾菜ちゃん、しばらくそのままね」
綾菜の精子まみれの顔をカメラによく写るようにそのままの状態でいさせる。
しばらく目を閉じたままの綾菜はまさかカメラで撮られているとは思っていないだろう。
少しすると綾菜の口の周りの精子が顎をつたって着ている制服に垂れていき、制服も汚れていった。
「よし、これはいい映像が撮れているぞ!」
俺は内心満足しながら、綾菜の顔を拭いてやった。
綾菜「うわっ、制服に凄いかかってる!」
俺「ゴメンね、今日汚れちゃうと思ったから着替えとして持ってきてもらったんだよ」
綾菜「そうなんだ・・・」
俺「よし、じゃこれから綾菜ちゃんお待ちかねの潮吹きタイムかな?w」
綾菜「あれ凄く気持ちいいけど恥ずかしいよ・・・」
俺「恥ずかしいことなんてないじゃん?今日は前みたいに勢いよく出るかな?w」
俺はベッドの上に綾菜を座らせ、俺は背後からまず制服の上から大きな胸を鷲掴みにして揉みしだいた。
そしてスカートを捲り上げると大きなフリルが付いたピンクのパンツを履いていた。
俺「可愛いパンツだね。ブラもお揃いかな?」
俺はブラウスのボタンを外すとお揃いのブラが姿を現した。
すでに股間部分が湿ってきているパンツを脱がすが、敢えて完全に脱がさないで片脚にかけた状態にする。
俺「綾菜ちゃん、お願いがあるんだけどいい?」
綾菜「なに?」
俺「とりあえずこれをして」
俺はアイマスクを綾菜に渡した。
綾菜「え?目隠しするの?嫌だ、変なことしない?」
俺「実は綾菜ちゃんのアソコの毛を剃ろうと思ってるんだけどダメ?」
綾菜「本気で言ってるの!?恥ずかしいよ・・・」
俺「いいから目隠ししてジッとしてないと危ないからね?」
俺は半ば強引に綾菜の毛を剃ることにした。
もちろん綾菜の陰毛剃りショーをしっかりカメラに収めるのが狙いだ。
まずは長い毛を根元あたりからハサミで切り、ジェルをつけてカミソリでしっかりと剃ってやった。
あっと言う間にさっきまで生えていた陰毛はまったくなくなり、ツルツルになるといやらしい割れ目をハッキリ確認することができるようになった。
俺「綾菜ちゃん終わったよ、アイマスク取ってみて」
綾菜はアイマスクを取ると自分の股間を凝視していた。
綾菜「なにこれー、自分のアソコじゃないみたい!」
俺「綾菜ちゃん今まで剃ったことないんだ?」
綾菜「ある訳ないよー、なんか変な感じだなぁ」
俺「よし、じゃ続きをしようか?」
俺は再び背後から綾菜のマンコに指を入れると勢いよく刺激を始めた。
綾菜「はあっ!あんっ!それっ気持ちいいのっ!ああんっ!」
俺「綾菜ちゃんこれがして欲しかったんでしょ?もっと激しくするよ!」
クチュクチュクチュクチュっ!!
綾菜「ああっ!はぁんっ!!い、いっちゃうっ!!あああっ!」
すると、綾菜のマンコから前回のような弧を描くような勢いではないが、ビシャビシャと音を立てながら潮吹きが始まった。
綾菜「はぁっ・・・はあっ・・・やっぱ気持ちいい・・・自分でしてもこんなふうにならないもん・・・」
俺「そっか、もっと出るかな?」
俺はそのまま更に指で刺激を続ける。
綾菜「はあぁっ!ああんっ!ダメっ!またいっちゃう!!ああああんっ!!」
綾菜のマンコから勢いよくしぶきが飛ぶとしばらくビシャビシャと潮を吹き続けた。
綾菜の股間と太ももはびしょ濡れになっていた。
俺「綾菜ちゃん、相変わらず豪快だねwびしょ濡れだよ?」
綾菜「はぁ・・・ヤバいよ・・・気持ちいい・・・」
俺「よし、じゃ綾菜ちゃん入れるよ?」
俺は綾菜の脚を抱えて正常位で入れようとする。
すると履いている紺のハイソックスの片方がさっきの潮吹きでびしょ濡れになっていたので脱がすことにした。
片方だけ靴下を脱がされている姿がこれまたエロく感じる。
俺はあらためて綾菜のマンコにチンポを挿入した。
綾菜「はあっ!」
俺は最初普通に腰を動かしていたが、カメラを意識して脚を抱えて綾菜の上に覆い被さり、後ろからチンポが出し入れされている姿をしっかり写るように腰を動かした。
その後今度は体勢を変え、綾菜の顔をカメラの方に向け、四つん這いの状態からバックで挿入する。
俺は制服のスカートを鷲掴みにしながらパンパンっと音を立てながら突きまくった。
綾菜「はああっ!あんっ!あんっ!」
俺はブラウスを背中より上まで上げるとブラのホックを外した。
浮き上がったブラの隙間に手を入れて今日初めて綾菜の胸を直に揉んだ。
俺は腰を動かし続けながら綾菜の腕を掴み、上半身を起こすと後ろから羽交い締めの状態で更に腰を動かした。
綾菜「ああっ!いいっ!いっちゃうよっ!いくっ!ダメっ!あああんっ!!」
綾菜はそのまま小刻みに震えながらその場に崩れおちてしまった。
イッてしまった綾菜をそのまま仰向けにさせ、俺は再び正常位で挿入した。
そこから少しの間腰を動かすとそろそろイキそうになってきた。
俺「綾菜ちゃん、いくよっ!」
腰の動きをマックスにする。
綾菜「はああっ!ああんっ!いいよっ!」
俺はチンポを抜き、さっき剃ったばかりのツルツルになった割れ目の上に射精した。
俺「綾菜ちゃん、気持ちよかったよ」
綾菜「私も気持ちよかったよ・・・」
今日の綾菜とのセックスはこれで終了した。
シャワーを浴びて冬の制服に着替えた綾菜は汚れた夏の制服を見て言った。
綾菜「ああ、汚れちゃった・・・どうしよう・・・」
俺「ゴメンね、俺すぐにクリーニングに出して今度渡すよ。もうしばらく着ないから大丈夫でしょ?」
綾菜「うん、わかったーじゃお願いね」
俺はいつもの援交代3を渡すと綾菜は帰っていった。
そしてすぐに今日撮ったビデオカメラの映像を確認する。
我ながら事の一部始終がバッチリ映っていた。
綾菜の顔面シャワーのいやらしい顔、陰毛を剃るシーンから制服姿の潮吹きシーンとどれも興奮できる映像に満足をした。
さらに今日はこれだけではない。
実は綾菜の毛を剃る時に、目隠ししているのをいいことに最初ハサミで切った陰毛をしっかり保管していたのである。
「綾菜のアソコに生えていたマン毛だ・・・」
ちょっと変態チックだが、これも俺の大事なコレクションのひとつになった。
そして預かった制服をクリーニングに出す前に匂いを嗅いでみた。
J◯特有の甘酸っぱい匂いがたまらない。
俺は今回撮影した映像を見ながら制服の匂いを嗅いでオナニーをした。
精子はその制服に射精する。
軽く洗った後に俺はクリーニングに出した。
しばらくクリーニングから戻ってきた綾菜の制服を部屋で眺めながら、次はどんな映像を撮ってやろうか?
そう思っていた。