相姦肉隷奴理恵

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再婚相手の連れ子の理恵とホテルでレイプまがいに関係を持ってから、隠れて尻を揉みしだいたり、口腔を舐ったりしていましたが、どうにも我慢の限界がきていました。

我が家は田舎の造りで、間取りは広いのですが個人の部屋が無く、寝るときは両親姉弟が川の字でした。

そこで、酔ったフリをして真ん中に寝れば2分の1で理恵の横になれると思い実行しました。

酔ったフリのつもりが、本当に寝入ってしまい、深夜全員が寝静まったころに目を覚ましました。

右側にはみどりが、左には長男将太が、将太の向こうに理恵という配置でした。

思い通りにならず、舌打ちしたい気分でしたが、もうヤル気が、我慢できず、将太を理恵の向こう側に抱えて移動することにしました。万が一目を覚ましたら、寝ぼけてるのをいいことに誤魔化すつもりでしたが、幸運な事に起きず、壁際に寝かすことができました。

目の前には薄手のパジャマ姿の理恵。背後の妻は規則的な寝息をたてていました。。

もう我慢の限界を超えていた私は、パジャマの下を大胆に引き下ろしましたが、理恵は目覚めず、膝の辺りでとまってたパジャマを足で引き下ろしました。

目の前には小ぶりな18歳の白い尻が暗闇に浮かんでいて、興奮した私は自分のパジャマ下を脱ぐと、立てた右膝に理恵の右足をかけて、自分の陰茎を理恵の秘部にあてました。

指に唾液をつけ、乾いてるクリや陰唇に這わしていると、理恵が目を覚ましたようでしたが、状況を把握するまえに、口を塞ぎ、「静かに!」と耳にしゃぶりつきました。。

一瞬暴れそうになりましたが、私だという事に気付いて静かになりました。しかし、自分のされてる格好に気付き、股を閉じようとするので、右足を抱え、そのままの姿勢で陰茎を理恵の秘部に擦り付けました。

まだ挿入もしていないのに、義娘の入口に擦りつけてるだけで大興奮の私は、さらにパジャマ下に手を這わせ、ささやかな胸を揉みしだき、顔をこちらに向けさせ、理恵の口腔に舌をねじ込みました。

興奮はしていましたが、動作は秘めやかのもので、僅かな衣擦れの音しかしていませんでしたが、お互いの心音は、まさに早鐘のようでした。

後ろから覆い被さる様にキスしながら、陰茎を掴み、亀頭を理恵の入口半ばまで埋めて、理恵の感触をたのしみました。

「クチクチクチクチ」薄暗い中で、淫靡な音だけが聞こえて、やがて「クチュクチュ」と水気が強い音に変わっていきました。

充分に濡れそぼった理恵の入口に亀頭を挿しこむと、右足と肩をしっかり掴んだまま腰を突き上げていきました。最初腰を浮かせて逃げようとした理恵も無駄な抵抗と悟ったのかおとなしく私を受け入れました。

バレないように静かに腰を使いながら、興奮の為に息が上がりそうになるのを必死に抑えていると、理恵も下半身をグネグネ動かし快感にたえているようでした。時折、理恵のナカが噛み付くよう収縮して、私の射精を促すように蠢くのに耐えるのに必死でした。

10分程経った時、いきなり理恵が身体を丸める様に激しく痙攣したのを確認すると、私も、『ああ、こんなに若くて可愛い女を、しかも戸籍上とはいえ娘をオモチャにできるなんて最高!』

大興奮の中、理恵の胎内に思い切り膣内射精しました。射精している間、これでもかと腰を理恵の尻に押し付けながら、「お前は俺の女だ。絶対に離さん。俺の子を孕ましてやるからな」囁き、まだ絶頂中の理恵の口を舐り、さらに体勢を入れ替え、仰向けの自分の上に理恵を抱え再挿入し、細い身体を力一杯抱きしめ、静かに大量に理恵の中に己の欲望を吐き出しました。

薄暗い闇の中で、いつしか妻の寝息は聞こえなくなっていました。

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