相変わらず、人の嫁さんを肉便器にしては孕ましてる。
変わった事と言えば、自分自身が歳をとった分、対象となる人妻の年齢も上がって、生理があがった人妻とやる様になった事。
孕ませられないと、盛り上がりかけるんだよね。
だって、大丈夫ただの肉便器だもの。
直ぐ飽きちゃう。
それを打開する為に思いついたのは、歳の離れた年下彼女とか作って、その母親をやるって事。
なんでそんな事思いついたかって?
ちょっと最近マンネリ化が否めないなぁと思って日々を過ごしていた時、思い出したのよ。
産まれて初めてやった人妻の事。
名前は直美。
当時俺は高校2年生。
直美は、その時付き合っていた彼女の母親w
直美と初めて会った時から、時々おかずにしていた。
彼女の家で、彼女とバック出してる時、目を瞑って直美とやってる事を想像しながらやったりw
最初は妄想だけだったんだけど、どーしても直美とやりたいと言う気持ちのビッグウェーブが来てしまって、我慢できずに高二の夏休み、彼女が部活の遠征合宿でいない時に彼女の家に行って、直美を無理やり犯した。
結構午前中の早い時間に行って、犯しまくった。
彼女が帰って来るまでの3日間、直美にほぼ下着を着ける暇も無い位、生でやってやってヤリまくった。
彼女の家は、お父さんが単身赴任だったから、泊まり込みでやり放題だったよ。
最初は凄く抵抗したし、娘の彼氏だから大人が子供を諭すように、こんな事しては行けないの!〇〇の彼氏でしょ、○○が悲しむのよ!みたいな事を言っていたと思うけど、直美を俺の女にする!という事しか考えてなくて、最初は力ずくで直美のオマンコにしゃぶり付いていたのは覚えている。
クンニ大好きだったんだよね、この頃からw
高二で、178cmあって体格は大きかったから力ずくで直美と交わるのは差もなかったよ。
静かな部屋に響き渡る卑猥な音。
やっと手に入れた、直美のオマンコ。
どれだけの間、この事を夢見たか。
ピチャピチャ、ジュルジュルーーー
直美が何を言おうが、お構い無しに直美のオマンコにしゃぶりつく。
ふと我に返った時、俺の顔は直美のイヤラシイ愛液だらけになっていた。
直美は抵抗する単語は発していたが、その声は甘く力の抜けた声で囀っている、ただのメスになっていた。
何度かいき果てたのだろう。
マンコから口を離しても、直美はぐったりしていた。
そのぐったりしている直美のオマンコを手マンしながら、直美の愛液をチンポに擦り付けてから、一気に直美を貫いた。
勿論、生でw
んー
続きはね
また今度!