盲腸炎で入院してきた女性が電動毛剃器で感じちゃった話

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盲腸炎で入院してきた19才の女性患者

簡単な手術なので三日ほど入院予定

手術前に毛反る事になってあたしがやる事になりました。

男性はおちんちんがあるので剃刀タイプのやつで剃るんだけど、女性の場合は電動式のやつで剃ります

女性患者の部屋に行き簡単に説明して準備

ぱんつ脱いでもらい毛にムースを塗る

スイッチ入れた。

ぶ〜んと音がする

『痛くないですよね』

あたし『大丈夫ですよ。痛かったら言ってくださいね』

あそこに当てた。

『んんっ』

あたし『痛いですか?』

『いや、痛くないけど』

周りからゾリゾリ剃っていってあそこ周辺に当てたとき

『んはっ』

あたし『どうしました?』

『いや、そのう・・・』

腰がピクピクしてる

もしかして感じちゃってる?

あたし『毛剃り初めてですか?』

『はい、初めてです』

一通り剃り終わったけどおもしろそうなのでわざとあそこ周辺にグリグリ押しつけてやった。

『あっ、あっ、やだあ』

じわじわ濡れてきてるのが分かった。

電動剃り器を離した。

ハアハアと言ってる

あたし『大事な部分の周辺は電動じゃできないから剃刀でやりますね』

剃刀を持って軽く穴拡げてちょんちょんとあてがった。

『ひっひっ、ううう』

声を押し殺してる

剃る振りをしてクリを触った。

『んんん〜』

もう完全に感じちゃってる

『いっ、いっ』

いきそうになってきた。

さっと止めた。

『やだあ、止めないで』

あたし『もう毛剃り終わりましたよ』

『もっとやって』

あたし『もう終わったんですけど。もしかして気持ちよかったの?』

『はい』

あたし『毛反りで感じちゃったのね』

『お願い、もっとやって』

あたしレズっ気ないんだけどなあ

涙ぐみながら頼んできた。

剃刀器の刃のとこにカバーしてスイッチ入れてクリの少し上に当てた。

ぶぶぶと音がする

『あああん、ひっひっ』

クリを指でいじった。

『あっ、あああ、いっちゃう〜』

ビクンとなっていった。

女性いかせたの初めて

あたし『どう、よかった?』

『はい、いっちゃいました』

あたし『この事は内緒ですよ』

『言えませんよ、凄く恥ずかしい』

あたし『手術するのは先生方だけどあなたも頑張ってね』

『はい、ありがとうございます』

変わった人もいるんだな

病院勤務はしんどい事あるけど、楽しみもあるよ

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