※妄想です。
姪っ子とのその後。
先月姪っ子とUSJに行った時の話を先日綴ってみたのだが、その後また姪っ子から私と遊びたいと連絡があったようで、先週末にまた姪っ子の相手をすることになった。
USJで姪っ子の太ももを堪能した私はその後色々考え、やはりこのままではまずいと思っていた。
近所のJ◯とかとは訳が違う。なんたって親戚なのだ。
今後の人生で幾度となく顔を合わせる機会がある相手だと言う事を忘れてはいけない。
数年すれば思春期に入り数年すれば恋人も出来るだろう。更に経つと結婚、そして何十年先歳を取ってからも顔を合わす事になる姪っ子だ。今は良くても将来の軋轢になっては困るのである。
さて、とはいっても姪っ子の相手は叔父の務め。
遊びに連れて行ってほしいと言うのであれば喜んで応えよう。
姪っ子連れて週末にキッザニアに行ってきた。
キッザニアを選んだのは私だ。提案したら随分と喜んでいたそうだ。
前回同様、当日朝に姪っ子宅に車で迎えに行く。今日はどんな格好で来るのか内心期待していた。
姪っ子は普段はホットパンツニーソ姿が多い。USJの時もその恰好だったので、今日もその組み合わせかと思っていたが、予想と違った。
茶色のワンピース姿の姪っ子が家から出てきた。
いつもスニーカーだったような気がするが、今日は女の子らしいサンダルを履いていた。
普通の人からすると服装に対する感想はこんなもんだろう。
しかし、私は生粋のロ◯コンである。
姪っ子の姿を見た瞬間に感じた事は
ほぼ裸の上に薄い布一枚羽織っているだけの恰好
と言う認識だ。
しかも、というか当然というか、生足である。
前回は私の大好物のニーソだったが、ニーソが故、露出面積は限られる、が、今日は違う。
ヒラヒラ舞うワンピースから伸びる足はつま先まで肌である。
既に勃起していた。
「よろしくね」
と言う嫁姉から姪っ子を預かり、車に乗り込んだ。
助手席側のドアを開けエスコートしてあげるふりをして生足をガン見しておいた。
ドアを閉めた瞬間から車内は二人の空間へと変わる。
10歳女児のにおいと声と助手席にチラチラ見え隠れしているJ◯の足。
落ち着け俺。となだめるも、、勃起が収まる事はない。
ポジが悪かったからズボンに手を入れポジション修正。敢えて見つからないように意識はせず、当たり前のようにポジ直しをした。
この時姪っ子を見て無かったので、私のその行動を姪っ子が見ていたのかはわからなかった。
一度コンビニに寄り、ドリンクやおやつを買ってあげて一路キッザニアへと向かう。
そういえば、コンビニで気づいたのだが、姪っ子が目をあわせてくれないのである。
正直ショックだった。やはり、前回のがまずかったのか。。。。
と後悔していた。
しかし、しばらく一般道を走り信号に引っかかった時、ふと助手席を見ると姪っ子はこちらを見ていた。
が、目は合わなかった。
姪っ子の視線は私に向いていたが、顔ではなくもっと下の方へ向いていた。
「どこ見てんの??」
と聞いてみたら姪っ子は焦った様子で
「え?どこも見てないよ」
と返事してきた。
しかし、さっきの目線は私のある部分を差していたのは明らかだった。
その視線の先にはギンギンに勃起をし、パンツを不自然なほど膨らませている私の愚息なのだ。
姪っ子はどういう気持ちで見ていたのだろうか。
と言うか、運転中どうもソコへ視線を感じる。
横を向くと慌てて目線を外す姪っ子。
間違いない。この子は私の股間を見ている。
「今日○○(姪っ子)全然話さないね。どうかしたの?」
と聞いてみたら姪っ子は俯いて黙っていた
うーん。。今日は少し気まずいなぁと思ってたら姪っ子から
「あのね。前に遊んでくれた時の事。覚えてる?」
と聞かれた。
その後何度も思い出し何度もその思い出で抜いたので忘れる訳がない。が、そんなことは言えないので
「そりゃ覚えてるよ。○○と初デートだったし」
と明るく答えた。
「私ね、△△(私)と遊んだ後家帰ってからね、、、、、」
「ん?何??どーかしたの?」
「△△に一杯触ってもらったでしょ。あの事思い出したら△△に会いたくなったの」
「いやぁ。。アレねぇ。。やっぱり触ったりはダメだよ。俺は今日は触らないって決めて来たよ」
と言うと姪っ子は不機嫌になった
「だって!今日は△△が触りやすいと思ってスカート(ワンピ)着てきたんだよ。前も言ったでしょ。私は△△に触って貰うのが好きなのに」
と。
続けて姪っ子は運転席側に足を突き出してきて
「ねぇ触ってよ」
ワンピから伸びる生足を見て私は思った。
私はニーソが大好物だ。
しかし。そこには大きな勘違いが有ったのだ。
ニーソは良い。それは間違いない。そしてそれはあくまで観賞用だと言う事だ。
触れられるだったら逆にニーソは肌への障害になるのだ。
今運転席へ突き出ている女児の生足。
ふくらはぎから太もも、張りを象徴するかのように白く光っている。
この足。ふくらはぎから太もも、そして付け根まで私の手を這わすと一体どんな幸せが待っているのか。
とモンモンとしている私の太ももの上に姪っ子は更に足を伸びし乗せてきた。
助手席から足を延ばし運転手の太ももの上に乗せた時、その足先は一体どこにあると思うだろうか。
そう、姪っ子の裸足の下には丁度我が愚息が居るのである。
勿論。勃起状態だ。
何と姪っ子は裸足の足を私の愚息へ当ててきたのである。
当ててきたと言うのは語弊があるだろう。きっと当てる気は無かったと信じているが、結果的に姪っ子のカカトは私の愚息を押し下げる形となったのだ。私は理性で止める間もなく、反射的に股間に力を入れてしまった。
勃起中に力を入れるとどうなるか、わが愚息は姪っ子の足を押し上げたのだ。大きな動きではないが、思わず力んでしまった私はあわてて姪っ子を見ると、姪っ子は僅かににやけたように見えた。明らかに私の股間が動いた事は気づいただろう。しかし姪っ子はそのまま足を突き出したまま
「足触って」
を繰り返すのである。
えーーい!足だけなら!!!
とやけくそになり、私は10歳女児の生足に手を置いた。
助手席から伸びた足はめちゃくちゃ触りやすかった。
ふくらはぎから太もも。段丘、きめ細かい肌、柔らかく張りのある肉。
全ての要素が私の股間へ注がれるような感覚だ。
手を滑らすたびに私の愚息ビクンビクンと反応していた。
姪っ子は裸足のカカトでその反応を感じている様子でいるのだ。
「あのさ。なんかね。。。ん。。やっぱいい」
と言って足を引っ込めた姪っ子。
正直ずっと触っていたかったのだが、まぁこれが正しい事だと自分に言い聞かせ運転に集中する事に。
姪っ子はその後しばらくは「足触って」攻撃をしてこなかったが、キッザニアに着く少し前からまた言い出したので、私ももうすぐ着くしと思い最後に少しだけ太ももを堪能した。
キッザニアに着いてから、会員登録を済ませ開場を待っている間、姪っ子は相変わらず私の腰に抱きついてくる。
たまに正面から抱きついてきた時とか、姪っ子の胸辺りに私の愚息が当たるのだ。
周りに人が並んでいるし、勃起がバレないように上向きスタイルにしてあった我が愚息は正面からの抱き付き女児の胸に当たるのである。
とはいえ、ほぼ無乳なので感触はただの胸板だ。
と、ここでようやく気が付いた。
姪っ子は今日ブラをしていないのだ。
この時点では多分そうだろうという位だったが、その後背中のラインで確認したが、ブラ線は見当たらなかった。
この時女って凄いなって思ったのだが、姪っ子から急に言われた
「そうだよ。今日ブラつけてないよ。だってあの時は見て欲しくてつけてきたんだもん」
と言われた。
私はブラしてるかとか何も言わなかったのに、、、お見通しなのかと焦った。
30分程で係員から誘導されいざ入場するというタイミングで私のスマホが鳴った。
嫁からだ。
実はこの日姪っ子は夕方からピアノの練習があったようなのだが、その予定が前倒しになったのだと言う。
今は9時半。
元々5時からだと聞いていたピアノは2時からに変更になった。
そうなると、キッザニアをゆっくり堪能するのにも中途半端な時間だと思い、姪っ子にその事を伝えるとそれはもう大クレームだった。
「いやだいやだ。△△と遊びたい。ピアノなんてしたくない」
とまぁ予想通りの反応だ。
実際私も同じ気持ちだった。
これ以上姪っ子との関係を縮める訳にはいかないという理性とは反面、もっと女児の肉を堪能したいという欲望との葛藤だ。
もう一度言おう。私は生粋のロ◯コンだ。
10歳女児の肉の誘惑に勝てる訳がない。
勝てるのならロ◯コンになんてなってないだろう。
「でもね、ママから連絡あったしそんな事言ってたらもう遊べなくなるよ」
と不本意ながら説得に努めた。
姪っ子は観念したのかようやく諦めてくれたのだが、
「じゃあお願いきいて」
と言ってきた。
私は内心不安と期待が混じりながら
「なーに??」
ときいて見た。
「ピアノは2時からだったら△△と遊べるのは1時まで?」
「いんや。車で帰る時間も要るから12時半位かな」
「じゃぁキッザニアで遊ぶのは辞める。△△とお話ししたい」
だそうだ。
やはり、不安的中だ。期待通りとも言えるのだが。
「じゃー車帰ろう」
と言ってくる姪っ子
このままいくと明らかに車の中で例のアレが始まるだろう。
「もう!だって車いったら〇〇は足触ってって言ってくるでしょ。断るのも大変なんだよ」
と言うと
「大変なら断んなきゃいいじゃん」
と姪っ子
うーん、、女というのは恐ろしい、、既に手なづけられた感がある。どうやら私は既にこの姪っ子に操られているのかもしれない。
USJの後何度も思い出して抜いたあの女児の肉。さっきも行きの車で再確認したあの感触。
だめだ!と自分を言い聞かせたハズなのだが、私は姪っ子と車に向かっていた
前も言ったが、私の車は3列シート車だ。
仕事の時に昼寝する為にカーテンもつけている。
そんな空間に今女児と手を繋いで向かっている。
ダメだダメだ。と愚息に思いを伝えるもの言う事を聞かない。
私の股間は爆発寸前な位にギンギンになっていた。
車に到着し、後席スライドドアを開け二人で後席へ乗り込んだ。
瞬間、姪っ子は抱きついてきた。そしてなんと、私の首筋にキスをしてきたのだ。
「ちょっっっっ。それはだめ!!」
「どうして?だって△△が足触ってくれてる時も、、、あの、、、、△△だってエッチな触り方してくるでしょ」
「え、、あ、、あの、、」
「私はそれくらいわかるよ。ママに言えないよ。だって子供がしちゃいけない事だって知ってるもん」
と言いながら顔を私の正面に持ってきた
「いやいやいやいや。だめだめだめ。絶対だめ!!俺止まらなくなるよ」
「止まるってなーに?」
「あ、いや、それはその」
「お願いきいてくれるって言ったのに」
と言いながら泣きそうになる姪っ子
なんだこれは、、東大入試より難題なのでは、、と思考停止してしまう私。
「お願い聞くって言ったけど、、コレはだめ!!」
「何がダメなの?」
ときいてくる姪っ子になんて返せばいいか悩んだ。
「チューしたりは流石にダメでしょ。いや、足触ったりもダメだけど」
「じゃー足!足触って!」
と姪っ子に怒られる。
女児に足を触ってって怒られるとか、もしこれが親戚じゃなかったら、、と自分が怖くなる
「うん、、まぁ足なら、、」
と言いながら私のひだりに座る姪っ子の太ももに手を伸ばそうとすると、姪っ子は私の膝の上に乗ってきた
「前みたいに触ってよ」
と言う姪っ子。
私の愚息はその時ポジションが悪かったので上に座られた時に折れそうになったので、一旦降りてもらいポジションを直そうとすると
「そういえば行きも触ってたよね」
と言われてしまった。
見てたのかよ。。
と思ったけど、、、というか、ポジション直したと言うことは君(姪っ子)のお尻に合わせてるんだぞ。と内心思いながら愚息を上向きにして姪っ子を膝に乗せた。
そして後ろから内太ももに手を這わせ前も堪能した10歳女児の内太ももをまた堪能する事に。
この感触。大人の太ももとは別物だ。
柔らかすぎず硬くもなく信じられない位にスベスベで一度触れると自らの意思で手を離す事が出来ない程である。
この感触をどうやったら文字に起こせるのか。私には不可能だ。
とにかくたまらない。
すこし触っていると姪っ子は右手を私の右腕の二の腕辺りに絡ませ頭を私の腕と胸に擡げ(もたげ)私の手の動きに集中しているように感じた。
車内は沈黙だ。
私の荒い息が姪っ子の耳にかかる。
後ろから姪っ子の顔を覗き込み伺うと姪っ子は目をつむり唇を噛み締めていた。
確実に感じているとわかった。
さっきまでスベスベだったその太ももが暖かくうっすら汗ばみ、足の付け根辺りから熱い空気を感じる。
姪っ子はいま確実に濡れているだろう。
内太ももを揉んでいる手も汗ばみ、乾かそうと思って手を大きく広げた時、親指が姪っ子の秘部に当たってしまった。
瞬間姪っ子はピクっと反応したのだ。
何度でも言おう。私は生粋のロ◯コンだ。
今自分の膝の上、腕の中に居る10歳女児が性的に興奮し私を求めているのだ。
こんな状況で我慢しなければならないなんて本当に頭がおかしくなってしまいそうな位だ。
「ねぇなんでこんなに硬くなるの?」
と姪っ子が聞いてきた。勿論我が愚息の事だろう。
多分本当に理由がわからない様子だったので真面目に教えてあげた
「エッチってわかる?」
「知ってるけどよく知らないの。でもなんか服脱いだりするんでしょ?」
「エッチってね、男の人のコレを女の子のココに入れるんだよ。そしたら凄い幸せで気持ちよくなるんだよ」
「え?入れる?どう言う事?」
「そのまんまだよ。今○○のココ、濡れてるのわかる?」