前回彼女がAと中出しセックスをした時に、Aの男友達と3Pをすることが決まりその3Pの時の話をします。
彼女(俺と同い年で未成年.Dカップ.可愛い系でスタイルはエロい)
A(俺と同い年.長くて極太ちんこ.ガタイが良い)
男友達(Bと呼ぶ.俺と同い年.Aより長くより極太ちんこ.ガタイがめっちゃ良い)
俺は寝取られ癖があるため3Pの話は全然良いと思っており、彼女もセックス好きだから良いと言っていた。
ちなみにAとBは俺は3Pの話を知らないと思っている。
彼女がAと中出しセックスをしてから1週間後、俺と彼女がAに「俺(A)の家で宅飲みしよう」と誘われた。
俺と彼女は酒が弱い方だったが、3Pだろうと思ったが誘いを受けた。
夜の20時頃にAの家に着いてまず3人で飲んでいた。
テーブルがあって3人が床に座っている感じだ。
Aは彼女とセックスをしたからか結構オラオラしていた。
Aがいきなりぶち込んだ話をしてきた。
A「俺と彼女は最近だといつセックスしたの?w」
Aが質問しながらニヤニヤしていて俺は思わず笑いそうになったが質問に答えた。
俺「最近はお互い忙しくてしてないな」
そういうとAが
A「でも彼女は結構溜まってるんじゃないの?w」
A「俺としちゃう?w」
A「なんちゃってw」
と白々しく話していた。
彼女は
彼女「えーw」
彼女「俺がいるからなーw」
とまぁ模範解答をしていた。
まだ飲み始めてからそんなに経ってない頃、Aの男友達のBが
B「おまたせー!」
と突然来たのだ。
俺と彼女が「??」と思っているとAが
A「あーそうそう、3人だと少し寂しいと思って友達のBも誘ったんだよ」
A「伝え忘れてたわりぃ」
と言われたので俺は
俺「あーなるほどね、全然大丈夫よ」
と軽く流して俺と彼女はBにあいさつをした。
それから色々と話しながら飲んでいて俺は3Pを見たかったので、潰れる前に潰れるフリをした。
俺「あーやべっ」
俺「もう無理だわ…」
するとAが
A「大丈夫か?」
A「トイレ行くか?」
と言われたので俺は、多分行ったら彼女にちょっかい出すんだろうなと思ったので「行くわ」と言って1人で行った。
俺はトイレに入ったフリをしてトイレのドアを閉めてリビングのドアに耳を当てた。
耳を当てたら3人の話し声が聞こえた
A「彼氏弱いねw」
彼女「そうなんだよね、私も弱いから言えないけどw」
B「そんなんどうでもいいよw」
B「お前らこの前セックスしてたよなw」
とやっぱりそっち系の話になっていて
B「彼女ちゃん今日来たってことは3Pしたくて来たんだろ?w」
A「俺のこれが忘れられねぇんだろ?」
多分Aは彼女にちんこを触らせてるんだろう。
彼女「2人の”これ”が欲しいかも…」
と彼女がいうと2人に火がついたのか
B「やっぱ彼女ちゃんエロいね」
とBが言うと彼女が
「あん///」
と喘いでいたのできっと触られてるんだろうと思った。
A「どうせ彼氏はすぐ潰れて寝るだろう」
A「今日もたっぷり楽しませてもらうよ」
といいながらリビングからエロいキスの音が聞こえた。
俺はもうそろそろかなと思いトイレのドアを開けトイレを流してリビングに入った。
その音に気づいたのか3人は普通に酒片手に喋っていた。
Aが
A「寝るならこれだけ飲んでから寝ろよ」
と俺が途中で起きないために酒を更に飲ませようとしたが俺はそれを飲む前に寝たフリを始めた。
Bが
B「彼氏くん大丈夫か?w」
B「彼女ちゃんは心配すんなー」
と俺が寝たのを確認してから声をかけていた。
AとBは我慢が出来ないのか
A「さっそく始めるか」
と言って彼女のシャツを脱がせた。
寄せられたおっぱいを見たBが
B「こりゃエロいねw」
B「今日は寝れないと思った方がいいよw」
と言って彼女のおっぱいを後ろから触り始めた。
Aは彼女とディープキスをしていて彼女は
彼女「はぁん///」
と喘ぎ始めた。
Aが彼女のズボンを脱がして既に彼女は下着姿になってしまった。
AとBは下着姿の彼女を写真に撮って好き放題しだした。
Bが、パンティーの上からまんこを触りだして彼女は
彼女「んん///」
彼女「だめぇ///」
とパンティーを濡らしていた。
Aが彼女のブラジャーとパンティーを脱がし始めたと思ったら、AとBも写真を脱ぎ始めた。
Aは肌は白いがガタイが良く、Bは色黒で筋肉がすごくめっちゃガタイが良いのだ。
Bが彼女のまんこを舐め始めると彼女は「あぁぁぁ///」と喘いでいて、Aはおっぱいを舐め回していた。
AとBはズボンも脱ぎ始めたパンイチになった。
彼女も我慢が出来ないのか2人のちんこをパンツ越しに触り始めた。
A「やっぱエロいな彼女は」
B「欲しくなっちゃった?w」
B「彼女ちゃんがパンツ脱がしてよ」
と言うと彼女は2人のパンツを脱がした。
2人ともまだ立ってないのに長くて太かった。
B「まだまだ大きくなるよ、見たいなら舐めろ」
そういうと彼女はBの極太ちんこを舐め始めた。
どうやらBはフェラを気に入ったのか動画を回し始め
B「彼女ちゃんの弱み握っちゃったw」
と彼女と関係を続けようとしていたのが分かった。
AはBの極太ちんこを舐めてる彼女のまんこを舐め始めた。
彼女「んはぁ///」
と彼女の感じる場所を覚えているのかそこを集中的に弄っていた。
次に彼女がAの極太ちんこを舐め始めたらBが
B「もう我慢できねぇから入れるわ」
と言って彼女のまんこに極太ちんこを擦っていた。
その擦っているちんこを見ると先程とはサイズが全然違くて、長さはもちろんだが太さがめちゃくちゃあったのだ。
彼女が
彼女「生でほしいぃ///」
というとBが
B「何言ってんの?」
B「生以外ねぇだろ」
と言葉と同時に極太ちんこを入れ始めた。
長くなるのでまた続編出します。