目の前で妻を他人に寝取らせる5

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俺が思い描く寝取られを実現させる為、また色々と話し合いました。

相変わらず沙織の条件は同じでしたが、俺の提案で相手を選ぶにあたって沙織も関わってほしいし、会うまでの間メールのやり取りをしてみないかと伝え、渋々でありましたが「この前言ったようにしばらくはしないからね」と念を押され承諾してくれたため、好きなタイプや等相手を選ぶ基準を詳細に聞きだし募集を掛けました。

今回は1つだけではなく3つのサイトで募集しましたが、内2つは沙織の雰囲気が分かる画像を貼付け、寝取られ経験を1度経験している事などの内容を書き込みました。

前回とは比べものにならない位の書き込みやメールが届きました。

1件づつ目を通し、単文の方や陰部の画像を送って来ている人等を外したら、3割位まで減りました。

ここから沙織に1件づつ、応募してきた内容の男性の持ち物のサイズを切り取った内容をLINEで送り読ませました。

その内、沙織が気になる又はメールをしても良いかなという人が10数名絞られました。

その中に俺が気になるというか興味のある方が5人含まれていました。

その興味とは、男性のサイズが18㎝以上の立派な物を持っていたからです。

絞り込まれた方に画像の送付をお願いして2名以外の方は顔の画像を送ってきてくれました。

その画像をLINEで転送し、6名の方を沙織は選びました。

俺が気になっていた方は2名に減ってしまいました。

6名の方と沙織がやり取りを始め質問を投げ掛けたりしたみたいで、更に3人に絞り込んだとの事でした。

俺は巨根の方が残っているのか気になり誰が残ったのか聞くと、1名19㎝の持ち物を持っているCさんが残っていたので、沙織わからないように心の中で喜んびました。

やり取り専用のフリーアドレスを作成し、スマホにアプリを入れ、更に3人とメールのやり取りが始まりました。

やり取り内容はパソコンやネット経由で覗く事は出来ますが、どんなやり取りをしているのか沙織に聞くと、全てて話してくれるので沙織に任せていました。

日常会話や趣味の話等する中で、最終的に趣味や価値観等が1番共感出来たCさんを選んだのです。

Cさん以外の2人の方には、今回の相手が決まった主旨の内容とお断りのメールをしました。

Cさんには沙織が選んだという内容を連絡をして、その後沙織には内緒でCさんと連絡を取り合い、どんな事を言えば喜ぶのか等のアドバイスをし、メールのやり取りだけでしかないけど親密性を高めてめてもらいたい旨と、一方で沙織の性感帯やどのように攻めると良いかなど細かい所まで教え、妻としての理性を失い、1人の女として悦びを得る為のアドバイスをしました。

Cくんとのこれまでのやり取りで「自分が年下だから呼び捨てで呼んで下さい」と言われ、それからはCくんと呼んでいます。

子どもを実家に預けられる日を確認し、3週間位間は開きますがホテルを予約し日時の連絡をしました。

それまでの間に挿入はせずに沙織がイキそうになれば止める等寸止めを繰り返し欲求不満の状態にして、Cくんとする際に自ら求めるように仕向けておくし、メールのやり取りで当日のSEXを匂わせる内容のやり取りを始めるようにと伝えました。

沙織にも、夜にベッドに入りCくんと会う日程を伝えたことを話した。

沙織からも「Cさんから、貴方から日程について連絡ありましたってメールがあ沙織に「メールしててどう?仲良くなれてる?」と聞くと「これまで何度もメールして、趣味や好きな食べ物の食べ歩きの話や好きな歌手の話、カラオケで歌う歌なんか私が歌ってほしい歌を歌うんだって。色んな共通点が多くて、メールしてて楽しいし、毎日わくわくしてる」って言いました。

「わくわくしてるんだ。なんか嫉妬しちゃうな」

「嬉しい。貴方がこんなに嫉妬してくれること無かったし、愛してくれてるんだって実感するの。どんな風にしたら、もっと嫉妬してくれる」と言う沙織に「沙織に触れられる事だけでも嫉妬するし、沙織が感じれば感じる程・・・」と言いながら俺は固くなってしまいました。

最近は、俺が嫉妬している事が嬉しいみたいで、性癖を逆手に俺の感情をいじって来るようになってきています。

「うふふ。何か当たってるよ」と言い、触ってきました。

自然と求め合う形になりましたが、Cくんの巨根によって深くイカされる姿を見たいとの思いがあり、欲求不満の状態にするため、いぃぃ、イキそぅと言う沙織への刺激を止めました。

「ねぇ、やめないで、欲しい」と催促してきましたが「仕事で疲れてるんだ」と言うと「そっか、わかった」と諦めてくれました。

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